第6話 空白期への応援コメント
コメント失礼します。
『言葉さえ残ればその文化や思想は完全に消えることは無い』というのは、その通りですね。個人的に日本語ってとても好きな言語なのですが、改めて勉強すると奥ゆかしい言葉がいくつもあったりして、昔の人とでももしかしたら言語を介せば伝わるかもと思ったら、ロマンを感じますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます(●´ω`●)
近年でも絶滅へと向かう部族に、日本人ジャーナリストが取材に成功している映像があったりするのですが、似たような思考が無念として残っているのだとか( ;∀;)
何らかの小さな抵抗として、何とか残そうとするものだと私は思います(≧▽≦)
第6話 空白期への応援コメント
昨今いろいろなところで戦争があって、「もし日本が……」と考えることがあります。その時に一番怖いのが「言語」がなくなること。日本語で書いたものが誰にも読めなくなる、という恐怖感に捕らわれました。よく考えると今後少子化で日本語を使う人も少なくなるほうが切実かもしれませんね(泣)
言語について描写されており、強く共感しました。
作者からの返信
ありがとうございます(≧▽≦)
日本語の、特に「読み方」が最強すぎて偉大だなぁ、と日ごろから感じる次第ですm(__)m
シンプルな文字の数、総数にて中国語が覚えるのには困難とされてますが、「使いこなす」という観点で言えば日本語が最難関だとやっと近年、世界で言われ出していて、その奥深さは数字の「無量大数」等ちいった「和算」から現れているようです(●´ω`●)
最終話 災いへの応援コメント
テーマで神代文字とか出てきてる段階で、もう好き過ぎメーターが降り切れましたよ。
アラムと阿比留文字の名前とかが出てくるのもいいし、途中の「ひらがな」「かたかな」「漢字」の三民族が日本にいたっていう学説も滅茶苦茶面白いですね。
そしてラストの川が赤く染まる現象とか、キリスト教系のホラー映画の「リーピング」ってのでやってたの思い出しました。
久々にこの系の単語の数々を見て大満足でした!
作者からの返信
ありがとうございます😊🎵
本当は、カタカムナとかゲノム解析結果とかも触れたかったのですが、一万字余裕で越えちゃうので💦
ネクスト賞として花咲くことがあれば、その辺は続編にて😆
第4話 石碑への応援コメント
おっしゃる通り、最後の一言が心の声ですね😅
作者からの返信
コメントありがとうございます(●´ω`●)
役所と言いますか、専門外の人。例えばスポンサーとか企業とかはこういった勝手な基準でやれ、とか本当に言いそうじゃありませんか?( ´艸`)