第13話 願う道の先はへの応援コメント
こんばんは。
璃月さん、かわいいですね。まだ、恋愛とかそういうものに興味はなく、面白い楽しいことを求めている。その中で、自分の思い通りにならない不満にドキリとしても、そのプライドに押しつぶされず天真爛漫なところがいいなと思いました。
暁霄殿との関係が気になりますね。
面白いです。
ありがとうございます(#^^#)
作者からの返信
天真爛漫に軽やかに、糺したいことへ向かっていく……こんなに危険な公主もいません。暁霄もそのうち胃を痛くするかも?
評価をいただきありがとうございます。
第29話 いつか夜明けをへの応援コメント
第一部完結おめでとうございます&お疲れ様でした!
毎日一話ずつ読ませていただいてました。ちょっと忙しくてコメント出来なかったのですが、
おてんば公主の璃月とそれに付き合わされる周囲の反応がとても楽しませてもらいました。
暁霄がいつ想いを打ち明けるのだろうと思ってたら、なるほど、お楽しみはまた今度ですね。
第二部も楽しみにしています!
作者からの返信
告白を持ち越してしまいまして、すみません。この二人はなかなか手強くて……。
続きを出せるように頑張ります。じっくりお読みいただいてありがとうございました!
第20話 近づけない二人への応援コメント
暁霄、不器用なところがかわいいですね。
2人のやりとりのあるシーンが好きです。2人とも鈍い。でも、そこが良い。
作者からの返信
不器用で鈍感な2人……あまり会えなくてやり取りが少ないのが書く側としても寂しいです。
第29話 いつか夜明けをへの応援コメント
ええい、暁霄の焦ったさよ…!後宮の狡猾な魑魅魍魎たちとのギャップがまた良いですね。続編が楽しみです。
作者からの返信
魑魅魍魎……w
でも宮廷など本当に魔窟かもしれません。そこに存在する一服の清涼剤、璃月や暁霄!
続編、形にできるよう頑張ります。ここまでの応援ありがとうございました。
第29話 いつか夜明けをへの応援コメント
第一部完結、お疲れ様でした!
翠蓮エピソードのインパクトが強くて、主人公の璃月周りは残り話数で畳めるのかーと思っていたら、第二部以降の構想がおありなんですね。
シリーズ化できそうな作り込まれた設定が良かったです。
作者からの返信
主人公、持ち越しました! ドラマチックな脇役が楽しくって、つい。
(続きをちゃんと書けるんだろうか、と我ながら戦々恐々ですが……)
ひとまずの完結までお読みいただき、ありがとうございました。
第15話 夢を誘う香りへの応援コメント
初めまして、コメント失礼いたします。
中華風の世界観がスッと入ってくる文章に導かれ、一気にここまで読んでしまいました。璃月様と暁霄のやり取りを微笑ましく追ってきましたが、翠蓮様が詠じた五言絶句に衝撃を受けました。
皇后陛下の嘲りに対し、これ以上ないほど雅やかで、同時にこれ以上ないほど鋭い刃として漢詩を叩きつける演出……痺れました。
前半二句で、場所の荒廃と人の喪失を対にして提示し、三句目は「月影」を主語にして温度が感覚として立ち上がる。そして結句で景から情へ転じ、「夢中封」——忘れるでも捨てるでもなく、封じて残すが触れないに落とす。この余韻が深いです。
詩句ひとつで場を支配する筆致に、深い畏敬の念を抱いております。
この詩が璃月様の「夢」とどう共鳴していくのか。続きを大切に追わせていただきます!
作者からの返信
初めまして、ご訪問ありがとうございます!
五言絶句で反論する場面、言及いただけて感涙です。
(これまで反応がもらえず、スベったかと動揺していました)
翠蓮が封じてしまった情がなんなのか。
璃月とどう関わっていくのか。
少しずつ描かれますので、どうぞ見守って下さい!
第29話 いつか夜明けをへの応援コメント
第一部完結、お疲れ様でした!めちゃ面白かった!!
ちゃんと名前をメモしながら拝読させていただきました(笑)
後宮のドロドロにひやりとさせられつつも、元気な璃月の姿が可愛らしかったです。ガードが固かった暁霄もやっと自分の気持ちを認めましたし、これからの二人のやりとりも気になります…!
メインキャラをさしおいて翠蓮と徒嵐の関係性が性癖にぐさぐさ刺さって最高でした。
作者からの返信
やはりメモが必要になりますよね……!(紙書籍だと前をパラパラできるので本当に便利)
主役たちはまだまだこれから。前座として出した二人がふくらんで、メインを食っていきました……でも私も大好きなので削れなかったです。最高(!)とのお言葉ありがとうございます!
いろいろ残したままいったん完結としましたが、この先をなんとかできるよう頑張りたいです。
コメントレビューもいただき大感謝です!!
第29話 いつか夜明けをへの応援コメント
第1部完結、お疲れ様でした、ありがとうございました!
遅くなっちゃったけど、やぁ、これは続き続き、ですにゃ。
舞うような槍、血筋とも異なる能力、徐々に目覚める恋心っ!璃月ちゃん、かわいい。暁霄えらい、かっこいい。
翠蓮と徒嵐の二人はなかなか……渋いですにゃ。生きることを選んでほしい。
それぞれの立場のままならない感じがぞくぞくしますにゃ。
とても面白かったです。
続きが楽しみ!
