第17話 領主・京極高次への応援コメント
秀吉が見出した有名どころが親の代からゲットだぜ。
第4章 小法師のお勉強への応援コメント
草書は筆法で覚えるので、お習字必須ですね。
今でも国文の学生はお習字三昧です。
第17話 領主・京極高次への応援コメント
サルの有能文武官が親ごとごっそり奪われてる!?
第38話 茶室の密談への応援コメント
誤字報告
> ああ、依存ねぇ ✕
> ああ、異存ねぇ ◯
編集済
第35話 石田三成の決意への応援コメント
柿の話ですね、真面目な三成らしい。
木村って…まさか木村吉清じゃないでしょうね…
第23話 長篠の戦い1への応援コメント
コメント失礼します。
「自分たちの戦いではないので指揮が高くない可能性がある」のところ、恐らく士気の誤変換じゃないかと報告しておきます。
第17話 領主・京極高次への応援コメント
豊臣の奉行がごっそり・・w
秀吉はどっかで退場しそうだなw
第42話 藤堂高虎の移籍への応援コメント
高虎が後悔することになりそうというコメントがチラホラあるけど、たぶんそうはならないだろう。一言で言えば京極家の方針と高虎の在り方は合わないという話で、であれば京極がこの先どれだけ大きくなろうと、高虎にとってはその中で自分は重んじられなかったろうと自分でもわかっているわけで。
第42話 藤堂高虎の移籍への応援コメント
裏事情を知らせていないし、隠れ蓑として使い捨てるような上司は離れて正解でしょ
第42話 藤堂高虎の移籍への応援コメント
藤堂高虎が内政面で輝くのは、築城のオンパレードになる晩年だから仕方ないか
第42話 藤堂高虎の移籍への応援コメント
藤堂さん、後で後悔しなきゃいいけど?まあ、実情は明かせないから仕方ないですわな。
編集済
第42話 藤堂高虎の移籍への応援コメント
藤藤は何も悪くない。
実勢を主張して対価を求めるのは当然の事…なので高次君家には向かない気質なんですよねー。
そして本作品でも転職人生となりそうでww最期は誰の元にいるんだろーwww
第42話 藤堂高虎の移籍への応援コメント
更新ありがとうございます
高虎…後悔先に立たず…に、なるのかなぁ(。-∀-)ニヤニヤ
第42話 藤堂高虎の移籍への応援コメント
秘密主義の弊害か。
本当は主人公達の内政面の努力による加増であることを知らないで、ひたすら武功を訴えるのは大分道化感が強いなぁ。
現時点では主人公が、後々に高虎も後悔しそうな決断なだけに実に残念。
第29話 高次の帰還への応援コメント
潤ったね。じゃあ、来年からはその土地は何々さんの物になるから交換ねと言われる戦国時代
第41話 加増一万石への応援コメント
加増一万石が
加賀一万石に見えた。
1/100である。流石ホタル大名?なのかなぁ。
残念?ながら見間違いでした。
第38話 茶室の密談への応援コメント
織田家の次期政権を考えると宿老格との縁。
京極家自体が名家なので確かに嫁が名家出身であるに越したことはないけれど価格自体は低いけれど権力を持ってる家からの嫁という選択肢ですね。
蘭丸以下信長の側近ということで別家を立てることも考えられ彼らの妹が嫁ということは大きい。
信忠政権が実現すれば確実に出世となるけれど史実を知ってると微妙さを感じてしまうという。
第38話 茶室の密談への応援コメント
森家自身もだけど女が嫁いだ先の旦那も死亡率高いんだよな
第38話 茶室の密談への応援コメント
おや、森長可の妹と結婚ですか、初とはどうなるんじゃろ?展開が楽しみですね。
第37話 平賀党が来るへの応援コメント
せっかく殖産興業が盛んになっても「国替え・領地替え」みたいなのがひんぱんに起きたら大変ですよね…。
出世したら(できたら)、播磨国とか遠くに飛ばされることもあるのでは?
