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主人公を引き立たせるだけの悪役令嬢に魂を入れて一人の人間にしてあげる過程がすごく共感しました。
人を傷付ける行為は許されないけど、そこには必ずそうしてしまう理由があって…そこを深掘りすると敵役でもちゃんと中身のあるキャラになる。私もそういうところに気を付けながら書いていこうと思いました!
作者からの返信
紫月音湖*竜騎士さま~3/28①巻発売!さま!
共感コメントありがとうございますっ!!! 紫月さまにそう言っていただけて、とっても嬉しいです!!(*´ω`*)
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自分にそんなところがないかと振り返ると、無いと明言することはできません。私も以前、失礼なことを言ってしまいましたし。伝えていただいたおかげで謝罪はできましたものの、他にも無いかというのは分かりません。
ある言葉がある人を傷つけずとも、他の方には違うかもしれないし、ある言葉が人を救うとしてもそれもまた、別の人には違うかもしれない。
それはお互い様のことであって、針のない表現は無理なのかもしれないです。
私たちは一体どうしたら良いのでしょうか。
まとまらないコメントですが、汚点のない善人として振る舞うなどそもそも人間には不可能な気がしてきました。自己を振り返れば、汚いものはいくらでも渦巻いているしみっともないし。
批評の問題も難しいですね。言い方や態度に礼節を尽くせるかどうかだと、個人的には思います。批判だけをするのか、絶対的意見のように書いてしまうのかと、ポジティブなこと、その方を尊重する言葉を使えるのか、など。
ただ、個人的には、綺麗事だけで表面を取り繕うくらいなら、互いにいけないところは言い合い、良いところも言い合い、建設的に成長できるのが真摯だとは思います。実行の難しさはありますが。
考えがまとまらないまま、それでもコメント抜きでハートを押すこともできなくて、失礼しました。
作者からの返信
蜜柑桜さま!
真摯なコメントありがとうございます。
人によって言葉の正解は違うこともあるし、間違えた時はお互い様の精神が大切なんだと思います。
けれどそれはそれとして、「自分とは違う人」がこの世の中にいて、いかにその人たちの存在を自分の中に根付かせることが大切なんじゃないか、物語はその役割を持っているんじゃないかと思います。
そのためには善人である事だけでなく、視野を広く見る余裕が必要なんでしょうね。成長したい(しみじみ)
そして「どうせ言っても無駄」なんて言葉で諦めないで、言葉を尽くすことを続けていきたいです。
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「ああ、わかる……」と何度も頷きながら読みました。嫉妬や悔しさ、ちょっとした意地悪な気持ちって、誰の心にもあるけど、それをどう処理するかで未来が変わるということなんでしょうね。憧れの主人公にはなれなくても、書くことで向き合う姿が、なんだか自分と重なって胸に響きました。フィクションって、こうやって現実の感情を映しながら生まれていくんだなぁ……と考えさせられました。
作者からの返信
悠鬼よう子様!
わかるコメントありがとうございます!(*´ω`*)
嫉妬や悔しさって、あることより、対処する方法が問題として問われるんだろうなって書いていて思いました。だからこそ、悪役を書くことはその対処法を描くことになるのでは、とも。
重なってくださったら作者冥利に尽きます! ありがとうございます!
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ロンズさんはフィクションの中の事象や人物にも真摯に向き合っているので、私も襟を質さねばと思わされます。
このお話も腹落ちさせるにはまだまだ色々考えてしまうけど、考えることは忘れたくないなあと思いますね。
作者からの返信
いいの すけこ様!
コメントありがとうございます! ここまで偉そうなこと言ってるので、私こそ前言撤回しないよう頑張らにゃと思います( ̄▽ ̄;) 人に注意されるとパニックになる自覚はある…!
このお話、多分納得できないというか、色々言いたいことを飲み込んで去った方もきっと多いだろうなって思います。それで良いのだと思います。
この物語に反発してまた別の物語を作るのもよし、この物語を理解しても別の方向を目指してもよし。でも、考えるきっかけになってくれたら嬉しいなと心から思います。
編集済
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ブロ解を知らなかったので非常に参考になった。
本当に悪い人間は天使の顔を持ってる事が多いし、
現実にX(旧ツイッター)では人類の大量殺戮と病気を増やす
有名な医者が大量に活躍してます。
というか、テレビに出てる医師は全員が製薬会社に買収されてるし
そうじゃないと出れない。献金額検索サイトを医療団体が
作ってるし。
お注射に反対すると最悪医師免許剥奪です。
これはただの現実の話。
悪役令嬢の話はただの誤差にすぎない。
作者からの返信
坂崎文明さま!
