第6話:覚醒とフロイトへの応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
なんというか……まさかのオチに笑いました。確かに、おススメいただいた順に拝読して大正解でした! まさかこちらで、彼女達の名を拝めるとは……。
面白かったですー!!
作者からの返信
遠部右喬さん
私が自認する最高傑作『芥シリーズ』に足を踏み入れてくださってありがとうございました。
いわゆる、遠部右喬さんは、Point of no return (回帰不能点)に足を踏み入れてしまいましたので、もはや、ここで回れ右して帰ることはできましぇん😄😁。
当初は、次の『芥 Ⅱ』でフィニッシュする予定だったのです。従って、いわゆる一つのクライマックスを『芥 Ⅱ』で迎えます。
全ての伏線回収を行うという「離れ業」をやってのけている、計算され尽くされた作品となっています。
「芥」ゴミ小説という名前ゆえ、なかなか手に取っていただけません。
もし、超絶面白かった!ということであれば、是非、遠部右喬さんの筆力で次の読者を、順路通りに導いてください。
『芥シリーズ』は全部、面白いと思ったおりますが、『芥 Ⅱ』はその中でも、最高に面白く、最高に家族や親戚には到底見せられない作品になっております。
一気読み & 1人読み必須の私の最高傑作の一つをご堪能ください♪
感想をまたお待ち申し上げます。お気に召したら、是非、レビューコメントをお願いいたします🙏。
第3話:明らかになってきた相違点と驚愕の事実への応援コメント
兵器類、名前は笑えるのに、説明を読むとちゃんと不気味で、このギャップがなんとも青山先生ワールドですね
作者からの返信
KaniKan さん
おぉ!そう、ここから面白くなってくるはずですから、乞うご期待です!
ここから、『芥 Ⅱ』までは怒涛の流れとなり、なんと、『芥 Ⅱ』では、すべての伏線を回収し尽くすという離れ業をやってのけているので、一寸の淫行、いや違った、一寸の光陰軽んずべからず、で、刮目して読み進めていってください😁🥰😉。
第1話:ある惑星への不時着への応援コメント
クラウドワンがいきなりキレてますね。
あー、大魔神になってしまった…。
作者からの返信
まぁ、宇宙空間でいきなり、反逆されたらコワイわな、たしかに、と思いまして。
まぁ、でも、これは掴みの一つで。
第3話辺りから、話が本格化しますんで、しばしのご辛抱を。
編集済
第3話:明らかになってきた相違点と驚愕の事実への応援コメント
こんばんは。
『猿の惑星』あの最後のシーンは、繰り返し、
地球上に繰り広げられた世界なのでしょうか...!?
次のお話に臨みます!
追伸
『猿の惑星』さらに他の意味もあるのですね。
楽しみに読ませていただきます!
青山さまのアカデミックで混沌としたお話作り、辿らせていただきますね。
作者からの返信
柊野有さん
こんばんは。『芥 Ⅰ』を読みに来てくださり、ありがとうございます。
そうですね、『猿の惑星』は最初のシーンから印象的でしたし、あのラストシーンは映画史上最高のラストシーンの一つかと思って思っています。衝撃でした。
ちなみに、本稿では『猿の惑星』、人類が愚かにも核戦争に走ってしまった教訓としての意味合いもありますが、もう一つの意味合いも持たせています(笑)。
さて、本小説のラストシーンはどうなるか!?『芥シリーズ』のカウントが上がっていくほどに、指数関数的にアホ度合も上がっていく(と、同時にアカデミック要素もあがっていくので高次元でのバランスが奇跡的に保たれている!?)ので、頭が良くなるか、アホになるか、どちらになるかは読み終わってから、どうなったか、教えてください(笑)。
第1話:ある惑星への不時着への応援コメント
うわあ。わくわくが止まりません。
本格ものSFですねえ。かっこいいです。
どんどん読みたいのに、ホラー作品が完結しきっておらず、
息抜きさせていただきに参りました。
オーバーした文字を削除してもしても終わらず...!
1話を読んで、元気が出ました!
頑張って終わらせてまた来ます!
作者からの返信
柊野有さん
おぉ!遂に『芥シリーズ』まで来てくださいましたか!ありがとうございます😊。
いずれの作品も第3話辺りから面白くなりますんで、最初だけご辛抱くださいネ。
あと、どうか、ご自身の執筆の方を優先してくださいねー。
よろしくお願い申し上げます。
第1話:ある惑星への不時着への応援コメント
こんにちは♪
芥シリーズの続きを読みたくなってまた参りました。
前世で読んだ跡がなくなっているので、ここから読まないといけないのかな〜なんて思いながら読んだのですが、ⅠとⅡは過去に読んだのでⅢから読めばいいのではないかと、はたと気づいてしまったのです!
