舞台の紹介と用語解説への応援コメント
奥多摩…
なんか方々の世界線で超危険地域になってる気がする
作者からの返信
アクナシさん、拙作を読んでいただきありがとうございます!
拙作では奥破魔にしてるんですが、確かに奥多摩はいろいろいわくある地域ですよね^^;
この世はパラレルワールドへの応援コメント
こんばんわ。
ミックスジュースとあんみつが行き交う賑やかなテーブルで、ふと語られる“神ちゃま”の降臨ルール。そんな不思議で楽しいひとときに、思わず心がふわりと浮かぶようでした。現代的な口調で一生懸命説明するシュンスケくんと、白玉に夢中なマキさんの対比がとても微笑ましくて。マルチバースの話も、どこか身近に感じられてしまう不思議ワールドに、すっかり魅了されております。
作者からの返信
悠鬼よう子さん、読み進めていただきありがとうございます!
この章では物語全体に関わる重要なことが語られるんですが、かなり説明臭くなってしまうのでどう扱うか苦労したんですね^^;
魅了されると言っていただき、ホッとするとともにとても嬉しく感じます(^^)
妖怪とアヤカシの違いへの応援コメント
「そしてね、あなたも、元は神ちゃまなんだよ」という言葉が、セリの混乱の中にそっと差し込んだ小さな光のように感じられました。現実と幻想が交わる会話に、まるで私も同じカフェで彼女を見守っているかのような温かい気持ちに。誰しもが自分だけの“異質さ”を抱えていて、そのことをそっと肯定されたようで、心がふっと軽くなりました。
作者からの返信
悠鬼よう子さん、拙作を読んでいただきありがとうございます!
セリとマキの会話の一つを、温かく捉えていただきありがとうございます(^^)/
セリは性格的に孤立しやすいのですが、自分を元仲間だと言ってくるノワールの面々をどう受け入れていくのか、そこに結構字数を割いたので、読み取っていただけてとても嬉しく思います。
ファンタジーといえば龍への応援コメント
二章完結お疲れ様でした!
とても懐かしい単語などが出てきて、「おお…!?」と唸らせる展開でしたね。
ここからどんな風に物語が広がっていくのか、楽しみです。
作者からの返信
世界さん、本作も読んでいただきありがとうございます!
今回はまさかそこまで?というところまで広げるつもりです^^;
頑張ります!
平安時代へへの応援コメント
第二部完、お疲れ様でした。
ここまでずっと読み続けてきて、話が他の大杉さんの作品とリンクする度に内心で「なるほど!」と唸ってきましたが、大変楽しく読ませて頂きました。
2月からの第三部も楽しみにしております!
作者からの返信
世界さん、コメントありがとうございます!
世界さんのように、連作を全部読んでいただける方がいると励みになります!
第13章はいよいよあの町が舞台となります。ぜひぜひ、続けて読んでいただけると嬉しく思います(^^)/