しゅうまつの過ごし方②〜小さな鳥との攻防編〜への応援コメント
日常の中にある普通の一幕。どこにでもありそうな風景なのに、感情と関係性の機微が尊いなあと感じました。
あー、でも全体のアップダウンから考えると、この当たり前があとから効いてくるんだろうなあ。うぐぐ。
作者からの返信
難波様!
ふふふ。
ありがとうございます。
この尊い友情で結ばれた二人がまずは呪物展編や旅行でどうなるのか。
是非改めて
読んでいただけたら嬉しいです。
エピソードを読む順番で、見える景色がほんのちょっと変わるかもしれません……。
番外編:暁降 〜佐倉視点〜への応援コメント
今話も胸がきゅーっと締め付けられるようなお話でした。
登場人物がそれぞれに対して持つ、愛情とか友情とか、責任感とか、そういった複雑な感情や思いが絡み合った場面を、さりげなく行間に忍ばせたように感じました。
作者からの返信
難波霞月さま
こんばんは。
誠にありがとうございます。
コメントをいただけること自体も、そしてその内容も、本当に嬉しい限りです。
拙作をとても大切に真剣に読んでくださっていることがひしひしと伝わってきます。作者冥利に尽きます……ありがとうございます。
本編の丹波視点では描けない、人間関係とそれぞれの持つ感情の重みと複雑さを、大人組のエピソードでしっかり描けたらと思って執筆しております。
今後とも、彼らの過去とこれからを見守っていただけたら幸いに存じます。
膨るる胃の腑に足らぬものへの応援コメント
ハートを一つしか押せないのが辛い…(つд`)ノ…♡♡♡
作者からの返信
嬉しすぎます(泣)
ここで大量に♡連打ください!
佐倉は、当方にとっては書くのが難しいキャラクターなのですが
津田と佐倉の関係性、また佐倉個人を深く描いていけたらと思っています。
(応援コメントへの返信、長らくお返しできませんで申し訳ございませんでした)
小話①菓子食う人々への応援コメント
うわぁ、すっごい遠まわしですね!
いやあ、確かに、固有名詞を出していいかどうか迷いますね。
「なんだろう…」と想像させつつ、答えにたどり着いたときは納得しました。
作者からの返信
難波さま、感想ありがとうございます。
ちゃんと伝わったようで嬉しいです。
そう、赤ちゃん星巨大麺です(?)。
津田の感性がチョットオカシイ、というだけのほのぼのおやつタイムでした☆