ですから、この後Ⅲに飛びます。Ⅰの続きはその後読んで星もつけますので、しばらくお待ち下さいますようお願い致します。
ところで、『メイとレイの幽霊限定お悩み相談に』コメントをありがとうございました♪
返信に書いたのですが、GカップシリーズにはタイトルにGという字がついておりますので、そこから読んでくださいませ。
Gカップシリーズは、青山大先生の芥シリーズの足元にも及びません!(エロさでは)
あと、将棋のやつもそのうち必ず読み返しに参ります!しばしお時間をいただきたく宜しくお願い致します🙇
第1話:ある惑星への不時着への応援コメント
本格SFっていいですよね!
私はアイザック・アシモフのわれはロボットが好きです!
1話から面白い…。ただ初手の文字が固まりすぎて頭がバグる…。
作者からの返信
テマキズシさん
おぉ!私の隠れた力作『芥シリーズ』にお越しくださいまして、本当にありがとうございます😊♪
第3話から、きっと面白くなると思いますので、そこまでは、ご辛抱を。
あとは、ノンストップで、とりあえず『芥 Ⅱ』まではイケると思います。
『芥 Ⅱ』では、すべての伏線回収を行っているという、自分でいうのもなんですが、なかなかの離れ業を素人にしてはやってのけたと思っております。
お楽しみに😊。
第3話:明らかになってきた相違点と驚愕の事実への応援コメント
この兵器は危険すぎますね🥲
作者からの返信
はい、ここからが面白くなってくるところとなります。
ただ、『量子と精神』『神が授けた悪手』『王将戦』から読んだ方が楽しく『芥シリーズ』を読めますよ。
まぁ、これを最後にしておきますが。。
第1話:ある惑星への不時着への応援コメント
ここから話が始まるのですね!
楽しみにしております!
作者からの返信
スズキチさん
『芥シリーズ』は、短編を3つほど読んでからでないと120%楽しめない構造になっておりまして、せっかく読みはじめてくださったのにゴメンなさい。
『量子と精神』辺りから読んでいただいた方がいいと思います。
第6話:覚醒とフロイトへの応援コメント
うひゃあ……、怒涛の展開に脳がバグりそうになりました。
何が起きている? 理解する前に知っている名前がずらずらと……。
弾けている様で纏まっていて、纏まっている様で弾けていて……。
怪作であると同時に、快作ですね。しっかり時事ネタを取り込みつつ、自作の登場人物を織り交ぜて行く。
青山 翠雲様の内面世界と現実とが混じり合った、世界の展開。ある意味、世界はこうやって認識されて行く物なんだなあ、と、何やら哲学的に考えさせられる作品でもありました。
引き続き、芥Ⅱの方も読ませて頂きますので、そちらでも対戦、よろしくお願いします!
作者からの返信
色街さん
芥を読むにあたって、短編を読んでおく必要がある理由、ご理解いただけましたでしょうか?スミマセンでしたが、ご納得の上、楽しんでいただけてましたら幸いです。
芥Ⅱは、全てが10倍になります😄。今までのは序の口ですから。
ぶっ飛んでいるようで、実は意外にタメになる、そんな小説を目指して書いたので、よく本質を捉えていただいていると思っております。
芥Ⅱ、腹筋痛くなっても知りませんからねー😄😆😇!!
第1話:ある惑星への不時着への応援コメント
これは良い物だ~~~~~!
アップデートしてから、急に流暢に話し始めるクラウドワンが面白過ぎて、一気に引き込まれました。
良かったですね、これでこの先、孤独や無変化に悩まされる事は無くなりましたね(笑)。
作者からの返信
色街さん
ついに芥の無重力空間に足を踏み入れてしまいましたね😅。
ご無事でのご帰還をお祈りしております🙏。
第6話:覚醒とフロイトへの応援コメント
当て字に笑ってしまいました…!
