第10話 うちのペットへの応援コメント
わ、わーーーーーーーー( ; ; )!!!!!
ほのぼのしてたのに💦
ほのぼのしてたのにーーー!!!💦
マル様、早く来てくれーーー!!!!💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当、ほのぼのしてたのに"(-""-)" ドタバタ品評会を乗り越えたのに!
ひとつイベントを終えたらすぐ次の何かが起こる、それが紅介なのです。可哀想に。
次話から一応は最終章、結末に向けてやっぱりドタバタします。紅介がちょっとだけピンチです。マル様早くカモン(>_<)
第9話 晴れ舞台への応援コメント
おーーーー・:*+.\(( °ω° ))/.:+✨
素敵!!!!✨
めっちゃ意外でしたが、確かに日本人らしくて良いですね✨
(てっきり紅茶の腕前か味利きをするのかと思っていて発想力が貧困でした(^◇^;))💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おお、逆にその発想は無かったですΣ(・ω・ノ)ノ!
確かにお茶漬け講習を引っ張って応用できたかもしれない……バリスタかバーテンみたいな格好させても良かったかも……何なら茶道の御点前とか披露できた……?
ここに来て、他人様のアイデアでどんどん広がってしまう(◎_◎;) 感想をもらうって大事ですねぇ。いつも感謝です、本当に!
第5話 美容院に突入せよへの応援コメント
高級感漂う美容室……思わずごくりとしちゃいますね(^◇^;)
そしてそれを普通だと言うトイボブ、高貴な猫感が最高です
作者からの返信
コメントありがとうございます!
高級サロンは相当な勇気が要りますね……自分だったら入れる気がしません。そもそも予約段階で断念しそうです。
しかもオシャレな所って外から丸見えのガラス張りだったりするので、余計なプレッシャーが(-_-;)
トイボブはきっと良いお家の子なのです。
パッと見で「高そう」って思う猫、時々いませんか? テレビに出てくる長毛の美猫とか……人間よりトリミングサロン代かかってたらどうしましょう(◎_◎;)
第4話 着せ替え人形への応援コメント
めちゃめちゃ振り回されてて笑いました。笑
面白すぎる( ;∀;)!!!!
はい撤収!で一斉にいなくなるところ、めちゃめちゃ猫を感じました。
そしてマル様、いろんな服着させられたんですね(*´꒳`*)✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お猫様は最強なのです。なんたって人間を下僕にする生き物ですから。笑
「はい撤収!」で猫の集会がお開きになったんでしょうね( ;∀;) そして誰もいなくなった。人間には分からないスイッチオフの瞬間、何が起こったのか説明して欲しいものです。
マル様は色々着せられていました|д゚) そしてSNSにアップされていました。……こっちにも黒歴史が!
ペット用のお洋服ってクオリティすごいですよね。ペットショップに行って雑貨類を見てみましたが、服飾以外にも日用品とか、オシャレかつ豪華でびっくりです。そしてペットのおやつは美味しそうに見える(◎_◎;)
第11話 駄菓子屋ショックへの応援コメント
確かに、人間界だと猫の置物とかぬいぐるみとか普通にありますもんね。笑
私もうっかり撫でちゃいそうです(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
店先の巨大ぬいぐるみとか、ついつい触りたくなっちゃうんですよね(-_-;) 好みで言えばちょっと年季が入って、くたっと力が抜けている感じだと尚良しです。頭なでたくなりますね。
余談ですが、人が入った着ぐるみだと逆に近づきがたいのが不思議なところで。子供の頃なんか「握手してきなよ」とか言われても、あんまり嬉しくなかったような……。
第7話 猫のしもべへの応援コメント
猫に飼われる生活、大変だけど何とも楽しそうですね!
なんやかんや言いながらも、強い絆で結ばれた二人がとっても素敵でした。
楽しい時間を、ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この話数を最後まで読んでいただいたうえ、レビューまでいただけて感激しております。ありがたや( ;∀;)
猫を飼おうが飼われようが、なんだかんだで離れられない二人なのでした。やっぱり猫は魔性。色々な意味で、一度でも手を出してしまったら終わりなのかもしれません( ゚Д゚)
結局これからも遊ばれて喧嘩して大騒ぎしながら暮らしてゆくのでしょう……あれ。本当に良いのか、紅介よ。
あらためまして、お読みいただきありがとうございました!
