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  • 妖精のようなあの娘への応援コメント

    しあわせ書房の椎菜ちゃんですね! また会えてうれしいです!

    本でも化粧品でも、売れるきっかけが口コミというのはあり得そう。

    作者からの返信

    秋色さん、感想と評価を頂き、ありがとうございます。

    「しあわせ書房」の椎菜が、久々の再登場となりました。そして、しっかりといい仕事をしていきましたね。

    口コミって、いつの時代も売れるための大事な要素だと思います。
    特に女子高生関係は、SNSなどで一気に拡散されますので、椎菜が女子高生に売り込んだのは成功だったのかもしれませんね。

  • 妖精のようなあの娘への応援コメント

    こんにちは!夏目です。
    この作品、さっき『注目の作品』のところに載ってましたよ! まるでこの作品の内容みたいじゃないですか。もっと拡散されたらいいですね!

    作者からの返信

    夏目さん、感想と評価を頂き、ありがとうございます。

    おお、「注目の作品」にこの作品が掲載されていたとは!
    なかなかないことなので、驚きですね。
    そうですね、まさにこの作品の内容と同じですね(笑)。
    ここから一気に拡散されてほしいところです。

  • 妖精のようなあの娘への応援コメント

    アレグラさんの本、大人気になりましたね。良かった!✨売れ行きが伸びない時のあおいさんの不安を思うと思わず背筋が冷えます´д` ;💦椎菜さんのように嫌味のない押しの強さを持った店員さんに出会えて、あおいさんもアレグラさんも超ラッキーでしたね。
    ネットで人気を得てもなかなか書籍化には至らない。確実に利益が上がる見込みがないと出版社は動かない。そんな現実も垣間見えるようでした。

    作者からの返信

    aoiaoiさん、感想と作品への評価、ありがとうございます。

    一時はどこの書店も引き取らず、あおいの胸中は相当不安だったと思います。
    椎菜の行動は押しは強いけど、嫌味が無いのが良いですね。あおいもアレグラも、椎菜のお陰で窮地から救われましたね。

    ネット小説は、いざ公に出版するとなるとハードルがあがるのかな、と感じます。「紙」の本を読むのはネット中心の若い世代ではなく、ある程度歳を重ねた世代なので。利益を考える書店側としては、なかなか受け入れられにくい面はあるように思いますね。

  • 妖精のようなあの娘への応援コメント

    かわいい店員さんが、疲れ切ったあおいの手伝いをしてくれたようなものですね。
    いいなぁ。代わりに小説を書いてくれる妖精とか、どこかにいないですかね?

    作者からの返信

    中里朔さん、感想と作品への評価、ありがとうございます。

    疲れで体力の限界だったあおいを、かわいい店員のお陰が救ってくれましたね。彼女に出会わなかったら、どうなっていたことやら……。

    そうですね、代わりに小説を書いてくれる妖精、いたらぜひお願いしたいですよね(笑)。自分の頭でストーリーを考え、何度も推敲する作業はホント大変ですものね……。

  • 妖精のようなあの娘への応援コメント

    いいお話ですね!
    本を出版するとき、そんなふうにとんとん拍子に物事運んだら素敵です。

    作者からの返信

    オカンさん、感想と作品への評価、ありがとうございます。

    いいお話との感想、ありがとうございます。
    そうですね、こんな感じでトントン拍子でいけるなら出してみたいと思いますね(笑)。物書きにとっては、夢のあるお話かもしれませんね。