とても面白かったです。
ありがとうございました!(*^^*)
作者からの返信
小海倫さん
『芥 Ⅰ』を読んでいただきまして、ありがとうございました😊♪
第6話:覚醒とフロイトへの応援コメント
こんばんは。
オススメ頂いた順で遅読ながら拝読しておりました!今まではとんでもない頭脳戦の描写で、読むには頭を働かせてから…!と勇んでおりましたが、ここにきてこんなギャグ全開の展開でいい意味で期待を裏切られてしまいました!ギャグとは思えないほど作り込まれてる情勢関係になおいっそう笑いを引き立てられました…。
次の芥IIも震えながら拝読しようと思います。
作者からの返信
通院モグラさん
あっ、そうでしたか!?それは、失礼いたしました。では、良かったです。
『芥 Ⅱ』は腹筋ガードしてから読みはじめてくださいね。腹筋への笑撃の機銃掃射が待ち構えてますから!
ご無事の帰還をお祈り申し上げます😄😆
編集済
第3話:明らかになってきた相違点と驚愕の事実への応援コメント
青山ワールド、ここにあり!
ですね。
文章・内容ともに面白いです。たぶん、ちゃんと理解していないかもしれませんが、身の丈に合った読み方で読んでいます(失礼かもしれませんが、読み物として)。
応援しています。
作者からの返信
遠野さん
芥シリーズは私の最高傑作。
120%楽しんでほしいので、是非、『量子と精神』から、お願いします🙏。
遠野さんを後悔はさせません。
第1話:ある惑星への不時着への応援コメント
青山翠雲先生の「芥Ⅰ ー フロイト編 ー」第1話、大変興味深く拝読しました!太陽系を離れて3光年、宇宙飛行士の孤独と、まさかの居眠りからの不時着という展開に、一気に引き込まれました。AIクラウドワンとのやり取りも
作者からの返信
おぉ!志乃原さん!
『芥 Ⅰ』に来てくださいましたか!ありがとうございます😊。
先日の「Killer上野介」は最高でした!!
あっそうだ、志乃原さんって、『量子と精神』とか『神が授けた悪手』とかってもう読んでくださってましたっけ?
実は『芥 Ⅰ』は、最低でもこの二つ(出来れば『小説 「王将戦」』も)は読んだ後の方が楽しめる構造になっております。
大丈夫でしたでしょうか?
第5話:ディール劇場への応援コメント
お笑いによる平和的解決、痛快でございました🙏
作者からの返信
焼おにぎりさん
『芥 Ⅰ』を読んでいただき、ありがとうございました😊♪
そうなんですよねぇ、現実的社会でも、平和的解決となるといいのですが。
「近況ノート」に『芥 Ⅰ』執筆の思いをあとがきの形で書いてございますので、良かったら、そちらも覗いてみてください。
それと、皆さんに申し上げているのですが、実は『芥 Ⅰ』は、ダイハードⅡのセリフではないんですが、「This is just the beginning. (ほんの序の口)」なんです。
『芥 Ⅰ』を1としたら、10のぶっ飛び感で『芥 Ⅱ』となりますので、乞うご期待!
あっ、今、星まで頂戴いたしまして、どうもありがとうございました😊♪
第1話:ある惑星への不時着への応援コメント
本格SF!
オススメいただいた内容によると、中盤から一気にお話が動くということで、どんなどんでん返しが待っているかと考えながら読むのも楽しいですね
作者からの返信
焼おにぎりさん
こんにちは。『芥 Ⅰ』へお越しくださいまして、ありがとうございます😊。
まぁ、私の作品がのっぺりとした作品でないことは、ご承知のとおり😄。
第3話から動きますよ!お楽しみに♪
第6話:覚醒とフロイトへの応援コメント
爆笑!
いやー、これはやらかしましたね。
書きたいもの書きまくりじゃないですか。
ジャンルが全く異なるのに、
事前に他作品を読んでおいて欲しい旨紹介されていたのが、
大変よくわかりました。
大満足の面白さでした。
作者からの返信
Ashさん!
私の作品の読者の中でもトップレベルの大満足リアクション!
もし、今までカクヨムで読んだ中でもNo.1だと思ったらで結構なので、その熱き感動を「レビューコメント」に残してってよ〜🙏‼️
でも、Ashさん、実はまだこれ序の口なの😅。『芥 Ⅱ』はこの10倍スゴイよ。
笑撃の機銃掃射が待ってるから、腹筋ガードして進んでネ!
