第4話への応援コメント
オムニバスで紡がれるSFを読んだのは星新一以来かもしれません。独特の世界観と味があって1話目から引き込まれました。
個人的には2話目の設定が好きです。これだけ科学が発達していても、想像力が決め手になることがある。長いこと宇宙船の中で暮らす環境は、災害時の不便な避難所のそれに近いものがあるかもしれない──。
的に、考えさせられるものがありました。からの最終話のオチwww
数千年後に我々のネタをキャッチする文明があるかも。あって困惑するかも? しれませんねー。くくくっ!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
2話目の2人には、幸せになっていただきたいところです。
例の言葉を探知して異星人が地球に来た場合、ファーストコンタクトの際に、例の言葉についてコメントを求められたら、地球の代表者は相当困ると思いますw
コメントまでいただき、ありがとうございます。
第4話への応援コメント
一話から四話までの四者四場面、面白い切り口と面白い取り纏めの作品ですね。読んでて思わずニンマリしてしまいます。
ホンモノのファーストコンタクトもこんな感じだったら良いのになぁ
わたしの作品も読んでいただき、ありがとうございました。2ndも是非拝読させていただきます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
起承転結を意識して4話にしてみましたが、3話目がちょっと飛びすぎたかなーって、気になってました。
うまくアクセントになってるようなら嬉しいです。
実際の宇宙人が、仲良くしてくれる種族で、地球に来てくれたらいいなーと思いながら書いてました。
コメントもありがとうございましたー。
第4話への応援コメント
宇宙規模での悩みや苦悩の共有
→ これぞ、Miss! Universe なんちゃって。
いかがでしょう?
「宇宙語を翻訳・解析するから、ちょっと待て」みたいなところが入ると、よりリアリティや臨場感が増して良いかなぁ、なんて思ったりしました。
スミマセン、くだらない意見で。
本案2点の採用・不採用は丸千さんに一任いたします。
拙作をお読みいただいたみたいでありがとうございました😊♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第一話に全力投球しようとしたせいで、二~四話がもったいない事になってる自覚は若干ながらありました。
少し考えてから、直そうかと…。
アドバイスを参考にさせていただきま~す。
第1話への応援コメント
企画への参加ありがとうございます!『読んでると書く時間が無にゃいし、書いていると読む時間が無にゃいし』 ……首がもげるほど頷きながら、今の私は前者かな~と思ってしまいました。Web小説好きの人の永遠の悩みですよね! 尻尾でスイッチを消して怒られる生活感も可愛くて、目尻を下げながら拝読させて頂きました。この広い宇宙にねこちゃん型の文明があると信じます!で、この少しズレた並行世界では、カクヨムならぬ、丸山書店のマルカクかも知れませんね(笑)
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
もっと読みたい、もっと書きたいと思う気持ちは、みなさん一緒だろうなーと思って、作品にしました。
こんな世界といつか繋がれたら、いいですね。
コメントもレビューも、ありがとうございます。
(マルカクの意味に気付くのに、半日かかりましたw)