天空樹の大妖精は僕に笑いかける(後編)への応援コメント
アイドルの作品を書いてみたので、他の方のアイドル作品を読み漁り中です。
手の届かないような存在で、しかし心を奪われる。確かに彼女も「アイドル」ですね。
主人公もまた好感を持てるキャラですね。高所恐怖症を抱えているのにそれでも会いに行くと決めた一途さが素敵です。
作者からの返信
コメント・評価ありがとうございます!
歌ったり踊ったり、あるいは隣の席に座っているような「アイドル」の物語でなくても大丈夫かな……?と悩みながら書きました。
キャラクターに好感を持っていただけて非常に嬉しいです!
天空樹の大妖精は僕に笑いかける(後編)への応援コメント
遠くからでも見えてしまう圧倒的な存在感のはずなのに、主人公にしか見えない孤高な存在。
なんとも不思議な世界観でした。
お互い認知した先に何があるのか気になってしまいましたが、確かにこんなアイドルの形もあるかもしれない、なんて思いました。
作者からの返信
コメント・レビュー、誠にありがとうございます!
そもそもアイドルって何だろう? 憧れの存在であり、常に気になってしまう存在であり、手の届かない存在であり、「自分だけのものでいてほしい」存在であり……などと考えながら書きました。
心に留めていただけたのでしたら幸いに存じます!