第16話 未来を託せる大好きな友達への応援コメント
アルゴさん……悲しい最期ですね😢
アイリスさやフレイさんの悲痛な叫びが聞こえてくるようでした
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルゴ...の最期を悲しんでいただき、感謝いたします...
どうぞ、続きの展開もお楽しみください!
第59話 正騎士の剣への応援コメント
ゴタゴタしてて気が付いたら休載になってるー!!!???
ともあれいつもお疲れ様です!
ここから更に展開が面白くなって行きそうなので、連載再開まで全裸待機してます!
……絶対に再開してね|д゚)
作者からの返信
無気力なすびさん!
バタバタしてしまい、ひとまず小休止となってしまいましたが、そんな中でも温かいお言葉を本当にありがとうございます!
「全裸待機」いただいてしまったからには、絶対に再開せねば…!という気持ちでおります。再開の際には全力でお届けしますので、引き続きよろしくお願いいたします!
第23話 戦いを終えてへの応援コメント
勝ったには勝ったけれど、親友と家族が…。犠牲なくして勝利なしとしてもこれは重すぎる!!
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます……!
それでも読み進めてくださる読者の存在が、物語を支えてくれています。
これからも、彼らの歩みにぜひお付き合いくださいませ!
第1話 未来への誓いへの応援コメント
めちゃくちゃ好きな世界観ですね!モデルは恐らくですが、北欧神話か或いは旧約聖書、騎士団が主役張る作品はかなり少ないので今後主人公たち騎士団がどう活躍していくかがむちゃくちゃ期待できますね!
ちなみに自分は魔戒騎士と神騎という存在も描いてます、外伝で明らかにしましたが聖剣の設定は斬魄刀よりです。
昔リアルタイムで火曜夕方に見ていたアニメからのオマージュです。
騎士団に入る為に剣の名を知る展開とかあるといいなぁ、何はともあれこれからこの物語を楽しみながら読ませていただきます!
作者からの返信
ハガネさん、コメントありがとうございます!
世界観を気に入っていただけたこと、とても嬉しいです。魔戒騎士や神騎というお名前、素敵ですね。聖剣の設定に「斬魄刀」のオマージュがあるとお聞きして、創作への深い愛情を感じました!
剣に名前を与える展開、実は構想にある部分もあり、い
つか物語の中で形にできればと思っています。
これからも楽しんでいただけるように頑張りますので、ぜひ引き続きよろしくお願いいたします!
第16話 未来を託せる大好きな友達への応援コメント
敵は相当以上の手練ですね。周到に策を用意していたことを考えるとかなり前から狙っていた?
作者からの返信
焔コブラさん
コメントありがとうございます!
こうして深く読み込んでいただけることが、何よりの励みです。引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
第15話 そんなはずじゃ...への応援コメント
左眼の秘密が気になります……
しかしアルゴを抱えた時のその悲痛な思いと描写が響きますね……
作者からの返信
雷師ヒロさん
ご感想ありがとうございます!
左眼の秘密そして、アルゴを抱えた場面に心を寄せていただいたこと、深く感謝いたします!
これからも丁寧に描いていきたいと思いますので、引き続き見守っていただけたら幸いです!
第3話 襲い来る魔獣への応援コメント
陽動、包囲。敵の取れる選択肢はいくつかありそうですがどちらにしても人手が限られているこちら側は圧倒的に不利ですね。
作者からの返信
焔コブラさん
鋭いご指摘、本当にありがとうございます!
まさにその不利な状況が、登場人物たちの覚悟や判断力を試す場面になればと思いながら書いています。
今後の展開も、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです!
第1話 未来への誓いへの応援コメント
こんにちはっ!!
気になって拝見しました!!
ほのぼのの中にどこか何か黒いものが迫っている感じ…
すごい面白そうなので気になりました!!
続きも拝見いたします!!
是非これからも頑張ってください!!
作者からの返信
ユウキ・アカツキ様
ご訪問と温かなコメント、本当にありがとうございます!
「ほのぼのの中に何か黒いものが迫っている感じ」と感じ取っていただけたこと、大変嬉しいです!
これからも丁寧に紡いでまいりますので、ぜひ引き続きお付き合いいただけたら嬉しいです!