コメントと星ありがとうございます!
読んでくださりとても嬉しいです!
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こんばんは
あー、私も悪役を書く時に随分悩みます。
加虐、ではなく、因果応報、のなかに納めたい。
それに、主人公は、やっぱり善良さが大事だと思っています。
いいんだ。現実にそんな人いないって思われても。
面白ろかったです。
いろいろ考えさせられました。
作者からの返信
加須 千花さま!
コメント&素敵なレビューをありがとうございます!(*´ω`*)
悪役、難しいですよね…よく躓きます。「こんなちゃちっぽい考えで動いてちゃちっぽいセリフ吐く?」とか思ったり( ̄▽ ̄;)
遣唐使の恋の薔薇はまさに因果応報な感じですよね。私は玉明が好きなのですがその次に薔薇も好きなんですよね…
沢山考えて下さり、ありがとうございました!
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フィクションが現実に影響を及ぼすことは、多かれ少なかれありますよね。それが法に触れる誰かを傷付けることに繋がるのか、はたまた誰かを勇気付けて楽しい気持ちにさせるのか。
出来ることならば、読む人すべてに楽しんで欲しいです。ですが、当然のことながらそれは不可能です。眼球も脳も共有できない他者を理解する、というのは誰にも出来ませんから。
流行りというものに、少なからず疑問を抱いたことが多々あります。ただ悪人を成敗すれば良い、という勧善懲悪に近いざまあなど……少し苦手分野です笑
本来の勧善懲悪とは、また分野が違うとは思っていますが。
とはいえ、それを喜ぶ人が一定数いることも事実。流行りは、その時の社会情勢と言うか、空気的なものも反映しますからね。
……なんて、偉そうなことをつらつらと書いてしまいました💦
肥前さまが、毎回、少なくともわたしにとって素晴らしく面白い作品を書かれるカクヨムのお仲間であることは間違いありません。
誰も傷付けないなんて、人間である限り……いや、きっとAIにも不可能です。
でもそれだからと諦めず、考え続けるのもまた創作する者のやるべきことなのかもしれませんね。
作者からの返信
長月そら葉さま!
とても真摯なコメントありがとうございます!
>出来ることならば、読む人すべてに楽しんで欲しいです。ですが、当然のことながらそれは不可能です。眼球も脳も共有できない他者を理解する、というのは誰にも出来ませんから。
汲み取って下さりありがとうございます。
表現し続ける私たちにできることは、恐らく足を踏んでいたらすぐのけるように気をつけることなんだろうな、と思います。
勧善懲悪(アンパンマンとかプリキュアなど)は割と悪役も受け入れられるようなことが多い気もするので(悪が悪いのであってその人が悪いとは思わないというか)、ざまぁとはまた違う気がしますね。
私はざまぁでストレス解消した事ないので、ほかの人たちがそれを好んでいると思うと「お、おお…」ってなります( ̄▽ ̄;) 自分に無い感覚は理解しづらいというか…
ただ、決して分かり合えない悪というのもあるんだろうなと思うので、ざまぁはそんな相手を排除する解決法として受けいられているのかも、とも思います。
私はそういう人を社会から弾かずこちらも傷つかない方法はないかなあと思う日々です。
個人的には「傷つく表現」というより、「それを現実で拒絶できない状態」が問題なんだろうなと思います(それしか読めない状態とか、娯楽によって植え付けられたマイノリティへの偏見とか、無自覚にマイノリティを外したり侮辱する表現になっていたりとか)。
そもそも物語を作る人はずっとその物語を覚えていて欲しいと刻み込もうとしているのではないでしょうか。物語に傷を付けられたからこそ、私は物語を書いているんだろうなと思います。
だからこそ、「傷をつけるけれど傷つけたままではないと信じられる」作家になりたいなと思います。
>肥前さまが、毎回、少なくともわたしにとって素晴らしく面白い作品を書かれるカクヨムのお仲間であることは間違いありません。
ありがとうございます! 私も長月さまのことを素晴らしく才能のあるカクヨムのお仲間だと思っています!
