◇2 ひとまずお前は何者なんだ!!!
他人の意見など、いちいち
いきなり創作論の存在意義をぶっ壊すようなことを言ってしまいましたが、
どこの誰ともわからない赤の他人の言ってることなんぞ、
ネット上の怪情報と大差はないものです。
なので、ひとまず
まずは自己紹介から入らせてください!
そうすれば、少なくともどこの誰とも知れない人ではなくなるはずですからねっ。
私は、2024年八月よりカクヨム上で連載を始めました!
「異界戦乱のイージスバレット ~JK狙撃手とオジさん騎士の異世界バディが血を血で洗う戦乱に終止符を打つ~」
https://kakuyomu.jp/works/16818093082438263788
2025年二月現在、
8万PV、★900レビューほどの評価をいただいております。
カクヨムに投稿されている小説の数は50万作品ほど。
★900以上の作品は4千くらいなので、なんとか上位1%には入ってることになりそうです。
もちろん上には上がいらっしゃいますので、これがどの程度の評価であるかは皆さんの主観にお任せさせていただきます。
2024年末にイージスバレットの前篇が終了し、後篇の準備中にこの創作論を書き始めました。
ちなみに小説以外では、フリーゲーム制作サークル「MEME」の代表も勤めさせていただいております。
自分の担当する作業が終わってしまい退屈になったので、前々からやりたかった小説の投稿を始めた次第でございます。
ついでに告白しますと、本業でもゲームの制作に関わっております。
仕事でゲームを作り、さらに趣味でもゲームを制作してるという、FPSに疲れたから休憩にSwitchでどうぶつの森をプレイするような生活ですねw
要は、ごくごく普通のゲーマーに過ぎません。
契約上タイトルなどは明かせませんが、最大で七十万本くらいのセールスを記録した作品にシナリオチームの一員として参加したこともあります。
なかにはアニメ化やコミック化などメディアミックス展開した作品もありました。
作品全体のクオリティを均質化するための文章校正を担当したり、
就職希望者から送られてきた作品に講評めいたものをつけて人事に返すことも仕事に含まれております。
なので文章を書くことについて、まったくの素人というわけではありません。
それでもゲームのテキストや脚本と小説では必要とされるスキルに違いがあるので、投稿を始める前に少し勉強し直しました。
だからこそ、伸びなかったらどうしようと今でも毎回ビクビクしながら投稿しております。
そして夢は、自分の作品が実写映画化されることです。
異世界もので? しかも実写??
きっと困惑した方も、いらっしゃることでしょう。
ですが、これはそうやって心配してくれるファンがたくさん現れるような作品を産み出していきたいという意気込みでございます!
さて、これで少しは私のこともわかっていただけたでしょうか。
就活に例えるなら、これは言わば「履歴書」!
この履歴書を見てから、皆さんも私の意見を「採用」するかどうか決めていただければと思います。
さあ、次回からいよいよ具体的な攻略法を詰めていきましょう!
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