第319話 ミルロ地方の魔塔第5階層4への応援コメント
おー! 他はともかく新婚夫婦は良く来ましたね。どんなやり取りがあったのか…。
編集済
第318話 ミルロ地方の魔塔第5階層3への応援コメント
やっぱり戦いは数だよ…虫系はこれがあるからねえ。殲滅力が足りない……。
第317話 ミルロ地方の魔塔第5階層2への応援コメント
一気に難易度上がってますねー…魔法斬りながら攻められるメイスンが欲しい。
第316話 ミルロ地方の魔塔第5階層1への応援コメント
だんだんパーティーっぽくなってきたけど…女王アリが単体なんて……?
第315話 挿話〜魔塔の外での密謀(カティア)2への応援コメント
1世代か2世代、敵がいなさそうな国家で平穏に暮らす気なら働きまくって出世してしまうのもいい…もちろん影に潜む分家を残してw
第314話 挿話〜魔塔の外での密謀(カティア)1への応援コメント
いい嫁…弟相手にこの10分の1の思いやりがあれば……w
オーラが使える血と、広く広まった血筋と実力、これに塔と軍での実績を加味して、皇太子殿下直属か、聖騎士の寄騎になるなら子爵クラスまでは保証されそう。
第313話 ミルロ地方の魔塔第四階層3への応援コメント
シェルダンが最初から1体持つからって言ったら何の成長も山場もなく終わっちゃうから仕方ないね? ルフィナがなあ……エリアヒール張って1体タイマンさせてる間に袋にしろ、くらいの機転は欲しい。旦那だけ守ればいいわけじゃないんだぞw
作者からの返信
クリフォード殿下が思いつかなかっただけで、ルフィナ様駆使しての持久戦も全然ありですよね。目からウロコで楽しい感想投稿ありがとうございます、
第312話 ミルロ地方の魔塔第四階層2への応援コメント
でんか は まごまごしている!
しぇるだん は ようすをみている…。
せにあ は なにかにきづいた!!
ようやくパーティ戦というものに理解が…
作者からの返信
セニア様本人は何も思いつけないあたりが安定でお馬鹿ながら、パーティー戦には仰る通り理解できてきたようです。やっと。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第311話 ミルロ地方の魔塔第四階層1への応援コメント
セニア様、敵が2体ならコアが2個なのかどうかも要確認ですよ!
作者からの返信
普通に確認漏れでしょうね。彼女らしいといえば彼女らしいといえます。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第310話 挿話〜密謀、魔塔の外でへの応援コメント
仕事しすぎ問題である…何なら指揮官は親父にやらせればいいんじゃないか? と一族引っ張り出されそうな勢いw
作者からの返信
多少は無名ながら、貴人達(セニア様や皇族周りですが)に知られちゃったネームバリューでしょうか。後はお父さんのほうが逃げるの上手そうです(笑)いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第309話 ミルロ地方の魔塔第3階層3への応援コメント
避けタンク兼サブアタッカー兼スカウトは負担がきつすぎる…
作者からの返信
実際、それやってるのでね。本人が嫌がっていたわけだと思いつつ。意外とシェルダンは忙しくしてるの好きなのでは?と思ってもおります。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第308話 ミルロ地方の魔塔第3階層2への応援コメント
転がってくる溝に穴掘れる魔術師が欲しい…
作者からの返信
そうなんですよね。そこは炎属性縛りであります。あの馬鹿火力は。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第307話 ミルロ地方の魔塔第3階層1への応援コメント
次は総力を尽くすことになるんでしょうからねえ…負けたらヤバい。新しい塔増えちゃうしw
作者からの返信
シェルダン的に言うなれば、たちの悪い魔塔が続きますので。そして負けると魔塔が増えかねないと。それでも手を出してしまうのが、シェルダンという偏屈です。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第306話 ミルロ地方の魔塔第2階層3への応援コメント
強くなった…しかしソロだったらこれで死ぬのかw やはりパーティー前提ですよねえ。最悪のパターンに備えて監視・回収役も少し離れたところに用意する複数体制が一番いいんでしょうが…。
作者からの返信
セニア様らしい、オチかなと。固まったわ土で動けないとか。なぜかひどく彼女らしい気がしてしまって。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第305話 ミルロ地方の魔塔第2階層2への応援コメント