第7話 ダイアナさんの家への応援コメント
あーーーートイボブ可愛い過ぎる( ;∀;)!!!
急にびっくりして猫になっちゃうの可愛い過ぎるーーー!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
びっくりして引っ付いてくる毛玉たち、絶対可愛いですよね(*´ω`*) ……という妄想(願望?)で書きました。しかも尻尾がブワッと膨らんでる状態とは、なんという誘惑。両手で全身わしゃわしゃ撫でまわしたい! ……けど今度は引っかかれそう(-_-;)
ジョンはこの世界の猫人にとってもビックリ要員だったようです。
第11話 厨房の恐怖への応援コメント
『エサの配合を工夫したら虹色に光るようになったの。』
……そんなコトある?笑
スゲーな、異世界のエサ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
普通ありません(◎_◎;) 異世界の謎ルールです。笑
まあ紅介自身も魔術で遺伝子改造されてるようなものなので、ある意味お仲間なのかもしれませんが……あれ。あらためて考えてみると怖いですね。
そのうち主人公が発光しだしたりしてΣ(・ω・ノ)ノ!
第10話 厨房の共犯者への応援コメント
やっぱりシンプルなものが一番美味しかったりする😊
色々、レパートリー増えるのかな😁
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シンプル・イズ・ベスト。一周回って粗食が美味しいんですよね(*´ω`*)
ラーメンなんかも栄養バランスを考えて色々載せちゃうより、麺だけを気楽に楽しむ方が贅沢に感じたりして……体には悪いんですけど。
これで夜食というお楽しみが出来れば良いのですが、次話で恐ろしいことが起こりますので……。レパートリーを増やす機会はおあずけかもしれません|д゚)
第5話 猫は吸っとけへの応援コメント
もーーーーマル様ーーーー( ;∀;)!!!!
機嫌悪くなって猫姿でお部屋に来てるの可愛いすぎる!!!!
あーーーーニヤニヤが止まらない!!!
一緒に寝る気で来てるのも可愛すぎる!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
珍しくデレモードの到来です(*´ω`) この機会に思いっきりニヤニヤしてください!
しかも猫姿で待ち構えてるとか、絶対に誘ってますよね。まんまと誘惑に負けて腹に顔を埋める紅介……でも吸い過ぎたら拒否られる理不尽。
自分の気分次第で突然くっつきに来るんだから( ;∀;) さすがお猫様。
第3話 ラットサインへの応援コメント
あれ、やんのかステップっていうんですね。
知りませんでした(・∇・)
静かに現れ名前のこと誤魔化すマル様、安定の可愛さ✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「やんのかコラァ!」の状態に見えるから、らしいですね。威嚇してるのに可愛く見えてしまう……猫にとっては不本意でしょうねぇ( *´艸`)
逆に考えるとすれば、紅介の威嚇行動もマルコムにとっては微笑ましいのかも?
もらった名前は手放したくなかったのでしょう(/・ω・)/ マル様、たまには素直に認めてあげて!
第14話 お家に帰ろうへの応援コメント
良かった( ;∀;)💦
バレたけどマル様が心配する前に帰ってきてた💦
一緒に駄菓子パーティー最高ですね✨
ちなみに私は高校生の頃にホールケーキ1人食べは何度かやりました(*´꒳`*)笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何とかお家に帰ってきました。結局バレましたけど! せっかく同じものを食べられるようになったんですから、たまには贅沢したって良いですよね。……といって丸め込まれるイカ耳のマル様でした。完。
ホールケーキ一人食べ(*´ω`*) 当方は大人になってからやりました。独り占めのチョコケーキは自由の味がしました。
や、やっぱり憧れですよね! 仲間がいて良かったです!
編集済
第11話 ダンジョンの住人(嘘)への応援コメント
トイボブも可愛いんだよなーーーーー(;∀;)!!!!