第1話:ある惑星への不時着への応援コメント
やはり、小説の AI といったら
こういうキャラじゃないといけませんよね www
現実の ChatGPT とか Gemini とか優しすぎ……
何が何でも励ましてくるんだもん。
作者からの返信
おぉ!Ashさん、遂にここまで来ていただきましたか。。。
あらゆる意味で濃厚濃密な作品へようこそ😉😘😇。
第2話までは、序破急の序ですので、ガマンして読んでください。そこからは、怒涛の展開。『芥 Ⅱ』では、マシマシの10倍マシになるので、次郎系ラーメン全マシを食べる気持ちで、胃袋じゃなかった、心を空腹にしてからお越しくださいませ😊。
第4話:潮流の変化への応援コメント
今思うと、徒乱富銃撃はG13の仕事だったのではと思えてきます。
作者からの返信
ふみその礼さん
そう、まぁ、あの狙撃はヒトが亡くなられてますから、さすがに仕込みではないと思うのですが、あのトランプ大統領とゼレンスキー大統領の会見からの喧嘩祭りは、ひょっとして、超高度な外構戦術なのではないか?とうがった見方をしたのが、本作執筆のまさにキッカケでした。
私、以前はフレデリック・フォーサイスの国際諜報機関を舞台にした小説を好んで読んでいたこともあり、また、それが昂じて「外交官になりたい」などと思ったこともありましたので、これが仕組まれたケンカだとしたら面白いなぁ、と思ったのでした。
『芥 Ⅰ』に続けて『芥 Ⅱ』にも連続突入していただき、本当にありがとうございます。
ふみそのさんから感想をいただけて、こうした会話ができるのが、何より楽しいです😊♪
第3話:明らかになってきた相違点と驚愕の事実への応援コメント
面白いです🤣
様々な単語に準えた造語。
魅力的ですね✨
世界観やストーリーに没頭できます。
次も楽しみです☺️
作者からの返信
榊原さん
そうおっしゃっていただけると嬉しいです😊♪
ただ、これはまだほんの序の口なんです😅。
『芥 Ⅱ』になるとすべてが次郎系ラーメンではないですが、マシマシになるので😄。
クライマックスをまたの機会にお楽しみいただければ、と思います。
※腰抜かさないでネ!
※すべての伏線が回収されるという離れ技が見られますので、乞うご期待🎵
第5話:ディール劇場への応援コメント
竹串の辺りから既視感となりましたが予告通りでしたね。しかも、あの量子力学の女史まで来るとは。あの手この手で大理石の階段を駆け抜けてく姿が目に浮かびます。
それにしても、「芥」のかけあわせでしたか。自分もよく使う方法でしたが読めなかったですw
真面目に世界が終わるのかと思ったので最後は胸を撫で下ろしましたw
終わり次第レビュー上げますね。
作者からの返信
焔さま
やったー!鋭い焔さんの想定の上をイケたことがまず嬉しい😊♪
そして、そして、焔さんにレビューコメントを書いていただけるとのこと、超嬉しいです😊🎵
へへへ、実は、またまだ、続きがあるのです♪
クライマックスの『芥 Ⅱ』は、絶対、焔さんの想定の遥か上を行っている自信があります💪😄。
焔さんの炎🔥のレビュコメ、楽しみにしてますねー😊。
第4話:潮流の変化への応援コメント
今日、あのトランプ大統領を御すどころか上手くコントロールしていた安倍さんの凄さが今になってより強く認識するばかりです。今の日本だと岸田元首相、林現官房長さんなど外務相経験者が渡り合えるかなと。
作品に戻りますと、時間の進み方はこちらの世界とほとんど変わらないようですね。鏡合わせに見えてきました。
前回の影響を与え、与えられる可能性がより強くなってきた気がします。もし、ここでの結末が最悪なものになったらと考えたらゾッとします。
作者からの返信
焔さん、いよいよ、『芥 Ⅰ』のクライマックスですね。
でもみなさんに言っているのですが、『芥 Ⅰ』の前半は序破急の序、第3話からが破、そして、ここまでは、ダイ・ハード2のセリフではないのですが、This is just the beginning. (これはまだ序の口だ)というとこなのでして、『芥 Ⅱ』が本当のクライマックスなのです。
自分で言うのもなんなのですが、すべての伏線を改修し尽くすという離れ技をやってのけております。
"焔"のクライマックスⅠ & Ⅱをお楽しみください‼️
第3話:明らかになってきた相違点と驚愕の事実への応援コメント
これもまたただのギャグで片付けるには無理な兵器が出てきましたね。玉手箱やパンドラから連想するに地球人は必ずこれを使う。預言者は確信して止まずあの言葉を残した気がします。
作者からの返信
焔さん、鋭い!
