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  • 第83話 矜持 下への応援コメント

    現時点でこれなら、この後の事も考えると、後々まともに見合う恩賞も出せなかったり試験で王族がやらかしたりしたの、本当に頭痛かっただろうな、国王…。

  • 第82話 矜持 中への応援コメント

    これ、逆に貴族放置してたら最悪ここから数年〜数十年で国が内部崩壊してたのでは?
    先王は一体、どこまでやらかしてたのか…。

  • 第83話 矜持 下への応援コメント

    これは先王の件が足を引っ張ってるのかな。ジェスパーがいつ王位継いだか分からんけど体制見直しが進んでないというか。
    それにしても黒竜さん結構負けてる?魔法が衰退してるから全盛期じゃないけどタチアナ以外負けたことあるのか?

  • 第83話 矜持 下への応援コメント

    国王陛下がこれだけ良い人だと学校長が退位させた先王がどれだけダメだったかがある程度わかる

  • 第83話 矜持 下への応援コメント

    学生を戦わせて自分たちは立てこもる事に恥を感じない貴族って。

  • 第82話 矜持 中への応援コメント

    ロッド卿、本当に貴族としての矜持を知ってますね。それに恥じぬ言動も持ってます。ジェスパー王は傑物ですが、この時点でもまだ即位から間もないのでしょうか?この頃のオルグレンは、王に忠誠を誓い、民のために動くモノだったのですか。ギド・オルグレン公は、本当に優秀だったのですね。ギルも父と同じような人物になって欲しいと思います。

  • 第85話 疑念 中への応援コメント

    アレン君さぁ、お人好しにもほどがあるよ。

  • 第85話 疑念 中への応援コメント

    将来有望なのに亡命を促すのは闇が深いですね…。

  • 第82話 矜持 中への応援コメント

    ブレイク・デイトンさんは、アレン達と今後何らかの形で絡むんでしょうかね?

  • 第82話 矜持 中への応援コメント

    ダメ貴族を炙り出してるところに黒竜が来てこれを利用してさらに力を削ぐ。
    王国の偉い人たち怖ぁ

  • 第85話 疑念 中への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    アレンの悪癖再びですか。
    なんだかんだ生き残れたのは相棒である
    ゼルのおかげなんでしょうね。
    (そしてゼルの死後はリディヤがその役割を
    結果的に継承したと)

  • 第82話 矜持 中への応援コメント

    先王を禅譲か…レフィ様が肉体言語で話し合っていそうですが、愚物らしかったのでそれも良かったんですよね

  • 第82話 矜持 中への応援コメント

    先王もダメそうだなぁ。まあ、辺境でも優秀な王は続かないよね。
    とはいえ、中央貴族どもは無能というか節穴かな?クロムとガードナーは何考えてるのか。

  • 第81話 矜持 上への応援コメント

    「月魔」、「星魔」、ときて今度は「天魔」か…これは「天魔士」と関係あるのか?まあ、人ではなさそうだけど

  • 第81話 矜持 上への応援コメント

    国王がそれじゃ、そりゃあ娘はああなるわな…。

  • これ、先にクロムとガードナーを政治的に排除出来ていればここまで苦戦しなかったのでは…?

    そりゃあ、事後に改革急ぐわな。しかし、真っ当な連中が良く離反しなかったな、と…。

  • 第81話 矜持 上への応援コメント

    やはりロッド卿、いや学校長は有能ですね。人格者でもありますし。アレンの意見を受け入れる者とそうではない者の間には、埋めがたい格差が存在しますね。王もこういうときだからこそ強権を発動すべきでは、なんて思ってしまいました。過度な矜持ほど無用なモノは無いと思います。

  • 第84話 疑念 上への応援コメント

    黒竜の目的は王国主要戦闘力を奪うこととされているが、はたして??

  • 第84話 疑念 上への応援コメント

    先王陛下…最近話題の先王陛下ですか…。

  • 第81話 矜持 上への応援コメント

    学校長も立場が偉いからしがらみが大変だ。

  • 第84話 疑念 上への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    黒騎士君さぁ、そんな正面からじゃ無く
    もう少し搦手とか使えんのかね?
    そしてこいつが湧いたって事は足を引っ張りかねない
    ジェラルドも近くに居そうですなぁ。


  • 編集済

    第83話 矜持 下への応援コメント

    アレンはともかくゼルベルト・レニエ男爵は亡くなられる予定ですから、なんとも。

  • 第78話 死戦 中への応援コメント

    これは。眷族全てを討って始めて黒竜が顕現出来る? 