3巻読んでないメイスンにできることができないようじゃこの先使えんしね? とまで煽らないやさしさw
作者からの返信
メイスンは強キャラですので、さすがのシェルダンも引き合いに出さなかったようです。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第304話 ミルロ地方の魔塔第2階層1への応援コメント
ソロ狩りが安定してる…シェルダン3人くらいほしいね攻略隊w
作者からの返信
そうですね。本人もペイドランを欲してますので、そういう感覚なのだと思います。いつも感想投稿ありがとうございます
編集済
第303話 ミルロ地方の魔塔第1階層2への応援コメント
ゴドヴァン並みのイーグルアイがあるやつを今のうちに選抜しておいた方がいいんでしょうねえ。
作者からの返信
今作はちょっとあれですが。そんな人物もこれだけ多いので、人が。いずれはと思っております。いつも感想投稿ありがとうございます
第301話 聖騎士の特訓2への応援コメント
レナート様がセニアちゃん(7歳)に最初に教えるやつを今頃ようやく…
作者からの返信
基本が抜けているといくらその先をやっても無駄なので。実体験であります。セニア様本人は何にも分かっていないんでしょうが。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第300話 聖騎士の特訓1への応援コメント
座学が基礎点ギリ7割、応用問題はほぼ手つかずで本試験に臨む学生を見ているようだw
作者からの返信
シェルダンの圧でただでさえダメなのかもっとダメになりました。素敵な感想投稿ありがとうございます
第299話 第四次第7分隊〜ガードナーへの応援コメント
ガードナー君まさかの魔族大隔世w(幽遊白書並感)
意識ないのに容赦ない執事長素敵w メイスン、戦士か執事かはっきりしないと…「あくまで執事、ですから」って敵ぶっ倒すのは作品違いよw
作者からの返信
メイスンは元軍人なので執事の自覚はこのままだめかもしれませんね。それでも受け入れられそうな気もします。希少価値がある人材なので。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます
編集済
第298話 聖騎士との合流への応援コメント
ついでにメイスンも鍛えておきたかったなー…術自体はモノにならないとしても。
作者からの返信
メイスンはセニア様と違って、自分でもやれそうなところが強みでしょうか。あの壁とかシェルダンは教えてないと思うんですよね。結局、シェルダンも教練書準拠ですし。書く時があれば、自分で勝手に作った、と書くと思います。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます
第297話 隊の解体への応援コメント
最後になるであろう…そうはならん気配しかしませんねw
第296話 聖剣の目覚めへの応援コメント
殿下はちょっと残念なくらいじゃないとキャラが立たないから…w
作者からの返信
燃やすんだよ、がクリフォード殿下の座右の銘であることに変わりはありません。燃やし方の問題でしょうね。殿下は永遠に残念なままだと思います。多少仕事はできるようになっても。
第295話 軍団長との折衝への応援コメント
もう軽装歩兵ではいられんな…特命係長的なアレで保留されるかもしれんけどw
作者からの返信
そういう不思議な役柄の人にシェルダンはなってしまったかもしれません。軽装歩兵というよりは特殊部隊ですね。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます
第294話 聖山ランゲルへの応援コメント
シェルダンは苦手そうだな大神官w
作者からの返信
お互いに、でしょうね。レンフィルさんもシェルダンのことは苦手だと思います(笑)いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
編集済
第294話 聖山ランゲルへの応援コメント
全てを知る必要も、出来る必要もない。私はそう思うから
心理ですよね
何故か最近は他人にそれを求める人多いと感じますが、そういう人ほど知る必要がないか知ったことに対する責任が全くないンですよね
追記
ご返信ありがとうございます
個人的には批評家ではなく批判家が多いと思ってます。
批評家は良い点悪い点両方を評価して、より良くする人
批判家は悪い点しか言わない輩
今のシェルダンはセニアに対し批評ができていると思いますが、以前は批判的でしたねぇ
作者からの返信
批評家が増えた、と周りではよく言われています。そんな心理が働いた言葉でした。身分のある人には責任がつきもので、本来はそれに見合う収入や見返りがあるものですが。そこがアンバランスだと負担だけが増えていくのだと思います。セニア様についても見解が分かれると思います。素敵な感想投稿ありがとうございます。
