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  • 第87話 鳥居峠の戦いへの応援コメント

    > 新府城で処刑された木曽義昌の子らの姿
    このあたりが2回書かれています。推敲して消し忘れかな


    団忠正はどうなったんだ?

    作者からの返信

    修正しました。

  • 第85話 甲州征伐・再開への応援コメント

    これはチャンスですね。
    「団忠正よ。一騎駆けして武田の陣に突入せよ。命令を聞かないなら不服従で切腹ね」「な、なんと!」
    日本史でも有名な「ぱわはら」として、後世に伝わることでしょう。

    信康の存命は、結果的に徳川家の家臣たちを分割させる働きを示したのか…。
    伊達家の分割とよく似ていますね。

  • 第85話 甲州征伐・再開への応援コメント

    与力は家臣ではないので団忠正の扱いが難しいですね

  • 第85話 甲州征伐・再開への応援コメント

    もう織田側としては徳川は弱体化したほうがいいし問題ないんじゃね

  • 第85話 甲州征伐・再開への応援コメント

    もしや家康が本能寺後の落ち武者狩りで死亡。信康が徳川に戻って(信澄の子は親藩扱いに)実子(継室(信澄の娘)との子なら、ポスト織田としてもベストだが?)の系統が嫡流に……? それとも津田か織田のまま幕府を開く……?

  • 中川清秀くんはほんとさぁ……

  • 第35話 石田三成の決意への応援コメント

    >毛利が
    脱字かな?

  • >久秀の目が静かに細められる。
    >久秀の目は静かに細められた。

    このあたり同じ内容が二重に語られてますね

  • 第83話 京都御馬揃えへの応援コメント

    新年早々更新感謝の極み

    信長の時代もいよいよなとこまで来ましたねえ

    ところで信長から朝廷への返答で正親町天皇って呼ぶのは違うような…
    あれは身罷られた後に付けられる諡だったはずなので…
    セリフじゃないとこならともかく信長の口頭から出すなら主上呼びとかの方が合ってる気がします

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  •  人物(1581年時点)への応援コメント

    >滝川一益(57歳)

    >織田氏の宿老。

    >各地を転戦している。

    >妹を高次に嫁がせて義兄となる。

    最後の一行は要らない筈。森長可と混じってる。

    作者からの返信

    修正しました

  •  武田元明 - Wikip○diaへの応援コメント

    令和の時代には言われ慣れ過ぎてて、
    「お爺ちゃん(インターネット長老会)、もう元明さまは爆発したでしょ」
    って言われてそうwww

  •  武田元明 - Wikip○diaへの応援コメント

    なんで、急にwiki?って思ったら。
    イブだもんね。
    爆発しろwww

  •  武田元明 - Wikip○diaへの応援コメント

    武田元明(リア充)爆発しろ!!(言いがかり)

  • 第82話 京極高吉死すへの応援コメント

    さすがに脳卒中じゃどうにもなりませんね、高吉殿の冥福をお祈りします。

  • そして、ハドソンが生まれた未来で、
    ボンバーマンからロードランナーになり地下帝国と戦う大泥棒な、来世が、やって来るのであった
    その頭に四つ割菱(よつわりびし)が刻み込まれていることはあまりにも有名

    (嘘2/ホント8ぐらいの構成w)

  • よッ!!待ってましたぁ、
    天下一表裏比興!!


  • 編集済

    自分で領地取り戻したわけじゃないのに恩返しする前に裏切りとかどこに誇りあるんだろ
    こいつが松永の変わりにギリワンって言われるのか

  • 名門名門って安芸武田家の分家じゃないか。本家がどうなってるかもわからないし、たかだか若狭守護ぐらいで何をいきってるんだか。

  • これこそが後世、戦国ボンバーマンその1として名を残し英雄召喚ゲームでは何故かギャル化される武田元明の最期である(大嘘)

  • あれ?歴史の強制力がこっちで発動した!?

  • 第21話 算盤とTKGへの応援コメント

    佐吉くんの卵かけご飯レポが楽しい
    食中毒には注意してね

  • 第17話 領主・京極高次への応援コメント

    あら、イチとトラとサキチとハンゾウくんゲットしちゃいましたか

    可哀想に秀吉さんとこ半兵衛さんと豊臣兄弟で頑張らないとあかんの?