  • 副校長様はもしかして学校長様よりも年上

  • 古き魔法に、灰か…やっぱり辺境弟子のあの子の技かな?
    クロムとガードナーは利敵行為が過ぎるけど裏に偽聖女さまいるからなぁ。全部予定調和ですよね。

  • 副校長からのアレンとゼルに対する信頼の高さ
    王宮魔法士は怪我している前提で、2人は無事な評価に喜べばいいのか、悲しめばいいのか

  • 副校長がここで登場ですね。地味にゲルはルド一味より数段優れてそうです。副校長の下で戦う方が、アレンとゼルの負担が大幅に軽減されそうです。そうなってないのが残念です。ロッド卿と教授、どっちが好みかと聞かれれば教授ですね。諾否が明確な方が好みなので。いよいよ教授の出番が来そうで、今から楽しみです。早く副校長の実力も知りたいですね。

  • 第83話 矜持 下への応援コメント

    腐敗貴族と、害悪とまで呼ばれて引きずり下ろされた先代国王陛下という負の遺産が溜まった状態で即位した武闘派ジェスパー様の苦労が…。
    というか公爵家を除いてクロムやガードナー等々各家の当主選び完全に間違ってませんかね?プライドとか驕りとかはあれど前線にいる方々の方が余程能力的にも人格的にも適しているように思える。
    …まさか逆に家から遠ざけられた…?

    作者からの返信

    ジェスパー様は苦労人です。
    ……クロム、ガードナー、先王の子飼いです。

  • 第83話 矜持 下への応援コメント

    この世界って大半の危機が人災な気がするが気のせいか?

    作者からの返信

    人は基本的に愚か。
    頭が良くても、良性を維持している人の方が少ない。

    公女世界はほんわかしているように見えて、案外と血腥いですし、改善も遅いです。何せ、黒竜事変後のアレンに表立っての『褒賞無し』ですからね。

  • 第83話 矜持 下への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    今代の国王陛下はまだ良識あるんですよねぇ。
    書籍版では会議の場にしか姿を見せませんけど。

    作者からの返信

    国王陛下ですしね。

  • 第82話 矜持 中への応援コメント

    腐敗を続ける貴族達を生かす理由があるのか??

    作者からの返信

    しがらみもあるので。

  • 第79話 死戦 後への応援コメント

    黒竜さん、強すぎる力に驕りが出てて、自分でも訳がわからない状態になってそう。
    それはそうと、この状況でなぜアレンの監視を?

    作者からの返信

    諸々あり。

  • 第79話 死戦 後への応援コメント

    そもそも避難失敗させたのは貴族じゃ…。

    マッチポンプかな?

    作者からの返信

    ……hehehe。

  • 第79話 死戦 後への応援コメント

    黒竜は枷あっても遊び程度の感覚なんだろうな。余裕が透けて見える。まあ、アレンに注意向けてない時点で失敗なんだろうけど…

    作者からの返信

    細工は流々仕上げを御覧じろ、な模様。

  • 第79話 死戦 後への応援コメント

    七式、博覧さんのお二方ってもしかして教授や学校長寄りの人達なのでしょうか

    作者からの返信

    上澄みの上澄みですね。

  • 第79話 死戦 後への応援コメント

    黒竜、実に巧妙ですね。人間サイドが挙って釣られてたとは、本当に思いもよりませんでした。黒竜は巧妙に自身の封印を、人間サイドに解かせてたのですか。黒竜の巧緻にアレンも釣られてたとは。それにしても、ガードナー一味も見事に釣られましたね。ただ、これは人間サイドが無能だった、というより、黒竜の巧緻が一枚も二枚も上だった、そう思います。

    作者からの返信

    黒竜さんは一手一手指しただけなので……。

  • 第82話 矜持 中への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    中央貴族どもの腐敗っぷりはこの頃からですか
    Web版のオルグレンの愚挙でも同じような状況でしたし
    滅びなければわからないんでしょうな、こいつら。

