36話 七日間の山越え前夜の出来事への応援コメント
シズヤの「高い所が怖い」という告白が人間味があって好きでした。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
キャラクターは、強さも弱さも持ちあわせるよう描いているので、そう言っていただけると嬉しいです😊
3話 舞う鶴のごとくへの応援コメント
企画に参加していただきありがとうございます。
2人が助かって良かったです。それにしても、あの2人は何者なのでしょうね。
続きが気になりますので、また後で読ませていただきます。宜しければ、私の作品も読んでいただけると嬉しいです。
作者からの返信
自主企画、お疲れさまです。
お読みいただき、ありがとうございました!
今作は読みやすさを考慮して書きました。
あの二人の正体も徐々に明らかになり、世界と国の全貌も見えてくると思います。
仁徳さまの作品も、ぜひ読ませていただきます。
1話 蘇芳色の髪の少女への応援コメント
桜隠しさま、はじめまして。企画からまいりました。
村の朝の描写が丁寧で美しく、世界観にすっと入り込みました。
サカキちゃんの特別さや、不思議な力を感じさせる場面もあって、この先どうなるのか気になります。
ラストの「助けを求める声が聴こえる」で一気に緊張感が高まりました。
続きが楽しみです!
作者からの返信
はじめまして。
感想をありがとうございます!
大変に励みになります。
平安時代が好きなので、舞台設定はそれがベースになっています。
今後は波乱の運命が待ち受けていますが、彼女たちの個性を生かした強さで乗り越えてくれることでしょう(´ω`)
7話 朝焼けに染まる道への応援コメント
ついに旅立ちましたね!
サカキもアクリもどうなっていくのか、すごく引き込まれる締め方でした。
そのお姫様とサカキの関係性がどうなっていくかも気になりますし、アクリがサカキを思っている気持ちに今後変化があるのかも気になります。
作者からの返信
感想をありがとうございます!
大変に励みになります。
もう少し後には友達も増え、二人が生きる世界が広がります。
姫君は……本質は、天然ヤバイ人です汗
5話 小夜の音色への応援コメント
とっても読みやすい。
文体がすごく綺麗ですね。
世界観の地の文もすらすら入ってきます。
今後の展開がすごく気になります。
作者からの返信
ライトノベルは苦手ですが、あまり冗長な文章にならないよう気を付けています。
このペースわ守って書いていきたいです。
7話 朝焼けに染まる道への応援コメント
なるほどこうして二人の旅立ちが。
導入から大河ファンタジーのような作り込まれた壮大な物語の印象を受けます。毎回本当に丁寧な昔の人々の生活の描写が素敵です。
作者からの返信
生活描写は、平安時代を参考にしています。
村長の家などは、村民よりも良いだろうなどと想像して描いています。
楽しんでいただけたなら、嬉しいです(*‘∀‘)
編集済
7話 朝焼けに染まる道への応援コメント
桜隠しさん、こんにちは!
この作品、五話まで読んでいたようですが、随分と時間が経ってしまっていたのでまた最初から読み直してみました。サカキとアクリ、そして尼僧の物語でしたね。帝都の四将というのは、相当に強そうですね。アクリは四将を目指すのでしょうか。
作者からの返信
こんばんは!
読み直しをありがとうございます。
帝都の四将は、サカキが目指すのです。
特殊な資質を持つ子たちを集め、10年の修練の後に選ばれた者たちが四将です。
本伝では、この歴代四将を巡る崩壊と転生の物語ですが、そちらが悲惨なので、救済の意味合いで並行世界のスピンオフの当作を書きました。
成長したアクリも、サカキたちと共に危機に立ち向かいます。
3話 舞う鶴のごとくへの応援コメント
尼僧様、お強くて頼りになる……!
不思議な出会いから始まる物語、良いですね。
作者からの返信
強い女性は、今後もゾロゾロ出て来ます。
そうした修練の場が舞台になって行きます。
2話 黒衣の旅人、来たるへの応援コメント
ヤマさま……熊も信仰対象で自然とともに生きる彼らの暮らしが垣間見えますね。
ピンチにかっこいい登場をしたのは一体……!?
作者からの返信
信仰は二種類あります。
仏教と神道みたいなものですね。
辺境の地の方が、自然信仰が強いようです。
1話 蘇芳色の髪の少女への応援コメント
企画から失礼いたします。
古い言い回しの混じる文体がとても格好良く、食事の描写や信仰の描写など和風ファンタジーの世界観が良いですね。
禁忌を破った誰かがいる?不穏なスタートにドキドキします。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
衣食住は平安時代を参考にしておりますが、信仰は独自のものを創作しました。
主人公たちは成長し、大きな危機に立ち向かうことになります。
その辺の展開を分かりやすく書きたいです。
1話 蘇芳色の髪の少女への応援コメント
読み合いラリー企画から参りました。
冒頭1話目から、何やら不穏な空気……。
どうなるのか、引き込まれます。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
はい。
不穏な展開の物語ですが、主人公たちは『希望を捨てず』に頑張ります!