作者からの返信
ここまでのおつき合い、ありがとうございます!
一命を取り留めた二人は今後ひっそり生きてほしいです。ここからは璃月と暁霄の踏ん張りどころ……!
続きをいつお目にかけられるかは判然としませんが、面白かったと言われて力が湧きました。頑張りまーす!!
第29話 いつか夜明けをへの応援コメント
第一部完結、お疲れさまでございます!
残された謎たちの回収と、身分差ばりばりの暁霄と璃月の今後と、第二部を首長くして待ちます〜!
作者からの返信
というわけで、どーにもならない二人でございました。すみません。
続き、ゆるゆる企画して参ります。ここまでのおつき合い、ありがとうございました!
第28話 白昼夢の先にはへの応援コメント
さすがにおっそいぞ暁霄!
でも間に合った!残り話数に!
身分差は乗り越えられるんかな〜どうなんかな〜(*´艸`*)
作者からの返信
あと1話w
この男がどうにかできると……?
第24話 すべてを消したいへの応援コメント
翠蓮と徒嵐、しんどすぎません…???
え、彼女たちの幸せは何処…???
作者からの返信
ほんとに私史上もっともしんどい二人説あります。
(おかげでノリノリで書けました!ヒドイ)
編集済
第29話 いつか夜明けをへの応援コメント
第一部の完結、おめでとうございます!
強いけど公主らしい愛らしさもある璃月さんと、立場をわきまえようと頑張るけど気持ちがダダ漏れている気がする暁霄さん。二人のもだもだを永遠に見ていたい…でもくっついてほしい。そんな素敵な作品でした(//∇//)
この関係性が好きすぎる!!
物語の謎もまだまだ残っていて、二部以降で後宮の闇にもっと踏み込んでいくのかな?なんて思うととてもワクワクします!
謎も恋も、どんな結末になるのか楽しみなので、まずは良い結果をお祈りしておりますね✨
作者からの返信
今のところ暁霄が一人でもだもだしているので、なんとかしてあげたいところです。
正月休みに続きを考えているのですが、難しくて泣いてますw
第二部をお届けできるのはいつになる……ッ!
ひとまずここまでおつき合いいただき、ありがとうございました( ꈍᴗꈍ)
第29話 いつか夜明けをへの応援コメント
遅くなりましたが、第一部完結おめでとうございます!m(_ _)m
お転婆公主さまのその後が気になるところですが、暁霄様との恋? が少し、微量に、蕾程度に進展できたのかなぁ。
やっぱり、この2人が気になっちゃうんですよね。
そしていろんな人の立場や思惑。それらが切なさと、憤りが、わずかに残るこの事件に、後宮という鳥籠とは、こういうものなのだろうと感じました。
今後の後宮の渦巻く闇を、璃月公主様の夢見の力を使って解決に導くことを、ご期待していますね。
第一部、完結、お疲れ様です。
作者からの返信
恋、蕾にはなりました! 育って咲くといいのですが……。そしてこの後宮を生き抜いてほしいものです!
たくさんのコメントをいただき、ありがとうございました。
第26話 新たな夢見へへの応援コメント
お願い。徒嵐。薬に手を出さないで〜!!
手をだしたら……。もう、悲劇でしか……。
(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
相手の欲しがる物を与え、自分の望む方へ物事を運ぶ……これはなかなか抗えるものではなく……。
第24話 すべてを消したいへの応援コメント
お腹の子供に罪はないのですが、辛いです。んん。なんだか皇帝が憎い。
作者からの返信
璃月パパ、揺玉宮でくつろぐ時には良き父風ですが、あくまで「皇帝」なのですよね……生き方の物差しが違うというか(泣)
第22話 乳兄弟の絆への応援コメント
グフッ。
と、むせる暁霄が可愛いです。まさか、お酒に酔うと、こんなふうになっちゃうなんて。(笑)
それも、酔っても手ごわい。
妹みたいにじゃないでしょう。と、ツッコみたいですね。そして、最後の目が覚めたときの叫びに笑っちゃいました。
作者からの返信
序列を重んじる男のうっかりミス(深酒)!
それでも箍は外れませんでした……w
第20話 近づけない二人への応援コメント
翠蓮と徒嵐、切ないなぁ…
人がいなくなった途端に口数が多くなる徒嵐良い…
璃月と暁霄は相変わらず鈍感コンビすぎて私は頭を抱えております(笑)
二人とも、その感情は恋なのよ!
作者からの返信
翠蓮にしか心をゆるさない、こじらせ感が伝わりましたか!
わかっててぶつかり合えない二人と、まったく自覚しない二人……w
第17話 天空の月のごとくへの応援コメント
言質を取りたい景琛面白すぎる(笑)
春芳にも探られる暁霄…本人だけ自覚ないのがまた…
自分のものにしちゃえよ…!!!!!
作者からの返信
上下の別に縛られて生きていますからねぇ……恋心の自覚すら、なかなか難しいです。
第29話 いつか夜明けをへの応援コメント
第一部完結お疲れ様でした!
言葉でも槍でも交わしたい暁霄の気持ちが早く璃月に届くことを願います。
後宮ではまだまだ危険なこともありそうですが、2人の恋が成就しますように……!