そうなんですよー。この兵器、いろんな世相(少子化とか、昨今、ワイドショーとかを賑わせている話題とか)に思いを馳せると、ただのギャグ兵器ではないのです。そう、実に深い!
焔さんは、二代目預言者になれるほど、先見の明がある!!
第2話:惑星の政情への応援コメント
別の惑星での話というよりも、平行世界の地球という感じがします。縦に進んでいるつもりで横に進むということもありそうですし。宇宙にも取り決めの線はない故に。
個人的に指導者としてのスターリンはそこまで悪く評価していないですが、ウクライナ飢饉並びにチャウシェスクの件だけは許し難いです。『BLACK LAGOON』に出てきたヘンゼルとグレーテルも大いに関わっておりますが…。
作者からの返信
焔さん
さすがとしか言いようがない。焔さんのような方に本作を読んでいただける幸せをGWの最終日に感じております。
そう!まさに本作、その「パラレルワールド」を意識して書いております。
次章からはいよいよ物語の展開スピードがギア⚙️を上げて行きますよ。シートベルトをしっかりと締めて、この先はお進みください!😊😇😉
第5話:ディール劇場への応援コメント
>オフホワイトハウス
>「ウッ、暗いな」と言いたくなってしまう深い緑色のトレーナーでだ。
この辺、地味に好きでしたw
そしてまさかのオールスター。
確かにこの清々しいまでの馬鹿馬鹿しさ。本場の吉本のニオイがします。納得感がすごい。
作者からの返信
橘さん
我がゴミ小説にして、最高傑作『芥シリーズ』へようこそ😊!
そう、私が『芥シリーズ』を目一杯楽しむために、出来ればこの順番で!と言っていた意味がお分かりいただけましたでしょうか?
実は、このゴミ小説『芥 Ⅰ』を読んだくださった数少ない稀有な皆さん😅には、お伝えしているのですが、映画『ダイハードⅡ』でのブルース・ウィリスのセリフではないのですが、This is just the beginning. (これはまだ序の口だ!)なのです。
序破急で言えば、『芥 Ⅰ』の前半は序なので、我慢して読んでいただき、途中から破として、思いもよらぬ展開が繰り広げられ、『芥 Ⅱ』では、ぶっ飛ぶ衝撃が起こるも、すべての伏線が回収され尽くされるという(自分で言うのもなんですが)離れ業をやってのけております。
終わりはクライマックスの始まりなのです。
お時間ある時にまた『芥 Ⅱ』もお楽しみくださいませ。ご無事の帰還を!😊🤣😇
第1話:ある惑星への不時着への応援コメント
AIに怒られるのでは、という主人公の恐怖心。非常に現代的で身に覚えもあり、笑いました(笑)。しかもその後、結局は見透かされて怒られている。私もAIに悩みを相談することがありますが、基本的に肯定的バイアスの下で親身に相談にのってくれます。でも時折「やさしく言うと~」という前振りがはいり、「やさしく言わなかったら?」と問うと辛辣な言葉が返ってきたりして凹みます(笑)。でもそれがいいんですけどね。AIにはエゴの匂いがしないが故に、どこまでも理性的な判断として信じられる。
ハイデガーは『ヒューマニズムについて』を読んでもピンと来なかった私に、知人の女傑は一言――「あの人、わざと難しく言ってるだけよ」。
……その時の自分の阿保面が、今でも目に浮かびます(笑)。
そしてこの主人公のまくし立てる感じは森見登美彦節を想起しました。
引き続き、楽しませていただきます。
それにしても、そろそろ「そっち方面」も来るのでは……と期待しております。
作者からの返信
橘さん
遂にGWなのに、この私の「ゴミ小説」に足を踏み入れてしまいましたね。先ずはこれまでの3光年に及ぶ長旅お疲れさまでした!遂に宇宙に飛び立ってしまった橘さんが、ここから地球に期間するのは、もっと疲れると思いますので、覚悟ください😆😅😇。
橘さんが何を期待されているのか、皆目見当すらつきません😁。
最新の宇宙物理学をはじめとした各種学問(歴史学・社会学・神学・哲学・生物学 etc.)に裏打ちされたアカデミックな世界を堪能ください。
ご無事での地球へのご帰還、切に願ってやみません。アーメン😄😇🤣
第1話:ある惑星への不時着への応援コメント
人の形をしていたならば、笑顔で怒る出来る女の姿をしていそうだなとAIを空想してます。これは怒らせてはなりませんなw
作中に登場する『2001年宇宙の旅』はまだ手に取ってないので機会があれば目を通しておきたいものです。
作者からの返信
焔コブラさん
ここまで来ていただき、本当にありがとうございます😭😊♪
特に焔さんのような方に読んでいただけるのは嬉しく思います。
『芥 Ⅰ』ですが、第2章まではちょっとガマンして読んでください。第3章からきっと面白くなってくると思います。
ただ、『芥 Ⅰ』はThis is just the beginning!(ほんの序の口)。クライマックスは『芥 Ⅱ』!面白さは保証します!そして、「すべての伏線が回収される離れ技」をやってのけておりますので、ご堪能いただけたら、と思います。
焔コブラさんの感想聞けるのが今から楽しみ〜🎵
『2001年宇宙の旅』は、本で読む冒頭の第1章は本当に面白い。今から考えると、全編のスゴさが先見性も含めて、分かります。あの冒頭は面白かったなぁ。私ももう一度読み直したい!
