第24話 絶対なる支配者①への応援コメント
急に出てきたキモデブに驚きと笑いが…
こういうキャラを書けるのが羨ましい!
作者からの返信
「望まぬ2度目の人生を」を読ませてもらっています。
薬草を獲りにやばい地帯へ入ったところです。
プロローグで死にかけている描写がされていたような…。
既に27万文字まで書かれているので、主人公が代わることがなければ苦難を乗り越えているものと分かりますが…。
存在感のあるサブキャラなんかはこれから出てくるのでしょうか。
ジワジワと拝読したく思います。
最後となりますが、レビュー、フォローを先行にて頂き有難うございました。久々に貰えたのでとても有難く思いました。
第8話 拳闘士の女①への応援コメント
内容が濃くて素晴らしいです
第41話 40-40の十三蔵①への応援コメント
サブタイトルの40-40ってなんやろ?って思いながら読んでいたら、理由に笑ってしまいました笑
13個の体…どんなメリットがあるのか、戦闘シーンも楽しみにしています。
作者からの返信
書いているうちに、40-40としてしまいました。
サブタイトルも投稿直前で、これに差し替えてしまいました。
第39話 聖騎士教会の塔級騎士④への応援コメント
六惺は圧倒的な存在感ですね。
戦闘の緊張感と軽妙なやりとりのギャップがたまらなく魅力的にうつりますー!
作者からの返信
暑いですね。
書く意慾が全く湧いてきませんが、I∀はいかがですか。
「∀」の読みについて調べてみました。
読みは「ターンエー」、「すべての」というPC用語らしいですね。
合わせて「∀ガンダム」という言葉も出てきました。
「オラオラオラオラ!」とか言っているのでしょうか。
第39話 聖騎士教会の塔級騎士④への応援コメント
塔級騎士と六惺ちゃんの対峙シーン、迫力があって面白かったです。
六惺ちゃんが強すぎてバトルには至りませんでしたが、徐々に戦闘に向けて盛り上がっていくところが、そのシーンの絵が思い浮かんでワクワクしました。
作者からの返信
森れお様の執筆ペースは、鬼速ではないですか。
ショコラアワーの結末はいかに。
第5話 剣豪の親父③への応援コメント
魔女VS妖刀村正。伝説上の存在がかち合うシーンは中々に見応えがありましたね(*-ω-)
これからこの剣豪も共に行動する感じになるのかしら?
作者からの返信
最強対最強の話しです。
設定上、剣豪はしばらくギルドで使われることになりますが、目的は主人公を殺すことなので、流れによっては敵となる立場もあろうかと。
そもそもですが、そこまで書き続けることは怪しいのではないかと思っています。
本作はコンテスト用に書き始めたものですが、世間の厳しさを痛感しております。
地の文が長すぎるせいなのか。王道ものに寄せるべきなのか。どうしていいか分からないというのが本音です。
第4話 剣豪の親父②への応援コメント
「6」という数字に愛されている……すごく面白い設定ですね!
作者からの返信
元々は、6発目の攻撃に必中とクリティカルが発生する冒険者という設定でしたが、別のキャラになってしまいました。
第4話 剣豪の親父②への応援コメント
趣味は外道をいたぶり殺すこと……改めて聞くと、正に魔女って感じですな( ;´Д`)
村正と言えば、正に妖刀( ºωº )!
作者からの返信
いろんな作品を順番に読んでおり、いろんなタイプのサイコパスがおり、逆に個性がないようにも思っております。
編集済
第1話 純血の魔女①への応援コメント
拙作にコメントして下さり、心から御礼申し上げます<(_ _)>
凄まじい女であります……正に魔女((((;゚Д゚))))
殺す相手を上回るサイコパスっぷりに逃げ出したくなるであります(;´・ω・)
作者からの返信
コメント頂き有難うございます。
一話はキャラの自己紹介とさせて頂きました。
第10話 拳闘士の女③への応援コメント
少しずつですが読ませていただきました。
悪を滅する悪のダークヒーローもの、個人的には大好きな展開で、様々な魅力的な登場人物(ダークヒーロー)がどのように混ざり合い展開していくのか、続きを読ませていただきつつ、応援させていただきます。
作者からの返信
無課金ですが、アプリにて多くの漫画を読んでおります。本当はデスゲームであるとか、神経戦を書いてみたいと思っておりますが、その場所へ辿り着くまで相当の時間が必要そうです。
第3話 剣豪の親父①への応援コメント
今度こそは、六惺を楽しませることのできる獲物になるかどうか……?
運命の戦車、対象だけを消せるとは……なかなかな便利グッズですね。
作者からの返信
対象だけを消せる件について。
期限まで10文字数を書かないといせない状況下で頭が重くなっていた時に、対象が消えてしまうと描写が楽になったもので、後先を考えずにそうしてみました。
第8話 拳闘士の女①への応援コメント
九重さん……かっこいい~!!!