  • 武士は、発祥のその端緒からトップが皇子や王の末裔と称するヤクザ屋さんでしたからねぇ

    舐められたら終いや💢で回してましたから

  • 第4章 小法師のお勉強への応援コメント

    現代人の草書へのソレは、外国語が母語の方が日本語の読みをマスターするのに近い難行苦行ですよね

  • 第78話 丹後と若狭への応援コメント

    キッチリ死亡フラグを折る古今伝授w

  • 藤堂さん、有能であるが故に裏方まかせられるのは仕方無いかな、ただの武辺者じゃ出来ないからね、こういうのって。

  • 長束正家が武辺者として名をはせてしまう世界線に。

  • 第74話 明智軍編入への応援コメント

    おそらく誤字報告。
    津田信澄様が「納める」ことになりました。

    治める

  • 第73話 有岡城落城への応援コメント

    久しぶりの更新感謝の極み


    尼子再興軍って旗頭は勝久では…?

    作者からの返信

    ありがとうございます。間違えてましたので、勝久に直しました。

  • 第71話 若狭の乱への応援コメント

    ……( ´-ω-)主人公と若狭・武田家って血縁が有るが……流石に助けられんな。

  • 第4章 小法師のお勉強への応援コメント

    >孟将?
     小法師は、思っていた印象と違うことに首を傾げた。

    ここだけ猛将ではなく、孟になっています。

  • 「武田も織田と戦う覚悟を決めた。北条も【三河】と越後に兵を送っている。今、動かねば北条との縁が切れることにもなりかねぬ。遠くの織田より近くの武田・北条よ」

    三河?

    作者からの返信

    三河でなく遠江でしたので、修正しました。

  • 他の方も仰ってますが「火蓋は切るもの、幕は切って落とすもの」にて候。

    あと、信忠殿。
    嫁さんの兄貴を誅するのは誕生祝としては些か・・・

  • 火蓋が【切って落とされた】。→【切られた】

    細かいけど。

  • 史実じゃですよね、この二人。まあ、史実通りになるとは限らないですけど。

  • 木曽に穴山…コイツら確か……

  • 悲劇のふたりに子供が出来てよかった…!!

  • 第66話 於大の方事件への応援コメント

    一応、三河守は、世良田氏の任官の前例あるから、初め、藤原氏で三河守申請して、断られて、前関白近衛が、世良田氏の前例探してきて、得川氏は世良田氏の流れ組むから、三河守になれると家系図を造って、得川→徳川に変更して、三河守に就任したはず。
    一応、世良田氏藤原姓で三河守前例ありを改良した家系図で、その子孫として、徳川家康となった。

  •  人物(1579年時点)への応援コメント

    そろそろ武功立てて一国の主になりたいですね
    信忠配下なら東進するだろうし、将来的には関東あたりで領地持つのかな?

  •  人物(1579年時点)への応援コメント

    京極春きょうごく はる(16歳)
     京極高次の正室。森長可の妹。
     将来は美人になりそうである。

    まだ美人じゃなかった(笑)

  • 第67話 夏になればへの応援コメント

    何故だろう……( ´-ω-)ナニかのフラグ🚩に感じる。

  • 第67話 夏になればへの応援コメント

    誤字報告です

    馬から降りた【森】森長可は、疲れを滲ませながらも力強く大地を踏みしめた。

  • 第66話 於大の方事件への応援コメント

    しれっと名門の京極自慢しててわろたw

  • 第67話 夏になればへの応援コメント

    さすが家族愛の深い長可
    いいですねえ


    P.S.冒頭のとこ長可が森森になってギャグみたいになってます

  • 第66話 於大の方事件への応援コメント

    織田家って、平姓でしたよね?大丈夫そげ?
    いやまあ源氏に加担した平氏も、平氏に加担した源氏も居たけど尊王の志高めなノッブに源の名乗りは大丈夫っすかね?

  • 第66話 於大の方事件への応援コメント

    源姓名乗る神経が凄いわ。
    皇籍離れた氏族であり天皇から血を引く事を意味する姓であり、その事を公認され賜った事が源氏の成り立ちで、家康ですら家系図弄って貰って遠い分家名乗る程度だったのに、源氏の本家とされる源姓名乗るって何を考えてるのか分からない。
    徳川から追放された嫡子が織田で源姓を名乗る意味や影響考えたら普通は出来ないしやらない。
    家康をはじめとした徳川勢に対しては俺が上でお前らが下って意味にもなるし、世話になる織田家でも源姓名乗って挨拶や就職先探しするんだろうけど、相手の反応は、「え?」か「は?」になると思う。
    ただでさえ、重要な同盟相手の追放された嫡子っていう気を使う厄介な立場なのに、源姓名乗られたらどうなるんだろう?
    信長だって周りから、あいつ源姓名乗ってるんですけど、責任者としてどうするの?ってなるでしょうし。
    中川清秀みたいにやらかしを故意であれ偶然であれ上司に押し付けようとする人間もいて上司側も疑いの目を持つ事を忘れたら生き残れない世の中で、管理者責任を問われる立場の人は受け入れ判断出来るんですかね?
    それに見合うリターンが思いつかないですけど。

    作者からの返信

    源姓名乗りは修正しました。

  • 第66話 於大の方事件への応援コメント

    さて、この歴史は徳川幕府に繋がるのか、それとも?