    作者からの返信

    黒竜事変で力を削がれ、追い詰められてオルグレン動乱に走った経緯あり。
    結果、王家の力は増しました。

  • 第78話 死戦 中への応援コメント

    眷属も某育成者?が生み出したか。てっきり黒竜のかと、なら眷属もかなりの強者だよな。

    作者からの返信

    あ~……全てが「黒竜」です。

  • 第78話 死戦 中への応援コメント

    中途半端に情報を聞くくらいなら最初から全力で攻撃するか全部喋らせてから叩かんかい!

    作者からの返信

    倒すこと優先。

  • 第78話 死戦 中への応援コメント

    一対一での攻撃の際のルールが、本当に分からないとは。野球の一番バッターの少し前までの第一の役割とは、相手投手のボールに粘って、相手投手の情報を引き出すでした。今回、アレンとゼルは拙いながらもそれをやってたのに、いい歳した大人がそれらを全部ぶち壊しとは。

    作者からの返信

    余裕もないので。


  • 編集済

    第81話 矜持 上への応援コメント

    100年前…天魔の娘…白黒の…?

    作者からの返信

    南方島嶼諸国で、レティ様と旧『流星旅団』の分隊長様達が殺した存在。

  • 第78話 死戦 中への応援コメント

    情報を得る気が無いなら攻撃し続けた方が良かっただろうに…。何とも中途半端な。

    作者からの返信

    意思統一の希薄さ。

  • 第77話 死戦 上への応援コメント

    トドメ刺せてない辺り、貴族側だけだとあと何手か足りてないかな?

    …勝手に援護しても黒騎士辺りは逆上して攻撃して来そうだけど。

    作者からの返信

    逆上する子は他にいたり。

  • 第81話 矜持 上への応援コメント

    ここで動かないと、すべてが終わる。

    作者からの返信

    総力戦なので。

  • 第81話 矜持 上への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    天魔の娘とか何やら気になる存在も
    出てきましたが正体に言及される日は
    来るんでしょうか?

    作者からの返信

    来る……予定です。

  • 昔からきちんと才能を理解、評価してくれる人と嘲る人の落差がなんとも激しい事かしかし副校長をしてアレンとゼルを無傷と判断しつつ筆頭以下を満身創痍って辛辣極まりないなあ、、、入学間もない学生たちより既に王国で高位の魔法師の評価が下でここから若者は一層努力してて、年寄りはふんぞり返るだけってよく国持ちこたえましたよね

    作者からの返信

    戦い方ですね、拙いんですよ。最初から舐めないで戦っていれば、十分善戦出来るのに、という判断。

  • クロムとガードナーまだなんかあんのか....
    誘引しちゃった?
    マッチポンプして注ごうとしちゃった?

    ゲルハルドは大丈夫だと思うけど...

    作者からの返信

    兵力分散。

  • 第77話 死戦 上への応援コメント

    この過去のまだ観察眼とか足りないアレンはまさに成長中って感じでいいなぁ

    作者からの返信

    本来はまだ戦ってはいけない。

  • 第77話 死戦 上への応援コメント

    この3人も弱くないだろうけど、本編のアレンとリディヤたちと比べると地味というかやっぱり役不足な気がする。やっぱりアリスに期待するしかないか?

    作者からの返信

    この三人が、貴族守旧派の上澄みの上澄みです。
    ……最強は別ですが。

  • 更新お疲れ様です。
    副校長、その古き魔法とかどれだけ
    古参兵なんですか?
    もしかして魔王戦争従軍者ですか?
    後、アレンとゼルへの信頼が厚いですね。
    その分、数少ない良識派として苦労も多そうですが。

    作者からの返信

    偽竜戦争末期、経験しています。

  • 第77話 死戦 上への応援コメント

    この頃はまだ、アレンよりゼルの判断力の方が、若干上みたいですね。アレンも冷静になり切れてないようですし。ガードナー一味、頑張ってます。このままゼルとアレンの露払いをやって欲しい。