作者からの返信
身分を考えてしまい、暁霄からアプローチすることはできなそうです。周囲がお膳立てするしかないのでしょうね……。
書く側としてまとめ上げられる気がしませんが、頭をひねってみようと思います。
ここまでおつき合いいただき、ありがとうございました!
第10話 混沌の宮に怪異は哭くへの応援コメント
璃月さん、可愛いですね!
人の手によるものだと思ってたらまさかの本物!
護符が効いて良かったです!
作者からの返信
勇ましく前線に立ちたがるくせに、悲鳴はあげます! お守りの皆さんが大変ですね(´∀`*)ウフフ
第29話 いつか夜明けをへの応援コメント
第一部の完結、おめでとうございます(^^)!
暁霄の笑顔を「気持ち悪いですな」なんて言いながら見守る男二人が面白かったです。お兄ちゃんとしては暁霄に妹を任せたいけど、身分がなー……ですね。なんとかならないかなぁ(ちらッ)
二人の恋もまだまだこれからですね。第二部が読めることを願っております!
作者からの返信
良き上司と同僚に恵まれて、ニヤニヤ見守られる暁霄wこれは何かしら手柄を立てさせ出世させねばなりませんね……!
なんとか第二部を企画したいと思います。
まずはここまでお読みいただき、ありがとうございました!
第29話 いつか夜明けをへの応援コメント
大変大変、そらもうとてつもなく大変楽しく拝読させていただきました。
受賞と書籍化をお待ちして、財布と本棚も用意して、あと続編もお待ちしてまーす!
作者からの返信
ありがとうございますー!!
続編と合わせて二巻出してもらえるように頑張りまっす(大言壮語が過ぎるw)
ひとまずの完結までお読みいただきありがとうございましたヽ(=´▽`=)ノ
第4話 杏の花を散らした下女への応援コメント
お邪魔しています♪
格調高い文章に酔いしれております…艶やかで美しい後宮の園が、目の前に見えるようです。
本エピソードでは、公主璃月の、凛とした強さが際立っていましたねー。貴妃さまに捧げるお花かあ…機嫌を損なったら大変なことになるところ、小翠ちゃん、命拾いしましたね。とはいえ、兄とのそう言う関係は、ちょっとw 璃月ちゃんの戸惑い、よく分かります。
中華後宮ものはあまり読んだことが無いので新鮮です。読み応えのある御作、ゆっくり楽しませて頂きます!
作者からの返信
ご訪問ありがとうございます!
ソトヅラは保てる璃月ですが、兄の恋には心が騒ぐ……! 仲良し兄妹なのです♪
中華後宮もの、読みますが書くのは初めてで手探りでした。
執筆の合間にお楽しみいただけると嬉しいです!
第29話 いつか夜明けをへの応援コメント
第一部ご完結、おめでとうございます!
ひとまず事件は終息したけれど、翠蓮さんたちが受けた痛みが消えたわけではないですよね。せめてこのあとは穏やかに過ぎる時間の中で癒やされていきますように。
そして、そうかあ……三十話ほどではふたりはくっつかなかったかあ……なかなかの難物やのう……(遠い目)。第二部はスタートから暁霄さん気合いいれてがぶり寄りを見せてほしいところです。
静と動のコントラストのおおきい物語、楽しませていただきました!
読ませていただいてありがとうございました!!
作者からの返信
この二人、本一冊ぶんとかじゃどうにもなりませんでした……(遠い目)
なんせろくに会えないものでして……(言い訳)
いつ第二部をお届けできるかわかりませんが、暁霄の前向きな努力を求めたいと願っております!
最後までおつき合い下さり、ありがとうございました。
第13話 願う道の先はへの応援コメント
気づかない暁霄、めちゃくちゃ鈍感ボーイ…(笑)
景琛もなかなか危ない橋を渡るのがお好きなようですね。お転婆兄妹…!!
相変わらず彩天の胃を心配していたら心臓まで…!?倒れないか心配です(;'∀')
作者からの返信
くそ真面目な暁霄、景琛の言うことなら頭から信じ込むのはいかがなものかと思います。
作中いちばん案じられるのは彩天の体かも……w
第29話 いつか夜明けをへの応援コメント
完結おめでとうございます!
お転婆公主さま、暁霄さんと打ち解けてお転婆に拍車がかかりましたね(´ч` *)
その暁霄さんは自分の気持ちを認めたけど「残りたった一話でどうこうできる人か……?」と思っておりましたが、期待どおり何もできなかった(←失礼)のでにこにこしております。でもしょうがない、立場もある。ちょっとくらいなら璃月ちゃんに自分を意識させるような行動を取れそうですが、それもできないのが暁霄さん( ◜◡◝ )←
第二部あってよかったです!第二部では暁霄さんがどこまで行動を起こせるのか、しかし次は璃月ちゃんがお子様なので今度はこっちがどこまで大人になれるのか、思いを馳せながら楽しみにしております*ଘ(੭*ˊᵕˋ)੭*
作者からの返信
璃月ちゃん、好き放題してます(๑•̀ㅂ•́)و✧
ちゃんとグイグイいけない、安定の暁霄くん。この人はそういう男ですねー。
もう二人を10万字でどうこうする気はまったくなく書き始めた物語でして、だったらそのまま続きも連載しろよという話なんですが……他に書きたい物がたくさんあって浮気してました。
(他サイトで反応少なくて萎えてた、というのもあり……)
面白いとのお声をたくさんもらえたので頑張りまっす!