  • 第66話 於大の方事件への応援コメント

    おー信康生存ルート確立しましたなぁ👏

    ところで三河守任官云々って
    今のところ藤原氏じゃありませんでしたっけ
    新田流河内源氏の庶流の得川が転じて藤原氏の徳川にみたいな捏造だったような気が…
    (しれっと源氏に戻すのは江戸幕府開府の頃)
    元々新田系源氏に三河守任官の前例が無いから前例至上主義の朝廷対策に前例のある藤原氏を持ち出してきたはず…
    足利流なら義元公が任官されてたり前例はありますけど

    勘違い(もしくはあえて)だったらこの作品世界線ではこう!みたいなの教えてください

    作者からの返信

    そういえばそうでしたね。忘れてました。
    源氏名乗りに対するツッコミも多数あったので、そのあたりを書き直しました。
    ついでに数話後に出す予定の信康家臣の名を出して、平岩を名乗らせることに変更しました。

  • 第66話 於大の方事件への応援コメント

    最愛の正室?ほんと?

  • 第66話 於大の方事件への応援コメント

    >yanagoさんへ
    兄貴か松永が(思い切って公家?)再婚勧めるんじゃね? とも思うが、主人公に丸投げかも

  • 第66話 於大の方事件への応援コメント

    五徳姫も別れた夫が兄の近くで働いているって気まずいよな


  • 編集済

    第65話 築山殿事件への応援コメント

    生存ルートに入った……と思いきや、築山殿が五徳殺害後に自害(の体で暗殺も?)or甲斐へ出奔して台無し→史実通り信康切腹もあり得る?

  • 第65話 築山殿事件への応援コメント

    これは久秀殿が一枚上手でしたね

  • 第65話 築山殿事件への応援コメント

    更新お疲れ様です次回も楽しみです

  • 第65話 築山殿事件への応援コメント

    信康生存ルート突入。
    秀康どころでない秀忠にとって二代将軍は大丈夫なのかという大きな変化に。
    正室腹の嫡男。その妻は信長の長女。
    歴史自体がほぼ史実通りになるとして母の身分を理由に秀康を廃したようにはいかないので岡崎に戻るのでなく別家を立てて織田家の直臣となる形になるのが一番変化が少なくていいのかな。
    家康がとことん嫌ったといわれる秀康系でさえ江戸幕府では相応の位置にいた。
    信康系が長男としてこのまま残れば子供の生まれるだろうし同じ腹の姉妹の嫁ぎ先との閨閥も含めかなり変化がありそうだ。

  • 第65話 築山殿事件への応援コメント

    家康にどう伝え信康の娘婿るべきか、・・・どういう意味だろうか?

    作者からの返信

    修正しました。


  • 編集済

    第65話 築山殿事件への応援コメント

    おお、信康、このまま生き残れるのか?史実と違う展開楽しみです!

  • 第65話 築山殿事件への応援コメント

    投稿お疲れ様です。
    誤字の報告です。


    信康の娘婿の松平信康の裏切りであった。

    信長の娘婿の松平信康の裏切りであった。


    信忠がこれほどまでに除名嘆願をしている

    信忠がこれほどまでに助命嘆願をしている

    作者からの返信

    修正しました。ありがとうございます。

  • 第64話 新陰流への応援コメント

    柳生が家康でなく信康に、歴史の分岐点にみえますね


  • 編集済

    第64話 新陰流への応援コメント

    >新左エ門に襲いかかろうとしていた刺客に対して、刀を斬りつけるが避けられた。
    ──
    >一人、また一人と、新左エ門と又兵衛は刺客を斬り倒した。

    この2ヶ所だけ新左エ門になっていますが、他は
    >突然、名を呼ばれ慌てて新左衛門に続く。

    とあるので新左衛門の誤字ですかね?
    あと、前話のコメントに追記しても通知されるか分からないのでこちらに追加で前話の誤字報告です。

    >その翌日、久岳は信忠を岡崎城を後にした。

    ここは『久岳は信康と』岡崎城を後にしたのではないでしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • 第60話 黄素妙論への応援コメント