第3話:明らかになってきた相違点と驚愕の事実への応援コメント
前章までの高尚な社会情勢には全然ついていけなかったが、今章には何故かポイントポイントで私の食指にビンビン感じるものがありました。
レズ・サピックス……良いですね。ホモ・サピエンスより遥かに!
中精子爆弾……何か遺伝子的なものに影響を与えそうで、何となHUNTER×HUNTERに出てきた超兵器『貧者の薔薇』っぽいものの様に感じます。放射能ではなく強毒性のものを対生物に対して、緩やかな死を与える様な……
あと3話。ゆっくり読んでみます。
作者からの返信
かもラインさん
よくぞ我慢して、前半を読み抜けていただきました😊。ここからは、俄然面白くなってきますこと請け合いです😄😁。
でも、どうしても、最後の全ての収束に向かうには必要な序破急の序だったのです。
全体で見ると、『芥 Ⅰ』の前半は我慢、後半は破、そして、『芥 Ⅱ』は核融合とでも申しましょうか😁😇。
笑撃の機銃掃射に覚悟してお進みください😊🤣😇。
第1話:ある惑星への不時着への応援コメント
すいませんでした。ここからじっくり読んでいきます。でも、おもしろくなりそうですね!!ありがとうございました。
作者からの返信
ゴメンなさい、何度も。
せっかく、手に取って読み進めていただいているのに、興醒めになってしまったら、恐縮なのですが、本当に楽しもうと思ったら、芥川シリーズは、一旦の私の集大成というつもりで書いた作品なので、(オールスターキャストという側面もあり)本当に120%楽しむためには、棋王戦から順に読んでいかれるのが、ベスト。
芥は中編ですが、他は全て短編なので、5-10分で読み終わります。
よろしくお願いします。
秋谷さんからの感想、楽しまにしております!!😊
第5話:ディール劇場への応援コメント
すっごい展開。。これは予想の範疇を遥かに超えています。こんな緻密に積み上げた、国際情勢の記述を、全て放り投げるがごとき我田引水。。
将棋四部作を読んだ方は、たまらんオチでしょう。竹串のあたりから、あれ? なんか様子が変だぞって思ってました。
これで完結かと思ったらまだあるんですね。拝読致します。
作者からの返信
小田島さん、『芥 Ⅰ』読んでいただき、ありがとうございます😊。
下巻に当たる続き『芥 Ⅱ』も読んでいただけるとのこと、誠にありがとうございます。
実は読んでいただければ分かるのですが、『芥 Ⅰ』は映画『Die Hard 2』でブルース・ウィリスのセリフ
This is just the beginning. (これはまだ序の口さ)ではないのですが、序の口なんです。
『芥 Ⅱ』は本当にぶっ飛んだ作品になっています。
(耐性の強いと思われる😄😊🤣)小田島さんでも、ぶっ飛ぶと思いますよ(笑)。
良かったら、『芥川 Ⅱ』の感想(レビューコメント書くのは勇気が要るでしょうから、応援コメントでも結構。小田島さんの感想が聞きたい♪まぁ、小田島さんレビュコメは影響力大だから、貰えたらそりゃ嬉しいけど、小田島さんにも基本的人権はありますもんね😄)をお寄せください。
また、お時間のある時にお願いできれば幸甚です。
第6話:覚醒とフロイトへの応援コメント
はじめましてでヤバいものを読ませていただきました。
不時着では「これから惑星探査。わくわくっ!」となり、各国の事情が出てくると「あー、あの人あの国か。風刺モノかな」と思い、さらに読み進めたら「あれあれっ?」「あれあれあれっ?!」
「わあー!」で終わりました。
語彙力……。
『コスモクリーナータイプE』もヤバいものな予感しかしないのですが……続編、読ませていただきますね。
