第一話への応援コメント
コメントを失礼いたします。
正に当方、同じ出来事があり、長年飾ることなく、去年久方ぶりに取り出して飾り、ひな祭りをした年に、引っ越しする際持ち込めないことからお焚き上げしてしまいました。本当に、おひな様たちには申し訳なく、同時に、今までありがとうと母と共にお焚き上げの申し込みをしに言ったのですが。あまりにタイムリーだったので書き込ませて頂きました。私もこの物語のように再び人形たちの時間を動かしてあげたかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
僭越ながら、橘様のお気持ちは、そのおひな様たちにも通じているのではないかな、と思います。
私の実家も、アルバムの中に三段か五段の雛飾りと、赤ん坊の自分がいるのを見たことがあるのですが、下のきょうだいが生まれてから手狭になって飾らなくなったらしく、おひな様とお内裏様の二体しか実物を見たことがないんですよね。
あの人形はどうなったのかなあと、今更ながら思いました。
第一話への応援コメント
桃の節句って元々は女の子をお祝いする日ではなかったんですね!知らなかったです!
日本に文化が入ってきて、ずいぶん違った形になって定着してしまったんですね。それが全国的に根付くのも面白くて不思議です。
今後は男女関係なくお祝いするのも良いかもしれないな、なんて思ってしまいます。
パーティーはみんなでした方が楽しい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ネットで拾った知識ですが^^;
文化は良くも悪くも、変化しながら根付いていくものなので、色々調べてみると面白いなあと思いました。