第33話 自由なる建築家①への応援コメント
拙作に素敵なレビューをありがとうございました。
ドラゴンノベルスを応援したいなと思っていたのですが、気付けば一日遅く、申し訳なかったです。
更新分まで読んでから評価しようと思っていたのです。
また、文字数クリアお疲れ様でした。
これからも応援しております。
作者からの返信
森レオ様
先にレビュー記事を頂き有難うございました。
参加しているコンテストの選考基準に読者様の評価とありまして、星目当てとなりますが多くの作品を読まさせてもらいました。
継続して読んでいるものも多いのですが、結構な頻度で皆様投稿されるので、驚いております。
私は書くのが辛くて辛くて…。
森レオ様に良い結果が出るといいですね。
第33話 自由なる建築家①への応援コメント
このエピソード、視覚的に映えそうなシーンが多いのですが、視覚的な描写が少ないのがちょっと残念に感じました。でも楽しく読ませていただきました。10万文字、お疲れ様です。
作者からの返信
多くの作品を読まさせて頂いております。
描写に関していえば、適正量がよく分からなくなっております。
他作者様が書かれている戦闘シーンは、読んでも迷子になることがほぼ全部。
なので、あまり書かない方がいい、もしくは書きたくないという心境になっております。
第13話 ギルド会館①への応援コメント
なるほど、九重が言っていた六惺の代理を立てろという言葉がここに繋がるのですね。
作者からの返信
本作は最強と最強が戦う物語です。
今後は異世界の最強も登場します。
何でも有りの設定です。
第1話 純血の魔女①への応援コメント
コメント失礼します。
拙作にコメントや星をありがとうございました。
派手なアクションシーンにも関わらず、数字等を用いた緻密な情景描写や淡々と積み上げられた会話が、場を引き締めている感じで冷静な印象を受けます。
六惺ちゃんは八十郎とどういう関係なのか、少しずつ読ませていただきますね。
作者からの返信
感想頂き有難うございました。
一話はキャラクター紹介ですが、文字数が多くなり過ぎるたようです。
第1話 純血の魔女①への応援コメント
初めまして、拙作をご覧頂きありがとうございます。
体脂肪率15%の女性……
相当体を絞ってますね……
だいぶストイックな印象を受けます。
作者からの返信
体脂肪率に引っかかりましたか。
うーん。
そこですか。
安易な数字にしてしまい、捻りが足らなかったと反省します。
第3話 剣豪の親父①への応援コメント
3000円ぽっきりで水割りの飲み放題……まあ、おかしいよねと思ってたら、30万で、やっぱり怖い場所だなぁと思っていたのですが、それ以上に怖い展開になってきますねぇ。
追い詰められた人間たちはどう変わっていくか……1話の命乞いパターンの次は、開き直りいや、堕ちるところまでとことん堕ちちゃうですか。
そうやって、人は沼にはまっていくんですね。
バイオレンス!
作者からの返信
ハンマープライスをする度に何しら制約をかけていくというのはありきたりか。最強というには少し違うような。頭にBLがチラつき、アイデアが浮かびません。
第1話 純血の魔女①への応援コメント
出だしからなかなかダークな印象のお話ですね。
六惺の趣味は、外道達を殺すことというようなサイコパスっぷりがすごいし、殺し屋たちへの攻撃もなかなかのものですねぇ。
作者からの返信
馬車を襲う盗賊を皆殺しにする転生者みたいな感じでしょうか。
すいません。嘘です。
ハンマープライスを武器にする最強の能力者というキャラが閃きました。
第1話 純血の魔女①への応援コメント
描写が丁寧で面白いです。
この人が悪人以外を殺せるようになったらどんな地獄が始まるのか?見てみたいですね。
人殺しには変わりないですから。
この人を悪として断罪する人も現れそうですね。
面白かったです。
作者からの返信
有難うございました。
最強対最強みたいな感じの設定です。
第1話 純血の魔女①への応援コメント
1話目からすごく惹きつけられる展開とキャラクター設定が良い!
現代女性版必殺仕事人いや女性版北斗の拳、「お前は既に死んでいる」のセリフがとても懐かしいです。
六惺のカッコよさはタランティーノの監督の映画“キル・ビル”を思い出しました。
この先も楽しんで拝読させて頂きます(^^)/
作者からの返信
次の台詞はスラムダンクのものを使用しようかと思っています。すいません。嘘です。
編集済
第25話 絶対なる支配者②への応援コメント
真のロリコンとはイエスロリータノータッチ。これは世界の常識である。
作者からの返信
有難うございます。
後ほど、テマキズシ様の作品も覗きに行きます。
深夜以降にかるかもしれません。
第1話 純血の魔女①への応援コメント
世界最強の殺し屋とかもうテンションが高い!!
