史郎の家庭を壊すことなく近くに入り込んでいくことに愛の恐ろしさを感じました
小学生くらいまで、よくできましたシールって有りましたよね。 大人になってからも、それを心の中で続けている女の人の話です。 もちろんシールをくれるのは先生じゃありません。恋人です。 ――――貴方のためは私のため、私のためは貴方のため。 恋愛ホラー、開幕。
彼氏に振られてしまった自分にご褒美である金のシールをくれる人はもういないそれに耐えられない彼女の行動は意外なものでした気持ちはわからなくはないが、その行動は怖すぎます愛が重くて怖い女をかくのがお上手です