第293話 第四次第7分隊〜ラッド3への応援コメント
普通の小隊よりだいぶ強いからなー…それでも現在弱体化中だけど。
デレクガチタンク計画…避けタンクとアタッカーを一人でやらなくていいならだいぶ楽でしょうねえシェルダン。
作者からの返信
ここにガードナーやメイスンが加わると手がつけられなくなります。魔塔の勇者と同等近い強度だと、内心は思ってます。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第292話 第四次第7分隊〜ラッド2への応援コメント
ちゃんと報連相はしておけよ? 根回ししないとまためんどくさくなるしw
作者からの返信
そこで顔を出すのがシェルダンの中途半端な秘密主義です。言わないんですよね。いつも感想投稿ありがとうございます。
第291話 第四次第7分隊〜ラッド1への応援コメント
聖騎士殿と殿下の随伴歩兵…バーンズ君は無理そうだな
作者からの返信
まだ発展途上なので。数カ年は無理だと思います。バーンズ君は。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第290話 第四次第7分隊〜ロウエン2への応援コメント
シェルダン「これ以上育った部下を持って行くな」
まあ自発的転属願いは仕方ないか…。
作者からの返信
同じく、発展的部署替えなら、軍内の常識的範囲内での、ならシェルダン的には有りかなぁと見てます。死傷率高めの魔塔が却下ではないかなと。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第289話 第四次第7分隊〜ロウエン1への応援コメント
上司をいじるのは部下がまとまるには必要な儀式w
作者からの返信
いや、本当に。私も職場で悪口陰口ばかりです。意思疎通の一環ですよね。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第287話 聖騎士と軽装歩兵の思い出⑩への応援コメント
ゴドヴァンはうん…もう別な治癒術師用意した方がいいなw
作者からの返信
描いててもよくシェルダンはこれで戦友と呼んでるな、と私も思いました。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第286話 聖騎士と軽装歩兵の思い出⑨への応援コメント
ミラードラゴンの次があるのか…というか先祖はがその情報持ってるってことは過去に6層攻略した猛者がいたんですねえ。
作者からの返信
しかも一族の黄金律を破ってですよね。結局、ビーズリー家は二分されるのかもしれません。シェルダンみたいに嫌々でも登っちゃう人と、レイダンみたいにちゃんと登らない人と。冷徹に徹するというのは、存外、大変なのかもしれません。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第285話 聖騎士と軽装歩兵の思い出⑧への応援コメント
若シェルダン(今でも若いけど)…懸念は杞憂かもしれんが、共有しないで自分が真っ先に落ちたら、と考えないといけませんね。
作者からの返信
死ぬ気は無いのでしょうね。まだ若いということもあって、考えが及ばないところも、チョコチョコあります。ビーズリー家としては、シェルダンもやらかしてる方なので、いやはや。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第284話 ゴドヴァンの謝罪への応援コメント
シェルダン殿もまだまだ(ツッコミが)お甘いようで…w
作者からの返信
更に若い時からの付き合いなので、多少は馴れ合いと手加減もあるかもです。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
編集済
第283話 アスロック王国の絶望への応援コメント
はー、つっかえな…ここで王族であれば宮中でも身に付けているであろう短剣でアイシラを殺し、マクイーンを躱して城を脱出、帝国の陣に駆け込んで身柄と引きかえに国を託すくらいできればねえ?
…誰も彼にそんなカッコイイ最期は望んでない、というのはさておきw
作者からの返信
エヴァンズ殿下には、格好悪い最期を迎えてほしいものです。因って、使えないというのは最上の、私への賛辞で嬉しいです。やはり彼は過ちを犯した人間ですから。そういう人にはしかるべき報いがあってほしいのです。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第282話 戦の後2への応援コメント
ゴドヴァン君、あんま人の上に立つ器じゃないよね…中隊長くらいじゃないかなあ。
セニア様はちょっとずつ成長してる…年齢的にはギリ間に合うかな?