    やはりただじゃ隠居しないよな。あの爺は。でも秘密の相談役だったらこの上ない

  • あの松永久秀だよ・・・普通に隠居するとは思えん

  • まあ謀反が自然と呼吸する時代ですし

  • 第43話 京極高次の婚姻への応援コメント

    悪童3人衆

  • 第17話 領主・京極高次への応援コメント

    石田家、長束家、片桐家、加藤家・・・秀吉が泣くぞ


  • 編集済

    第63話 信康の悔恨への応援コメント

    >家康が信長への忠誠を示すため、自らの妻子を犠牲にする。

    > 信康はその事実を静かに受け入れていた。久岳はそんな信康の姿に、言葉を選びながらも畳みかける。

    ───(わかり易い様に区切り)────
    > 家康が信長への忠誠を示すため、自らの妻子を犠牲にする。信康はその事実を静かに受け入れていた。

    > 久岳はそんな信康の姿に、言葉を選びながらも畳みかける。


    改行の位置が違うだけで内容が同じ文章が続いています。

  • 戦国時代の悲恋のひとつですからねこの二人…。うまくいってよかった。


  • 編集済

    第62話 五徳の告発への応援コメント

    家康は自身の指示に従う跡継ぎを望んでいるのか、
    ( ´-ω-)……信康も母親優先して奥さんを蔑ろって今で言うとマザコンなのカナ?

  • 第61話 武田勝頼の策への応援コメント

    >武田と北条『を』同盟を結んでいるので(略)
    →武田と北条『は』同盟を結んでいるので

    >この信忠との和睦は(中略)勝頼の本音としてはこの和睦を『きっか』にして(略)
    →この信忠との和睦は(中略)勝頼の本音としてはこの和睦を『きっかけ』にして

    >信康殿は母君の『見方』をしており(略)
    →信康殿は母君の『味方』をしており

    勝頼も確かに「カツ」だけど、レツはおらんしキッカもおらんのよ……(そっちの『きっか』じゃない)
    と言う訳で纏めて誤字報告です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • 中川清秀は村重に謀反させといて本人は元凶の癖してあっさり寝返る外道なんですよね笑笑


    史実と状況が大分変わってるのでここまで史実通りにいくのは違和感ありますね、
    特に松永は情報通で裏切る時は大大名が複数包囲網に参加するだとか、戦略的に有利な時で、この時も上杉謙信が来る情報を得て、それを当てに謀反した筈なので、謙信のいない小物の謀反に同調するのは久秀らしくないかと。

    実際金ヶ崎みたいな絶好の機会でも当てになりそうな大大名がいないせいか、裏切りませんでしたし。

  • 織田に臣従した後に、武田と組もとうとしたり、独自に外交や謀略仕掛けるのは不味いのでは?
    恐らく柴田の与力になるんでしょうから、信長どころか柴田に相談して決めていく立場かと。

    柴田の本陣も背後に丹羽もいて、景勝が織田家臣になったからには必然的に越後に進出して来そうですし。

  • 第60話 黄素妙論への応援コメント

    〉 黄素妙論
     ↑
    これ見て歯磨きしてたけど思いっきりディスプレイに噴出したw
    デジタルアーカイブのしょっぱなの1から5で
    もう駄目だったのを思い出したw

  • 第60話 黄素妙論への応援コメント

    あー...、松永久秀イベで避けて通れないものがw

  • 第60話 黄素妙論への応援コメント

    さすがは松永殿

    謀略仕込んできましたね

  • 第28話 岩村城の戦いへの応援コメント

    >水野信元が隠居することに容姿の水野信政は不安に感じていた。
    養子の~でしょうか?

  • 第59話 久岳への応援コメント

    父親
    もう大和はいいよ、儂は茶人として余生を楽しむ。名プロデューサーになるぞ
    息子
    大和を諦めきれるか。俺は武将として信長に仕えていずれ大和を取り戻すぞ

    こんな感じで袂を分かったという認識ですかね

  • 第59話 久岳への応援コメント

    なんか後世に洒落にならない国宝級の茶器を残しそう、下手したら松永久秀より出自不明の謎多き茶人として歴史文化に多大な影響を与え歴史に名を刻みそう、

  • 第59話 久岳への応援コメント

    このままだと織田と毛利と両者と対立するk十になるだろう。

    k十 の部分は誤字かと

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • おお〜
    言いくるめ成功してるw
    この後の主人公と松永の絡みが楽しみですな
    それはそれとして主人公の活躍シーンがどうせならもうちょっと欲しいところ…

  • おおお、松永久秀生存ルート! このまま茶の湯だけに精進するのか、それとも相変わらずの悪人でいるのか、どっちでしょうねえ。

  • 第57話 信貴山城の戦いへの応援コメント

    おっ、歴史が変わるかも

  • 誤字報告 最後のところで三成を「光成」と表記している箇所が2つありました

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • こっちの松永弾正は史実ほど見る目がないな。
    東国が揺らいでないのに裏切っても結果見えてるじゃないかw

  • まあ、下剋上が呼吸のように自然なことであった時代だからな、隙を見せた秀吉、そして信長が悪い。

  • この場にいる家臣だと裏切らないのが秀吉くらいなんですけど!?