コメントレビューもいただき、ありがとうございました!!
第29話 いつか夜明けをへの応援コメント
第一部完結、おめでとうございます!
え……第一部なんですよね??
続き、いつか読めるんですか( ;∀;)???
読みたいです!!!!
終わってしまったのが本当に辛い……。
完結のお知らせに嫌だ!!と喚きながら読みに来ました( ; ; )
夢見のお陰で運命が変わって、璃月は活躍出来ず不満そうでしたが、危険な目にも合わず、翠蓮達は苦しい運命を背負わされてはいますが、死から逃れられて本当によかったです。
夢見の幻想的な部分と、槍を振るう躍動的な部分が織り混ざり、毎話とてもワクワクしました。
パワフルな璃月の活躍がまた見たいです。
とても面白かったです(*´꒳`*)!!!
読ませて頂きありがとうございました!
作者からの返信
争いも恋も決着がついていないので、第二部、形にしたいです……璃月が天下を取りにいく物語!(嘘ですw)
たくさんのコメントをいただいて、とても励まされました。
ありがとうございました!
第28話 白昼夢の先にはへの応援コメント
とうとう認めましたね暁霄( *´艸`)✧*。
璃月の方はまだ気持ちに名前を付けていないようですが、これは時間の問題かも!
作者からの返信
手間のかかる男ですねー。
さてさて、お子ちゃまな璃月の方はどうなることやら……?
第11話 伝えられた言葉への応援コメント
第一章読み終わりました!めちゃ面白いです!!
怪異を嫌がっているのに突っ込んでいく璃月が可愛い(笑)
お転婆すぎて彩天の胃が心配すぎますね。胃薬がいくらあっても足りなさそう。
今回の事件、ただの嫉妬だったのか自作自演だったのか真相も気になりますね。
続きも楽しく追わせていただきます( ´∀`)
作者からの返信
やったー!楽しんでいただけて嬉しいです!
怖すぎるとパニックで逆ギレしませんか……私は叫んで喉をつぶします……(;^ω^)
大人しくしていれば怖い目にあわず、彩天の寿命が伸びるでしょうにね。
続きもどうぞ見守って下さい(´∀`*)
第28話 白昼夢の先にはへの応援コメント
あ、現実が変わったのかあ……よかった……。後ろからさらなる敵が出てきて璃月さん辛い目に遭うんじゃないかと思って薄目で読んでました。ほっ……。
そしてそして、変事のあとのご褒美! 暁霄さん、覚醒!!(ガッツポーズ
作者からの返信
薄目のお気づかいありがとうございます。
やっと素直になりました……!(≧▽≦)
第28話 白昼夢の先にはへの応援コメント
璃月は自分も戦いたかったみたいですが、きっとあらためて暁霄の頼もしさを実感したのではないでしょうか(´∀`*)
夢の中の自分に不甲斐ないと腹を立てる暁霄は少し微笑ましく感じてしまいました(o^^o)
作者からの返信
危険から璃月を遠ざけ、大事に大事に包んでおきたい暁霄。夢の中とはいえ、やりそこねて不満だったでしょうねw
挽回できて良かったです!
第20話 近づけない二人への応援コメント
暁霄様の、素直に守られろ、お言葉。それも悪くないと思うのですけどね(笑)
璃月様は、そこに含まれる意味に気づいてほしいです。
作者からの返信
暁霄「守らせて下さい」璃月「仕事?」となるだけですね、今はw
裏にある気持ちが伝わるのはいつのことやら……(;^ω^)
第27話 夢で見た人への応援コメント
夢見失敗からのコスプレ暁霄さん、うふふコミカルご褒美回ね……とほくほくしていたら急転直下!
じ、次回を……早く……!!
作者からの返信
お兄さま、暁霄を同伴しちゃいました……(*ノω・*)テヘ
次回、山場です!!
第6話 力を手放した公主への応援コメント
後宮のドロドロ怖い…(;´・ω・)
聞き込みに張り切る璃月、世間知らずっぽいので心配すぎる…!
春芳と暁霄の主人への忠誠愛が素敵ですね。こういう主従関係大好きです。
作者からの返信
大切に育てられたお姫さまですから、周りも気をつけないとです……。
忠義を向けられる相手に出会えた春芳・暁霄はとても幸せ者ですね。しっかり璃月を見張ってくれるといいな(´∀`*)丿
第24話 すべてを消したいへの応援コメント
何とコメントしたらいいのかわからないくらい、今年一番ショックを受けていると言うか……この二人に救いがあるのか、ないのか、二人の描写が凄く情熱的な分、これ以上ないくらい胸を抉られています。
璃月達のほんわかパートが懐かしいな……。
作者からの返信
重たい物語におつき合い、ありがとうございます。
ほんわか……ほんわか……お客さまの中に、ほんわかはいらっしゃいませんか……?
第2話 気を許せるひとときをへの応援コメント
お邪魔します。もう少しで完結とのことで読み始めました!
中華ものは読み慣れていないので名前が覚えられないかもしれない…!!
