応援コメント

第44話 すぐに成功するとは思っていない。時間をかけてやっていくさ」への応援コメント

  • 下コメ同様イオン交換膜を魔法で再現!!でいいやろ
    もしくは水酸化ナトリウムが含まれてる海とかいうゲキヤバ世界観にするかやね

  • 分解魔法が分解だけして抽出しないなどと使えない事は考えられないから、その魔法で水分も塩素も別の容器にでも分離されるのだと思う。

  • いや、問題はそれを魔法でできるのなら無煙火薬作り放題、サリンとかも作れちゃうからお話壊れちゃうかなって…

  • そもそも地球じゃないんだから、同じ法則かどうかも分からんし騒ぐのは無粋だ

  • イオン交換膜なんてまさに魔法そのものw
    分子レベルのフィルタ処理だからねぇ…
    電気なぞいらんのだよw

    この程度の、というか、一般的な化学産業的系のは知識があれば問題なく再現出来ると思う。
    高分子系はちょっと知識的に難しそうだけど、薬草から有効成分抽出が出来る設定なら大丈夫かな…

  • https://kotobank.jp/word/%E6%B0%B4%E9%85%B8%E5%8C%96%E3%81%AA%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%86%E3%82%80-3155942#:~:text=%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%A8%E3%83%B3%E3%80%81%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC%E3%80%81%E3%82%BB%E3%83%AD%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%80%81,%E5%90%B8%E5%8F%8E%E5%89%A4%E3%81%AB%E7%94%A8%E3%81%84%E3%82%89%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%80%82
    海水から作れるけど電気分解&分離法がひつようらしいですね
    そこは魔法で分離することで乗り切ってください
    海水から作れるのは作れるから

  • イメージのちからで押し切りましょう!

  • 原子変換は出来なくて、化学反応は自由に制御出来るとして、塩と水からNaOHを抽出すると、同時に塩酸ができるところがポイントかな。大域的な電気的中性は保たれる設定にしておかないと、多分同時に粒子ビーム生成魔法が可能みたいになってしまって作劇上苦労しそう。

  • 某SF映画の監督みたく「うるせー俺の世界では海から水酸化ナトリウムが作れるんだよ!」で押し通すのです!(おめめぐるぐる)

  • ここは魔法の一言で終わらせましょう。ファーンタジー!!!!!


  • 編集済

    こんな感じですね。

    海水から水酸化ナトリウム(NaOH、苛性ソーダ)を得るには、塩水の電気分解によって製造されます。この工業的なプロセスは、食塩電解(chlor-alkali electrolysis)と呼ばれ、塩素ガス、水酸化ナトリウム、水素などが生成されます。
    詳細:
    1. 海水の濃縮:
    海水は、電気透析などの方法で濃縮され、塩化ナトリウム(食塩)の濃度を高めます。
    2. 電気分解:
    濃縮された塩水は、電解槽に入れられ、電気分解が行われます。この際、イオン交換膜が使われ、水酸化ナトリウムと塩素ガスの分離が効率的に行われます。
    3. 水酸化ナトリウムの生成:
    陰極側では、塩水中のナトリウムイオンが水酸化イオンと結合して水酸化ナトリウムが生成します。
    4. 塩素ガスの生成:
    陽極側では、塩化物イオンが塩素原子に変化し、塩素ガスが生成します。
    5. 水素の生成:
    陰極側では、水分子が分解して水素ガスが生成します。
    応用:
    海水淡水化の前処理:
    水酸化ナトリウムは、海水淡水化に使用される膜のファウリング(汚れ)を防ぐために、海水の前処理に用いられます。
    化学工業の原料:
    苛性ソーダは、洗剤、紙、ゴム、繊維などの製造に不可欠な原料です。
    二酸化炭素の吸収:
    水酸化ナトリウム水溶液は、二酸化炭素を吸収する性質があり、地球温暖化対策にも活用されています。
    補足:
    イオン交換膜法は、水銀電極を使用する従来の方法に比べて、環境負荷が低く、効率的な製造方法です。
    海水から得られる水酸化ナトリウムは、固形物ではなく、水溶液の形で得られます。
    水酸化ナトリウムは、強力なアルカリ性を示し、皮膚に触れると刺激や火傷を起こすことがあります。取り扱いには十分注意が必要です。