作者からの返信
そうなんですよね。強いだけの人なので、と思いきや、負けかけるという。失言も地味に多いので、アンス侯爵としては腹の立つ存在です。一応、でも、人間離れはしてると思っていますので、象徴的なポジションではないかとも思います。セニア様はまだ若いのと、諸々でどうにかなるかもです。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第281話 戦の後1への応援コメント
侯爵は見たw いやあ、使えるやつは使い倒しそうなオッサンに目をつけられるのは辛い…。
作者からの返信
筋道としては、もう隠してないわけなんですが。習慣なんでしょうか。抵抗感のあるようなシェルダンの描写となっております。見ている人は見ている、良くも悪くも、です。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第280話 カムロス平野の戦い・終戦ワイルダーへの応援コメント
軽装歩兵チームの活躍ぶりよ。
殿下はともかくアンス侯爵は見ているぞw
作者からの返信
殿下はもう、セニア様しか見ておりません(笑)いつも楽しい感想投稿ありがとうございます。
第278話 カムロス平野の戦い・終戦ハイネルへの応援コメント
タイマンで普通に負けそうになるゴドヴァンさん…プライドは高く視野が狭い。部下にはそこそこ慕われるが同輩かちょっと上の司令官タイプには嫌われそう。アンス侯爵とかエヴァンズ殿下とかw
第277話 カムロス平野の戦い・乱戦への応援コメント
侯爵が苦り切った顔で見てそう…
作者からの返信
書く筆力がありませんでしたが。ゴチ切れてます。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。なお、物凄く罵ってます。
第276話 カムロス平野の戦い・開戦への応援コメント
まともに戦ってこれだと奇襲受けたらひとたまりもなかったなあ
作者からの返信
突破力だけはあるんですよね。ハイネルさんとワイルダーさん。私の内心ですが、ちゃんとオーラあれば真面目に魔塔崩せるレベルだと思っています。書き手としては、これぐらいじゃないとシェルダンの策略が映えないと感じたというところもあります。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第275話 カムロス平野の戦い・序への応援コメント
細い山道から攻めてくる騎兵とか魔術のつるべ撃ちで削られるのが関の山では…魔術兵前に出すと機動力死ぬし。いやあ、実にいやらしい戦い方をするなあw
第274話 出征〜ミルロ地方へ4への応援コメント
性格が悪いデキるおっさん…w
第273話 出征〜ミルロ地方へ3への応援コメント
侯爵、あんたもなかなか回りくどいなw
うまくやれそうか真逆か判断に悩む人だ。
第272話 出征〜ミルロ地方へ2への応援コメント
伊賀甲賀の棟梁みたいですねビーズリー家。
小細工するのにシオン殿下のお墨付き貰わないから…妊娠報告に前にやることあったでしょw
作者からの返信
一族のことは隠したまんま、勝利だけ勝ち取りたいんでしょうねぇ。いざ当地に来てみて、難しくなってしまったという状態のようです。前もって報告しすぎると全バレしそうなので、小出しにしてるのかと思います。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます
第271話 出征〜ミルロ地方へ1への応援コメント
まだ仕込んでたのか。深く静かに根を張りまくってる一族怖いw
作者からの返信
仕込み自体はビシビシやります。料理であれば手を加えすぎてダメにするタイプです。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第270話 戦に向けてへの応援コメント
ちょっとずつ前に進んでいる…周りのほうが早いのでもどかしいが。…あの夫婦未満ももうちょっと進もうw?
第269話 ガラク地方制圧への応援コメント
これは振り回すしか…と言われても仕方ないかなー?
相手の事情は優先しない。そもそもしばらく塔に上らんでも困るのはアスロックの民であり、勝手に兵力を消耗してくれるんだから、その間に塔に上る戦力を練成するとかもうちょっとあるでしょ。デレクと変わらんぞw
作者からの返信
景気は良くなって、英雄も出てきて盛り上がってて。で、シオンさんも書きませんでしたが味をしめてるところはあるかもしれません。そして、それが結果としておバカさん達の後ろ盾になっちゃってもいるという。いつも感想投稿ありがとうございます
第268話 結婚式〜シェルダンとカティアへの応援コメント
武装してないのが何か不幸のフラグににならないといい、とか考えてしまった心の汚れた私w
作者からの返信
描いていても結構あります。これ、縁起でもねぇなぁ、とか呼ぼ込むやつたぁ、とか。ただ全部やるのも難しいのでちょくちょくスルーすることにしてます。いつも感想投稿ありがとうございます
第267話 挿話〜カディス来訪、結婚式に向けてへの応援コメント
カディスは政治マターから離れてるから安心感あるなあw
作者からの返信
そうですよね。カディスの本件は本当に挿話であります。私自身も少し息継ぎしたかったタイミングなのかもしれません。いつも感想投稿ありがとうございます。
第1話 プロローグ〜聖騎士断罪への応援コメント
映像水晶での“公開断罪”という見せ方が鮮烈で、国の腐敗と民意のコントラストが一気に伝わりましたわ。軽装歩兵一族の矜持、父子の静かな決断、そして「最後のご奉公」への高揚——導入として完璧。続く脱出劇、胸が躍ります!
