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担当スカウトの話③への応援コメント
こんにちは、
杉森選手本人の視点ではまったく書かずに、周囲の関係者の細かい言動から杉森選手像を書くなんて!すごく面白いです…!名作ですね(*´艸`*)📚️
しかし一流の選手というのは、やっぱり単純な身体能力のスゴさだけではなく、考え方なんかも一般人とは違うのですね。キャプテンなら周囲から自然に推薦されるくらいじゃないと、とか、本当に実力があればどんな場所にいたって自分の情報は届く、とか、未成年のうちからこんな冷静な考え方ができるなんて、杉森選手の非凡っぷりがスゴいです。
そして杉森選手を確実に表舞台に押し上げてくれそうな球団、監督、ファン1号のスカウトさん!ファンタジーで言えば〝チートキャラ〟が確実に育っていくようすにワクワクです( ゚∀゚)
作者からの返信
ありがとうございます。すっごく嬉しいです。素晴らしいコメントのお言葉、ひたすらに感謝です。
ただ、この小説はここまで読んでくださったのであれですが、そんなに律儀に私の作品に目を通していただかなくていいですよ。読み返しを期待して一色さんの作品を読んだり、先日のレビューを書いたりしたわけではありませんので。
とはいえ、毎回、素敵な感想をありがとうございます。本当に嬉しいです。励みになっております。
高校時代の友人の話①への応援コメント
コメント失礼します。
野球を心から楽しみながらも仲間を大切にする圭吾くんの姿がとても素敵ですね。
チームのみんなが彼のために勝ちたい、と自然に思える関係になっているのが温かいです。
たしかに良い成績が残ったほうがプロにスカウトされやすいですよね。
それだけに、最後の夏でまさかの怪我…
一回戦のホームランから一転した展開は切ないですね。
個人的に野球は昔から好きなので、とてもすんなりと物語が入ってきます。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
読んでくださっただけでありがたいのに、素晴らしいコメントまで、とても嬉しいです。
本当にありがとうございました。
最も仲の良いチームメイトの話②への応援コメント
こんにちは
完結お疲れさまでした。
彼の活躍がまだまだあるよと言うラスト、いいですね。
どれだけ引き出しの多い選手なのでしょう。
まるで安心保険を、努力という高い掛け金で積み立てした感じ……
一括では貰わないタイプ。
ファンのため、チームのため、何より自分が楽しむためかな。
とても面白かったです。
リーグ戦を最高の結果で締めくくり、わたしも拍手です。
地元の北信越も大フィーバーですね。
いずれ次の世代が彼の背中を追うんだろうな~ いいな、いいな。
これがファイターズの未来なら、いいな、いいな。
素敵な作品を、ありがとうございました! (*^_^*)
作者からの返信
すみません、レビューまで書いてくださって。
私、10万字以上の長編を書きたいと思うのですが、どうしても7、8万字くらいまでしかいかず、そのため文字数を増やそうとして一文がやたら長かったりして、読みにくかったと思います。
最後まで読んでくださって、改めてレビューも、本当にありがとうございました。
最も仲の良いチームメイトの話①への応援コメント
ぽんぽんコメントを送ってすみません💦
でもこれを叫びたい!
もともと右打ちの人じゃなかったのか―――!
普通、得意な方で勝負をかけたくなるものですが、得意じゃなくなれば必死しか残らない。楽しいはずの野球が辛いものになってしまう。
ボクシング選手が語った「余裕」を、杉森くんは自信のない方に磨きをけけて来た。それでここまで来ていたとは、凄い人だというしかないです。
「あっぱれ!」あげてください。
残り一話、読みたいけど……
終わるのが寂しいので明日にします。(泣)
作者からの返信
こちらのほうもありがとうございます。
そうです。圭吾本人は自分は心が弱いと思っていて、リラックスしてプレーに臨むため、余裕を持てるように、本来の左打ちを秘密兵器的に取っておいたというわけです。
はじめにミスターという言葉を出して右打ちだと強調して、実は左打ちだったというアイデアを思いついたところから、この話を作っていったという感じです。
敵チームのエースピッチャーの話③への応援コメント
こんばんは、
試合の実況が目に浮かびます。
いいピッチャーが出てきました。
さよならのピンチに肝が据わっているし、コントロールがいい。
一点差を守り抜く。痺れる!