  • 分解魔法で作ってるし、気にする必要は無いかもですね。

  • コストは度外視すればできそうですね水酸化ナトリウム。魔法でコスト化学的なコスト考えないでいいとすれば普通に良さそうです


  • 編集済

    調べたら塩からは電気分解と言う方法で作るそうなので、一度そちらを調べてみてはどうでしょうか、こちらの作品だと魔法は万能だ!って感じではないようなので。
    あとはこれの電気分解の為に電気系の魔法を使えるキャラを増やすとかですかね?

  • 魔法があるんやし魔法がどうにかしましたで良いんじゃない?

  • 石鹸作りが目的なら純粋な水酸化ナトリウムを作るではなくて、アルカリ性のものを作るでも良いかと。特定の植物を燃やした灰と、石灰を混ぜれば、水酸化ナトリウム水溶液に近いものが出来ます。古代アレッポの石鹸はこのやり方です。

  • 海水→塩抽出→飽和塩水作成→電気分解→水素、塩素、水酸化ナトリウムができるみたいですよ

  • 化学反応による生成でなく、あくまでスキルによる作成なので海水を分解する事で苛性ソーダ(水酸化ナトリウム)を作るのはアリだと思います。
    但し作成後の苛性ソーダ(水酸化ナトリウム)の管理についてはスキルだけでは解決しないので保管用の容器を用意する必要は有ると思います。

    とはいえフィクションなので、あまり化学的に考える必要が有るとも思えませんが…

  • イオン交換膜が必要です。
    ドクターストーンの4巻か5巻辺りに割とわかりやすく解説あります

  • 水酸化ナトリウムをどう作るか、の考えも必要かも知れないけど、別のアプローチで石鹸を作るのでも良いんじゃ?化学的製法じゃなくても作れる筈だし、品質にどこまでこだわるか…な感じもする?

  • 塩化ナトリウム水溶液を電気分解すれば、陽極から塩素が、陰極から水素が発生し、水が減っていきます。
    そして残りの養液は水酸化ナトリウム水筒液へと変わっていきます。陽極から塩素ではなく酸素が出始めると完璧に水酸化ナトリウムに変わっています。

  • 電撃できるのもちょうどいることだし、塩作って水と混ぜて電撃でいいかも。

  • 電気分解も分解だから
    魔法で出来ました。
    で良くない?


  • 編集済

    水酸化ナトリウムそのものというよりは、水酸化ナトリウム水溶液として取り出すというニュアンスなんだと思うんだけど、仮に魔法で出来たとしても(相当困難だと思うけど。H2OからOHマイナスイオンだけ取り出すとか、どういう認識、識別すればできるのか俺にはわからんです)

    他にも問題があって、

    ・強アルカリ性の水酸化ナトリウム水溶液の保管をどうするのか?(昔はけっこう死人も出たそうですわ)
    ・水酸化ナトリウム水溶液を扱うときの手袋などの保護具をどうするのか?
    ・発生する塩素ガスをどうするのか?

    なので……流石に設定が面倒ですから、異世界固有植物Xを登場させてはいかがかな、と。具体的にはアレッポの石鹸の昔の製法を手本にします。

    1.Xを焼いた粉と石灰粉をお湯に混ぜます
    2.1の湯を目の細かい布で濾し、金属容器で受けます。出てくるものはすでに水酸化ナトリウム水溶液です(濃度が低いのでアルカリ性は低いです)
    3.2で受けた溶液を繰り返しネルに通して濃度を高めます

    以上ですが、植物Xをどう発見するのかなどはまあ、なんか考えないといけないですねw

    もしかしたら、鹸化している果肉をつける異世界不思議植物を登場させてしまったほうが早いかもw

  • 海水から作るのは、理論的に可能ですが手間がかなりかかるという難点がありますが
    魔法という不思議な力があるなら電気分解して作りましたでいんじゃね?って思いました。
    もし相互性がと気になさるなら生活魔法的なもので不純物除去や濾過を行っているでいいのでは?
    クリエイトウォーターとかよく聞くけど純水出てきたら飲水にならないんだから逆もまた可という考えでいいのですよ

