第3話への応援コメント
ベリーハード企画より参りました。
良いところから。
文章力が高く見ていて読み進めるのを、苦と感じませんでした。
気になる点
①魔法使えるんかい
魔力がゼロで魔法が使えない、けど犠牲魔法は犠牲にするものがあれば使えるよん
というのは個人的に安易な発想だなと感じてしまいました。
魔法が使えない奴らの中でどうやって魔物と対峙するのか、そこが面白みを持つ中で一番最初に読者を魅了しなければならない場面で結局魔法になるのは、歯に衣着せぬ言い方をすればつまらないなと思いました。
例えば、魔力はないけど魔力が高くセンスがある人間を見つけるのは得意。(浪人し続けて優秀な人間をずっと見ていたから)
みたいな感じだとまた話も変わってきて、今までにないな、面白そう!となるかなと思います。
パッと思いついたのを述べただけですのでまだまだ候補はあると思いますが、自分はそう感じてしまいました。
あくまで私の感想です。
参考程度に。
作者からの返信
設定の作り方に関しては、前々から自分の課題としてあるのでこれから改善していきたいところです。
批評していただきありがとうございました!
第7話への応援コメント
1話から最新話まで読ませていただきました。
語彙力はもちろん隙間の使い方、キャラの登場のタイミングなど私には足りないものばかりで羨ましく感じました。これからも最新話を書かれましたら是非拝見します。