刺青への応援コメント
こんにちは。
役作りに関する役者さんの記事を見ていると、おおよそ尋常ならざる努力(キングダムの王騎役大沢たかおさんが20kg増量した話とか)をされてて、熱量の凄さを感じました。
こういったヤクザ役の凄みというのも日常から作り上げていくことで舞台や銀幕でリアリティを出しているのかなと読んでいておもいました。
作者からの返信
鷹仁さん。おはようございます。
無名だけど良い演技をする役者さんは数多くいるんでしょうね。
しかし、チャンスがないとかで別の道に行ったり、
素人劇団で細々と頑張っていたり。きっかけというのも大事なんでしょう。
そんなちょっとしたことでチャンスを得たのが今回の主人公ですかね。
その後、良い道を順調に歩んで行って欲しいとも思いましたが。
コメントありがとうございます。
刺青への応援コメント
しっかり読ませていただきました。
「どちらの組でしたかね?」というのはアドリブだったんでしょうか。
あおり運転のところは情景が浮かんでくるくらいリアルに書かれていると思います。
私のブログでも紹介させていただきますね(^^)/
作者からの返信
AZMさん。こんにちは。
読んでいただき感謝です。
アドリブというよりは、最後の方にあるように彼の台詞だったんですね。
車の中でも練習はしていたんでしょうが、思わぬところでその台詞が出たというところです。
いい練習台って感じですかね。
おーっ!ブログでも紹介してくれますか。ありがたいことです。
また良い報告が出来るよう頑張ります。
コメントありがとうございます。
刺青への応援コメント
お邪魔しました。
一気に読ませる傑作ですね。楽しかったです。
台詞って、命を吹き込まないとダメなんですよね。書かれている言葉だけでは、生きないんです。
この物語は、きっと書かれている言葉に、作者の魂が入っているんじゃないでしょうか。だって、書かれている言葉に脈打ちがかんじられるんですもの!
作者からの返信
根⛵九里尾さん。おはようございます。
どんなに感情を作者がこめようと所詮はただの活字ですから、
それをどう響かせ伝えるかが難しいところですよね。
それなりにうまく伝わったでしょうか。
魂…もしかしたら入れていたかも(笑
それはともかくとして、
お読みいただき、コメントとありがとうございました。
また頑張ります。
刺青への応援コメント
ゾクっとしました。素晴らしい作品に‼️
読みながら力が入りました。
煽り運転を思い浮かべて。
窓を開けたらダメ!怖いことになるよ、と思ったらほらシャツを捕まれて、ボタンがとれちゃったじゃない。
ああ怖い怖い、と思いきや言った台詞がいいじゃありませんか!
どちらの組でしたか、なんて平然と❗️
言えない台詞に怯んだ?と思ったら、何と刺青が⁉️
本物まがいとはいえ、刺青の力はさすが。
でもやはり俳優の演技力は大したもの。
ワンパンチで相手を3メートル程吹っ飛ばしたような感じで胸がスッとしました。
本番でいい演技が出来たと?
そうでしょうとも、そうでしょうとも❗️
これをきっかけにスターの道をかけ登って❗️と思っちゃいました。
作者からの返信
ローバさん。こんにちはです。
煽り運転にどう他の話を絡めていくか。
そんなことを考えながら書いた記憶があります。
これですみませんと謝って一発もらったなんてのじゃ
本人も浮かばれませんからね。(それはそれで話も出来そうですけど)
役者経験も長く、適度な凄みもある。
それで輩を一蹴したというわけですが、
それが一つの出来事となって演技が冴えた。
災い転じてってところでしょう。
何年か後にはきっと有名になっているかもしれません。
コメントとお★様とありがとうございます。
また頑張るかんね!
刺青への応援コメント
こんにちわ。掲載おめでとうございます。ヽ(^o^)丿
相手は『ヤクザ』と言えばおじけると思っていたんでしょうが、刺青を見て一言言われただけで、腰を追ってしまう結局弱っちいやつ。弱い犬ほどよく吠えるの典型。あおりや、人を見下すやつってこんな輩が多いんですよね。
でも主人公はその経験を経て、監督も認めるセリフと言えた。そしてそれが次へとつながった。
災い転じて福となす とてもいい話だと思いました。
作者からの返信
星之瞳さん。こんにちは。
最初から身分を明かすようなやくざはいないでしょうからね。
役者経験が長いし、昔は誘われた経緯もあるので、
それなりの迫力もあったんでしょう。加えて描かれたペイント。
煽り運転を一蹴する軽快な話にしたかったので、
良い話だと言ってもらえて何よりです。
コメントとお★様に感謝です。ありがとうございます。
刺青への応援コメント
こんにちは
絡んできたチンピラの三下ぶりが、とてもとてもツボに嵌りました!
ありがとうございました
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。
そう言っていただけると書いた方としても嬉しい限りです。
お越しくださりコメントとありがとうございます。