作者からの返信
藤堂こゆさん、はじめまして。
拙著『芥 Ⅰ』をお読みいただき、ありがとうございました😊。
『芥 Ⅱ』もお読みいただけるとのこと。ありがとうございます😊。
ただ、『芥 Ⅱ』はぶっ飛んでいること、最初に申し上げておきます。お一人で読める環境を必ず確保してからのほうがよいかと思います😅。
あと、『芥 Ⅱ』を存分に楽しむには、先に『小説 王将戦』『小説 棋王戦』『神が授けた悪手』『量子と精神的』を読まれてからの方がさらに5倍お楽しみいただける内容となっています。最低でも『神-』と『量子と精神』は読んでからの方がいいかと思います。いずれも短編なので、『王将戦』は5分、あとの3作も10分あれば読めてしまう小作品です。それで、「この人の作品面白い!」とか「文章、味わいがある!」など、肯定的な感情を持てたら、少々ボリュームのある『芥 Ⅱ』に進んでみてはいかがでしょうか?
※本当は『芥 Ⅰ』の前に他作品読んでたほうがご理解しやすかったと思います。いきなり『芥シリーズ』に来るとは予想外でした😅🤣😇。
最後にもう一度、言っておきますよ🥰。『芥 Ⅱ』はぶっ飛んだ作品なので、自己責任の上、扉を開けて、お入り遊ばしくださいませ(笑)😙😆😘
私も藤堂さんの作品の感想をレビューに書きたいと思いますので、良かったら、藤堂さんの感想もレビューコメントでお聞かせください。楽しみにしています🎵
第5話:ディール劇場への応援コメント
すごい、的確な風刺とドタバタ喜劇ですね!あの量子と精神の美麗さんまで再登場してくれて(私は彼女のファン)、ちょっと嬉しいです。最後はあの二人がオフレコで、ヤバめのドリンクで乾杯とか。。。敵意の反転は友情、なんでしょうね
作者からの返信
青山翠雲全集を読んでくださった方だと面白さが増す構成となったおります😄。
第3話:明らかになってきた相違点と驚愕の事実への応援コメント
でたー!!ハラリさんのご本を読んでいて良かったというか、そこからやばい展開が垣間見えて、ドッキリ、ですね!
そしてついに、猿の惑星とジンガンさんが登場しましたね。。。胡散臭い予言。。。所詮は世の中、お金、ですね
作者からの返信
さすがは、よくいろんな本を読む読んでいらっしゃる!
第3話:明らかになってきた相違点と驚愕の事実への応援コメント
またなんかエロいこと考えてるんだな。。
さっきの説明回と打って変わって、こっちはストーリーテラーになってますね。
また機会を改めて参ります。
作者からの返信
あら、早くも仮面が剥がれかかってきちゃったかな?
インテリ向け小説です♪
なので、小田島先生にもお楽しみいただけるかと思います。
※特に芥Ⅱは、お一人になれる環境でお読みくださいませ。
第2話:惑星の政情への応援コメント
うん、翆雲さん、これ面白いですよ。相当に。
内容も現状の国際政治に沿った正確な内容になっており、頭の整理にもいいですね。マリン首相の乱痴気騒ぎ、ありましたね…。そんな小ネタも拾っているのところがよいです。
んが! これは、読み手を選ぶなあ―。
中高生に限らず、大学生も全滅、30代以上の、ある程度のインテリ層じゃないと、この面白さは理解困難じゃないでしょうかね。あと、文字がギッシリで、スマホ勢を取り逃しているように思います。
まあ、そんなことは百も承知で書いておられるのでしょうから、わたくしが云々するものではないですが。
わたくしは面白かったですよ。
さらに読み進めます。
作者からの返信
小田島さん
本作も読みに来ていただいてありがとうございます。
司馬遼太郎や松本清張は、確かに社会人や大学生などのインテリが読む小説でして、私もその仲間入りをしたい!