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肥前さんの登場人物の内面を深く掘り下げ、行動の動機付けとしてストーリーを進める文体だと、思ってもみない取られ方で反応される人がいるだろうと想像できます。中には、作品のキャラクターを作者本人と同一人物と勘違いしてコメントされる方もいますからね。
その方に返信すると……
かく言うわたしも、このカクヨムで2回ほどトラブルを起こしています。
一度目は、わたしがストーリーにまで突っ込んだ感想を送って……このカクヨムが当たり障りない肯定的なコメントしかダメだとは、初めて投稿サイトに登録したわたしは知らなかったのです。ですから、わたしも学生時代の文芸部でやってた批評会のノリで……反省してます。(~_~;)
もう一度は、「直せ!」と頂いたコメントに「ヒマがあったらね」と返信して……後日、その方が書いた紹介作品に、「作者さんは注意しても直すつもりは無い」と書かれまして。
だったら削除するから、お前も消せ!とコメントを送りまして……
まぁ両方のトラブルとも、顔を合わせずの文章だけのやり取りだったからかなぁとは、今は思っています。
ですから、コメントには作者さまを不快にさせないように注意すると共に、その文章に書かれている以上を読み取れるようにしているつもりです。
ですから、肥前さんの作品も深く深く掘り下げて読ませて頂いてますよ。勿論、登場人物は作者さまとは別人格だと理解したうえで。
肥前さんの人物についてはコメントの返信欄から、悪ノリ、ノリツッコミまで許してくれる暖かい人なのかなぁと。
いつか顔を合わせて、批評会をしてみたいですね。^_^
朝から長文、失礼しました。
作者からの返信
穂乃華 総持さま!
たくさんコメントしてくださりありがとうございます!!!ᡣ(>⩊<)
色々ありましたね…一応肥前ロンズの「正しいと思うこと」を基準に主要人物たちを動かしていたりするので、そういう点に関してコメントされるのはいいんですが、恋愛小説で「こういう恋愛に憧れてるんですか?」みたいなコメントされた時はゾワッとしました…汗
わかります、批評会をやっていると寧ろ良い点だけ言うのは不誠実な気がしてくるんですよね~!( ̄▽ ̄;)
書いた人間としてポジティブだけのコメントだけ貰うというのは大丈夫なのかな~って今でも思います。世の中にはフィクションを真に受けてそれを人格形成に使うこともありますから…(心当たり多い)
かと言って直せ、と他の人が命じる権利もないんだろうな、と。あくまで読む人間に出来るのは批評なんだろうなって思います。
いつか批評会やってみたいです!
編集済
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私も自分では書きたいと思わない典型的な「読者の欲求を満たすだけの話」が評価されているのを見て、悔しく思ったこともあるので何となく共感します。
ただ「読まれないのが悔しいならプライドを捨てて読者の受けを狙うために流行に合わせた話を書けばいい」ということになるわけですが、それを受け入れられない自分がいます。
それは結局「自分にとって書きたい話、面白い話を書くこと」という大前提が自分の中にあるからです。そうなると「評価は後からついてくるもの」なので、思う評価が得られないならばそれは仕方ないと折り合いをつけるしかないのだろうと考えています。
それはさておき、この話の焦点はそういう「読者の承認欲求を満たすための物語」の中で「安易な悪役や現実の差別を盛り込んで良いのか」ということなのですよね。
「解りやすい悪役」の方が客観的にエンタメとして楽しみやすいのは、生々しい動機で人を傷つける悪役を出すと自分の経験を向き合うようで読者がストレスに感じるからかもしれません。
かといって安易に描くと非現実的で薄っぺらいキャラクターになるので、現実的な動機を持ちながらも読み手に不快感を与えないバランスで悪役を描写するのが理想的だと思います。
多分、どの作者さんも自分の中の悪意や加害性と向き合いながら悪役を作っているのでしょう。ロンズさんが自分で納得がいく悪役令嬢が描けるよう健闘を祈ります。
作者からの返信
雪世 明楽さま!
とても真摯なコメントありがとうございます!
相手の欲求を満たすために自我を殺すか、読まれないことを飲んで自我を通すのか……なんてナンセンスですよね。皆書きたいものを読んで欲しいに決まってる。
だからいつか書いたものを面白いと言って貰う日まで、焦らず頑張るしかないんだろうなと思います。
とか何とか言っていても、あまり我を出すと読んでもらえていたものが読まれなくなるんじゃないかとか、たくさん不安になるのですが( ̄▽ ̄;)
やはり複雑なものや自分に近しい悪役だと、読んでいる人はストレスになるんだろうな、と最近思うことがあります。読む人の許容量やキャパシティも考えながら書く必要もあるんだろうな。
ここまで読んでくださりありがとうございます。私は今のところ悪役令嬢は書いてないんですが(思い出すと悪役ほとんど男ばっかりでビックリしてる)、負の感情を負の感情で終わらせない物語を書きたいなと書いていて思いました。
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読んで色々と思うことはあったけど、これコメント難しいなあ。と思う次第です
思想の押し付けはしたくないが、理解して欲しい。認めて欲しい
うーん駄目だな言語化できない。でも身につまされるフィクションでした
作者からの返信
@quadirさま!