  • ご報告です
     「そんなへっぴり腰では誰を斬るつもりだ!?」
     〉へっぴり腰で誰を


  • 編集済

    1.植物灰の作成
     → 海藻や砂漠植物を乾燥・燃焼 → 灰を水に浸して濾過(灰汁)

    2.石灰の用意
     → 石灰岩(炭酸カルシウム)を高温で焼成 → 生石灰(CaO)
     → 生石灰に水を加えて消石灰(Ca(OH)₂)を作る

    3.苛性化反応を行う
     → 灰汁と消石灰を混ぜ、反応させて水酸化ナトリウム溶液を得る
     → 沈殿した炭酸カルシウム(CaCO₃)を濾過して除去

    4.濃縮・結晶化(非常に難しい)
     → 煮詰めればNaOHが濃くなるが、強いアルカリは器具を傷めやすく、結晶化にはかなりの技術が必要

    中世レベルであれば作成方法はこんな感じになります。
    分解魔法で作る場合であれば分解魔法でイオンまで指定して分解することができるのかっていうところではあります。
    分解魔法で作るのであればイオンまで指定して分解することが
    できましたでできるんじゃないですかね。


    ただ、魔法のある世界であり
    電気魔法があるので海水を電気分解すれば水酸化ナトリウムは作れますよ
    海水を使う場合の問題点は
    ・不純物が多い
     Ca²⁺、Mg²⁺、K⁺、SO₄²⁻などが混ざっていて、電解を邪魔したり、沈殿を作ることがある

    ・副反応が起きやすい
     鉄や銅の電極を使うと不純物と反応して電極が腐食したり、沈殿が発生

    ・塩素ガスの発生
     密閉された部屋でやると命に関わる
     陽極と陰極を分けないと再反応が起きる
     NaOHがCl₂と反応して次亜塩素酸ナトリウムになり、NaOHが減る(要仕切り)


    電気分解するのに必要なものは
    ・ビーカー  電解槽として使用

    ・仕切り板(隔膜)
     陽極と陰極の反応物が混ざらないように分ける(スポンジ、セラミック、多孔質ガラス、濡らしたゼラチン膜でも代用可)

    ・食塩水や海水 原料。NaClを含む溶液

    ・電極(2本) 炭素棒、白金線、ステンレス線など(腐食しにくい材)

    ・直流電源 (電圧2〜6Vが理想)


    海水を使う場合は不純物が多いので
    ・前処理:沈殿処理
     海水を煮沸したり、石灰(Ca(OH)₂)を加えてMg²⁺やCa²⁺を沈殿させると純度アップ

    ・電極材に工夫
     腐食しない材質(白金・炭素棒 )を使用

    ・電解槽を仕切る
     セラミック板やガラス板で陰極・陽極を分離すればNaOHの純度が上がる


    その結果として
    ・NaOH水溶液(やや不純)
     実用には十分。石鹸作り、皮革加工、漂白などに使える

    ・副産物:塩素ガス(Cl₂)
     危険だが、漂白剤・殺菌剤にも応用可能

    ・副産物:水素ガス(H₂)
     可燃性ガス。


  • なろうでこんなのあったよ。

    https://ncode.syosetu.com/n5411hj/3/

  • そう言えば海を手に入れたんですよねぇ・・・。
    昆布やわかめ、鰹に煮た魚が居れば鰹節が!
    いよいよもって米が欲しくなりますねぇ。
    ノンベ領主と養父に美味しいお酒が出来るよ~と唆して探させましょう!w

    GoogleのAIより
    >水酸化ナトリウム(苛性ソーダ)は、海水から電気分解によって製造される重要な化学物質です。海水には塩化ナトリウムが多く含まれており、これを電気分解すると、水酸化ナトリウムの他に塩素ガスと水素ガスも生成されます

  • 異世界だからで乗り切れない?