ダークな雰囲気もいいですね!!!
第4話 剣豪の親父②への応援コメント
妖刀村正との対峙
どうなるのか楽しみです。
最後に
素敵なレビューをありがとうございます。
作者からの返信
有難うございます。
モキュンギュン。
狂暴でなく、凶暴なのか…。
完結してないと、読み進められないです。
第4話 剣豪の親父②への応援コメント
6という数字に愛された魔女、六惺さん……ということは、八十郎さんは8という数字と何かしら関係してくるのだろうかと思ったりしました。
そして相棒の妖刀・村正。いいですね。なぜ体から出てきたのかということや、序章からのつながりなど謎の部分も多いですが、またゆっくり拝読させて頂きますね。
作者からの返信
8に縁がある設定ではありません。
覚えやすそうな名前ということで、そう付けてみました。
第3話 剣豪の親父①への応援コメント
恐ろしい展開になってきたようです……背の高い店員も、外道に落ちるのは一瞬でしたね。この場合、仕方ないとみるべきなのか……こんな状況に陥ったら迷わず自害したくなりますが、追い詰められると何か変わってしまうものなのかもしれませんね
それから
「兄ちゃん。逃げて無駄だぜ」は、逃げても無駄だぜ、の脱字でしょうか。
僭越ながらご指摘失礼いたします
作者からの返信
ご指摘いただき有難うございます。
修正しました。
第4話 剣豪の親父②への応援コメント
魔女なのに6に愛されているというのが面白いですね。
ダークな感じが非常に惹かれます。
作者からの返信
最初はギャンブルに強い悪魔のような女という設定でした。
6のカードと話せるような感じです。
そういった話しも書いていければとも思いますが、こんな感じの話しになりました。
第23話 黒魔術士教会の枢機卿への応援コメント
楽しく読ませていただいています。六惺の強さ、圧倒的ですね。各登場人物が個性的でいいです。
作者からの返信
本作はたくらんキャラを登場させたいと考えています。
誰が誰やら分からくなるかと思います。
途中打ち切りもあるかと思いますが…。
第1話 純血の魔女①への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせて頂きました。
とりまブクマの術! 応援してます^^
第4話 剣豪の親父②への応援コメント
魔女と剣豪が出会いましたね。このまま斬り合い、焼き合いになりそうな空気ですがどうなるのか。性格的には噛み合わなそうですがw
レビューありがとうございます!!今後ともよろしくお願いします!!
作者からの返信
有難うございます。
第1話 純血の魔女①への応援コメント
はじめまして。色々辿ってきました。
いい性格してますね。言い回しに甚振るやり口がとても好みです。操る炎がこの性質と合わさるのは見ていて面白ですね。
八十郎という新たな殺し屋の存在の力もまた楽しみです。
作者からの返信
有難うございます。
第4話 剣豪の親父②への応援コメント
異能バトル好きにはたまらない展開でした!
六惺の結界や弾道が逆流する描写、妖刀村正との絡みなど、設定も戦闘シーンもめちゃくちゃカッコいいです!
緊張感と超常描写のバランスが最高で、続きが気になって仕方ない……!
応援してます、更新楽しみにしてます!
作者からの返信
有難うござました。
第16話 剣豪 vs 拳闘士①への応援コメント
緊張感のある文章で、読んでいてわくわくしました。どちらが勝つのか、楽しみです。
作者からの返信
感想頂き、有難うございます。
本作はコンテスト用に描き始めたのですが、10万文字が遠く感じております。苦痛で仕方ありません。
現在、ようやく下書きで7万文字に達しました。
他作品のフォロー数を見ると心が折れてしまいそうですし。
花篝 凜様の健闘を祈っております。
第13話 ギルド会館①への応援コメント
コメント失礼致します。
色々な要素がファンタジー好きの心をくすぐる内容だと感じました。特にキャラが立っていて、凄くいいですね。
続きも楽しみにしています。
作者からの返信
有難うございました。
第8話 拳闘士の女①への応援コメント
コメント失礼致します。
九重ちゃん、格好いい!
描写が的確で凄く読みやすいです。
第1話 純血の魔女①への応援コメント
ダークで緊張感のある描写が秀逸!
今後の展開が非常に気になります。
第8話 拳闘士の女①への応援コメント
九重のキャラ気に入りました。続きが楽しみです。
第5話 剣豪の親父③への応援コメント
読ませて頂きました!ありがとうございます。
純血の魔女強過ぎですね!
設定もとても独創的で面白かったです。
これからも執筆頑張ってください。応援してます(*^^*)
作者からの返信
有難うございました。
第25話 絶対なる支配者②への応援コメント
し、死んでる…!