第2話 V.2.1

「秘密を教えよう。『フランケンシュタイン』と『マイ・フェア・レディ』は同じ話なんだ」

「秘密を教えよう。『裏金』と『オレオレ詐欺』は同じ話なんだ」

「パリで一緒に」1964年


「一人を騙せば犯罪者だが、100万人を騙せば政治屋だ」

「裏金を商売にしている人たちに比べれば、私は詐欺師としてアマチュアです」

「チャップリンの殺人狂時代」


「この世には在来種純粋日本人のような善人がたくさんいる。だから、嘘つきの外来種偽日本人が勝つのさ。」

「動く標的」


「こんな時代だ。韓国脳政治屋は3,500万円盗んでもおとがめ無しだが、在来種純粋日本人はおにぎり一個の万引きで犯罪者となる」

「お前には在来種純粋日本人の文化がわからねえ」

「北国の帝王」


「在来種純粋日本人の笑顔は素敵だ。眼で微笑んでいる」

「皆そうでしょ」

「いや、韓国脳は在来種純粋日本人が困るのを見て、陰でクスクス笑うのさ。そんなのはくだらない」

「ガラスの動物園」1950年


「韓国脳政治屋は裏金をやっても謝罪したことがないのね」

「それが韓流だからね」

「ここは日本なのよ」

「グレン・ミラー物語」1954年


「片思いでいいの。二人分愛するから」

「お一人様席でいいの。二人分食べるから

「荒野を歩け」1962年


「裏金のいいところは絶対に捕まらないってことね」

「お金がすべてじゃない」

「裏金政治屋はそう言うのよ」

「ジャイアンツ」1956年


「韓国脳政治屋はいつも嘘をついていた。在来種純粋日本人だけが正直だった」

「ソイレント・グリーン」1973年


「日本の素晴らしさとは、韓国脳上級国民に騙され続ける在来種純粋日本人文化の賜物なのよ」

「スミス都へ行く」1939年


「日本のロケット金星へ。北朝鮮のロケット(ミサイル)日本海へ」

「ワン・ツー・スリー」1961年


「我々は日本を売った首相たちが韓国脳上級国民であった、ということを後世に伝えよう」

「ダラスの熱い日」1973年


「韓国脳首相たちの名前は今に指名手配になる」

「アメリカ交響楽」1945年


「テレビ(CM)なんて屑ですよ。競馬や宝くじが幸福をもたらしワクチンで健康になるなんて」

「三人の妻への手紙」1949年


「君の仕事は ? 」

「パブリック・リレーション(大手広告代理店)です」

「そりゃ一体なんのことだ」

「ワクチンの利益を大衆に伝え、それを大衆の利益とすることです」

「ふむ。でもそれが利益ではなく害であった場合は ? 」

「そんなことはありません」

「医薬品企業も医者も厚生労働省も、それと気づかずに害を流していることもあるだろう」

「そんな場合は、その部分だけは伝えないようにします」

「どうもそんな仕事はわからんね」」

「酒とバラの日々」1962年


「プロフェッショナル(職業的)ワクチン推奨者っていわれたけどどういう意味なの ? ワクチン推奨がいけないの ? 」

「ワクチン推奨者といわれて怒ることはないだろう」

「職業的が気にくわないのよ」

「宣伝してるからさ」

「宣伝しちゃ悪い ? 」

「宣伝するのは売る為だ」

「月蒼くして」1953年


「蛙に似た女でも蛙のおふくろとは限らない」

「在来種純粋日本人に似た顔(の政治屋)でも、脳みそは外来種偽日本人というのはいくらでもいる」

「ペーパー・ムーン」1973年


「あなたは今でも政治屋 ?」

「本当の政治屋になった。政治のことなんかまるでやらない、利権と金儲けばかりだからね」

「舞踏会の手帳」1937年


「世界中のいい女を集めたって、いい仲間の一人には敵わない」

「世界中の韓国脳を集めたって、在来種純粋日本人一人の文化力に及ばない」

「我等の仲間」1936年


「歴代韓国脳首相は日本であれば首相のフリができた。しかし、国際会議の場では皆大根役者だった」

「旅路の果て」1938年


「理性で考えるな。利性で盗め(裏金)」

「燃えよドラゴン」1973年


「教訓10 裏金は一度覚えたら止められない」

「怒りの荒野」1967年


「真実を書いて長生きした奴はいない。万引き・痴漢・脱税、犯罪デパート検察と全国広域暴力団の親玉警察によって、務所か精神病院か火葬場送りだ。」

「OK牧場の決斗」1957年


「勝負に勝つと恋に勝てない」

「人生で勝つと天国へ行けない」

 → イエス・キリストは家族・世間・弟子たちにさえも見放されたが天国へ行った(聖書)。

「アニーよ銃をとれ」1950年


「日本人なら次になにをするかわかるが、韓国の大統領は『いきなり戒厳令』、韓国からの留学生はいきなり大学でハンマーを振り回す、日本に住む韓国脳はいきなり出刃包丁で小学生を襲う」

「平原児」1936年


「どうした、シナトラの息子がまた誘拐されたのか」

「どうした、岸田の息子がまた公私混同したのか」

「ねえ ! キスしてよ」1964年


2025年1月29日

V.2.1

平栗雅人

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