でも、彼の生い立ちは壮絶なようで、杉森さんのコメントが火をつけたようですね。
勢いのあるチームが背後にいて、優勝が彼の肩にかかっている。
どうなっていくのかハラハラします。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
さてどうなるか。
楽しんでいただければ幸いです。
プロ野球マニア(オタク)の話④への応援コメント
こんばんは
中学時代のエピソードが小原君に火をつけました。
知識が豊富な上に、数字以外のことを学ぶ姿勢が凄いです。
小原君だから、杉森さんの努力が分かるのでしょうね。
どちらも、知識やパワーにあぐらをかかない。
何か通じる物があった気がします。
昨日はアドバイスありがとうございます。
自主企画をいくつか選んだので、後はポチッと押すだけです。
ありがとうございました <(_ _)>
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
自主企画の件はもちろんご自身の自由ですので、無理はなさらないでいいですからね。もしかしたら嫌なコメントを書く方がいるかもしれませんが(ほとんどないと思いますが)、低姿勢で受け流して、ひどい場合は運営のほうに申告すれば大丈夫だと思います。楽しまれることを願っております。
所属チームの最年長選手の話③への応援コメント
こんばんは
野球の舞台裏を、とても楽しく読ませて頂きました。
スーパーヒーローが育つ土台は、こんな風に人が作って行くんだなって、改めて思います。最下位のチームが怒涛の11連勝! そんなニュースを聞くと血が騒ぎます。そういうチームは、勝ち癖を味方にして楽しそうです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
もちろん私は実際のプロ野球の現場は知らず、想像で書いたのですが、楽しんでくださったのであれば光栄です。
改めて、ありがとうございました。
所属チームの選手会長の話④への応援コメント
こんにちは
打てないルーキーに対しての風当たりは、どの球団も強いですね。
そんな中でも杉森さんは、自分の打率よりチームの勝利。
スター選手は多くても、スーパースターになると人よりだいぶ上が見えてるようです。
怠慢プレーを許さない我がファイターズは、全力疾走をしない選手は二軍落ち。
頭を冷やすまで戻ってこられないとか……
お客さんをがっかりさせるプレーが、新庄監督の一番嫌いな所みたいです。
杉森さん、ファイターズに欲しい。
そして、今年こそ!
面白かったです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
本当に野球にお詳しいですね。有原が復活しそうですが、ソフトバンクはなかなか落ちてきそうにないですから、厳しいですね。でも、頑張れ、ファイターズ。
所属チームの監督の話③への応援コメント
観ている人々を明るく楽しい気分にする野球。
いいですね~
プロになると自分の価値は全てお金で計算する方がほとんどで、自分を高く取ってくれる球団に移る人多いですね。
そうです。栗山監督さんです。
栗山町に家がありまして、WBCのパレードは軽トラに乗って町内をゆっくり走ったとか、長靴で普通にスーパーで買い物をしているそうです。
作者からの返信
日本ハムは、ダルビッシュ、大谷、両選手をはじめ、もはや北海道にとどまらない、すごい球団になりましたよね。よく新庄さんを監督にしたなと思いますが、果たして今年こそ優勝できるでしょうか。
一軍でのチームメイトの話③への応援コメント
仁科監督、いいですね。
穏やかながら、何か芯を持っているタイプ。
監督経験ゼロから優勝に導いた、道民のヒーローを思い出します。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
書かれてらしたのは栗山監督のことでよろしいでしょうか?(違っていたらすみません)
プロ野球も、もうすぐ甲子園が始まる高校野球も、この暑いなか、大変だなと思います。
最も仲の良いチームメイトの話②への応援コメント
周囲の人々の語りで、主人公像を色々と想像させる……というのが面白かったです。
企画へのご参加、ありがとうございます!
作者からの返信
コメント、そして、最後まで読んでくださり、ありがとうございました。とても励みになります。
最も仲の良いチームメイトの話②への応援コメント
面白かったです!
主人公が語られる事で進む物語って、初めて見たかもしれません😊
続編もあるようなので、そちらも読ませて頂こうと思います♪
ありがとうございました!
作者からの返信
またレビューまで、ありがとうございます。ZEINさんも野球がお好きなようですので、楽しんでいただけたのであれば光栄です。
所属チームの監督の話②への応援コメント
監督のこの方針転換があってドラフトにかかったんですね!
この周りの手記やインタビューみたいな構成は面白いですね。
ハマりますね😊
作者からの返信
そうですね、こうした背景のある監督でなければドラフトにはかからなかったわけで、一時期よく使われた言葉である「持ってる」と言えるでしょう。
構成に関しては、複数人の視点がないと、うまく、そして、面白く、話が作れない感じがしたので、自然とこういったかたちになりました。
最も仲の良いチームメイトの話②への応援コメント
今日見つけてイッキ読みしました。
夢があって面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます。とても嬉しいです。また面白いと思っていただけるような小説を書けるように頑張ります。ちなみに、続編を始めたので、よかったらそちらもご覧下さい。
最も仲の良いチームメイトの話②への応援コメント
今日見つけて一気に読みました。
主人公の内面が全く描かれないのは珍しく、新鮮でした。
最後のセリフは某漫画の「切り札は先に見せるな。見せるならさらに奥の手を持て」を思い出しました。
作者からの返信
全話読んでくださったということでよろしいでしょうか。とても嬉しいです。ありがとうございます。続編を始めたので、もしよければご覧ください。
最も仲の良いチームメイトの話②への応援コメント
ここで一つ完結ということでしょうか。
これまでお疲れさまでした。
三人称を主とした作品には初めて出会いましたが楽しく読むことができました。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。今までけっこうな数の小説を掲載したのですが、こんなにたくさん読んでいただけたのは初めてなので、続編を書こうかなという気持ちになっています。それも読んでくださったら嬉しいです。
所属チームの選手会長の話②への応援コメント
コメント失礼します。
二桁勝利のエース岸本を前に沈黙していたベンチの重苦しい空気感と、そこからの臨場感が素晴らしいですね。
杉森の一撃によって大歓声へと変貌するドラマチックな展開はワクワクします。
諦めかけた状況からの劇的な土壇場同弾。
そして延長でのサヨナラ勝ちという怒濤の展開。
やっぱり野球は熱いですよね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
しっかりと読んでくださっての感想、光栄です。
ありがとうございました。