作者からの返信
婚約破棄ものをストレートに当事者では描きたくなくて冒頭をまさに傍観者にもってきました。そこで道具立てが必要になって、この水晶であります。魔術世界描くなら有りかなと思いまして。素敵な感想投稿ありがとうございます。
第266話 第四次第7分隊〜バーンズ4への応援コメント
これがデキる中間管理職w
作者からの返信
これをデレクにやってもらいたいのですが、まぁ、急には出来ない反面、人間性でラッドであります。集団としては一応、これでシェルダンの脇は完成に近いと描いていて思っております。いつも的確な感想投稿ありがとうございます。
第265話 第四次第7分隊〜バーンズ3への応援コメント
筋トレよりも荷重駆け足で心肺能力と代謝上げる段階じゃないかなー…現代トレーニングとかできんのがなんともw
作者からの返信
ファンタジー世界のトレーニングとしては、これぐらい無茶な方が不自然ではないかも、などと打算もありつつ。書く場面も無かったのですが、デレクの場合はこれで自分が強くなってしまったので、この無茶振りであります。身体に合っていたんでしょうね。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第263話 第四次第7分隊〜バーンズ1への応援コメント
デレクはなあ…良くも悪くも兵卒メンタルなのにちょっとプライド高いんだよねえ。
塔に放り込んで「潰せ」「守れ」「足止めしろ」だけ命令したほうが輝くに違いないw
作者からの返信
実戦では実際、端的な指示をシェルダンも飛ばすので、平時だから問題にされている所もあると思います。魔塔の中なら、活きるかもしれんです(笑)いつも的確な感想投稿ありがとうございます。
第262話 第1皇子と軽装歩兵2への応援コメント
読んでいるとシェルダンはそれなりに年いってるように感じますが、まだ20代。野球選手で高卒数年の選手くらいですよね。
そう考えると個人的には理解しやすかったです。
それに子供出来ると保守的な考えに急に変わるのものですから(経験談)
作者からの返信
若くして1000年分の知識をぶち込まれているので、仕事については、老成していますが、人生は年相応です。そんな風にしたくてこうなりました。素敵な感想投稿ありがとうございます。私はまだなかなか落ち着けていませんが(笑)
第262話 第1皇子と軽装歩兵2への応援コメント
まあ男子が生まれるまで1年くらい時間取れよ。ガードナーとメイスンもしばらく使えないんだし対塔訓練もしたいし…まず足元固めよう? くらいの裏はあってもおかしくないw
作者からの返信
シェルダンのやってみたい病の方が発症しました。たくらんで遂行して、が好きで。だから最古の魔塔なんか上がっちゃったというところもありまして。本心ではアスロックの中枢や最古の魔塔に恨み骨髄なので。そこは一貫させられませんでした。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。時間を置く、というのも有りなんですが、修行シーンみたいなのを置きに行く判断がいつもなかなかつかなかったりします。
第261話 第1皇子と軽装歩兵1への応援コメント
この持ってまわったあたりがクリフォード殿下よりシオン殿下の方が相性がいいっていう…w
作者からの返信
シェルダンはシオン寄りのものの考え方だとは思います。そんな2人ですが、今は時の趨勢や流れと勢いで魔塔とアスロック王国を一掃したい感じでしょうか。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます
編集済
第259話 第四次第7分隊〜ハンター2への応援コメント
使いやすいのが来たw 副官候補だなあ。
作者からの返信
親戚を一人ぐらいは出せねばならぬと思っていて。それがこれです(笑)いつも感想投稿ありがとうございます
第258話 第四次第7分隊〜ハンター1への応援コメント
軽装歩兵だと45はもう退役近いよねえ…走れなくなったら後方勤務課退役待ったなしだし。
作者からの返信
ハンターやレイダンは世代なので、まだ動ける!と気持ち的には(汗)しんどいときもあるんですけどね。いや、まだやれると調子が良いときは思ったり。いやはや。いつもありがとうございます。
第257話 新たな生命への応援コメント
女は強し、それにもまして母は強し……。
とはいえ、子供が物心つくくらいまでは修業に励んでもいい気はしますね。最古の魔塔に挑むにはいろいろ足りなさそうだしw
作者からの返信
最古の魔塔はセニア様次第なんですよね。あの人は爆発力はあるので。しっかりしてくれるか、そこを補えるだけの火力がつけば、でしょうか。少し痛い目も見たので変わってほしいところです。
第256話 シェルダンの帰還への応援コメント
父が現役のうちに次代が…これなら最悪の事態が起こっても家は絶えぬ……とはならんですけどねー。
作者からの返信
レイダンが祖父となるのですが、割合に若いのですよね。彼とマリエルはもろもろ早かったので。ちょっと私にはそんな頭もありました。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第255話 追い詰められた国でへの応援コメント
幻術とかハニトラ云々じゃねえ。もっとおぞましいものの片鱗を味わったぜ…何を言って(ry
聖騎士死んで3年で滅びそうになる国はもうだめでしょ…出国前のセニア様も大概だったからどうやっても詰んでましたねー。
作者からの返信
言ってることが地の文で破茶滅茶ですよね。書いてて私の頭もバグりそうになりました。なんなら若干、バグったかもわからんです。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
編集済
第254話 ガラク地方の魔塔崩壊への応援コメント