毛玉になって降ってくるの最高✨
私も撫でたい。
人間は猫の言葉は理解できないけど、猫は人間の言葉が理解できるから、人間より猫の方が高次元的存在という猫好きさんの言葉を見かけた事があって、なるほどなと思っていたんですが、まさにそんな感じですよね。
絶対2〜3歳ではないでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
トイボブ撫でたい願望、よく分かります! 毛玉に押しつぶされたい……。
トイボブは世界最小クラスの猫らしく、成猫になっても1~3㎏くらいの小ささなんだそうです。何それ、絶対可愛いじゃないですか(*´ω`*)
「人間は猫の言葉は理解できないけど~」⇒賛成です。人間は何年経っても猫語を習得できないのに、猫の方は人間の言葉と、ついでに同居猫の名前まで覚えるらしいですからね。なんなら喋り出すらしいですからね(◎_◎;)
第10話 あざっす!への応援コメント
あーよかった💦
見つけて貰えたし、マル様まだ気付いてないのか( ;∀;)💦
心配過ぎて一気にここまで読んでしまった💦
本当に良かった💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マル様くらい心配してくださって、ありがとうございます( ;∀;) 年下の子供達がお迎えに来てくれました。ちょっと情けない結末。
マル様はまだ気づいて……いや、ここで油断してはいけないのです。恐ろしい猫様は魔王城で待ち構えているかもしれないのです(嘘)
第3話 今日の賄賂への応援コメント
はあ……今日も癒されました。
マル様出て来てないけど束縛監禁してるマル様を想像できて最高に元気出ました( ; ; )
一生終わってほしくなくて読み進められない💦
でもベンジャミンと2人でこそこそ仲良くしてるの、そろそろ怒られそう。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マル様は意外と束縛系なのです。いや、意外でもなくなってきたかも。猫魔王で元気チャージとはツワモノですね⁉
気軽に部屋でサボってるベンジャミンのポジションも、本当はマル様が欲しいんでしょうねぇ……。でも王様だからできない( ;∀;)
本当にそろそろ怒られそう。というかロックオンされそうです、悪い虫として|д゚)
第2話 欲しいものはへの応援コメント
はーーーーー( ;∀;)もう何これ!!!
マル様の愛がめっちゃ深いーーーー!!!!
紅介いつか気付くのかな……気付いたら行動全部デレに反転するんだけどな……あーーーーもう悶絶です!!!
マル様、紅介大好きじゃんーーーー!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
愛が深すぎて行動がおかしな方向に……空回ってますねぇ。
いやまあ、元は紅介自身がマルに対してやってたことなんですけどね。おもちゃを与えて健康管理して遊んであげて。それが人間同士になると急に上手くいかない(◎_◎;)
しかも王様は下手に財力権力があるので、城内アトラクションなんて妙なものにエスカレートして行くわけです。
マル様、たまにはデレてあげて! 紅介のためにも( ;∀;)
第1話 箱入りペットへの応援コメント
仲良しか(*´꒳`*)!!!!!
本当はマル様が猫じゃらしやって欲しいんだろうなー。ツンだから正直に言わないけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仲良しです(*´ω`*)!!!!! 笑
遊んで欲しいなら言えば良いのに、なぜか毎回変な方向に行っちゃうんですよね。脱走防止なのは嘘じゃないんですが。ついでに王室魔術師の役にも立っているのですが。
しかも回収は毎度王様が自分で行ってますからね。「やれやれ、またか」なんて言いながら嬉しそうに猫じゃらし持って急行してるんでしょうねぇ……。
第12話 飼い主初心者への応援コメント
やっぱりマル様を探していたんですね( ; ; )
大好きじゃん……そんで多分マル様もわざわざ魔法掛けて会えるようにしとく程大好きじゃん
やはり推せる……!!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
探しものは彼でした( ;∀;)
そして、そうなのです。実験だ何だと理由を並べながらも、結局マルは紅介と再会したかっただけなんですよ。ここに気づいてくださって嬉しいです!