第6話 村を託された若き戦士たちへの応援コメント
声の主はお兄さんでしたか♪
もう、お兄さんったらデリカシーが(笑
明日が神殿での儀式の日なんですね。
冒頭のようなことにならないと良いのですが……。
白河 隼さん、ありがとうございます。
まだまだ序盤ですが、もうすでに面白いです♪
また拝読に参ります〜。
毎日更新と日·水更新、頑張って下さい〜(応援
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お兄さんの登場シーン、楽しんでいただけたようで何よりです(笑)
デリカシーのなさも、彼のご愛嬌……ということで、お許しいただければと……!
そして、物語の序盤にも関わらず「もうすでに面白い」と言っていただけたこと、本当に励みになります!
更新頻度にまで目を留めてくださり、あたたかい応援のお言葉にも心から感謝です!
これからも楽しんでいただけるよう、丁寧に紡いでまいりますので、引き続きよろしくお願いいたします!
第5話 戦場から目覚めた先に待つのはへの応援コメント
うーん。どうやらフレイだけの体験だったようですが、夢なのか未来予知なのか……。
ほっと胸を撫で下ろしましたが、安心はできないですね。
そしてまた最後の一文でひきが(笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この体験は後にもつながりますので、ぜひ展開をお楽しみくださいませ!
第4話 絶望の淵に差し込む異変への応援コメント
ぬぬぬ? フレイさんの幻覚?
それとも自分でも気づかぬ大いなる力で窮地を脱したのでしょうか?
一話ごとに掴みと引きを繰り出されるはすごいです。勉強になります。そして続きが気になって読み進めてしまいますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
物語の展開に注目していただけて、そして「続きが気になる」と感じていただけたこと、本当に嬉しく、励みになります!
今回の描写はまさに幻か、それとも……?
ぜひ、続きのページをめくってみてください!
第3話 襲い来る魔獣への応援コメント
一難去ってまた一難……。
三人はさすが同じ村で育った気心が知れた間柄ですね。連携がお見事です。
無事、この凶事を乗り越えられると良いのですが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
三人の連携に注目していただけて、とても嬉しいです!
幼い頃からの絆や信頼が、こうした緊迫の場面で自然と表れるよう意識して描いたので、温かいお言葉に励まされました!
この凶事を乗り越えられるのか――ぜひ彼らの行く末を見守っていただけたら幸いです。引き続きどうぞよろしくお願いいたします!
第2話 忍び寄る魔の影への応援コメント
やはり凶事に襲われてしまいましたね。
フレイ、アイリス、アルゴの三人が逃げ出さず、村を守るために戦うのエライです(感涙
三人はもうすでに立派な騎士ですね。
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます!
「立派な騎士」と言っていただけて、本当に嬉しく思います!これからも、彼らの歩みを温かく見守っていただけましたら幸いです!
第1話 未来への誓いへの応援コメント
白河 隼さん、お世話になっております。柳アトムです。
この度は拙作「気をつかい過ぎて疲れた私は~」に♡をいただきましてありがとうございました。
そのお礼にお伺いするのが遅くなってすみません(汗
毎日更新に忙殺されて、その他がほとんど何もできませんでした(汗
♡をいただけて本当に嬉しかったです。おかげさまで手ごたえを感じ、毎日更新に取り組む活力をいただきました。本当にありがとうございました。
さてさて作品の方ですが、白河 隼さんも「愛を知らずに転生した私は」を毎日更新されてるんですね!
2作品を同時に……す、すごいです……。
どちらを先に拝読しようか迷いましたが、先にこちらをフォローしたので「炎の騎士団」から拝読いたします。タイトルがカッコいいですし♪
フレイ、アルゴ、アイリスの若者三人ですね。
彼らが炎の騎士となってどう成長していくのか楽しみです♪
団長は誰が良いですかね〜。
でも、その前に不穏な兆しが……?
三人もさることながら村が無事なら良いのですが……(心配
作者からの返信
柳アトム様
こちらこそ、温かいご丁寧なコメントをありがとうございます!
お忙しい中ご挨拶いただけたこと、とても嬉しく励みになりました!
また、「炎の騎士団」にまでご興味を持っていただき感謝の気持ちでいっぱいです!
タイトルやキャラクターにまで目を留めてくださってありがとうございます。!
団長候補……確かに気になりますよね(笑)村の運命とともに、どうか見守っていただけたら嬉しいです。
柳アトム様のご執筆も心より応援しております!
