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Fairy Captureへの応援コメント
真相は目まぐるしいどんでん返しの連続でしたね。たしかに星新一を思わせるところもあり、妖精に惑わされたかのような気分に
もなりました……。
作者からの返信
武江様、こんにちは。
こちらの作品にお越しくださってありがとうございます。
実は星新一先生のショートショートに妖精配給会社という作品がありまして、それなら駆除する会社も面白いかもと発想を得て書きました。
妖精に惑わされる気分を感じてくださったなら嬉しいです。
そしてご感想に加えて素敵なレビュコメまで、心より感謝申し上げます。
Fairy Captureへの応援コメント
振り出しに戻ったら魔改造されていたみたいな……!
暗黒街道を歩み出した主人公のどんでん返しが面白かったです😆
作者からの返信
鐘古さん、こんばんは。
どんな時も一番悪いのはやっぱり人間なのかも知れませんね。
でもきっと彼にもいつか天罰が下る……のかな^^;
ご感想とお星様をどうもありがとうございました。
Fairy Captureへの応援コメント
あ。妖精作ってる人、ここです、おまわりさん。
妖精の粉、ヤバイやつだったわけですね。
麻薬とか◯ッピーターンの◯ッピーパウダー並みに。
そして、何気にチラッと入ってた「トリの降臨」(笑)。
ウケました。
妖精さんは生物兵器になるんですね〜。
面白い発想で、楽しかったです(*^^*)
作者からの返信
緋雪さん、こんばんは。
あ、『トリの降臨』わざとらしくなかったですか?
もうこの作品ぐらいしかいれるところないなと思いまして……^^;
ブロ子さんのところでも書いたのですが、『ハッピーターンの粉だけ』という製品が発売されているみたいですよ。
もう妖精の粉って名前にしてもいいんじゃないかなと思いました(なんでやねん)
人類はなんでも兵器にしてしまいますからね。
きっとこの悪巧みもしっぺ返しを喰らうことになるでしょう。
読んでいただきありがとうございました。
Fairy Captureへの応援コメント
面白かったです。
妖精さんはあくまでも人間と友達になりたくて、人間のための行動を取ってた感じでしたね。
でも結果として人間がダメになって、その責任を全部妖精さんに持って行き、その上で妖精さんを利用する陰謀まで進むという。
完全に人間の方が邪悪だというヴィジョンが描き出されているのが、意外性があって良かったです。
作者からの返信
黒澤カヌレ様
そうなのです。妖精に悪気はなかったのです。
廃人になる前にその結末に気づけなかった人間が悪いのです。
原因だって結局は人間の悪巧みなのです。
そしてさらなる悪事を働こうとする人間の心は荒みきってますね。
そのニュアンスを読み取っていただけてとても嬉しいです。
お星様だけではなく素敵なレビューまでいただいて恐縮です。
誠にありがとうございました。
Fairy Captureへの応援コメント
おおっ、ブラック那智さん節炸裂ですね!(※誉めてます)
妖精とうまく共存して幸せな社会を築くこともできたかもしれないのに、軍事利用に走ってしまうとは……人間とは何と恐ろしく悲しい生き物なのでしょうか (;>_<;)
作者からの返信
ハル様、こんばんは。
は〜い、ブラック那智でございます(笑)
こういう星新一風作品にはバッドエンドが似合いますね(そうなのか?)
そしてやはり最終的に一番怖いのは人間自身かと。
ご感想とお星様までありがとうございました!
Fairy Captureへの応援コメント
妖精の軍事利用ですか⁉ 厳密には、妖精の鱗粉(なんとなく、ハッピーターンの謎の粉を連想してしまいました💦)を使って。
那智様、すごい発想です! あふれる才能に毎回驚かされます。
後半からの畳み掛けるような反転攻勢に星新一みを感じました。
面白かったです。
読ませていただき、ありがとうございました\(^o^)/
那智様、中間選考突破、おめでとうございます!💐
作者からの返信
ブロ子さん、こんばんは。
実は今回のKACは諦めようかなと思ってたのですが、ふと『妖精駆除』というワードが頭に浮かびまして^^;
妖精の鱗粉はなぜかみなさん、ハッピーターンの粉を思い浮かべるのですね。と、思って調べてみたら今は『ハッピーターンの粉だけ』という製品が販売されててびっくりしました。
作中で兵器として作られていたのはまさかこれだったのか!(んなわけあるか〜い by ブロ子さん)
というわけで楽しんでいただけて良かったです☆(≧▽≦)☆
あ、そうなんです。短編、3作品通過してましたね。
でも『誰がために猫は鳴く』は落ちてしまい、ブロ子さんには申し訳ない気持ちです。あんなに応援していただいたのに期待に応えられずごめんなさいm(__)m
Fairy Captureへの応援コメント
ピーター・パンの相棒。
ティンカーベル🧚♂️✨
妖精の力。
空を飛べて、ずっと子どものまま。
フック船長の左手を切り落とし、
ネバーランドで大冒険。
あこがれましたよね😊
子どもと、大人ではその影響はまるで違うのですね👀💦
作者からの返信
宮本 賢治 様
ご感想をくださりありがとうございます。
羽の生えた妖精というとティンカーベルのイメージですよね。
それなのに拙作ではこのような扱いに💦
な、なんだか申し訳ない気分ですm(__)m
お星様までどうもありがとうございました。
Fairy Captureへの応援コメント
妖精も海外では子供を連れ去ってしまうらしいんで、いいイメージはないそうですよね。確かに、自堕落にさせてしまう能力があるなら、戦争に利用しないではないですね。ギャル風の妖精はお気に入りです。
作者からの返信
鷲巣 晶 様
お越しくださりありがとうございます。
海外での妖精はわりと危険な怪異として扱われているのですね。存じませんでした。
妖精にどのような弊害を持たせるか、少しばかり悩みましたが受け入れていただけたようで嬉しいです。
ギャル風妖精、良かったデスか(*´∇`*)ウレシイ
ご感想に素敵なレビュコメまで誠にありがとうございます。
心より感謝してお礼申し上げます。