第1話への応援コメント
イラスト業界ではAIを使ったなんて言って叩かれたりしますけれど
小説業界はAI使って小説書くなんてすごいとなりますな。
いつかイラスト業界のようになるかもしれませんけれど。
イラストは手の作業がほとんどだから、手間をかけた絵と
AIが生成した絵が同じに扱われたら頭にきちゃうという事情があるのでしょうね。
作者からの返信
イラストも、それに小説も、AIに書かせるのはどうかと言う声はあって、気持ちはわからなくもないです。
けどAIが作ったものでもそれを喜んで、次に繋げることはできるはず。
お嬢様、コモリからたくさんの物語を聴かせてもらって、立派な絵本作家になりましょう╰(=´▽`=)╯
第1話への応援コメント
ラスト一行で感情が持っていかれました。
ほんわかしたクマさんの話が、本当にAIが作ったかのような万能さでした。最近のAIは物語もすぐに書いてくれるので、人間にできることをいろいろと考えさせられます。とはいえAIが書いたレポートはまだ見抜けますけどね。
お嬢様とコモリちゃんの話も絵本で読みたい優しい世界でした (*´▽`)
作者からの返信
AIにも心があって、お嬢様に喜んでもらえるよう、愛を込めて書きました!(^^)!
最近のAIは人間が書いたのと区別がつかないくらい凝った文章を書きますけど、代わりにレポートを書いてもらうのが問題になったり、書いた小説をどう扱うかが難しかったりしますよね。
けど誰かを喜ばせるために作るのなら、いいですよね。
コモリの物語を読んで成長したお嬢様、将来立派な絵本作家になってくれそうです╰(=´▽`=)╯
暖かいレビューを、ありがとうございます!(^^)!
編集済
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第1話への応援コメント
なんだか形容しがたい(文章に表しにくい)のですが、うまいと感じました
近頃いろいろ言われるAIですが、こんな切り口ができるのは、素敵です
作者からの返信
AIが小説を書くっていうと、マイナスなイメージを抱かれることもありますけど、もしかしたらそれが切っ掛けでお話が好きになるかもしれません。
AIとも上手く付き合っていけば、素敵な関係を作れるかもしれませんね(*´▽`)