後ほど、続きを読みに伺わせていただきます!
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第4話 絶望の淵に差し込む異変への応援コメント
もう一度きました。うまく言えてるかわからないんですが、リズムが早くて海外ドラマの「24」を見てるような流れであっという間でした!快感…!
作者からの返信
わあ、再び読みに来ていただけるなんて本当に嬉しいです…!
「24」みたいだなんて、恐れ多くも光栄すぎるお言葉です…!
自分でも勢いのある展開を目指していたので、そう感じていただけたのならすごく報われます!
第41話 勝利のシチュー?への応援コメント
そっか、まだフレイの家族が生きている可能性もあるんだし、大本の元凶もなんとかしないとだもんね。
でもアイリスとの別れは辛いなぁ。
作者からの返信
アイリスもつらい選択肢ですよね...
第37話 防御は最強の攻撃への応援コメント
ヒーラー兼、シールダー兼、アタッカー……だと?
おいおいアイリスさんや、これじゃあチート大魔導師になっちまうじゃないか。
作者からの返信
アイリスさんは、多才なのです!
第45話 極限の剣戦の末はへの応援コメント
連日の更新お疲れ様です。いつも楽しく読ませて頂いております。
更新頻度の変更は少し残念ですが、作者様のご都合が一番大事なので一読者と致しましては次話を気長にお待ちしております。
この機会にコンテスト応募の別作品も読んでみようと思います。
作者からの返信
azuki83さん、いつもありがとうございます!
とても温かいお言葉に励まされました。
更新頻度の変更についてもご理解いただき、本当に感謝しております!
ご期待に添えるよう、これからも丁寧に物語を紡いでまいりますので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです。
また、別作品にもご興味を持っていただけたとのこと、とても光栄です。そちらも心を込めて書いたものですので、もしお時間がありましたらぜひご覧ください。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
第5話 戦場から目覚めた先に待つのはへの応援コメント
これはどういうことでしょうかね。戻った?未来予知?それとも……気になりますね
作者からの返信
アタラクシアさん、お読みいただきありがとうございます!ぜひぜひ、今後の展開もお楽しみください!
第34話 ゆっくりと、でも着実にへの応援コメント
物凄くキツイだろうに、アルゴへのひたむきな想いがフレイを動かし続けているんだね…(´;ω;`)
頑張れフレイ! キミならきっと強くなれる!!
作者からの返信
アルゴの無念は、自分がその剣を使うことで少しでも晴らそうとするフレイの想い。熱いです...!
第32話 地獄の始まりへの応援コメント
はい、名作確定です。
通常修行編はつまらなくなりやすく、読者も離れるもの。
だけどこの作品ではアルゴの死こそが始まりでありきっかけなので、ここからが大事になってくる。
だからこそ修行編をある程度緻密に書くのが大切になってくる。
二刀流は難しいとよく言われるが、その難しさを説明ではなく修行編という形で見せるという発想は中々出来ない。
しかもただ身に着けるだけではなくて、アルゴへの想いが有る事を前提としているからこの修行編の描写は成り立つ。
ワタクシ、もうフレイの覚悟に感涙が止まりません(꒦ິ⌓꒦ີ)ノノ゙✨✨
作者からの返信
わわっ!
もったいないお褒めの言葉をありがとうございます!
そうなんです、修行編はなるべくスピーディーに終わらせたいところですが、今後フレイやアイリスの成長、二刀流の技の習得の納得性のためには、ある程度の文量が必要になると考えています。
どうか、二人の成長を温かく見守ってください!
第31話 二刀流の剣士への応援コメント
おおおおおおお!!!
熱っっっっっつ!
フレイが通常とは違う二刀流、しかも片方は亡き親友アルゴの!
コレ、ワタシノ好キポイントデス
作者からの返信
きゃっ!
熱いですよねっ!二刀流です!
第30話 破かれた真実への応援コメント
フレイ、ホントに強いんだから( ´:ω:` )
気丈に振る舞ってはいるけど、叔母さんの思いも本当に救いになったんじゃないかな。
作者からの返信
村のみんな、こうやって支え合える関係性って素晴らしいですよね。こんな村を襲った魔獣は許せませんが....!