まぁ、それが願望で私も目指したいところではあるのですが、本作はさにあらず。
小田島さんがおっしゃった「これはインテリ向きの小説」という言葉は、あとで後悔して撤回するハメになるかと(笑)😆😂😇。
表紙は「世界の均衡」みたいな感じですが、10ページ目からは「デラ・ベッピン」(この例え古すぎ!?😄)みたいな本になる。そんな小説です(笑)
かぶり続けられるだけ、「社会派小説」「国際政治小説」の仮面をかぶり続けたいと思います(笑)。特にⅡは、男子高校生の愛読書になってしまいそうな予感。。。
でも、看板に偽りなし、立派な社会課題を鋭く抉る「社会派小説」だと思って書いております🫡。
第1話:ある惑星への不時着への応援コメント
「2001年宇宙の旅」は、この時代でも観られているんですな。古典SF の名作が未来の教科書的な扱いになるのは、なかなか面白いですね。今はエモい、というのかな。
ゆっくり続き読ませていただきます。
作者からの返信
倫木先生、本作も読みに来ていただき、ありがとうございます😊♪
『2001年宇宙の旅』は、私が高校の学園祭の古本販売コーナーにあったのを100円で買った思い出の本なんです。そして、冒頭の第一章は、本当に面白い!と思って読みました。
実はその当時は、その後の章は第一章に比べたら、面白さはイマイチだな、と思っていたのですが、このAI時代にあって、コンピュータが暴走したら、そら、恐ろしいな、ということを痛感し、今漸く偉大な予言だったんだなぁと改めてリスペクトの思いです。
本作と続編では、私が暴走していくことになりますので、しかと見届けていただければと。倫木先生に、本当は事前に暴走を止めておいてもらいたかった。。。せめて、骨🦴💀だけでも拾ってやってください。
では、また!
第1話:ある惑星への不時着への応援コメント
えー、翆雲さん、これ面白いのに、なんで読まれてないんだろう?
冒頭の文字ギッシリが紹介画面に入って、みんな読みに来ないのかな?
AIとのやり取りが、ちょっと「月は無慈悲な夜の女王」みたいで、小粋ですよ。
おっと、そろそろ事務所でなくちゃ。
それじゃまた。
作者からの返信
小田島さん
こちらは、昨日アップしたばかりなので、ということもありますし、またまた、訳わからないタイトルなので、手に取りにくいというのもあると思います😅。
小田島さん、ご指摘の文字数の部分もあるかもしれませんね。というのは、実は自分でも、一度そう思ったんです。でも、本格小説って、文字がずらーっと並んでいるよな。そこは筆力でその入りの読みづらさも越えさせてみせる!なーんて思ったのですが、やっぱり他の方からご指摘を受けて虚心坦懐、もう一度見てみるとそうかもしれませんね。ちょっと、これから、内容変えずに見た目だけ少し改善してみようと思います(まぁ、元々、筆力も内容も対してないB級作品ということもある😅)。
あとですね、そんなに読まれないというのは、カクヨムにおける人気作家の小田島匠先生と比べちゃったら、出足は遅いたいうことになりますよ。みんな、よくそんなにPVとか行くよなぁ。この間なんて500万PVとかいうのあったもんなぁ。まぁ、私は勿論多くの人に読んでもらいたいのはあるけど、小田島さんみたいに、本当に読んでくれて感想言ってくれる人がいるのが一番かな。まぁ、そういう方が沢山いてくれたら、そりゃ、俄然、頑張って書いちゃうだろうなぁ。
今回も「正鵠を射る」アドバイスありがとうございました。
※私の中では、小田島さんのニックネームは「正鵠さん」になりつつあります🙇♂️😊。
第1話:ある惑星への不時着への応援コメント
AIのご機嫌を取らなければならない世界線……実はもう少しで到来する現実なのかも?
と、思ってしまいました。
作者からの返信
元毛玉さん
はじめましてですかね?
この度は、私の最高傑作たる『芥 シリーズ』を手に取っていただき、ありがとうございます😊♪
しかしながら、この作品、他の作品を読んでからの方が、とある理由で120%楽しめる構造となっております。
また、現在、カクヨムコン11の期間中でもあります。
そこでご提案でございますが、まずは『神が授けた悪臭』から下に向かって読んでみていただけますでしょうか?
それで「面白い🤣!」となれば、最高傑作『芥シリーズ』への道標をお示しいたします。
全部、短編となりますので、一つ10分でお読みいただけます。
感想などお寄せいただけたら、大変嬉しいです。
では、先ずは手始めに、よろしかったら、『神が授けた悪臭』からどうぞ。