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  • 第4話   ∞㎝への応援コメント

    コメント失礼します。

    意外というか。納得というか。
    とてもセンチメンタルな結末でした。

    ポエマーの一人称なので当然といえば当然なのですね。
    面白く読めました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
    長編の主人公への感謝の気持ちを込めて、恋愛成就のハッピーエンドに仕上げようと思ったのですが、最後はセンチメンタル(メリーバッドエンド)でした。
    どうしても1万字に納めたくて、駆け足の作品となってしまいましたが、楽しんでいただけてとても嬉しいです。
    評価までいただきまして、謹んで感謝申し上げます。

  • 第3話 △10㎝ への応援コメント

    コメント失礼します。

    やっとる。
    挿入だから△10cm。
    ちょっと予想外。
    面白い。

    ではまた。

    作者からの返信

    ありがとうございます♪

    この△10cmのサブタイトルに筆舌につき難い苦労がありましてですね
    最初オ〇ン〇ンの長さを記そうかと考えたわけですよ
    ところがこれがおさまりが悪い。

    男性の平均値かなと検討するも、情報はバラバラですし、人種や計測方法などもあるわけです
    なにより△十数センチでは一連のタイトルとして詩情がない
    自分のを測るというのも、それではあまりに個人情報が過ぎると、散々悩みましてですね

    そんなときに舞い降りたのです、あの伝説のAV界のレジェンドが

    しみけんでございます

    彼がのたまうのは女性の深さです
    いろいろ調べてみるとそれは8-10cmだと言うではないですか
    (ですから男性諸氏は自信をもってことにあたって欲しいという達人からのメッセージです)

    目から鱗、青天の霹靂でしたね
    オレは男の視点であれを考えていた
    それはこの時代違うぞと

    というわけで、フェミニンな観点も含めて△10cmに落ち着いたわけでございます

    無駄に長い返信で申し訳ございません
    (今回の短編で一番苦労したブレイクスルーを誰かに語りたくて)

  • 第1話  10㎝への応援コメント

    こんばんは、イスのやり取り笑いましたw
    それにしてもパーソナルスペースが超短いようで……

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    パーソナルスペース——岩名さまは何センチくらいなのでしょうかね。
    僕は元来は遠いほうだったのですが、最近はスマホで視力が落ちてきて、相手の表情が分からないので近くなってます。うーん、部下とかにウザがられているような……

  • 第4話   ∞㎝への応援コメント

    読了!!!
    感動した…。言い回しが良くて読み応えがありました。面白かったです!!!応援してます!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。なにより励みになります。★もいただきまして重ねて御礼申し上げます。
    テマキズシさん覚えやすくて素敵なネーミングです。「怪獣乱舞 死に戻りハンターの英雄譚」を読みに訪問しました。第1話のアクションすごいですね。勉強になります。

  • 第1話  10㎝への応援コメント

    たまにいますよね、めっちゃパーソナルスペース踏み込んでくる人!
    でも10cmは未だにいないですね笑
    想像したら笑いましたwww

    作者からの返信

    ええ距離感の違う人ってたまにいます。
    ドキドキしますが、本人は案外と平常運転だったり。
    10㎝は異常者ですね 笑
    お読みいただき恐縮です。

  • 第2話   0㎝への応援コメント

    何だかとても、ドキドキゾワゾワしますっ!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    1万字に収めるという短編にチャレンジするのは初めてでして、拙いところセンシティブな表現等もあるかと存じますがご容赦ください。
    さて墨猫さまの、上原課長ですが魅力的な女性ですよね。フラれても、なお、いいなあと思える女性ってヒロインとしての魅力がすごいと思います。


  • 編集済

    第4話   ∞㎝への応援コメント

    おーっ、綺麗にまとまりました。
    何だか最後は感動してしまいました。新海誠っぽくって甘酸っぱいラストでしたね。
    目次に、第1話から第4話まで並ぶタイトルの見た目も定規っぽくて好き。
    お疲れ様でした!

    作者からの返信

    1万字の短編にまとめるというチャレンジは初めてで、まあ結局カクヨムコン短編には締め切り超過で間に合わなかったのですが、とても良い経験でした。
    感動していただけたとのコメントがなによりのご褒美です。
    一応テーマは青春ですので甘酸っぱい新海誠っぽいという感想も嬉しいです。
    たいがいな下ネタや距離感でなくてスピード感がおかしい作者にお付き合いいただき、ありがとうございます。ではでは。

  • 第3話 △10㎝ への応援コメント

    おいおいおい…。△10㎝かい(-。-)y-゜゜゜

    作者からの返信

    謹んでお叱りをお受けいたします。
    どこまで人は距離感を縮めることができるのか、というテーマに真摯に向かい合った結果、まあなんということでしょう(ビフォーアフター風BGM)、 下ネタに辿り着いてしまいました。
    ★までいただいて恐縮至極です。ありがとうございます。

    編集済
  • 第2話   0㎝への応援コメント

    イナバの物置…まだ、あるんですね(笑)
    0cmになるまでの時間が早すぎるような…。

    作者からの返信

    ええ、100人乗っても大丈夫で知られる物置界のレジェンドです。欲しい。
    まったく早すぎですよね。サクラはグイグイ来ます。

  • 第1話  10㎝への応援コメント

    10cm、近っ。森野さんのこの軽いタッチの文章、いいですね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    作者は元来重厚な人間でありますので、この軽いタッチに並々ならぬ艱難辛苦がござ…(嘘)
    お褒めいただき天にも昇る心地です。いやっほう〜