第29話 古きを記す文献への応援コメント
半開きになって置かれていたことにもうちょっと違和感持たないと、後々大変になるんじゃないかな〜( ㅍ_ㅍ)
作者からの返信
中々入らない書庫ですし、襲撃で揺れちゃったのかなと思ってしまったのでしょうか...( ㅍ_ㅍ)
第28話 月下の弔いへの応援コメント
ちょっと待ってなんで仲間の死体を無造作に積むんだよ、これじゃ浮かばれるもんも浮かばれねぇじゃんか。
なんて憤っても、これがこの村での普通なら理解するしかないのかな。
アルゴを埋葬する場面、見てて胸が張り裂けそう(´;ω;`)
作者からの返信
置いておく場所も埋葬する余裕もなく、積んでまとめているというシーンです...はい。でも、フレイの家のお墓に入れたのだけが救いですね...!
第27話 友に託された使命への応援コメント
やば…涙が……。
そうだよな、フレイとアルゴって家族同然に育ってきたんだもんな。
こんな別れは受け入れなきゃいけないのは分かるけど、ヤッパリこんな事になるなんて哀しいよ。
作者からの返信
同じ村の幼馴染ですからね...
第16話 未来を託せる大好きな友達への応援コメント
少しずつ容体が変わってゆく様子に、読んでいる私もアルゴに呼びかけたくなってしまいました。
悲しいですね。。。
作者からの返信
アルゴ...悲しいです....読んで下さりありがとうございます!
第7話 胸に残る奇妙な予感への応援コメント
こんにちは。
まずは拙作にお立ち寄りいただきありがとうございました。
また素敵なレビューもいただいて、感謝申し上げます。
王道のファンタジー冒険譚、楽しませていただいています。
幼馴染三人組の設定がまずもって大好きです。家族も素敵です。
主人公には秘密が多そう……!
この先も楽しみです! がんばってください!
作者からの返信
霙座さん、こちらこそ、拙い作品に目を留めていただき、そして温かいお言葉まで頂戴し、本当にありがとうございます。
幼馴染三人組や家族の描写を気に入っていただけたとのこと、とても嬉しいです! 物語の展開についても期待を寄せてくださり、励みになります。まだまだ拙い点も多いですが、これからも楽しんでいただけるよう精進してまいります。
応援のお言葉、心より感謝いたします!
第23話 戦いを終えてへの応援コメント
アルゴに続いてお兄ちゃんまで…?
やだよ、もうフレイにこれ以上誰も失って欲しくないよ…( ´:ω:` )
作者からの返信
なすびさん、お読みいただきありがとうございます!
しんどいですよね....( ´:ω:` )
第22話 "何か"に戦慄する魔獣への応援コメント
よっしゃフレイが仇を討ったー!!
こしゃくな弓の魔獣ザマァァァァァm9(^Д^)
しかしライラ様とはいったい…何者だ?
作者からの返信
ライラ様...今後明らかになっていきます...
第4話 絶望の淵に差し込む異変への応援コメント
はじめまして、コメント失礼します。
まだちょっとしか読んでいない段階ですけど、この文字数で1話毎に、掴みと引きを同時に表現できるなんて、素晴らしいです。
また、お邪魔します。
作者からの返信
森樹理さん、読みに来てくださりありがとうございます!
また、恐れ多いお褒めの言葉をいただき感無量です!
ぜひ、今後の展開について、読み進めていただけますと嬉しいです!これからもよろしくお願いします!
第1話 未来への誓いへの応援コメント
こんにちわ|ૂ•ᴗ•⸝⸝)"
読みに来させていただきました。
これからどーなるのかしら?
(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク
作者からの返信
青空一夏さん、読みに来て下さりありがとうございます!
今後の展開について、ぜひご無理のない範囲で読み進めていただき、感想などいただけますと励みになります!
これからもよろしくお願いします!
第17話 絶望に沈む暇などなかったへの応援コメント
なるほど、フレイの左眼が写すのは数秒先なのか。
アルゴを屠った謎の刺客、狙いは一体──
作者からの返信
フレイとしては、まだ正確な秒数は把握していないので感覚値ですね!狙いについては、今後にご期待ください!