璃月と景琛の仲良し兄妹良きですね(*´ω`*)
あらすじ読まずに読み始めちゃいましたが、これからどんな物語になるのか楽しみです。
作者からの返信
ご訪問ありがとうございます!
そうなんです、中華ものは漢字が多くて……なるべく印象の違ったものを考えましたが難しいですよね。
後宮の派閥争いと、それぞれ手を組む宦官とかも出てきます。相関図が欲しくなるかもです。
申し訳ありませんが、おつき合いくださーい!
第25話 さだめを選ぶへの応援コメント
大きな運命の流れ、触れれば血が流れるほどの痛みに向かって潜るのですよね。夢見によって。読んでいるこちらの方がすくんでしまいます。璃月さんは勁いなあ……。
作者からの返信
つよくありたい、と願いながら生きてきた璃月。そこへ向かうのを止められる人はいません。
璃月の夢、しかとご覧ください!
(……と大きく出てみる)
第22話 乳兄弟の絆への応援コメント
あー……絶対ニヤニヤすると思ってお楽しみに温めていたんですが、気合を入れて拝見したら……やっぱりね。もう、ね、爆発しました。
ありがとうございます( ;∀;)
作者からの返信
(´∀`*)ウフフ
酒を酌み交わす男二人のみ!という回ですが、ニヤニヤしていただけましたか。
やったあヽ(=´▽`=)ノ
第22話 乳兄弟の絆への応援コメント
もう一声!もう一声!
……寝たぁー!!!Σ( °Д° )
暁霄さん、素面の時にこの会話を思い出してもっと意識してくれたりしないかな……(記憶飛ばすタイプじゃありませんように……
作者からの返信
覚えてても、景琛から言われたら記憶飛んだふりしますよね、絶対……。
第22話 乳兄弟の絆への応援コメント
暁霄は酔っ払うと大変なタイプですね💦
景琛は2人の恋を応援してくれていますが、なかなか暁霄は前に進めない😣
更なる後押しが必要な気がします……
作者からの返信
様子が変わらずに酔っていく人、周りからすると扱いに困りますねー(;^ω^)
暁霄、どう押せばいいのやら……
第21話 したたかな戦いへの応援コメント
ぐおお……それぞれの思惑が物凄く渦巻いている(・・;)
そうですよね、璃月サイドが平和なだけで、普通はこうですよね。
読んでいて胃が痛い……
作者からの返信
ピリピリする駆け引きの中で暮らすなんて絶対いやです。揺玉宮で働きたいなヽ(=´▽`=)ノ
第22話 乳兄弟の絆への応援コメント
確かにもうひと声欲しいところ。
でも酔っ払って口にしたことでは証拠不十分。
素面の暁霄の!ちょっと良いとこ早よ見たい♬
作者からの返信
シラフでビシッと決められるような男になってほしいものです(・∀・)
第10話 混沌の宮に怪異は哭くへの応援コメント
璃月さまの怖がりな、お声が可愛らしいですね。
そして犯人は宦官かぁ!! あれ、えっ……ほ……本物の怪異?
作者からの返信
いやあぁぁぁーっ!!! と悲鳴をwww(たぶん濁点つき)
本物の怪異ぐらい普通に出る環境(後宮)が嫌ですね……どんだけの不幸が……
編集済
第9話 愛らしいおねだりへの応援コメント
さすが乳母の彩天さま。公主さまの璃月さまを黙らせられるお方。
この二人のやりとりを見ていると、璃月さまにとって怪異と本気で怒った彩天さま、どちらのが怖いのだろう、なんて、思っちゃいました。
そして璃月さまは公主さまなんですよねぇ。いずれは外交として利用されて嫁がなくてはいけないのですよねぇ。(泣)
できることならば、暁霄さまと添い遂げて欲しい……。
作者からの返信
コメントありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
彩天は……怖いというか、母がわりの枠にいます。甘えるけど従うし、心配されたらごめんなさいって思うし。
暁霄が璃月を幸せにしてくれたらなぁ、て私も思ってます!
第21話 したたかな戦いへの応援コメント
ほほぅ、なかなか。花魄騒ぎは、なるほどですにゃ。母は強い。
流石は後宮、揺玉宮のおおらかさ、平和さが引き立ちますにゃ……まぁそれも、裏では物凄い人数が動き回ってるのでしょうね……。
裏を気にせず居られるのなら、それに越したことは無い!と良いにゃ~。
作者からの返信
璃月は良い空気に守られて育ったんですね。それでもあちこちから情報を集めてはいるはずで、母妃が賢明すぎるのですヽ(=´▽`=)ノ
第21話 したたかな戦いへの応援コメント
紫婉と安福の会話をドキドキしながら聞いていました。
ほぉぉなかなか、強くあろうとしているんですね紫婉さん。そしてやはりあの騒動はこの方の指図でしたか(;'∀')
さて、どっちに転んでもいけるように、なんて考えている安福さん。そううまく転がれますでしょうか。
作者からの返信
強くないと生き残れない。後宮だけでなく、どこもそうかもしれませんが……。
安福の保険の掛け方は虫が良いと思います。でもそうやって自分を信じていける人しか上にいかないのかも(;^ω^)
第20話 近づけない二人への応援コメント
翠蓮と徒嵐、そうなんかな〜と思っちゃいたけど、実際そうっぽくなってくると切なすぎるねぇ……
景琛の『もうそれでいいような気がする』にとても共感いたします(( ˘ω ˘ *))
作者からの返信
ほんと、そっとしておいてあげたい二人です。
(途中から、主役よりもこっちを書きたくなってましたw)
第19話 ままならないことへの応援コメント
徒嵐……かなり好きなんですよね。
これ、どうなるのでしょう( ; ; )今すぐ二人とも外へ出してあげたい。
妹のようと言われすぐに大人しくなる璃月、可愛いです(*´꒳`*)
作者からの返信
徒嵐の思い詰めてる感じ、いいですよね!(´∀`*)ウフフ
幸せになってほしいです……。
第20話 近づけない二人への応援コメント
暁霄は少しは意識し始めていますね!
