応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    初めまして。
    私自身は、まだ一度も、レビューを書いた事がなく、どうやったら、皆さんのように、素敵なレビューが書けるのか、思い悩んでしまう事が多いのですが、本作をお手本に、レビューに挑戦しようと思えるようになりました。

    作者からの返信

    paparatchi様、はじめまして。
    コメントありがとうございます!

    私も初めてレビューを投稿した時はとても緊張しました。
    レビューが書けないと悩んでいる方へ向けて書いた作品なので、挑戦しようと感じていただけたなら本望です。

    そして有言実行、paparatchi様の初めてレビュー、ありがとうございます!
    この作品を書いて良かったと、作者自身改めて思いました!

  • とても参考になる作品でした!
    私もそれなりの数おすすめレビューを投稿していますが、その多くが読後の勢いで書いていて「本当に伝わっているかな?」と思うことが多いです。
    今度、本作のレビューの書き方を試してみようと思います! ありがとうございました!

    作者からの返信

    雪解わかば様、コメントありがとうございます!

    それらしく説明していますが、私自身も読後の勢いで書くものが多く、伝わっているのか不安になることが多々あります。でも、不安になりすぎて感想を送ることを諦めてしまうのはとてももったいないと思うので、本作を書いてみました。

    少しでもお役に立てることができたなら幸いです。
    こちらこそ、丁寧な感想と素敵なレビューをありがとうございます!

  • 応援コメントはともかく、レビューは作者自身が書いたキャッチコピーと並べられてしまうので、「作品を作者の意図と違う形で汚してはならない」と高いハードルを感じていました。
    新たな読者を呼ぶきっかけを作れるだけのパワーがあるのは理解しているので、応援として書きたい思いはあるのですが……。
    まずはこの場で教えていただいたテンプレートをもとに、挑戦してみようと思います。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    鈴華圭さま、コメントありがとうございます!
    拙作が自主企画の趣旨に合っているのか不安でしたが、ご覧くださり感謝です。

    私自身、レビューを書く際、「見当違いな感想を書いていたらどうしよう」という不安を感じます。一方、作者としてレビューをもらった時、「こんな感じ方をしたんだ」と読者の感想から新しい発見をする場合もあります。

    あとにも書きましたが、作品と作者に敬意を込めつつ、「気に入らなかったら削除するだろう」と最終的に開き直るのが、私のレビューを書くコツかもしれません(^^;)

    少しでもご参考になったのなら幸いです。

  • ひとこと紹介は何も考えずに書いてます。作者さまのキャッチコピーや他の方のひとこと紹介と被らないように気をつけてはいますが、基本は思いつくままに書いている感じです(笑)
    ただただ「めちゃくちゃ面白い!」「わくわくが止まらない!」といった自分の感想にするときもありますし、物語の好きな一文を引用するときもあります。

    作者からの返信

    浅川瀬流さま、コメントありがとうございます!
    迷った際は今回紹介した方法で考える場合もありますが、私もわりと直感で書くことが多いです。レビューを書いたあとに、他の方のレビューを見て、被っていないか確認もしますね。
    考えて書くのもアリですが、「面白い!」って、素直な感想のほうが響くこともあります。

  • レビュー投稿後に作者のXを覗きにいくのは私もたまにします(小声)同志がいて嬉しいです(笑)
    レビューの文章を準備してから応援コメントと一気に送るのも私もやります。宮草さんのレビューの書き方と似ているところがたくさんです( ´∀`)

    作者からの返信

    おー、浅川さんもXを覗きに行っちゃいますか! 「やったぁー!嬉しいぃー!」と狂喜している姿を見かけると、ニヤニヤしちゃいますよね(^^;)
    最後のコメントとレビューも同時投稿しちゃいますよね。
    って、こんなに似ているなんて! 嬉しいやらビックリやらです(^^)

  • 箇条書きでメモするのは大事ですよね。私もやってます!(ちなみに私は手書き)
    それから応援コメントを読み返してレビューに加えるのもよくやってます(笑)そのとき思ったことを応援コメントに残しておくとのちのちレビューを書くときに参考になりますよね。
    宮草さんは気になる点も書くのですね。私はレビュー書く作品は基本気になる点が出てこないものばかりなので…おそらく、モヤモヤする点があっても面白さでカバーされるので見えていないのだと思います(^_^;)

    作者からの返信

    他の人がどうやってレビューを書いているのかも気になっていたので、共通している部分があると驚きや嬉しさがあります。
    私はパソコンに慣れてしまって、手書きすら面倒くさくなっています汗
    気になる点は、私もレビューを書く作品ではほとんど出てこないんですけどね。自作を例にしたら、どうしてもアラが出てきたので、書いてしまいました(^^;)

  • はじめまして。レビューを書きたいのになかなかうまくいかず(応援コメントにもめっちゃ時間かかる)、何度も消してはやめてしまう者です。
    パラメーター、なるほどです。おすすめしたいから書くわけですものね、細分化することで自分が推す部分がハッキリして書きやすくなりそう!
    気付きをありがとうございました!

    作者からの返信

    なかむらみず様、はじめまして。
    この作品を公開して、「レビューが書きたいけど、上手く書けない」という方がたくさんいることに気が付きました。
    パラメーターで作品の良さを要素に分けることで、推したいポイントが整理できて、レビューをまとめやすくなると思っています。
    少しでも参考になれたのなら幸いです!