    作者からの返信

    ゼルは万戦錬磨なので。

  • どいつもこいつも、アレンを逃すまいと必死だ。

    作者からの返信

    この時期前後から、王宮で議題にですね……。

  • 黒竜が(汚?)泥によって澱み腐っていると不穏なお言葉をいただいた後に星の守護者であるはずの黒竜の魔力が禍々しいと称されると…。最近まで姿を見せなかった副校長の存在感が急激に増していきますね。

    作者からの返信

    ククさんは博識なので。

  • 第76話 隠し事 下への応援コメント

    ゲルハルト様の魅せ場が簡単に終わりませんように(祈り)

    作者からの返信

    大丈夫! まだ、終わりません。

  • 第76話 隠し事 下への応援コメント

    てっきり無視するか対抗意識全開でこの時点で大損害出すものと思ってた。

    作者からの返信

    上澄み勢なので。

  • 第76話 隠し事 下への応援コメント

    ゲルハルトはしっかり忠告を聞き入れてくれるのはさすが高位貴族。

    作者からの返信

    聞きはするんですよ。
    ……まぁ、黒竜事変以降、アレンへの警戒度を上げるんですが。

  • 第76話 隠し事 下への応援コメント

    まさかと思うけど【】の加護の中は「時詠」?
    黒騎士さんは切り替え早いのは亡き師が良かったのかな。主を間違えたというか、辺境の祖先からそのあたりは変わらずか。

    作者からの返信

    いいえ。神代の魔法ではあります。

  • 第76話 隠し事 下への応援コメント

    ゲルハルト、なんか冷静ですね。他の面々が相手を侮ってても、彼は侮っていない。予想外ですが、彼は実は修羅場を潜ったことを覚えていて、忘れていない?!

    作者からの返信

    ゲルハルトは練達の魔法士です。ここ最近は、政治に現を抜かしていただけで。

  • 第79話 死戦 後への応援コメント

    過ぎたる力は驕りを生むと諭されたと言っておきながら、思いっきり自らが驕っていますね。
    (きっかけはあれど)ウェインライト憎しで王国に突撃して「勇者」や「鍵」などを消そうとしているあたり、星の守護という1番大事な使命を蔑ろにしており、まさに澱み腐るというのを体現した存在…。

    作者からの返信

    そう、澱んで腐っているのです。……泥によって。

  • 第79話 死戦 後への応援コメント

    黒竜の手のひらで踊らされぱっなし、どうするの???

    作者からの返信

    地獄の開演。

  • 第78話 死戦 中への応援コメント

    これじゃあ、無能と言われても仕方ないですね。

    作者からの返信

    相手が悪い。

  • 第75話 隠し事 中への応援コメント

    教えは悪くないがプライドが邪魔だな、「七式」さん比較にもならんくらい稚拙だろうけど某育成者と同じ七属性同時か、まあハルのは支援魔法だが…黒竜さん怒りそう、真っ先に潰しにくるのでは?

    作者からの返信

    ……えへへ。

  • 第75話 隠し事 中への応援コメント

    実戦経験がないのが響いているなぁ。

    作者からの返信

    特殊な実戦経験がない。

  • 第75話 隠し事 中への応援コメント

    ガードナー『もう少し 早く教えて 欲しかった(辞世の句)』

    作者からの返信

    ガードナーも強いんですけどね。

  • 第75話 隠し事 中への応援コメント

    アレンは実に優秀ですね。ゼルも。巧緻を極める黒竜が、安易なことをするわけが無いのに、それに釣られるガードナー一味。ガードナー一味に限らず、魔法師団も騎士団ももっと激戦を経験しておくべきでしたね。

    作者からの返信

    アレンとゼルが凄いだけだったり。

  • 第74話 隠し事 上への応援コメント

    アレンとゼル、何とか初撃は凌いで、竜の一匹を華麗に倒しましたね。いいぞ、ふたり共。アレンがもう少し相手に対し強気で出れれば、リディヤもシェリルも苦労をしなくて済むのに。

    作者からの返信

    これだけでも偉業。

  • 第75話 隠し事 中への応援コメント

    まあ、警告とか無視されそうなのが何とも。仮に似たタイミングで気づけてもプライドが邪魔しそうではあるし。

    …戦場に出てきたのだから、分不相応なプライドが邪魔して最悪戦死するのも自己責任ではあるが…。

    作者からの返信

    本編に出てきてない子も多いですしねぇ。

  • 第74話 隠し事 上への応援コメント

    調子に乗ってる奴らはめんどい〜
    ゼルくんは今は抑えろ。厄介者は消えてくれるから!