やはり暴力…と言いたいところだけど座学が大体解決するw
シェルダン君は最古の魔塔まで葛藤してもろて。
第253話 ガラク地方の魔塔第5階層4への応援コメント
ガードナー暴走モード実装されてたのかw
生きて帰るまでが遠足ですよセニア様w
作者からの返信
当時、ガードナーの伸び率の高さがこれぐらいチートじゃないと正当化出来ないと思っていて、暴走モードを実装していました。そして、続編とかいずれ、とか思っていた時期でもあり。ペイドランとかガードナーとか設定盛り盛りにしてたんですよね。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます
第252話 ガラク地方の魔塔第5階層3への応援コメント
イカ墨にやられる聖騎士ご一行…勝った時真っ黒になってそうな勢いw
むしろちゃんと勝てるか心配になってきたけど。
作者からの返信
イカを出したからには何かしようと思ってました。私ごときでは、瘴気の霧吹きぐらいしか(笑)いつも素敵な感想投稿ありがとうございます
第251話 ガラク地方の魔塔第5階層2への応援コメント
断面を焼くという伝統的手法に気づくまで泥沼かなあ…
作者からの返信
そして彼らでは一生、気づくことはないでしょう(笑)いつも楽しい感想投稿ありがとうございます。
第250話 ガラク地方の魔塔第5階層1への応援コメント
ビームも拡散しそうだけど海水なら雷はよく通りそう…
第249話 ガラク地方の魔塔第4階層3への応援コメント
どう見てもゴリ押し構成だから仕方ないねw
編集済
第248話 ガラク地方の魔塔第4階層2への応援コメント
fumo666さんのコメント、
太陽拳の使い手と聞いて男性陣の誰の髪がないorデコが輝いているのか…と思っちゃいました
ガードナーはなんとなく太陽拳の使い手でもイメージ崩れないけど、他のメンバーは…
作者からの返信
そうですね。でも、ゴドヴァンさんあたりはスキンヘッドでもアリなような気もします。ちゃんとありますけど。閃光に弱い敵を出したので太陽拳についてはその関係でした。感想投稿ありがとうございます。
第248話 ガラク地方の魔塔第4階層2への応援コメント
太陽拳の使い手は2人いるし、何なら殿下ファイヤーもまあまあ眩しそうだけど…あっちは赤外線出しすぎか。
はっきりわかるのは『聖騎士には座学が足りてない』ということw
作者からの返信
暴力的なまでの眩しさを自分が炎からイメージ出来なかったのと、セニア様の光集束を散々、目眩ましとディスってきたので、私に自己暗示がかかっていたようです。セニア様は基本的に敵に攻撃を躱された場合、敵が凄いとか速いとかとは考えられません。自分が遅いとだけしか考えられない人だと思っています。つまりやはり、座学が足りないということですね(爆笑)感想投稿ありがとうございます。
第247話 ガラク地方の魔塔第4階層1への応援コメント
ガードナーが成長してるなー…セニア様よりw
作者からの返信
セニア様相手には悲鳴無しで話せてますからね。それが全てであります。いつも楽しい感想投稿ありがとうございます。
第246話 ガラク地方の魔塔第3階層4への応援コメント
魔術師として完成する前のガードナーをひっぱってきた減点が全員についてるのだぞ?(シェルダン)
作者からの返信
シェルダンのことだから、完成しても許可しないんでしょうねぇ(笑)今も第1階層で激怒でしょう。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第245話 ガラク地方の魔塔第3階層3への応援コメント
まあ見えるとこにいなきゃ水中にいるよね。ってか水中ダンジョンのボスが水中にいない方がおかしいw
作者からの返信
水中はやりたい気持ちもありつつ、流石に詰みそうなので断念しました。筆力的な問題もあり。呼吸の関係の設定とか場面設定が出来なくて。しかし、水がテーマの魔塔だし、と。折衷的に海上戦を盛り込んだ次第です。素敵な感想投稿いつもありがとうございます。
第244話 ガラク地方の魔塔第3階層2への応援コメント
基本最後しか出番のない自分がやるべき、とか全く考えないお嬢様であるw
作者からの返信
何か書いててこいつダメだなぁの正体が頂いた感想のおかげではっきりしました。そこですよね(笑)いつもありがとうございます。
第243話 ガラク地方の魔塔第3階層1への応援コメント
この夫婦は一回外すべき…お前らいなくてもクリアできるんだぞ、ということをわからせないとダメじゃないかなあ? やっぱりサブチームが欲しいw
作者からの返信
最近、またこの辺り見返してみて。メイスンいれば実際、この2人いなくてもなんとかなりそうですよね。戦闘面では。
当時、そこまで想定や描写が至らなくて。結局、この2人の登用は評判先行なんじゃないかと。分かりやすい美女と野獣なので、この世界でもこの2人が活躍したら、知らない一般人は盛り上がるのかなぁ、と思います。シオンさんあたりはそれ狙いで上がらせるのだろうと。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第242話 シオン暗殺計画2への応援コメント
シェルダン隊長なら生け捕りにできたかなあ…精進ですよペイドラン君。でもまあ今回のMVPであることは疑いない。
作者からの返信
知ってたから、シェルダン隊長ならいけたかもですね。割と前段階からここをぶつける気でいたので、ちょっと想定してませんでしたが。毒で自害、をちょっとやりたかったところもあり、こんな展開でした。いつも感想投稿ありがとうございます。
第241話 シオン暗殺計画1への応援コメント
そばにいない方が安全か、気になって集中を欠くかと考えると最終的に防御が一番固くなるここにいる方がましかなあ…これ丸ごと囮にして皇帝狩りにもう1部隊出てたりせんかな?