璃月も、ふと思い浮かべるくらいには意識している?
「素直に守られろ」は優しい言葉な気もしますが、璃月にとったらひどい言いぐさなんでしょうね(;'∀')
まだまだ前途多難! 身分の差もありますし……どうにか、うまくいってほしいです!
作者からの返信
お互い意識してる……といっていいのでしょうかw
どうにかなるには障害が多すぎて困っています……(;^ω^)
第20話 近づけない二人への応援コメント
暁霄、途中まではよかったのですがやはり不器用ではありますね😣
翠蓮と徒嵐はお互いに辛い立場ですね…
きっとまだお互いのことが好きなんだと思いますが、結ばれることはできず側にいるという関係性を切なく思います。
作者からの返信
翠蓮と徒嵐は、どんなに側近くいても取り戻せないものがある二人です。作中でいちばん可哀想かもしれません。
第20話 近づけない二人への応援コメント
暁霄さんがちょっとだけ大人に……!? と思ったら、また。
もうあれです、余計なことは言わないで大事なひとことだけ言うようにして、あとは身体で(=稽古のこと、深い意味はありません(なくもないかも
作者からの返信
口下手ぼくねんじん…(´ε`;)ウーン…
もう槍で会話するしかないのか……(色気皆無)
第19話 ままならないことへの応援コメント
璃月さんと翠蓮さん。きょうだいのように仲良くなれそうなのに、この住処と世の仕組みがそうはさせてくれないのですよね。徒嵐さまと翠蓮さんもまた同じ。みんなしあわせになれ。
作者からの返信
後宮という枠の中で、できるだけ幸せにしてあげたいです……。゚(゚´Д`゚)゚。
編集済
第18話 それぞれの思惑への応援コメント
ちがう、そうじゃない。そうじゃないよ璃月ちゃん……。暁霄さん浮かべるまではいいのに、そのまんま運動神経側にスライドさせちゃうのが可愛いやら肩つかんで説教したいやら……。
作者からの返信
ヒロインも脳筋でした(๑>◡<๑)テヘ
第17話 天空の月のごとくへの応援コメント
まあこの兄あってこの妹ではございますわね。脳筋男子も脳筋女子もだいすきですからもっと見たいですきょうだい喧嘩。しかし景琛さま……押し倒しは……それは……いや、いいのかな……?(よくない
作者からの返信
脳筋兄妹の喧嘩(๑>◡<๑)
(いちおう腕力には訴えないのが偉いのです)
第17話 天空の月のごとくへの応援コメント
翠蓮、とても大変な境遇ですね。
徒嵐との関係性も何やら事情がありそうですし、一体どうなるのか……
それにしても、やっぱり景琛様は言質取ろうとしてましたね(^ ^)
志勇凄く優秀……!!
作者からの返信
翠蓮・徒嵐にはシリアスパートを受け持ってもらいますので、しばらく悩み苦しむ局面が続くと思われます(頑張れ…!)
お兄さまは物事を楽しもうとするタチなのですが、言質取ってどうするの……(;^ω^)
第18話 それぞれの思惑への応援コメント
もしや璃月も!?と思ったのは一瞬でした。無念なり。
でも璃月らしいよねー(*´艸`*)
作者からの返信
璃月はそんな簡単にトゥンクしてくれないのです…(´ε`;)ウーン…
第15話 夢を誘う香りへの応援コメント
のあーーー暁霄!!
気持ちは分かってないのに、リアクションは全部食い気味っていう、ね!もう、ね!!!
景琛様が不機嫌だと感じるのはあれでしょうか。好きだとはっきり言って来ない煮え切らない感じだから、言質取ろうとして圧出ちゃってるということでしょうか( ;∀;)はよ気付けーーーーー!!!!
作者からの返信
自分の心の底ぐらい把握せい! とお兄さまイライラしているかもしれません。
見守ってやって下さーい!
第17話 天空の月のごとくへの応援コメント
志勇するどい!
対して暁霄の鈍ちんなこと!
でも一歩前進かなー。
めっちゃ小さな一歩だけど(๑>◡<๑)
作者からの返信
志勇は妻子持ちの経験値ですね!