詠み合いラリー、企画に則って読み返しに行きますね!
20話 姫君は世間知らず(当たり前)への応援コメント
高級な着せ替え人形を当然のように飾って庶民の子を刺激し、サカキが必死に場をなだめるも、最後は本人が悪びれずに原因を口にしてしまうオチが小気味よく効いてました。
すごく面白かったです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
イアリ姫は仲間たちを守る使命を自覚しつつも、自分を偽れない性格のようです(^_^;)
彼女が変化していく様子も見所?のひとつになっています。
3話 舞う鶴のごとくへの応援コメント
はじめまして。この度は3話企画にご参加いただき、ありがとうございました。
第3話まで拝読させていただきました。
主人公のふたりの子どもたちが、とても魅力的ですね。
小さな刀子一本で立ち向かうサカキの姿には、胸を打たれました。怖くてたまらないはずなのに、ヤマさまを傷つけられた怒りのほうが勝っているんですよね。
ああいった場面から、年齢や立場を超えた「芯の強さ」を感じます。
アクリのほうも、なんだかんだで彼女を守ろうとする意志がしっかり伝わってきて、ふたりのバランスの良さがとても印象的でした。
そして、雲英と十六夜という不思議な存在によって、ヤマさまも無事に助かりそうでほっとしました。
素敵な物語、どうもありがとうございます♩
作者からの返信
企画の立ち上げ、ご苦労様です。
拝読と感想をありがとうございます!
キャラクターの魅力を感じ取ってくださり、嬉しい限りです。
今後はサカキと仲間の少女三人を中心に物語が回り、後々には立派な学者となったアクリと共に、世界の危機に立ち向かうことになります。
神楽坂さまの作品も、拝読させていただきますね。
編集済
7話 朝焼けに染まる道への応援コメント
初めまして。
3話企画から参りました。
まるで絹の織物のように丁寧に織り込まれた世界観に引き込まれました。
日本語ってこんなに美しいんですね。
恐れ入りました。
作者からの返信
嬉しいコメントをありがとうございます!
古典が好きですが、文法は気にせず、語感を重視して書きました。
今後も精進を続けます!
3話 舞う鶴のごとくへの応援コメント
強い尼僧様。
また、これからどうなるのか、展開が気になります。
作者からの返信
お読みいただきもありがとうございます!
尼僧様は、今後もチョコチョコ出て来ます。
ちなみに、登場する僧侶はクセのある人たちばかりです(^_^;)
1話 蘇芳色の髪の少女への応援コメント
禁じられた場所に足を踏み入れるのは読んでいてもワクワクと不安がありますね。
今後も頑張って下さい!
作者からの返信
拝読とコメントをありがとうございます!
禁則地に足を踏み入れるのは、物語が動くきっかけですよね。
長丁場の物語ですが、頑張って執筆を続けます!
7話 朝焼けに染まる道への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
とても凝った設定の作品ですね。
話の展開もスムーズでとても読みやすかったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
暇潰し請負人さま
自主企画、いつもお疲れさまです。
拝読とコメントをありがとうございます。
今後とも精進を続けていく所存です。
11話 王帝三神家の掟への応援コメント
カラスにも自分がエサをあげたせいだ、と自分を責めたそうですが、
混乱から立ち直ると再びカラスにもエサをあげはじめた、という部分に、非常に子供の傷つきやすさと同時に、心の強さと優しさを感じました。
カラスはもう大嫌い!! ってならないところ、自分がすべて悪いのだからと思うことで、大切な鳩を殺したカラスを許して、今も「鳥」として大事にエサをあげている所が印象深い描き方です。
情景描写の描き方、草や、星や着物の色などが一話目からとても拘って書かれていて上手いなと思って読み続けていますが、新天地に来て、新しい登場人物たちが現われていますが、どの人たちも話すとそれぞれの思う所を持っていたり魅力が描かれていたりして、非常に捉えやすいです。
とても興味を持っています。またぜひ読みに来たいです。
作者からの返信
ご丁寧な感想をありがとうございます!
平安時代をベースに書いていますが、自然描写などに注目していただいて嬉しいです。
イアリは平安時代の『気高く育てられた皇女』として描きました。
周囲の子たちは、それとの対比で様々な環境で育った設定を入れています。
今作の本伝となる『紅穹の月』では、彼女たちが『全く違った運命』を辿った平行世界が描かれています。
そちらの主人公は彼女たちではありませんが、イアリ姫が同期の子たちを救おうと奮闘した姿が描かれています。
その際に、白い羽が飛ぶ描写がありますので、それは『ちい様』なのでしょうね。