第39話 宣戦布告 上への応援コメント
ここでもジェラルドが無能を露呈ですか。修羅場の最中に日常生活のことを持ち込むなんて、危機感が無さ過ぎですよ。黒騎士って、予想以上にダメ過ぎて呆れてしまいますね。これならアレンに完敗するはずです。
第38話 『勇者』と『竜』 下への応援コメント
ここでリチャードでは無く、リドリーさんが登場ですか。リドリーさん、本編での初登場はイマイチでしたが、こっちではとてもカッコいいですね。これはリドリーさんの雄姿を楽しめる、ということですね。それにしても、彼我の能力差を理解出来ない黒騎士とジェラルドは、やっぱダメ過ぎです。
第40話 宣戦布告 下への応援コメント
あそこまでブチ切れているのに、逃げる猶予は与えてくれるんですね
第44話 説得 下への応援コメント
これ、リサさんが暗躍している???
第38話 『勇者』と『竜』 下への応援コメント
やはりあのバカボン王子はここで偶然の事故を起こした方が良いと思ってしまう。
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第37話 『勇者』と『竜』 中への応援コメント
ジェラルドは無駄にプライドが高いし、黒騎士は判断が遅すぎる
王子の護衛なら、即座に無理矢理にでも連れて逃げるべきなのに
そしてゼルの予言は当たるのだった
作者からの返信
黒騎士も驕っている。
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第35話 暗雲、来る 下への応援コメント
黒竜にも言い分はあるんだろうけど、勇者であるアリスがバカ王子以外の人間が巻き込まれるのを黙って見てないだろうし、ここで暴れたら余計厄介な事にしかならなそう
作者からの返信
いやーもうこの時点で大分。
第39話 宣戦布告 上への応援コメント
更新お疲れ様です。
アレンらしいといえばアレンらしい行動だけど
それは駄目だろう。
腹黒殿下とリディアに十分に叱って貰わんと
作者からの返信
本編よりも感情的です。良い子なのです。影も濃いけど……。
第37話 『勇者』と『竜』 中への応援コメント
この戦いでゼルは……………………。
第37話 『勇者』と『竜』 中への応援コメント
ゼルの予言はよく当たる。→幼気で有望な魔法士を騙さないか
第37話 『勇者』と『竜』 中への応援コメント
いよいよ我らがアレンの出番ですね。カッコいい名乗りです。ゼル決めますね。あんな風に登場して来て、今更な感ですが、何だか悲しい気持ちになりました。いよいよシフォンの本気モードも出て来るようだし、楽しみな気持ちがスゴ過ぎます。
作者からの返信
シフォンはきちんよ強いです。子供ですけど。
第36話 『勇者』と『竜』 上への応援コメント
黒竜、気合入ってるどころか入り過ぎ。アリスも本気になったようですね。黒騎士はやっとビビり始めたのか?遅すぎる感が。彼我の戦力さを瞬時に判断出来ない時点で、護役失格ですよね。アレンとゼルの出番はいつ?
作者からの返信
※この時点で王都を滅ぼすと、魔王様が東征なさいます。
第37話 『勇者』と『竜』 中への応援コメント
そういえば竜たちの主は某育成者でいいのかな?レーベの事はどう思ってるのかな?