自覚した上で一歩引きそうな暁霄です……。
第18話 それぞれの思惑への応援コメント
璃月がもう一度暁霄に会いたい理由が「一本取りたい」なところに、まだ恋心を自覚していない不器用さが出ていて応援したくなりました☀️
自由な恋愛は難しいかもしれませんが2人にうまくいってほしいと思ってしまいます🙇
作者からの返信
結婚の話題でどちらも互いを思い浮かべるのに、こんな状態ですw
武芸で憧れ、尊敬しているだけ……って鈍すぎるヒロインめぇぇっ!(話が進みません)
第14話 天花苑の出会いへの応援コメント
はーーー女性だけの戦い、緊張感が凄く伝わってきます( ;∀;)
その場で何て言い返すか、それとも無言がいいのか、一言で全て左右されるのがきつい……私なら一瞬で失敗する自信があります!!
読んでいるだけで胃が痛いですね( ; ; )
作者からの返信
ああもう、こんな会には絶対に参加したくないです……。
第17話 天空の月のごとくへの応援コメント
自分のものにならなくていい、とか言うてる場合かと突っ込まずにはいられませんね、これだけお膳立てしてもらってるのにね。
作者からの返信
ものすごーく綺麗事ですねw
まあ完全に身分違いなので、身のほどを知る男なのです……
第13話 願う道の先はへの応援コメント
暁霄の戦うなっていう意見も、璃月の遊びに留めろと言われたようで傷つくのも、どちらも共感できて凄く苦しかったです( ;∀;)しかしこの苦しさが大好きなので最高でした。
景琛様が凄く好きなので、前回に引き続きニマニマしてしまいました。
作者からの返信
二人のすれ違い、いつまで続きますやら……(;^ω^)
兄公子さまへのご支持、ありがとうございます!
編集済
第15話 夢を誘う香りへの応援コメント
あらあら
暁霄、鈍いですね。
意識しちゃってるのに気づかないとか。
かわいいです。
作者からの返信
真面目なので……自分がそんな不遜な恋をすると思ってもいないのです(*´艸`*)
第16話 黒い蝶への応援コメント
璃月さん、翠蓮さんをナンパしにいくの巻。そして無事落としてしまうのもお見事でございました。
後宮の妃さまがたにとっての、おひめさま。想像してもお互いの立ち位置が感覚的にすっと胸に落ちないけど、公主はたしかにライバルではないですもんね。むしろ公主側が疎ましく思うのがふつうのような気もする。嫌悪感というか。どうなんだろ??
作者からの返信
言ってしまえば父親の若い愛人……一般人の感覚だと嫌悪感ありますねw
母妃のライバルではあるけれど、一定の地位を確保しているから揺玉宮的には歯牙にかけていないと思われます。
相手からしたら微妙だろうに、ナンパしてしまいました……(;^ω^)
第12話 璃月と璃英と暁霄とへの応援コメント
見たかった手合わせが実現して嬉しいーー(*´꒳`*)暁霄は気付いていませんでしたが、気付いたらやはり固まってしまいましたね。うふふふふ。
お互いソワソワしている距離感がいいですね。
ニヤニヤが止まりません。
最後の忠告、小柄な女性なので仕方がない部分ではありますが、彼の強さに憧れていた分、刺さる一言ですね。
作者からの返信
お忍び手合わせ、やってみました! ニヤニヤしていただけて嬉しい……。
実際に会って、強いと納得した相手から言われた否定……かなり傷つきますよね( ノД`)
がんばれ璃月!
第15話 夢を誘う香りへの応援コメント
ふふ。は? の声はさぞかしでっかかったでしょうね。
そのひとが傷つくことへの腹立ち。その気持ちには名前があるのだぞ。暁霄くん、君にはまだちいとわからぬと思うがのう(誰
作者からの返信
ふふふ、まだ青い男ですから……。
「その気持ちの名前を彼は知らない」
そのまま短編のタイトルになりそうです。
第15話 夢を誘う香りへの応援コメント
暁霄はまだ璃月への恋心をしっかり自覚してはいなそう?なので両片想いな感じがしますが、いつか結ばれてほしいです✨
璃月が怪我をするのは嫌ですよね😣
作者からの返信
真面目な男なので、公主の身を案じているだけと自分でも信じ切っているような……?
いずれ目覚めてくれるでしょうか(*´艸`*)
編集済
第10話 混沌の宮に怪異は哭くへの応援コメント
はあーーーーー( ; ; )本物、出るんですね。
私も霊符欲しいです。
でも私より璃月の方が怖がって勢いが凄かったので、怖さより面白さの方が優ってよかったです!
宦官は何と言ったんでしょう。気になります。
作者からの返信
本物もいました(すみません)
先に他人が騒ぐとこっちはスン…となる、あれですかね!
これ以降、怪異は出ませんのでご安心ください( ꈍᴗꈍ)
第14話 天花苑の出会いへの応援コメント
翠蓮さん、つよ……。場がぴしりと凍結したのが伝わってきました。穏やかには終わりそうもなくなりましたね……。
ちなみにわたしは故郷のひとだろうと芸能人だろうと大金持ちだろうとおばけはぜったいにいやです。いやです。
作者からの返信
大事なことなので2回……!
翠蓮の強さはどこから来るのか、見守ってくださいませ。
第13話 願う道の先はへの応援コメント
璃月さんなら手を抜かれてマイリマシタされたら気づくと思うのです。そしたらもっと傷つく。結果オーライ! まあ、これくらい、なにあいつ的なのあったほうが恋のスパイスってもんですへへへ(大無責任
作者からの返信
手抜きされたら好感度ダダ下がりですよー٩(๑`^´๑)۶
でもどう挽回していくか…? がんばれ暁霄!