作者からの返信
不意討ちしくじったので、暗殺としてはもう無理でしょうか。所詮、マクイーン公爵なんですよね、そこは。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第240話 挿話〜シオン暗殺計画前段への応援コメント
今まさに戦争で負けている国が、勝っているほうを「平和ボケしている国」を言うのも、なかなか妙な話ですね……それだけ帝国の軍事と内政が分離しているのです。
作者からの返信
アスロックはマトモでさえあれば、かなりの強国なのですが、頭があれなので。身体は丈夫でも、みたいな国です。ちゃんとした正規軍人は残酷な上に腕利きだったりします。そもそも主人公のシェルダンからして、あれですからね。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
編集済
第240話 挿話〜シオン暗殺計画前段への応援コメント
いやあ、アイシラさん、家族とかどうとも思ってなさそうな気配が…どうなんだろ?
作者からの返信
家族ぐらい泣きドコロが無いと、アイシラさんが無敵すぎるという裏話もありつつ。まだ若いので、一応、普通に育ててもらえたという気持ちもあるのでしょう。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第239話 青空を見上げてへの応援コメント
斥候抜きで全員動いて一網打尽にされたら聖騎士絶えるんだわ…もうちょっと考えて?
シェルダン君の一族から目立ちたい奴を引っこ抜くのがいいよとは言えないw
第238話 ガラク地方の魔塔第2階層3への応援コメント
セニア様のアイデンティティがピンチ…ノンデリおじさまであるw
作者からの返信
一度、索敵に失敗してからなし崩しに戦闘して倒しちゃうってやってみたくて。メイスンぐらいしかそんな顛末無いな、と。素敵な感想投稿ありがとうございます。
第237話 ガラク地方の魔塔第2階層2への応援コメント
ここから帰って、ここまで最短距離で来れることが斥候の条件なんだよなあ…ソロ討伐の方が早そうで困るw
作者からの返信
事実、そうなりまして(苦笑)想定すればするほど、こりゃ駄目だな、と。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第236話 ガラク地方の魔塔第2階層1への応援コメント
強い…が実は索敵範囲狭いからボス探し向いてないw
作者からの返信
索敵はやはり一つの重要な才能ですよね。メイスンには無い能力が必要です。いつも感想投稿ありがとうございます。
第235話 ガラク地方の魔塔第1階層4への応援コメント
メイスンシェルダンペイドランガードナーで1本倒すほうが早いんじゃないかとちょっと思ってきたw
作者からの返信
真面目に普通にその面子なら倒せます。最古ぐらいのじゃなければ。登場人物たちもそこまで意識出来てませんが、最終的に最古の魔塔なんてのがあって、レナートさんがやられてるので、そこを誰かさんに超えてもらわないと、という意識があります。多分、最初のドレシアの奴ぐらいなら、その面子にデレクも加えれば、シェルダンは死んだふりすらさせてもらえなかったかもしれませんね(笑)いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第234話 ガラク地方の魔塔第1階層3への応援コメント
うーん、逃げ足と近接にものすごい心配があるんだけどね…行っちゃったか。
作者からの返信
クリフォードが1人増えたようなもんかなぁと。クリフォード守れてるなら、ガードナー1人ぐらい、と編成を練ってる時には思ってました。そこよりも本作ならでは、で、やはり命令書なんかのところの、参戦までの経緯がいつも本作は神経を使います。これで良いんかなぁと。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第233話 ガラク地方の魔塔第1階層2への応援コメント
略式じゃなくシオン殿下からっていうなら命令書持ってるよね? 持ってないならガードナーの命に対する責任の所在的に断固拒否だけど…まあ持ってたらシオン殿下への貸しだねえこれは。
作者からの返信