第35話 石田三成の決意への応援コメント
次の台詞の後段、毛利が〜の後が欠落しているのではないでしょうか
「上杉謙信は能登を掌握したいはずで、すぐには戦うことはないはずです。気がかりなのは石山本願寺。毛利が
第36話 平賀源内への応援コメント
他にも転生者がいたということか。
主人公がチート無双する代わりにそういう知識に詳しかった人間がいたというのはしっくり来る。
ツッコミどころと言えば美濃は山間部もあるとはいえほぼ一世代情報が洩れなかった理由。
技術的な問題や旧来の考えの為広まっていないので転生者周辺の話だったならともかく村にかなりの恩恵を与えていたとなれば村を出入りする商人からも漏れるだろう。
領主も隠し通せるほど大身なら他の村にも広がるだろうし村一つくらいの領主なら隠すには力が足りないだろう。
美濃の山間部は主に朝倉越前との交戦地なので更に隠れ里化というのもなかなか厳しい。
プランは色々出してたけど実現はかなり簡単なものだけで大きな失敗をすることもあって協力者も限られてた。
源内が成長する過程で話を理解できる力があってプランを具体化できたものがあったくらいかな?
第21話 算盤とTKGへの応援コメント
戦国時代の鶏卵で卵かけご飯を食べたら、死にますよ😱
第17話 領主・京極高次への応援コメント
三成確保(予定?)やったー!
第34話 第一次木津川口の戦いへの応援コメント
前話とまったく同じ内容です。
間違えましたか?
第34話 第一次木津川口の戦いへの応援コメント
同じですね( ゚Å゚;)
第34話 第一次木津川口の戦いへの応援コメント
前話と同じ内容です。
Prologue 戦国時代解説②への応援コメント
・永禄6年(1563年)19歳
六角氏の内紛(観音寺騒動)に乗じて六角に攻め入る。
・永禄6年(1566年)22歳
六角氏の内紛に乗じて六角に攻め入る。
永禄6年が3年(1563〜1566)続いてます。
作者からの返信
ありがとうございます。修正しました。
第31話 シイタケと石鹸への応援コメント
いよいよ改変ダッシュが始まる訳ですね
Prologue 1639年への応援コメント
転生者の改変の結果が江戸幕府
思った以上に変わってないのか
徳川幕府でない可能性も色々楽しみながら読ませていただきます
第30話 織田家当主・織田信忠への応援コメント
面白くて一気に読んでしまった。
次回の更新も楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これで2章終わりですので、3章以降も頑張ります。
第30話 織田家当主・織田信忠への応援コメント
これで本能寺前後の状況に少しでも関われるといいな…。
明智家の与力に入れられたりしてたら悲惨…。
作者からの返信
史実の高次は本能寺の変の混乱に乗じて光秀の味方についたようですが、この世界線ではそういう選択はしないでしょう。本能寺までの7年で歴史がどう変わるのか。
Prologue 戦国時代解説①への応援コメント
分かりやすく纏めてあって有り難い。
そしてさらっと読むだけで分かる室町時代後期のカオスっぷりよ…
第24話 長篠の戦い2への応援コメント
天下取るまで行くのかな?
第3話 タマゴと布団への応援コメント
順調に歴史改変(ご飯系と布団)してますね
子供らしさでうまくやるストーリーは初めて見ましたがリアル感あっていいですね
作者からの返信
4歳(満3歳)辺りを考えるとこのくらいかなと思いまして。本格的な歴史改変は二章からですかね。
第9話 小法師は小谷城を出るへの応援コメント
誤字報告です
京極高次は困っていた
京極高吉は困っていた
高吉の部分が高次になっていました
続き楽しみにしてますね。
作者からの返信
ありがとうございます。修正しました。
第21話 算盤とTKGへの応援コメント
アルコール消毒でたまごの表面を拭いたりしないといけないので、この時代としてはかなり費用のかかるグルメですね…。
どっちかというと、だしを効かせた卵焼きとか流行りそうな気も。
第21話 算盤とTKGへの応援コメント
>卵かけご飯
衛生管理ができていない卵は火を通さないと危険。
誤字報告です。
>三成はあまりに勘当したのか
→感動
作者からの返信
ありがとうございます。誤字修正しました。
生卵食は伏線というほど大したことはないですが、ネタとして後で少しだけ触れます。
第18話 農地改革と忍者の里への応援コメント
誤字報告です。
>甲賀群からそれほど遠くはない
→郡
第18話 農地改革と忍者の里への応援コメント
これで、農法や新技術を片端から伊賀国経由で漏らされまくってたら、それはそれで後世の歴史に残るかも…。
第44話 越後の龍への応援コメント
間接的に越後の龍を倒した様なものですね……
松永さんはギリギリセーフかな?