第12話 璃月と璃英と暁霄とへの応援コメント
おやおや、うふふ。槍を通して伝わる相手の身体の動き、心の機微。暁霄さんと璃月さんなら会話するよりその方がいろいろてっとり早いというもの。なんならダイレクトに身体をぶつけ合い(壱単位捕縛
作者からの返信
ダイレクト……( ゚д゚)ハッ! 相撲のような競技ですね!
どすこーいッ!!
第9話 愛らしいおねだりへの応援コメント
璃月に稽古をつけて固まる暁霄……(*´꒳`*)想像してニマニマしてしまいました。
おねだりが突破な内容なので、即答せず保留にしたの有能ですね。笑
作者からの返信
ニマニマ、ありがとうございます!
逃げるのは有能です。下の者が決められる内容のおねだりじゃないですよねぇ…璃月けっこう我がままかもしれません(;^ω^)
第12話 璃月と璃英と暁霄とへの応援コメント
冒頭の小宦官、璃月じゃないのかこれ、と思ったら璃月だったでござる。
兄の案とはいえ、さすがのお転婆公主さまやでぇ(*⁰▿⁰*)!
作者からの返信
お忍び(´∀`*)ウフフ♪
お姫さまなら、やってみたい!
第12話 璃月と璃英と暁霄とへの応援コメント
暁霄、実際に璃月と戦ってもなかなか気づかない💦💦
でも、想い人の璃月に対してもちゃんと厳しい助言ができるのはさすがだなぁと思いました。
璃月は暁霄を意識し始めたみたいですね!
暁霄、璃月の素顔を知っても好きでいてくれますように✨
作者からの返信
暁霄は女性の扱いがわかってないだけ…ゲフンゲフン
やっと恋愛ぽさが始まりましたでしょうか。二人の関係が進むかどうか、見守ってください(*´ω`*)
第11話 伝えられた言葉への応援コメント
最期の言葉、宦官さんが何言ってたかと思ってたら。
そして璃月ちゃんの印象操作はお母様の功績が大きそう(笑)
続きも楽しみ!
作者からの返信
ダイイングメッセージ……やってみたかったんです(*´σー`)エヘヘ
母妃さま、嘘はつかないけど不必要なことは申しません! できるオンナや……。
第7話 洗濯場の噂話への応援コメント
ご忠告頂いていた怪異に繋がっていく感じですね、これ( ;∀;)
ちょっと不気味ですけど、美女で樹の精って部分を強くイメージして乗り越えられそうです!
先に教えて頂いていたので心構えができてよかったです!
ありがとうございます(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヒロインもめちゃくちゃ怖がりちゃんなので、よろしければご一緒に泣いてやってください。
第11話 伝えられた言葉への応援コメント
なんとも宦官の最期の言葉がひっかかりますね(;'∀') そっちの名前……うぅんどっちともとれる……! もし冤罪ならかわいそうですね……。
この問題、まだ何かありそうです。
作者からの返信
碧梧宮の皆さんは一枚岩じゃないのですね、たぶん(ΦωΦ)フフフ…
第10話 混沌の宮に怪異は哭くへの応援コメント
まさかのホンモノ!
霊符の方までホンモノとは。
でも宦官さんが人形やら鳥笛やらで暗躍してたのも事実で……どういうことにゃ~!?
作者からの返信
人魂さんのファンサ……でしょうか。
注目を浴びるのが嬉しかったのかもしれませんw
第9話 愛らしいおねだりへの応援コメント
『癇癪老嫗』→漢字にすると化け物みたいで面白すぎました(*^^*)
『夜なのに鳥が鳴き、そして悲鳴と騒ぐ声。それが――三日に一度あると』→なにかヒントになりそうな部分ですよね。物語が動きそうです!
作者からの返信
ルビ芸に言及ありがとうございます!
定期的に出現するお化け。ルールに縛られすぎですねw
第10話 混沌の宮に怪異は哭くへの応援コメント
あれ、まさか本物?
後宮で大暴れするお転婆娘!
槍使いなのも中華っぽくて良いですね。
強さだけでなく、オバケは怖いかわいい弱点も。
着地がどうなるのか楽しみです。
作者からの返信
日本のお嬢さまが薙刀をたしなむノリで槍に即決しました。くるくる、ビシッとポーズ決めるのは文章で書きにくくて無理ぃ……。
次章でキャラクターも増え、核心に迫ります!
第10話 混沌の宮に怪異は哭くへの応援コメント
いやいや人形だけでもふつうにおなかいっぱいです。出ないでほしかった。出ないで欲しかった(大事なことなので二回
限界突破した璃月さんが可愛いすぎるのでプラマイちょっとプラスな気持ちで次に備えます。
作者からの返信
そういうおかわりはいらないんですけど出ました。ごめんなさい。
もうやだぁ、と春芳の胸にすがりつく姉妹もどき百合を想像して心を落ち着けてください。
第22話 乳兄弟の絆への応援コメント
たまんないですね。ニヨニヨが止まらない……!!
作者からの返信
大きくて強いけど可愛い男が大好きなんです、私……グフフ