当時の私が現場判断の尊重について拘っていた時期で、シオン殿下も実地に強い弟のクリフォードの推挙を尊重すると思っていたので、命令書についての描写が無いのですよね。今、言われてみると有っても良かったのですよね。急所を突かれたような今、気持ちです。
自分の欲しいもの(例えばペイドラン)を手に入れつつ、一方で異母弟のクリフォードが必要とするものは可能な範囲で与えるという考え方でした。自分の中でのシオン殿下のスタンスは。そうするとペイドランを手に入れるために担保してしまったシェルダンは、諦めつつ、約束外のガードナーは参戦させちゃうんじゃないかと。改めて自作を考察させてもらえる感想を本当にありがとうございます。こんな返信では納得し辛いかもしれませんが、命令書登場の有無について改めて考えてみます。
第232話 ガラク地方の魔塔第1階層1への応援コメント
危ういな…シェルダンの投資が回収できないフラグが……w
作者からの返信
ここを描いているとゴチ切れるシェルダンの顔が容易に想像できました。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第231話 マクイーン公爵の暗躍への応援コメント
マ「争え…もっと争え……」
塔建てたい魔王の使い的なサムシングなのか…?
ペイドランに早速見せ場が…幻術とか関係なく危ないほうに短剣投げそうw
第230話 メイスンの苦悩2への応援コメント
うーん、これ特定のとこから以上部下を引き抜くのはねえ…教育の問題もあるし。魔術使える軽装歩兵補充してくれるのかい殿下?
ガードナーはいずれ行く気になったかもしれんがまだ早そう…。
作者からの返信
誰が見ても、ここまで来ればシェルダンが飲むわけないという。ここには本人が絡んでいないので。書いている身としては、主人公のシェルダンからしたら、寝耳に水だろうなと思っていました。やばいなと。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第229話 メイスンの苦悩1への応援コメント
高火力の中距離物理攻撃は大型倒すのにはぜひ欲しいところ…ガン〇ムハンマー使えそうなのが某軽装歩兵隊にいますねw
第228話 ペイドランからのお叱りへの応援コメント
凄いボリュームでしたが、なんとか最新話までおいついきました。きっかけはXで偶然見かけて、たどりつきました。なかなか見事な小説ですね。どのキャラも内面が複雑に描けていて魅力的です。
224話時点の好きなキャラは、シオン殿下。
物語の中心人物はみな一癖ふた癖、あるいはそれ以上の難物ぞろいですが、殿下は毒素が薄くて登場シーンに安心感があって好きになりました。
編集済
第228話 ペイドランからのお叱りへの応援コメント
まあゴドヴァンのポジはメイスンでもおかしくないですしね。彼らがもう5,6年早く結婚して、子供にある程度技を仕込んでから34,5くらいで塔を倒してくれるのが一番なんですが…何で晩婚なんだw
編集済
第182話 聖騎士と執事1への応援コメント
驚くほど真っ直ぐな
、、、、なるほど!確かに。
暴走して捉えられたエピソードでは
いち読者として「このxxxがっ」みたいに思わないでもなかったのですが
この生い立ちで、こんなに人を憎まず、恨まずに過ごせてるというのは
天性だけでは説明つかない素晴らしさがありますね。お馬鹿ではあるとしても。
作者からの返信
正義感のバカ強いレナート様と、常識人のイリスちゃんのおかげでしょうかね。奇跡みたいな人柄の女聖騎士を書くこととなりました。主人公サイドからしたら、どれだけ苛立たされる存在でしょうかと。気長にお付き合いくださり、本当にありがとうございます。
第227話 ペイドランへのとばっちりへの応援コメント
腹黒殿下「お前らさっさとくっつけよ(子供出来たら塔攻略一時中断するし)」
渾身の煽りであるw
作者からの返信
ペイドラン夫妻の懐妊に関しては、イリスちゃん次第でしょうかね。ペイドラン君のペースでは、大変なことになると思いますので。イリスちゃんもよく分かっているでしょうから。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第320話 ミルロ地方の魔塔崩壊への応援コメント
最古の魔塔はどう攻略するのか…これでもまだ戦力に不安がありそうですが