  • 別所長治~景勝を滅ぼすという選択肢を排除した
    あたりの文章が2重にかぶってます。

  • 個人的にはこういう未来知識無双でない地道な展開も大変興味深く読ませて頂いてます。
    特にこの話の本領は本能寺あたりの取り回しとその後の展開、特に秀吉の扱いだと思ってますので、信長存命で行くのか否かも含め、とても楽しみにしてます。
    ぜひ続けて頂ければありがたいです。

  • 第50話 播磨の情勢への応援コメント

    ↓養女ロンダリング…|ω・`)分かるが字面がね(笑)。

  • 第50話 播磨の情勢への応援コメント

    ↓養女ロンダリング大爆笑

  • 第50話 播磨の情勢への応援コメント

    赤松の重臣(分家筋)ならともかく、その家老相手に娘を嫁がす事は、播磨半国を手にした事もある別所家としては承服できなくても仕方ないかな。
    養女ロンダリングをした娘ならともかくとして。

  • 第49話 続々・御館の乱への応援コメント

    御館の乱の後に、新発田重家の乱が起こるはずが、新発田重家が討死したから、無くなりましたね。
    後、御館の乱では、北条の同盟の伊達家も景虎支援してたはずですけど、この世界線では、伊達は、支援しないの?

  • 第49話 続々・御館の乱への応援コメント

    恐ろしく歴史が変わっていきますね

    景虎が勝つシナリオは見てみたかったのでとても良かったです(まだ御館の乱は終わってませんが)

  • 第49話 続々・御館の乱への応援コメント

    新発田重家は天正6年(1578年)4月~5月だと兄の新発田長敦が生きているのでまだ五十公野治長と名乗っている時期です。


  • 編集済

    第46話 続・御館の乱への応援コメント

    武田(うち)が甲斐を取られたら、北条が代わりに取り返してくれるのか?あぁん?

    ……と、武田側が北条の本音を知ったら思うだろうなあ。

  • 第46話 続・御館の乱への応援コメント

    北条側としては、ここで「親北条政権」が出来るほうが断然お得なんですけどねえ…。武田側も「それでもいいから織田・徳川と戦うウチをたすけて!」まで追い込まれないと同意しない。
    こちらの歴史でも景勝側の勝ち? 景虎政権も見てみたいよ…。

  • 第46話 続・御館の乱への応援コメント

    改めて両者の状況並べられると北条のどの口が言ってんだ?感w

    ーーーーーーー
    最近更新再開して嬉しいです。
    続き楽しみにしてます

  • 第46話 続・御館の乱への応援コメント

    当事者が弟なのに撤退した北条。
    赤の他人の武田。
    領地を攻められた訳でも無いのに撤退した北条。
    防衛戦の為に撤退した武田。

    役に立たないのは北条だろう。
    何言ってんの、こいつ?


  • 編集済

    第45話 御館の乱への応援コメント

    この時期に家督争いというのも「敵が迫る最中に同士討ちかよ」と、上杉家のイメージが衰亡する勢力の代名詞みたいになりそう。たぶん、前田慶次と直江兼続が親友として出てくる、あの漫画の内容もかなり変わります…。
    武田勝頼としても「いちおう景虎支援には来たけど、これはどっちを応援しても織田家を止められないんじゃね?」と、判断に迷いそう。まだ高天神城の落城もしてないけど、信濃衆が一気に織田方に寝返ったら壊滅の危機に。
    北条家が東日本勢力でのラスボス扱いは、史実と似た感じかな……?


  • 編集済

    第45話 御館の乱への応援コメント

    北条家の投手の北条氏政
    ピッチャー(政権を)投げました!

  • 第44話 越後の龍への応援コメント

    つまり、手取川の敗戦もなく、上杉家の後継者争いの間に能登畠山家を臣従させつつ、越中国までとれそう……?

    新発田重家さん「えっ。もしかして、ウチも生き残って独立勢力として存続できるかも……?」