  • 作中世界は、水酸化ナトリウムを塩水(話の中は海水)から作ることが出来るファンタジー世界なのだ!で十分通ると思いますね。
    実際には出来ないと言う事であれば、勘違い防止の為に「前世の日本とは違い〜」みたいな描写があれば間違い無いのでは?
    今後使うネタに影響してくるなら話は別ですが。

  • 海水の中に水素も酸素もナトリウムもあるんだから魔法で出来ました!
    副産物の水素や塩素も出ません!安全!!
    で良いのでは?w


  • 編集済

    魔法って時点で物理法則を無視した不思議パワーなんだから、
    現実の化学に則らなくてもいいのではと思います

  • 歴史的には
    海藻灰液(炭酸ナトリウム液)と消石灰で水酸化ナトリウム液を作っておりました(海藻灰ではなく陸上の草木灰を使うと水酸化カリウム・ナトリウム混合液になります)

    1791年のルブラン法なら海藻灰の代替として硫酸と海水→硫酸ナトリウム(と塩酸)→石炭と石灰石(炭素と炭酸カルシウム)を加えて加熱→炭酸ナトリウム(と硫化カルシウム)、あとは消石灰と反応させれば水酸化ナトリウム

    でもここは異世界、塩水を電気分解して、揮発してしまう塩酸をそのまま蒸発させて廃棄したら残るのが水酸化ナトリウムという簡単な手法で良いのでは

  • 出来る出来ないでいうと出来るでしょうけど、(この文脈では)水酸化ナトリウムのオマケで出来る水素と塩素はどうするんでしょうね。

  • aassddffさんの案に1票、あまり難しくせずあっさりした方が良いかと。

  • 電気分解で海水からも水酸化ナトリウムは生成出来たと思いますよ

  • 分解して取り出せる設定ならいいのでは?
    食塩水を分解して塩酸と水酸化ナトリウム水溶液にして、水酸化ナトリウム水溶液を水と水酸化ナトリウムの固体に分ける。塩酸も手に入って一石二鳥。
    ファンタジーなんで、色々めんどくさい分離作業がいらないという魔法なら万事問題なし

  • 水酸化ナトリウムは塩水を電気分解すればできる。塩水であって海水ではないですけど。また塩素と水素ができるから危ない


  • 編集済

    海水に単純に電気通して電気分解で完成とかは無理かな。まず不純物を取り除いた塩で塩化ナトリウム水溶液作らなあかん。まぁそこは魔法で。
    陽極と陰極が混ざらないようにイオン交換膜で遮らなあかんと思う。
    ドクターストーンで言ってたよ。
    まぁそこも魔法でいけるかなと。
    地球と同じ法則でないかもしれないしね。

    あと大貴族の後継になるのは無理があると思う。主家が何百年も続く血脈を途絶やすとか無能すぎる。
    家を繁栄させるために優秀な庶民を養子にしても、家滅んでるから。せめて婿にしないとね。


  • 編集済

    貝殻焼いて水と混ぜて作った炭酸カルシウム(消石灰)の飽和溶液と、重曹(トロナ鉱石あるの前提になる)焼くか海藻を焼いて作った(他にも作り方はある)炭酸ナトリウム(重曹はともかく海藻だと10キロから干海藻1キロ経由して焼いた海藻灰を溶液にした中にある6グラムしかできないので海藻は大量に必要)を混ぜて二重置換反応させて、沈澱した炭酸カルシウムを取り除けば水酸化ナトリウム水溶液の完成というのが電気分解使わない異世界水酸化ナトリウムの一般的な作り方っぽい。電気あるなら海水から作った食塩使った飽和食塩水の中に、真水を入れた素焼きの壺をイオン交換膜代わりに入れて白炭を電極に電気分解。家庭用18v1Aあれば数時間で壺の中の水が水酸化ナトリウム水溶液になる。こっちは電気があれば簡単だけどライデン瓶程度でもできるかは不明。どれも水溶液を煮詰めれば固体になる。