思ったより黒騎士さんは判断遅いなぁ。王子守りたいなら気絶させてでも退却しないと。
作者からの返信
上位存在です。
第35話 暗雲、来る 下への応援コメント
クソ王子は大人しく気絶していれば良いものを・・・で長生きし過ぎて朦朧ジジイ黒竜は光輝纏う竜を穢したのは何時だよ
作者からの返信
耄碌していても、単独で国崩し出来たり。
第34話 暗雲、来る 中への応援コメント
黒竜登場ですね。本当にカッコいい。空中から飛来では無く、魔法陣からとは、完全に予想外でした。これは次が楽しみ。リディヤとシェリルの弱点が経験だったとは。確かにそこに思いが至りませんでした。公女殿下の家庭教師は、予想外のことが多過ぎて、でもだからこそとても面白い。
作者からの返信
この時期のリディヤ、シェリルはまだまだ……。
編集済
第37話 『勇者』と『竜』 中への応援コメント
ジェラルド…本当にダメダメ(笑)これで近衛最優とは、どんだけ人材がいないんだと言いたいですね(笑)。後…この後、リディアが「どうしてああなるのか」次回以降が楽しみです。
後…ゼル君には預言者の才能があるようですね(笑)
作者からの返信
才能だけならば……。
第34話 暗雲、来る 中への応援コメント
アリスがいるとはいえ無理ゲーというか難易度ハード過ぎでは、王国側は増援無し?時間が足りないのか、竜を相手にする気がないのか?
アレンは勇士というかこの年でここまで覚悟出来てるのか。
作者からの返信
師匠の教え。
第37話 『勇者』と『竜』 中への応援コメント
更新お疲れ様です。
アレンさんや迂闊にゼルに部屋貸すと
本置き場にされるぞ?
自分でも読むから良い?
リディアに焼かれんようにな
作者からの返信
ゼル:部屋の床が見えない
アレン:同じ物量なのに、きちんと整理。
第33話 暗雲、来る 上への応援コメント
いよいよ黒竜登場ですか。ここからの動きが本当に楽しみです。とりあえず原作全巻を一気読みしたら、黒竜戦が知りたくなって堪らなかったので。黒騎士がどうなったら、本編登場時にあんなにボロボロだったのか、ですとか、ジェラルドは果たしてリディヤのヤバさを理解出来なかったのか、ですとか、知りたいことが満載です。最新刊が4月発売ということなので、今から楽しみです。遅くなりましたが、更新再開、本当にありがとうございます。
作者からの返信
黒騎士さんは結構強いのです。だからこそ……。
第36話 『勇者』と『竜』 上への応援コメント
竜は代替わりするんですか…なら。老害とかした黒竜は退場してもらったほうが…。後、アリスなんかを抱きしめてリディア達がブちぎれるのでは(笑)
作者からの返信
ブチ切れていたり。
第33話 暗雲、来る 上への応援コメント
アレンの右手をはむはむしてマーキングするリディヤはw 緊急事態なのにアレンを取り合う王女殿下と公女殿下・・・周りの騎士達は何を見せられているやら
作者からの返信
危機感がない!
第36話 『勇者』と『竜』 上への応援コメント
竜は代替りがありそして、黒竜は長く生きすぎて本来の使命すら忘却または歪んでしまったと。
これに何か裏があるのか、もしくは黒竜側も予測していなかった悲劇のなのかで今後が変わりそうですね
作者からの返信
永く生きてはいますね。
第34話 暗雲、来る 中への応援コメント
旧八属性ではなく、基本七属性の部分が気に掛かりました。
第35話 暗雲、来る 下への応援コメント
七属性の魔法衝撃ではなく、魔法障壁では?
編集済
第35話 暗雲、来る 下への応援コメント
水竜や花竜は神秘的に描写されていましたが黒竜は随分感情豊かなようで…。七竜の一角が降臨したのに神域化ではなく不毛の荒野化しそうですね。
あとウェインライトへの悪感情は世界樹と儀式場の件が原因ですかね。
第20話 王女殿下 上への応援コメント
初めまして。貴方とリディヤ・リンスター公女に席次を譲られた、『第三席《《》》』のシェリル・ウェインライトです。
↑協調のルビを振りたかったのでしょうか? だとしたら誤字です。そうでなくとも誤字です。
第35話 暗雲、来る 下への応援コメント
ジェラルドの小物っぷりはおいといて、次回は、本編ではもう見られない(?)全盛期アリスの戦いが見られそうで楽しみです。
第34話 暗雲、来る 中への応援コメント
これが伝説の黒竜との闘いの始まり…。しかし、二人を庇い(ゼル巻き込み)戦いに挑む…そりゃリディア達が惚れるよね。そして…本編でもチラリと出ているリディアがギャン泣きする場面はどのような事がおこったのか…続きが楽しみです。
作者からの返信
ゼルは巻き込む。
編集済
第34話 暗雲、来る 中への応援コメント
ゼルはさておき、王女殿下や公女殿下に実戦経験が足りない(というか基本無いでしょう?)のは、まあそうでしょうけど、じゃあアレン自身は?