「会いたかった」って素直に言ってあげれば良いものを……。
どうしてこんな性格になった(-_-;)
編集済
第11話 厨房の恐怖への応援コメント
はーーーー!
もう仲良しなんだから( ;∀;)!!
マル様本当可愛いです。
ねこまんま素早く奪う所も、ソーセージ一本増やしてる所ももう最高だーーー!!!
そしてトカゲはなんか……でっかそうなイメージだけど大丈夫かな(^_^;)
ただの小さくて綺麗なトカゲであってくれ……💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんだかんだで子供のケンカみたいな二人なのでした。というかマル様、どうやって紅介の居場所を嗅ぎつけたのか……? 王様がストーカーになりつつあるようです。
詫びソーセージ一本、注目してくださって嬉しいです! これが最大限の「ごめんね」だったのでしょう(-_-;) 仲直りってそんなもの……ですかね……?
トカゲは深く考えてはいけません。ええ、この国では予想するだけエネルギーの無駄なんですとも。直面してから悩みましょう(◎_◎;)
第9話 遊んでやるへの応援コメント
自分がじゃらされてるマル様可愛いなとか思ってたら、アクロバティックな姿も最高ですーーー( ;∀;)!!!
でも紅介が人間だからすれ違いになってしまいましたね💦
マル様も部屋まで呼びに来てるの、きっと様子が気になってソワソワしてるんだろうな……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さすがのマル様も本能は隠せませんでした。しかも中々の長身なのに身軽という反則技。ずるいなぁ(*´з`)
普段は威厳ある王様をやってるはずなのですが、久しぶりに紅介と遊べてテンション上がっちゃったんでしょうね。人間にじゃらしは無理がありますよ、王様!
こじれた時こそデレるチャンスなのでは……?
第8話 火花バチバチへの応援コメント
探してたのって……いえ、なんでもありません。
読み進めます。
トイボブ可愛いし、今日もマル様のツン最高です!!!!!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本話分のツンに「最高」いただきましたΣ(・ω・ノ)ノ!
「本日のマル様のツン度」で観察日記でも出来そうですね。一か月分を棒グラフにして城の広報に載せましょう。でも少しはデレてくれ……紅介のためにも……。
探しもの、とても良い所に目をつけておられる|д゚)
第7話 クマが出た!への応援コメント
毎話面白すぎる……笑
去勢……そうですよね。言葉が通じる世界線でよかったですね(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たくさん読んでくださって嬉しいです。
一応はペットなもので、その手の処置も存在しちゃんですよねぇ……。言葉が通じて本当に良かった(-_-;) 例のベアに押さえつけられて手術室へ強制連行とか、想像したら怖すぎますから。
マルコムも先生もわざと反応を楽しんでいる節があるので、完全に遊ばれてますね。主人公の災難は始まったばかりです。
第5話 ペット契約への応援コメント
トイとボブの見た目の描写が、短い中に簡潔に凄くイメージしやすく書かれていて感動しました。
身分制度も現実のペットとほぼ同義(ペットが勉強や仕事をするかは別ですが)で、凄く納得いく内容ですっと入ってきて、とても面白いです(*´꒳`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
過分なるお褒めのお言葉を……感激です( ;∀;)
トイボブはいつも紅介にくっついているキャラなので、見た目もちゃんと描写してあげたかったのです。脳内イメージありがとうございます!
ペットの身分とは? であれこれ悩んだのですが、とりあえず人権は保障される方向性にした結果、未成年みたいな位置に落ち着きました。平民への昇格は外国人の永住権や帰化が参考ですね。これを書くために色々調べて勉強になった気がします。
第4話 気まぐれ習慣への応援コメント
えーーーー( ;∀;)!!
猫型にもなるんですか!???
こ……この世界に行きたい……最高の桃源郷だ……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに猫天国です。庭で一緒に踊りたい(/・ω・)/
ただ、あっちもこっちも気まぐれで猫の集会場になってしまうので……いずれ紅介の部屋も浸食されるかもしれません。
どうします? 朝起きるたびに数十匹の猫がベッドを囲んでいたらΣ(・ω・ノ)ノ!