第1話 未来への誓いへの応援コメント
すみません、私情で読みに来るのが遅くなってしまいました。
あまり人様の小説に感想を書く機会がなかったので、上手に描けるかわかりませんので、その辺は大目に見ていただけると嬉しいです(笑)
三人の幼馴染の関係性、とても好きです。アルゴとフレイは今後ライバル関係となっていくのでしょうか。ワクワクしてしまいます。
作者からの返信
蜂蜜さん、ようこそ!コメントありがとうございます!
読みに来てくださっただけでも嬉しいですし、感想までいただけて本当に励みになります!
三人の関係性を気に入っていただけたとのこと、とても嬉しいです!
アルゴとフレイの関係についても、今後の展開を楽しんでいただけるよう頑張りますので、ぜひまた読みに来ていただけたら嬉しいです!
第15話 そんなはずじゃ...への応援コメント
左眼が…焼き切れない?
未来って、どれくらい先の光景を左眼は捉えているのだろう🤔
それよりもアルゴ……マジかよ。
いや、そっか。どうせ夢オチなんだ、だから大丈夫、大丈夫だよ。
だからきっと皆も村も元通りまた何か起こる前に戻ってるって(*´∀`)
だから早く覚めろ、覚めろ夢エエエエ!
作者からの返信
なすびさん!
また熱いコメントをありがとうございます!
どのくらい先を見通しているんでしょう...今後より具体的に書いていきます!
これが夢であってほしいです...ね...
第14話 炸裂する閃光への応援コメント
マジか……
アルゴ、助かって!
そしてフレイも大丈夫!?
作者からの返信
七彩 陽さん、初めまして!
お読み下さりありがとうございます!
アルゴもフレイも窮地ですよね...今後の手に汗握る展開もお楽しみください!
第2話 忍び寄る魔の影への応援コメント
初めまして。
ご縁を頼りに、訪問させていただきました。
フォローしていただき、ありがとうございます。
白河 隼様の作品も、冒頭部を読ませていただきました。
穏やかな村の空気と迫りくる魔の鼓動が交わる、この一瞬に深い引力を感じます。炎の騎士団を夢見る若者たちが見つめる未来は、破滅か希望か。炎の神殿が秘める力と、彼らの眩しい友情が交差する物語の行方を楽しみにしていますので、作品をフォローさせていただきました。
作者からの返信
初めまして!
ご訪問とフォロー、そして丁寧な感想をありがとうございます!
冒頭部分からそんな風に感じ取っていただけたこと、とても嬉しいです…!
まだまだ拙い部分も多いですが、楽しんでいただけるよう精進してまいりますので、ぜひ引き続き読んでいただけたら嬉しいです!こちらも作品を拝見させていただきます!
第12話 信じたい仮説への応援コメント
夢の時とは違う、しかも二足歩行のリーダー格…?
絶対何か起こりそう(((;°Д°;))))
作者からの返信
これから何が起こるのか、ぜひ楽しみに!だんだん展開速くなっていきます!
第11話 守るべき故郷に悪夢が再びへの応援コメント
フレイ君の見た夢は恐ろしかったけど、この現実の方は、夢の通りにならないでほしいですね(>_<)
何か突破する方法はあるのでしょうか(;゚;Д;゚;)
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます!
果たして何が待ち受けているのか、そこに突破口はあるのか――ぜひ、続きのページを捲って楽しんでいただけたら嬉しいです!
第2話 忍び寄る魔の影への応援コメント
読みに来ました。御免なさい、これで最後にしますが、表現上気になった所書かせてください。魔獣の出現を村人達が恐れている記述の後に”初めて見る“と有ると、知らないのに恐れてる?と思っちゃう、爺いは馬鹿だから!此処には一言、”伝承には聞いていたが“
を付け加えていただくと良いかなと思いました。も一つ、フレイの軽口の後、恐怖を押し殺している様子が透けて見えた。ここ、「おどけた声が震えていた。」的な表現が効果的かと思います。いちいち細かい事を済みませんでした。余計な事は、これで最後にします。後は、楽しく読ませてもらいます。
作者からの返信
読みに来ていただき、そして第2話まで細かい部分まで丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます!
ご指摘の点、確かに村人たちの恐怖の理由やフレイの心情表現は、もう一歩工夫できる部分だと感じました。表現についてもまだ勉強中のため、大変参考になります!
