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    拝読しました。

    おもしろかったです!

    「寝る前に1話だけ読もう」と思っていたら最後まで一気読みしたことを告白します。

    淡々としつつ味わい深い文章が実話怪談とものすごく相性が良いですね。
    最高でした。

    作者からの返信

    お目通しいただき、ありがとうございます。

    文章を書き始めたころの作品なので、個人的にも思い入れの深い一作なのです。

    気に入っていただけたようで何よりです!

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    拝読しております。

    これは奇妙で不気味で魅力的なお話です。
    酔っ払いかなとも思ったのですが、酔っていたらできそうにない動きですものね。
    コンビニから戻っていたら消えていたというあっけなさがまた素敵です。

    作者からの返信

    結局、アレは一体なんだったのでしょうね……
    ダントツ一番で可能性が高いのは、「仕事続きでおかしくなっていた自分が見た幻覚」なのですが、それではあまりに夢も希望もないのです。
    ……妖怪だといいなあ(笑)。

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    コメント失礼します。

    「噂」と「証言」だけで、“それ(住まうも)”の存在を浮き彫りし、

    そして、それは、“怖い”というよりも“確かにそこにいる”という感覚。

    ――これは、『幽霊』が出てくるより怖いかもしれない!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    >確かにそこにいる
    ご指摘のとおり、この作品は「リアリティ」がテーマの一つであります。「噂」と「証言」、すべて勘違いかもしれないけれど、もしかしたら……そんな雰囲気が伝わるよう頑張りました!

    >『幽霊』が出てくるより
    なぜか団地では幽霊の話をあまり聞かないのです。高齢者が多いですから、部屋で亡くなる人も少なくない。幽霊なんて飽和状態で、出てくる余地がないのかもしれませんね。

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    文章自体読みやすく、話の展開もなかなかに楽しめるものでした


    問題があったとすれば、壁に張り付く人影=柳龍光、のイメージがこびり付いてしまってる私の方かwww

    作者からの返信

    >イメージ
    「最凶死刑囚編」のインパクトは凄まじかったですからね、柳龍光が頭に浮かんだ時点でもうどうしょうもないかと思います(笑)

    最後に、本作の他にもいろいろ読んでいただき、まことにありがとうございました!
    もしお時間がありましたら、ぜひ拙作「雙(ふたつ)に獨(ひとつ)を加ふる話」にも目を通していただければ幸いです。とにかく誰にも読んでもらえなくて、やきもきしているのでございます。(露骨なPR)

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    マスター国松門下の宴会?

    作者からの返信

    確かに「妖怪の住処」ですもんね空道の道場は。
    大麻の臭いがしてそうです(笑)

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    シコルスキー?

    作者からの返信

    多分あとでガイアに説教食らったでしょうね。
    ただ、こういうことをするのはイメージ的にドリアン。


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    柳龍光かシコルスキーか?

    マスター国松や神野という可能性も…

    作者からの返信

    時期的には「最凶死刑囚編」の連載時期と被りそうですから、ワンチャンありえます。あんなのがウロチョロしている団地からは引っ越して正解でした。

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    迷惑なパルクール

    作者からの返信

    確かに、スーツであのアクロバティックな動きならば、その線も捨てきれませんね! なんにせよ迷惑ですが(笑)

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     こんにちは。お邪魔しております。

     案外すぐそこに怪異は潜んでるのかも……もっと読みたくなるのは、お話の内容が面白いのは勿論ですが、吉田様の文章が魅力的だからなのだと思います。
     読了後、つい背後を振り返ってしまうようなお話達、とても面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    >つい背後を振り返ってしまうようなお話達
    本作は実話がベースとなっております。
    ですので、作る側としては「現実味」を重視して書き上げました。
    そこのところが上手く伝わったようで、大変うれしく思っております。

    今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

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    思うに、これは狸か何かの仕業ではないでしょうか。恐らく屋上で宴会でもしていたのでしょう。
    ただ警察の見解通り人間の仕業だったとしたら、うーん……そっちの方が恐ろしいように思いますね^^;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    狸だったらいいですよね。ロマンです。

    それにしても警察の人は、この件の報告書とかどうしたんでしょう……
    残っていたら是非是非読んでみたいなあ。

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    引き続きこちらの作品にも立ち寄らせていただきましたm(_ _)m

    なんという力技。除霊等は必要無く、美容院でどうにかできてしまうとは^^;
    髪の毛に関する怪異はいくつかあれど、考えようによってはお洒落なやつと言えなくもないかもしれませんね(笑)
    余談ですが、今回の話は“エクステ”というホラー映画を思い浮かべました。

    作者からの返信

    重ね重ねありがとうございます!

    >美容院でどうにかできてしまうとは
    強すぎる病原菌は、かえってすぐに絶滅してしまうと聞きます。
    現代まで生き残っている妖怪変化は、弱毒化していたり、
    なんとかかんとか人間と共存できるような道を選んでいるのかもしれませんねぇ。

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    熊だったとしても長生き過ぎる気がしますね笑

    それとも熊が怪異になったのかな?

    団地に住む者としては恐ろしく感じながらも、面白い話で良かったです!!

    作者からの返信

    この話を聞いたとき、自分が想像した動物はオオアリクイかナマケモノでした。

    今後ともどうぞよしなに~

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    怪談会から来ました٩( 'ω' )و

    ちょっとしたおしゃれだと思えば悪くないかも笑

    作者からの返信

    いらっしゃいませ~。どうぞごゆるりと。

    奇抜な髪型ではありますよね笑

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    多分、妖怪なんでしょうね…!!

    作者からの返信

    あいつら、けっこうどこにでもいますからね!

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    🌸御彼岸怪談会御参加有難う御座います!
    とてもワクワクする妖怪めいた怪異譚ッ!!
    嬉しいです…こんな素敵な作品をッ!!!
    🧇🥓🥪☕️(御礼)

    作者からの返信

    お疲れ様です!

    団地のイベントに参加して、打ち上げで爺様婆様にしこたま酒を飲ませると、ときどき面白い話が聞けたりします。

    ただまあ、ほとんどは体調不良自慢を聞かされるのでお勧めはしません。
    血圧の数値比べとか誰得ですか……