    作者からの返信

    ゼル君は『影』までなら、単騎で殺せるので。

  • 第74話 隠し事 上への応援コメント

    これ、眷属にもしっかり自我あるのか…主同様に傲慢そうだけど貴族どもよりは賢いかも、

    作者からの返信

    「黒竜」さんです。
    ぜ~んぶ、情報収集しています。

  • 第74話 隠し事 上への応援コメント

    情報ありがとうございます
    即落ちは回避したようですけど荒ぶるレニエ男爵の予想的中までカウントダウンなんですね

    作者からの返信

    ゼルは賢い子。

  • 第74話 隠し事 上への応援コメント

    まあ、その辺りはゼルの認識や敵味方識別の方が概ね正しいだろうから、その辺り戦後きちんと報告はされるんだろうな、生き残っていればゼル本人から。

    戦後の論功行賞は荒れそうだけど。

    作者からの返信

    ・本編でアレンは言及していない。
    ・リディヤは栄達している。

    =?

  • 第64話 【七夜】④への応援コメント

    昔、家門がズタボロに負けたのでは獣人の名字無しにで憎しになったとか…カビの生えた掟だろうな〜

    作者からの返信

    単純に、一度世界を(検閲)。

  • 第74話 隠し事 上への応援コメント

    王家と開明派はともかく守旧貴族は減っていいな、うん。

    作者からの返信

    本編世界はあれでも減っていたり。

  • 第77話 死戦 上への応援コメント

    先達の力はみなアレンの糧となろう。

    作者からの返信

    本編世界でよく使う、氷鏡ばらまく→砕かれた氷片からまったく違う魔法を発動させる、にも活かされています。

  • 第73話 『影』下への応援コメント

    『七式』さんと『博覧』さんが13巻あたり(違うかもですが)で亡くなったお二人でしょうか?

    作者からの返信

    いいえ、その息子達ですね。
    本編だと、『クロム』『ガードナー』家に、まともな人材はゲルハルトしか残っていません。
    厳密に言えば、次男連中はいるものの、絶縁しています(※情報初出。

  • 第73話 『影』下への応援コメント

    意地張ってて相手するのは大変だ〜

    作者からの返信

    大変。……この後はもっと大変。

  • 第73話 『影』下への応援コメント

    何か、守旧派は全部ダメ過ぎ。これが現在も残ってるのだから、現在のアレンの苦境をも押して知るべし。誇りだけでは生きていけないことを、みんな忘れてるのか。

    作者からの返信

    下手にどうにかなってしまったのが良くなかったのかも。

  • 第72話 『影』中への応援コメント

    本当にゲルハルト一味とジェラルドは救いが無い。無さ過ぎる。

    作者からの返信

    ゲルハルトは上澄みです。

  • 第70話 『眷属』下への応援コメント

    この期に及んで、まだ個人の詮索とは。ゲルハルト一味はヒマなのですね。

    作者からの返信

    目下の脅威は、というやつ。

  • 第73話 『影』下への応援コメント

    「七式」だの3人は本編で聞かない名前だけど、なんかダメそうだなぁ。状況が理解できないのか維持があるのか、何にせよこのままだと退場しそう。

    作者からの返信

    あ~強いです。

  • 第73話 『影』下への応援コメント

    その不吉な保障は後日、的中しかけてるからなぁ…。

    作者からの返信

    概ね当たる。

  • 第72話 『影』中への応援コメント

    そりゃあ、こういうやらかしが多いと後日、実力主義を進める方向になるの当たり前だわな。有事の際にまともな判断力のある奴がいくらなんでも足りな過ぎる…。黒騎士とか最早論外だし。