  • 質問に答えてくださり、ありがとうございます。
    めちゃくちゃ参考になりました。

    私も最近は、レビューの本文を書いたあと、その中の使えそうな一文をひとこと紹介にまわしたりしています。

    作者からの返信

    こちらこそ、質問ありがとうございます。
    苦手で詳しく書いていなかった部分でしたので、思い返しながら深掘りすることで、私自身発見がありました。

    私も、レビューの本文からまわして、ひとこと紹介を書く場合もあります。ひとこと紹介を先に書いたけど、こっちは本文にして、この文をひとことに……とか、付け替えたりもしてますね。

  • パラメーター!確かにこうすると面白い部分が浮き彫りになりますね。

    鳥男子の作品例も、読んでいたのもあってとてもわかりやすかったです。確かにメッセージ(愛)が伝わる!キャラクターも魅力!(あっでもストーリーも面白いのでもっと星あってもいいです!)

    あっそういえば鳥男子、読むの途中だったかも…また時間ある時にお邪魔しますねm(*_ _)m

    作者からの返信

    書きたいことを羅列するだけでなく、パラメーターを作ると、面白い部分が自分なりに整理できるかなと思っています。

    ほのなえさんの作品だと、たとえば『幽霊船の船長』では、主人公が幽霊船の船長になるという斬新な設定(世界観)、個性的で賑やかなキャラクター、子どもから大人まで楽しめる冒険ストーリーが、特に魅力的だと感じました。

    鳥男子のことも、覚えていてくださって嬉しいです!(*^^*)

  • 「完璧を目指さない」。肝に銘じておきます。

    私は一日以上考えてますね。

    作者からの返信

    私はたまに、レビューを書くのにこだわりすぎて、「レビューを書くのが大変だから読みたくない」と言い出すことがあるので気を付けています(^^;)
    何事もほどほどが一番ですね。


  • 編集済

    レビューはもらえるととても嬉しいですからね。
    私も毎回小躍りして感謝しています。

    このエッセイも、とても参考になりました。
    ありがとうございます。

    質問していいのでしたら、先程苦手といったひとこと紹介のコツみたいなものを詳しくうかがいたいです。

    作者からの返信

    読んでいただけてこちらもとても嬉しいです。
    レビューまでありがとうございます。

    ひとこと紹介のコツですが、私なりに考えてみました。
    私は、「これは伝えたい」というキーワードを、最初に1つか2つ出します。そして、その単語の入った文章を作ります。
    のちほど、作品の追記で詳しく取り上げるかもしれません。

    ちなみになのですが、以前一視さんが書かれたレビューの冒頭が、私は「すごい!」と思いました。
    「私、光源氏にときめいたの、初めてかもしれません。」
    「光源氏」という単語で源氏物語の話だとわかりますし、「ときめいた」で恋愛要素のある話だと伝わります。さらに、「初めて」ときめいたという感想で、古典の話は難しそう……と思っている読者でも、読みやすそう・楽しめそうと、惹き込んでいきます。
    なんか偉そうに解説をしてすみません汗 でも、一視さんもとっても素敵なレビューをいつも書いていると思いますよ!

  • 誤字脱字もですが、固有名詞のミスは作者に対して失礼ですよね。

    念入りにチェックしたつもりでも見落とすことがあるので気を付けたいです。

    作者からの返信

    名前は、他人からすればあまり重要ではないかもしれませんが、本人からすればとても大切なものですからね。ゆえに意識してチェックするのが大事だと思っています。作中の文章からコピペしますが、その文章が誤字ってたらどうしようとか、念には念を入れていますね(心配性)

  • 実は私、①が苦手なんですよね。
    作品の魅力を伝える一文 (35文字以内) というのが難しくて、毎回悩んでは諦めています。

    作者からの返信

    一視さん、コメントありがとうございます!
    「ひとこと紹介」。私も苦手です。
    なのであんまり詳しく説明してないですね(笑)

  • 私もレビュー書く作品は読む前から決めています!「この作品のレビューを書くぞ!」と意気込むだけでより物語に集中できるので。
    意気込んだはいいけど好みじゃない場合ももちろんあるのでそのときは応援コメントだけ残しますね。逆に意気込んでなかった作品がめちゃくちゃ面白かった場合、上手いレビューが書けないので応援コメントで思いの丈を綴ります(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    浅川さんも、読む前から書くと決めていましたか!
    でも確かに、面白そうと思って読んでも、好みじゃなかった作品もありますよね。一方、私も全部が全部「レビューを書くぞ!」と意気込んでいるわけでもないので。なんとなく読んだ作品で、無性にレビューが書きたくなる時もあります。レビューが書きたいけど、時間がないということもあるので、コメントに思いを託す場合もありますね(笑)


  • 編集済

    「この作品を読んだら、レビューを書く」意識……なるほど!

    私の場合、長編で面白いと感じるようになってきた作品は「完結まで読んでからレビュー書くとしたら…こんな部分を書こうかな」などと前もって考えながら読むことも多いのですが、 そういえば短編は、この意識がなかったんですよね!

    文章にするのに瞬発力がなくてその場でレビューが思いつかず、短編のレビューがなかなか書けないなぁと思っていたのですが、こう意識すればいいのかも、と参考になりました!

    作者からの返信

    ほのなえさん、コメントありがとうございます!
    私も、短編のレビューって難しいと思っています。長編だと、ゆっくり味わえて、じわじわと面白い要素がわかってくるんですけどね。すごく面白い短編に出会っても、「すごい!これはすごい!」となって言葉が出てこなかったりします。
    なので短編を読むときほど、レビューを書く意識が大事なのかもしれません。物語を楽しんだあと、一度落ち着いて、どこが魅力的なのかを考える気持ちの余裕を作っておく必要があるのかもしれませんね。