この年までどんな人生(経験)してきたのやら…
作者からの返信
師匠が師匠なので……。
第34話 暗雲、来る 中への応援コメント
更新お疲れ様です。
ゼルのこの反応、『竜』は一般的には秘儀に属するんでしょうか?
作者からの返信
遭遇したとしても、認識出来ないでしょうね。
本編水都で水竜が姿を見せたのは、アレンへの謝意です。
第24話 王立学校入学式 中への応援コメント
運命の戦い(負けられない戦い)がまさか入学式からあったとは(笑)この外伝では、本編でいまいち不遇(笑)なシェリルにもスポットをあてていただき、彼女がアレンを「運命の人」と思うようになったエピソードを読みたいです。
作者からの返信
シェリルは強過ぎて不遇。
第20話 王女殿下 上への応援コメント
運命の出会い(その2)タッチの差で出遅れて…王女様はこの日の事をこれからうれしく思うと同時に悔しく思っていくのでしょうね。しかし…アレンはこれほどの美少女達と学園生活が送れたのに(濃すぎる1年ですが)本編でも「モテない」を連発しています。きっと同世代の男たちは血涙を流し続けたんでしょうね。(おそらくステラやティナたちの同級生たちも)
作者からの返信
※基本的にリディヤが威嚇しています。
第28話 勇者の実力 上への応援コメント
黒騎士…こんな頭固い人だったから、晩節を汚してあんな悲惨な末路になったのでしょうね?。ところで本編ではジェラルド(バカボン)に対して、王家はどのような処罰をしているのでしょうか?「廃王子」などの言葉が出ているので、王家の戸籍から抹消などされているのでしょうか?後、オルグレンの3愚公子たちは?これは本編で語られるのでしょうか?
作者からの返信
書籍版で多分書き直すかもです。
王家とオルグレンの話は本編で書くと思います。
第30話 異変 上への応援コメント
黒騎士とジェラルドの無能さが、さらに際立ってますね。リディヤとシェリルとアリスのアレン争奪戦は、読んでるだけで十分笑い過ぎてます。黒騎士とジェラルドとの対比が面白い。
第33話 暗雲、来る 上への応援コメント
このいちゃいちゃ戦闘を見せられたらまぁジェラルドも黒騎士も本編のアレンへのあたりがキツイのもまぁ、王族やら貴族やら騎士やらとしてのプライドズタボロでしょうしなぁ(+_+)
作者からの返信
ボロボロになるのはこの後だったりも。
第30話 王宮のお茶会 中への応援コメント
この頃から、アレンがいないと実力が出せない状態で、一部の人にはバレバレだったんですね。後…シフォンの背骨は大丈夫(笑)
作者からの返信
×実力を出せない
〇実力の上限が際限なく跳ね上がる。戦い終わったら、褒めてあげる、と言われたら天元突破。
第33話 暗雲、来る 上への応援コメント
本編22巻と王立学校編の2巻はどちらが先なのでしょうか?先生にプレッシャーをかける気はないですが同時刊行を期待します。
作者からの返信
同時刊行したいですが、確たることは言えず~。
第33話 暗雲、来る 上への応援コメント
経験値が少ないので全力で二人に振り回されているな、アレン。バカ王子の反応的にリディヤへの執着はもしはこの時からですかね?
第41話 焦燥への応援コメント
ここで教授が話に初めて登場するのですね。アレンと出会う前と出会った後の教授の変化が今から楽しみです。というか、アレンと出会う前の教授って、冷たいイメージを感じます。