    そしてよく生き残れたな、第二王子…。

    作者からの返信

    四大公爵家がまとも過ぎた弊害。

  • 第76話 隠し事 下への応援コメント

    ゲルハルトがアレンの進言を聞き入れてくれるとは。

    作者からの返信

    ゲルハルトは悪い人じゃありません。縛りが多いだけ。

  • 第72話 『影』中への応援コメント

    純粋な疑問として…なぜ第二王子は生き残れたんだろう…

    作者からの返信

    …………えへぇ(邪悪な笑み

  • 第72話 『影』中への応援コメント

    ゼルはゼルで期待し過ぎでは、王国貴族にもアレンにも…まあ、アレンは規格外なところあるけどそれでも危ういのに

    作者からの返信

    ゼル君は楽観主義者なので。


  • 編集済

    第72話 『影』中への応援コメント

    黒竜は役立たずのお偉いさんの魔法士と騎士を何人始末してくれるかな〜

    作者からの返信

    ※本編参照。

  • 第75話 隠し事 中への応援コメント

    プライドだけの貴族達は滅びればいいのに。

    作者からの返信

    これでも上澄み。

  • 第72話 『影』中への応援コメント

    駄目そうだけどどう乗り越えたんだろうな

    作者からの返信

    黒竜は強いので……。

  • 第74話 隠し事 上への応援コメント

    アレンからしてみれば、かかわり合いになりたくない連中ばかりだもの。

    作者からの返信

    貴族が厄介なのは理解した状態。

  • 第74話 隠し事 上への応援コメント

    もし、ここで殺しても死ななそうなゼルとアレンだけが生き残って他が全滅なんてことになったらその責任を押し付けて
    極刑ぐらい言ってきそうだな。

    でもそんな事したらリンスター公爵家に離反されるんじゃないか?

    作者からの返信

    ※そのIF線だと『リンスター謀反!』ルートになります。
    ※ただし、その前にリディヤが暴走するので、どっちみりウェインライト王国はお仕舞いです。
    ※しかも、その世界線だとリディヤを討つのがリサ様になってしまい、戦後自害されます…………。

  • 第70話 『眷属』下への応援コメント

    そりゃあ、何者だと言われても仕方ない事をしたよね

    作者からの返信

    学生です!

  • 第67話 『罪陣』下への応援コメント

    あっさりと再現するから教授とかに目を付けられて、リディヤに得意顔される

    作者からの返信

    複雑な暗号化していないのがいけない。

  • 第66話 『罪陣』中への応援コメント

    既にアレンのヤバさは判る方々にはバレている


  • 編集済

    第74話 隠し事 上への応援コメント

    外敵から守護してる4公爵家がちゃんと仕事してるが故の、王都防衛戦力の慢心や経験不足が最悪のタイミングで出てる感じがしますね。

    作者からの返信

    ※意図的に作り出された戦場。

  • 第71話 『影』上への応援コメント

    アリスにボロッカスに言われた後にアレンのヤバさを見て絶望したり嫉妬するのは勝手だけど、足手纏いになるならちゃんと役に立つ肉壁にならないと。

    作者からの返信

    肉壁拒否、がアレン君。

  • 第74話 隠し事 上への応援コメント

    ここでアレンが止めてもゼルが後でリディヤやシェリルに告げ口してくれることでしょう…きっと

    作者からの返信

    勿論!

  • 第71話 『影』上への応援コメント

    勇者に足手まとい以下と言葉の刃でぶった斬られた後だったのか…。

    事実その通りだろうから仕方ないね!

    作者からの返信

    下手に強いから、死ぬ確率がある。

  • 第71話 『影』上への応援コメント

    この時点黒騎士も、制圧出来るのかアレン…ゼルは正しいのだろうけど後の遺恨になりそう。長生きし過ぎてその辺疎かなってるのかな。

    作者からの返信

    直接戦闘はしてないので、黒騎士さんはアレンの実力を朧気にしか知りません。

  • 第74話 隠し事 上への応援コメント

    う〜ん、この。一部を除いて本編でも貴族ってさぁ……そして尻拭いはその一部がするとか、悪循環がすぎる……救いようが無い……
    黒竜さん、そいつらだけやっちゃってくれないかな……

    作者からの返信

    ※本編で殆ど出て来ていない=

  • 第70話 『眷属』下への応援コメント

    ゲルハルト様の「何者だ」がすごくいいです

    作者からの返信

    以来、敵視……というか、警戒。