  • ろ紙を隔膜として、飽和塩化ナトリウム水溶液から電気分解で水酸化ナトリウムを取り出している例がありました

    愛知県教育総合センター
    https://apec.aichi-c.ed.jp/kyouka/rika/kagaku/2018/riron/denki2/denki.htm

    これを見ると、

    1 塩化ナトリウムのみを海水に残して分解して濃縮、飽和塩化ナトリウム水溶液を作る

    2 隔膜を魔法や繊維の細かいフィルターで作る

    3 1と2を用いて電気分解のイメージで魔法を使う

    魔法でどこまで出来るか決めれば可能な気がします

  • 分解魔法が文字通り分解だけなら無理そうだけど、抽出的な利用が出来るならワンチャン?
    必要な原子だけ合成してとか。
    副次的なガスもやばいよね。塩素とか水素とか。
    電気分解使うなら隔膜法は、素焼きの容器で、代用出来るみたいですね。

  • 人体は電気信号によって動いてる。
    あとは気合いと思い込みと魔力でなんとか

  • まぁそもそも論を言うなら、水酸化ナトリウム自体も作成させて残ったものも劇物なのでぶっちゃけ相当危険だったろうなとしか…

    分解魔法で強制的に分離、かつちゃんと隔離か気化したものを飛ばせば分解直後にさらに反応することは無いかもしれませんね。

  • よくわからんけど分解魔法でマジカル作成できそうだしよくないですか?

  • カーナの木から油分を抽出出来る魔法があるのなら、海水から水酸化ナトリウムを作る魔法があっても良いような気もする。

  • 水酸化ナトリウム、魔法の無い世界で無理だとしても、この世界ならできるかもしれないんだから諦めないで!

  • 海水から作る事は出来そうです
    隔膜法と言う方法なら電気の人に手伝ってもらって工夫すれば行けそうです
    分解の魔法で解決するなら水酸化ナトリウムを魔法を使う子にどう伝えるかがキモな気がします、分からないと完全に分解してナトリウムと水素にしそう


  • 編集済

    食塩水の中から水溶液の形で水酸化ナトリウムを作ることはできたみたいですが、海水となると不純物が多すぎて純度に関しては厳しいと思います。
    こちらの記事に昔は水溶液を得ていたことは書いてましたが、具体的な方法までは記載がなかったです。
    https://www.chart.co.jp/subject/rika/scnet/10/sc10_3.pdf

    下記は必要なルブラン法について
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E6%B3%95


  • 編集済

    調べましたけどダメみたいですね。
    AIの記述で「電気分解して入手する!」なんて記載がありますけど、ダメそうです。
    分解できても食塩水中に水酸化ナトリウムが生成されて分離できません。
    電気分解した食塩水を半透膜を使って分離しないと取り出せないようです。


  • 編集済

    誤字報告です。
    >「そちらの焼いた(もの)美味そうだな」
    →「のも」
    >シュラード家に古くから仕えている(小物)のザランさん
    →「小者」

  • ビリビリおじさん程度の電気で行けるのか…?

  • 分解がチートすぎるw
    再生も持たせてさすおに化

  • どんまいどんまい

  • 電気が使える御仁がおられれば…。

  • 作中では抽出だけで取り出そうとしてますが、それだけだと無理そうですね。

  • ググったら海水から水酸化ナトリウムは作れると書いてありますね…

    海水を電気分解しないと出来ないみたいですが…


  • 編集済

    作れるそうですよ。
    分解という魔法があるなら作れても不思議はないです。
    (ちょっと万能すぎてチート臭くはあるんですが(汗))
    -*-*-*-*-*-*以下、GoogleAIの回答-*-*-*-*-*-*-
    AI による概要
    詳細
    海水から水酸化ナトリウム(NaOH、苛性ソーダ)を得るには、海水の塩化ナトリウム(NaCl)を電気分解する「食塩電解」というプロセスが用いられます。このプロセスにより、塩化ナトリウムと水から、水酸化ナトリウム、塩素ガス、水素が生成されます。