第5話 ペット契約への応援コメント
『この国には王族・貴族・平民・ペットという身分制度があるらしい。』
どんな身分制度やねん!笑
ペットが身分なんて、初めて聞いたし。
というツッコみは置いといて、ペットが未成年扱いの身分というのは、結構、興味深い設定デス。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「どんな身分制度やねん!」吹き出しそうになりました。謎の身分制度に初めてツッコミを入れてくれる方が現れた(/・ω・)/
人間という(一応は)知的生命体が飼われる側で、文明はそこそこ発達している国で、きっと人権意識も育っている社会で……という落としどころがコレになりました。目に止めてくださって嬉しいです!
主人公が本気で首輪付けて散歩される絵面はちょっと……ねぇ……。
第7話 猫のしもべへの応援コメント
完結おめでとうございます。
気がついたら終わってました。
猫の特徴・特性とか、飼い主とペットの関係とか……。
作品に反映されていて面白かったです。
私の家はチワワなのですが、猫じゃないけど、わかるなぁ、この気持ちって思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後までお読みいただき、ありがとうございました。星評価までいただけて感激です。
人間とペットの立場を逆転させてみた結果、どうにも災難の多い話になってしまいました……。それでもペット飼いの方に楽しんでいただけましたら幸いです。
チワワがいらっしゃるのですね! つぶらな瞳で見つめてくる姿が想像できます(*´ω`) 猫ではなく犬に飼われるというのも、一味違った生活になって面白そう(?)ですね。
第7話 猫のしもべへの応援コメント
遅ればせながら、完結お疲れ様でした!
楽しく拝読させていただきました!
人が猫のペットになるという、斬新なテーマで、挑戦的な内容だと思います。
全編猫愛に溢れていて、ニヤニヤしちゃうことも多々あって、面白かったです♪
最後はやっぱり、マルコムくん、虹介くんのことが好きなんだ、って終わり方でハッピーでした(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後までお読みいただき、ありがとうございました。ペットになった人間のドタバタ劇をお楽しみいただけましたでしょうか。
立場逆転するだけで、ただの日常が波乱万丈になり得るというのが不思議なものですね……。ハッピーと思ってもらえて良かったです!
最終話までお付き合いくださり、改めて感謝申し上げます(*´ω`)
第7話 猫のしもべへの応援コメント
完結おめでとうございます!
というか……完結……完結?????
嫌なんですけどーーーーー( ;∀;)!!!!!💦
はーーーーー!!!!!
もう終わっちゃうな……嫌だな……でも読みたいな……と葛藤を続けて結局一気に最後読みましたけど、もう最高ですよ。
最高の最高。
こんなに最初から最後までペットとは何かを、関係性を逆転させて綺麗に紡げるなんて素晴らしいです!!!!
黒猫が闇に潜んでる所も、夜の大運動会で逃げる所も、最後まで看取りたいのも、もう全部が全部猫のお話で、もう本当すごいです!!!!
終わって欲しくないな……。
ベンジャミンのこともあるし(密かに好き)紅介の魔法訓練もあるし……いつか……いつか続きがあると夢見てますね( ; ; )
本当に大好きなお話でした✨
コンテスト通ってぜひ書籍化してほしいです。
カラー絵のマル様に会いたいです。
読ませて頂きありがとうございました!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。こんなに心のこもった感想までいただけて、なんと御礼を申し上げて良いものか……たくさんのコメントが本当に励みになりました!
猫まみれ、猫づくしに全部お付き合いいただけたことが大感謝です。本当に。
ベンジャミンは書いていて楽しかったキャラでしたね。ああいうタイプはよく喋りよく動いてくれるので、勢いのままに話が進むことが多かったです(*´ω`) 悪友(困ったちゃん)キャラは強かった。
紅介の魔術指南は……実は脳内の空想なら少々あるんですけどね。他にも取捨選択して却下したネタが累々と(-_-;) とりあえずコンテストの結果発表までは待機で、その後に書きたくなったら続けてしまうかもしれません。
とにもかくにも完結までたどり着けて一安心です。あらためまして、読了ありがとうございました!