女雛男雛の白き面差死ねといふへの応援コメント
いいところで><
しばらく次のページに行けないか探してしまいました^^;
作者からの返信
こんばんは。高山さん。
へへへ。うれしいコメントありがとうございます。作者冥利に尽きます。
あたたかくなってきましたね〜。ではでは。
女雛男雛の白き面差死ねといふへの応援コメント
雛祭りは、古くは流し雛という形式だったということを、的確に掘りおこした作品と思います。
母親と妹は実際には、まだ此岸にいるのでしょうか。それとも、すでに根の国・底の国へ……。
作者からの返信
こんばんは。武江さん。
900字という制限が、ちょうどよく、読み手の方の想像力を刺激しているようです。
私の作品の話よりも新作です。たいへんおもしろい作品を読まさせていただきました。ありがとうございました。お忙しそうですが、次作を楽しみにしております。
ではでは〜。
女雛男雛の白き面差死ねといふへの応援コメント
実際のところがどうかというよりも、主人公の心に「死」というものが入り込んでしまった感覚を切り取ったように感じました。
父親の様子を見ると離婚だったのだとしてもなんとなく納得がいきます。夢も事実かどうかわかりませんし、句に引っ張られたものだったのかも。
でも、それだけとも思えずに、やっぱりもしかしたら母親と妹はもう死んでしまったのかも……とも。
その想像の余地が面白かったです。
作者からの返信
こんばんは。くれはさん。
書いた人間としては、なかなか驚きのコメントです。さすが、くれはさんと思いました。名作「セマザサ族の刺繍」を書いた方だけはあります。
いや、読み取る力がすごい。この作品のテーマが「死」なのを読み取れる方がいるとは。
小説を書くのってなかなか怖い行為ですね。ではでは〜。
編集済
女雛男雛の白き面差死ねといふへの応援コメント
中学生の僕がまだ小さい頃に家族と川辺へ遊びに行った時、お母さんと妹さんが川へ流されてしまった。雛人形は家のどこかに仕舞われたままもう出されることもなく忘れられている。
僕はそのことを知らないけれど何故だか白い顔だけは覚えている。
というお話が浮かんできました。いろいろと想像が膨らむお話しでした!
作者からの返信
こんにちは!
日間田さん。
現在、胃が痛くて困っております。イタタタタ。
いいストーリーですね。
こういうコメントをいただけると、書いてよかったと思います。いちおう、成功したかなと。
900字という制限が、このアイデアにおいてはうまくいったようです。安心安心。
ではでは〜。なんか、きのうからまた寒いですねえ。いやになります。
女雛男雛の白き面差死ねといふへの応援コメント
おおおおおおお!!(´;д;`)
頑張って生きよう!!
作者からの返信
・にわさん
こんばんは。
頑張って生きてほしいですね。
「雛食う神も好き好き」おもしろかったです。
ではでは〜。
女雛男雛の白き面差死ねといふへの応援コメント
離婚したのかと思いましたが、違うようです(´;ω;`)
>女雛男雛の白き面差死ねといふ
どういう意味でしょう。つるっとした白いお顔が「死ね」と言っているように冷たく見える。という感じでしょうか。
作者からの返信
・時輪さん
こんばんは!
いつも本当にありがとうございます。書くうえでとても励みになっています。
900字という字数制限があったので、いろいろ解釈が生まれるつくりになりました。
俳句の解釈はそれで合っていると思います。死のイメージが、思春期にひっかかると思って取り上げました。
ではでは〜。ありがとうございました。
女雛男雛の白き面差死ねといふへの応援コメント
夢と俳句の符牒が様々な想像を掻き立てますが
矢張り性別の違いは相容れないものなのかも
知れません。
作者からの返信
おはようございます。小野塚さん。
『想像を掻き立てる』。お褒めの言葉ありがとうございます。
コンテストの期限が近いので、がんばって書かなければいけないんですけど、やる気がないや〜。
ではでは〜。