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  • 魔法使いと羽ペンへの応援コメント

    かーちゃんが全部持って行った~!
    これは現役時代も、取り敢えずブッ転がしてから話を聞くタイプの、バリバリの武闘派魔法少女だったに違いないですね。
    あちこちに楽しさと不思議が一杯に詰め込まれた、とても素敵なお話、堪能させて頂きました!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    そうなんです。かーちゃんは最強の魔法少女だったのです(*´ω`*)
    楽しんで頂けたようで良かったです。
    お読み下さってありがとうございました

  • 魔法使いと羽ペンへの応援コメント

    時輪様

    「レビューはあらかじめよく読んだうえで……」

    といっても、あれも個人の主観ですから、一定数が揃わないことには何ともですが。

    かーちゃん最強。
    偏見ですが、「ママ」でもなく「お母さん」でもなく、「かーちゃん」と呼ばれるお母さんは、強キャラが多い気がします笑

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    レビューも当てにならないものがありますから、注意が必要ですね。仰るように「かーちゃん」は強キャラのイメージで書きました。

    お読み下さってありがとうございました。

  • 魔法使いと羽ペンへの応援コメント

     コメント、お邪魔します。
     面白かったです!
     発想が楽しくて、描写がすばらしく、羽ペンの動きや、羽ペンが分裂した様子、落書きだらけの部屋、お母さんの魔法が目に見えるようでした。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    沢山褒めて下さって、恐れ入ります💦
    楽しんで頂けたようで、良かったです。
    お読み下さってありがとうございました(*´ω`*)

  • 魔法使いと羽ペンへの応援コメント

    なんという怒涛の展開^^;
    そして怪しい日本語の取説。
    たまーーに、リアルでもありますよね^^;
    面白いお話でした。ありがとうございます^^

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    楽しんでいただけたようで良かったです。
    お読みくださってありがとうございました(*´ω`*)

  • 魔法使いと羽ペンへの応援コメント

    ファンタジーかと思いきや妙に現実的で、さらにまた別の意味でファンタジーに引き戻される壮大な短編でしたwww 魔法少女かーちゃんのFAも見ましたが、思ってたのとぜんぜん違いましたw 色っぽいwww ジャイアンのかーちゃんを想像してましたwww

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    かごのぼっち様のFAセクシーですよね。
    昔はきっと可憐な魔法少女だったのでしょう。
    お読み下さってありがとうございました。

  • 魔法使いと羽ペンへの応援コメント

    うふふ、勝手に羽ペンが暴走してかーちゃんの一声でピタッと止まる様、「魔法使いの弟子」のお話を思い出しました( *´艸`)
    魔法少女もン十年経てば……
    それにしても、〇マゾンは怪しい業者を一掃してほしいですよね!
    オチまで楽しかったです♪

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    さすが、鐘古こよみ様。このお話はポール・デュカスの交響詩『魔法使いの弟子』から着想を得ました。「10」「羽」「命令」と結びついて、このようなお話に。
    魔法少女かーちゃん、時の流れは残酷です。
    お読み下さってありがとうございました。

  • 魔法使いと羽ペンへの応援コメント

    私も悪筆なので主人公の気持ちが本当によくわかります!
    まさかのかーちゃんが最強で笑いました(^^)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    魔法が使えたらなぁと思うことありますよね。
    魔法少女かーちゃん、危険な香りがします(*´ω`*)
    お読み下さってありがとうございました。

  • 魔法使いと羽ペンへの応援コメント

    いやぁ、途中からホラーに突入してしまったのかと。
    かーちゃんがいてよかった。
    そして、小羽ペン達は家庭内順位を付けていたに違いない。
    主人公よりは上。かーちゃんより圧倒的に下。
    と。

    かごのぼっち様のFA見ました。
    かーちゃん、今でも美人じゃあないですか。
    ……少女ではないですけれど。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    FAをご覧になって下さったのですね。かごのぼっち様の魔法少女かーちゃん、セクシーですよね。少女ではないですけれど……。
    家庭内順位は、本能的に分かるのかもしれませんね。
    お読み下さってありがとうございました。

  • 魔法使いと羽ペンへの応援コメント

    かーちゃんが全部持って行ったぁああ!
    魔法少女は永遠です(笑)。
    悪口暴走の謎と取説誤字の謎、不良品なんだろうけど、何か意味があるのでしょうか? レポートを一夜で手書き、地獄をよくぞ乗り切れてよかったです(笑)( ;∀;)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    魔法少女かーちゃんのFAを、かごのぼっち様が描いてくださいました。
    よろしかったらリンク先へどうぞ。
    https://kakuyomu.jp/users/kanariesku/news/16818093093378374467

    >悪口暴走の謎と取説誤字の謎、不良品なんだろうけど、何か意味があるのでしょうか?

    某ショッピングサイトで時々お目にかかる事象かと思います(゚∀゚)

    お読み下さってありがとうございました。

  • 魔法使いと羽ペンへの応援コメント

    お母さん、元魔法少女!!
    驚きの展開ながら、どんなに可愛い少女もいつかはオバサンになるという事実に大きく頷いてしまいました(笑)。

    それにしても、清書魔法なんてものがありましたか!
    教授、汚い字でも心を込めて丁寧に書けば良し、とか言っておいてあげてください(笑)。

    面白かったです。
    読ませて頂きありがとうございました!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    魔法少女もおばさんになるという事実は残酷です。
    教授も最初に一言添えてくれれば良かったと思います。
    お読み下さってありがとうございました。

  • 魔法使いと羽ペンへの応援コメント

    応援イラスト拝見したあとに読ませて頂きました。
    かあちゃん昔は…すごかったんですね。
    私も悪筆なので魔法が使えたらなぁ…その前に習字ですかね…

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    FAをご覧になって下さったのですね。
    かーちゃんは、昔すごかったようです。
    最近、自分で字を書くことが少なくなり、字も忘れてしまいます。しかし、手書きする機会もあり、魔法を使えると良いなぁと思います。
    お読み下さってありがとうございます。

  • 魔法使いと羽ペンへの応援コメント

    時輪めぐる様。

    とっても面白かったです。
    お母さんもかつては魔法少女でキラキラデコデコの魔法の杖で全てを白紙に戻してくれる姿が鮮やかでした。

    作者からの返信

    この美のこ様
    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    今は三段腹でも、昔は魔法少女だったかーちゃんは頼りになりました。楽しんで頂けたようで良かったです。
    お読み下さってありがとうございます。

  • 魔法使いと羽ペンへの応援コメント

     まさかの清書魔法。最初なら汚い字で良かったんじゃん! という感じですね(笑)。

     途中の羽ペンの数が増えて暴走しまくって行く感じ、軽くホラーでしたね。
     お母さんが魔法少女だったとか、何度も笑わされました(笑)。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    そうなんです。教授が「悪筆でも問題ない」と最初に一言書いておいてくれさえすれば良かったのですが。
    楽しんで頂けたようで良かったです。
    お読み下さってありがとうございました。
    また、素敵なレビューを頂きましてありがとうございます。
    重ねてお礼申し上げます。

  • 魔法使いと羽ペンへの応援コメント

    かーちゃんが元魔法少女と言うのがショッキングで他の事が頭に入ってきません!!とうしたら良いですか!?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。

    申し訳ございませんが、かごのぼっち様の魔法少女のイメージで、かーちゃんを脳内変換して頂けると、スムーズに物語をお読み頂けるかと存じます。
    お手数ですが、よろしくお願い申し上げます。
    お読み下さってありがとうございました。