細かな点まで気にかけてくださるのは、とてもありがたいことです。
ご意見を活かして、より良い作品にしていきたいと思います。引き続き、楽しんでいただけたら嬉しいです!
第1話 未来への誓いへの応援コメント
白河隼様、読みに来ました。書評的なこと書かせてもらいます。
プロローグとしては、とても良いと思います。メインキャラ三人の幼馴染の関係性と、メインヒーローのキャラクターが的確にわかる上に、今後、この三人にどの様な試練が有り、この関係にどんな変化が起こるのか?興味を持つことができました。
それだけに、ちょっとした誤字が気になります。フレイの容姿についての記述
中世的→中性的 細かい事ですが、爺いは、ちょっと気になって読みに集中する力が逸れてしまいました。余りしつこいと嫌われちゃうかと思いますが、個人の意見として炎の精霊の恵みとして、泉は相応しくないかと、書いちゃならんのでは無く、後段で炎の精霊の加護で村の恵みについて記述があるので、前段の此処に炎の精霊の名前は不要かと思いました。本当くだらないことですけど気になってしまいました。偉そうに、済みませんでした。誤字だけは早めに修正する事をお勧めします。
作者からの返信
読みに来ていただき、そして丁寧な書評までありがとうございます!
プロローグのキャラクターや関係性に興味を持っていただけたこと、とても嬉しいです!また、誤字のご指摘や表現についてのご意見も本当にありがたいです。細かい部分こそ、読者の没入感に影響するので、大変参考になります。
ご指摘いただいた誤字は早めに修正し、炎の精霊の表現についても、まだ公開していない伏線などとの整合性踏まえ、文脈を見直してみます!貴重なご意見、本当に感謝いたします!
第11話 守るべき故郷に悪夢が再びへの応援コメント
攻撃役のフレイ。
ブレイン役のアルゴ。
ヒーラーのアイリス。
村民を庇いながら戦う連携も良く出来ていて、新兵なのか疑うレベルで三人共々有能すぎる!!
とは言えまた例の魔獣……もしかしてフレイは今回も…?
作者からの返信
無気力なすびさん!!
今回もコメントいただき、ありがとうございます! 三人の連携を評価していただけて、とても嬉しいです!
彼らはまだ正式な新兵でもないのですが、カイネ団長がポテンシャルを評価しているだけありますよね!
そして…例の魔獣についての予感、鋭いですね…!フレイの運命やいかに…?引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
第3話 襲い来る魔獣への応援コメント
拝読致しました。
まずは拙作を評価いただき、ありがとうございました(^^)
さて、本作ですが、いきなりの魔獣の襲撃からの何やら背後に何者かの思惑が潜んでいそうな雰囲気が良いですね!
遅読ですが、引き続き読ませて頂きます。
作者からの返信
拝読いただき、そして温かいお言葉をありがとうございます!
物語の雰囲気や伏線を感じ取っていただけたこと、とても嬉しいです(^^)
お時間のある時に、ゆっくり楽しんでいただければ幸いです。引き続き、よろしくお願いいたします!
第10話 火に包まれた、炎の村への応援コメント
よし、行け三人共!
村を救う救世主になったれ!!
……森の鎧、しゃしゃり出ないよね?
新兵には酷よ?
作者からの返信
村を救う救世主になってほしい...
新兵になる前なので、本当に酷なんです...
ぜひ今後の展開もお楽しみに!
第1話 未来への誓いへの応援コメント
読めなくなるかもしれないと思っていたので、また読める事になって良かった!
ワーε٩( >∀< )۶зーイ
作者からの返信
無気力なすびさん!
泣きそうなくらい嬉しいです!!!!
ぜひ、今後も楽しんでください!
第59話 正騎士の剣への応援コメント
いつも楽しく拝読させていただきました。
一時完結とのこと、お疲れ様でした。
残念ですが再開を期待しておりますーーー!!!
別ジャンルの創作活動⁉︎
才能のある白河 隼様なら良作を生み出されることでしょうね。
こちらも楽しみにしています!!
作者からの返信
澤いつきさん、いつもありがとうございます!
大変恐れ入るご報告となってしまい心苦しいですが、本作もいつか必ずお目にかかれるよう続きの構成を練っておりますので、気長にお待ちいただけますと幸いです!
再開の折にはこちらでご報告いたします!
これまでありがとうございました!引き続きよろしくお願いいたします!