言語化できない状態でもコメントを寄せて下さり作者冥利に尽きます…! ありがとうございます!
言葉に出来なくても、わかってもらいたい、伝わって欲しいことってあると思うので(自分が思っていることを話すだけでも「自分語り」と、相手の時間を奪うのはよくない、みたいに皆思っている節があるから、余計に言語化されない気持ちは共有をためらう)、
そういう感覚がこの世界でもう少し許されたらいいなあと思います。
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この感じ、いいですね。
「自分の中に似た経験や感情」とかを発見して、キャラクターへの理解が深まって行くこと。
前に寺脇康文が、「演じる時は役柄と自分の中での共通点を探すようにしてる」って話してたの思い出しました。
負の感情も飲み込んで、作家として一つ成長していく感じ。清濁併せ呑んでいくところがまさに人生な感じがして良かったです。
作者からの返信
黒澤カヌレさま!
素敵なコメントとレビューをありがとうございます!(´;ω;`)
負の感情をじっと見つめて描くこと、それこそが現実に加害をもたらさず、負の感情を抱く現実の人を助ける物語になればいいなと、そんな物語が書きたいなと思いました。
編集済
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誰かも傷つけず、みんなから愛される作品を作るのって、難しいですよね。
どんな名作にも必ずといっていいほどアンチは現れますし。
単に話が合わないだけなら、仕方がないですませられるかもしれませんけど、自分の書いた物語が誰かを傷つけるようなことがないか、心配になることがあります。
誰も傷つけない話を作るのは難しいかもしれませんけど、忘れてはいけませんね。
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま!
コメントありがとうございます!
そもそも、私たちは物語に傷をつけられたからこそ、誰かに傷を残せる物語を書きたいと手に取っているんじゃないでしょうか。傷つけることと人権侵害は、重なることは多くあっても、その問題は全然違うような気がします。
傷をつけるけど、傷を傷のままにしないという信頼を築いていきたいです! 大丈夫ハッピーエンドのためのピンチだから!(ハッピーエンドのためにキャラクターを追い詰める作者って中々業が深い)
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あああああ、感慨深い。
なんというか、とても共感しました。
脳内をここまできちんと語源化できるってすごいなぁ。
作者からの返信
にわ冬莉様!
読んでくださり&素敵なレビューまでありがとうございました!!!😭
共感して下さり嬉しいです。
なおこのお話はフィクションです!(ゴリ押し)
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>この物語はフィクションです
すごくリアリティのあるお話でした。
こんなエピタイになるわけだ(笑)
>悪者に見られないようにしていた。
こういうことができちゃうキャラを悪役にしたら、面白い物語が書けそう♪
作者からの返信
babibu様!
コメントありがとうございます!
このお話はフィクションです!(ゴリ押し)
悪役って難しいなあ、とヒシヒシ感じました…
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フィクションが現実に及ぼす影響、少なからずあると思います。
だからこそコンプライアンスやポリコレを意識した作品があるのですが、それらをつまらなくする要素みたいに言う声もたくさんあるのですよね( ; ˘-ω-)
誰も傷つけない表現なんて不可能というのは、その通りでしょう。少しでも反発の声があれば公開中止なんてのは、過剰反応だと思います。
ですが傷つくのが少数なら無視していいかと言えば、そんなわけはない。
どうすればいいかなんて答えをすぐに出すことはできません。ですが、自分は平気だけど、この人はそうじゃないと思えるくらいには、誰かの声に耳を傾けられるようにはなりたいです。
作者からの返信
無月兄さま!
とても真摯なコメントありがとうございます😭
表現は社会を移す鏡であり、無意識に潜むマジョリティの意識でもある。その加害で人権侵害で苦しむ現実の人びとがいる。
私たちは間違えながらも、よりよい表現を探していくしかないのだと思います。
その声をしっかりと受け止めつつ、私も頑張っていきたいです。
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読み応えのある小説(エッセイ?)を、読めてよかったです。
作者からの返信
空蒼 朝露さま!
コメントありがとうございます!そう言っていただけて嬉しいです(*´ω`*)
ちなみにフィクションなので小説です(ゴリ押し)