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  • 夕星荘 彼の夢の果て 7への応援コメント

    でました「月光」。
    絶対に追うなと言いたいけれど、追うなと言うほど追いそう……。そもそも「なぜ追ってはダメなのか」を理解した時点で終わりなので、富永弥に興味を持ったことがすでに詰みな気がします😰️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    しかしそれに気付くことは出来ない…。

  • 後書きへの応援コメント

    とても面白かったです! ①がわからない、謎という恐怖感が強かったのに対して、②は得体の知れないものに襲われる心霊的な恐怖感が強かったですね。臨場感に溢れ、特に最後のドライブは読んでる私もめちゃくちゃハラハラしました。
     白滅の月はここでい一旦一区切り、③を楽しみに待とう……と思いきやまさか0に当たる前日譚が存在していたとは。今度、そちらの方も読ませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    高戸くんたちは静。梓ちゃんたちは動。こういうコンセプトになっております。
    動のホラー。お楽しみいただけたようで何よりです。

    ゼロに関しては前日譚というより全く別の物語です。ホラーではなく大人向けの児童文学とでも言いましょうか。ほんわか異世界ファンタジー。③を待つ間、素敵な1日の冒険を楽しんでもらえたら嬉しいです。

  • HERO 10minutes drive 3への応援コメント

    幻術……というよりも月光による屈折なのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あるいは催眠なのかもしれません。

    異界はあらゆる法則が崩壊しますから。

  • 夕星荘 彼の夢の果て 6への応援コメント

    おおお、カードやサイコロが出てきて、やってる人達の中に高戸がいるのか!? と思ったら違った(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今回は高戸くんと佳蘭ちゃんはおやすみ。ちょっと二人は休憩たいむ笑

  • あなたはだぁれ?への応援コメント

    終わった……いやー……すっごい!最後の怒涛の展開は手に汗握って食い入る様にみてしまいました!ともあれ逃げ切れたかどうかも怪しい、白滅の月が一体なんなのか?富永弥はなぜ自ら命を絶ったのか?そして最後、白い影が元人間ならば、高戸と佳蘭の見た影は一体誰だったんだろう……。気味の悪い読後感がある……。
    そして佐々木くん、彼が何者なのか気になる!別作品の主人公らしいのでそちらもいつか読んでみます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!


    古時計さまの興奮と余韻が伝わってくるようで、作者として感無量。頑張って書いて良かったなぁと報われる思いです。

    四章タイトルのHERO。ここでの訳は「主人公」。よろしければそちらもどうぞ。面白いですよ?

    はてさて。②にて見えたことも沢山あります。ですが新たな謎も生まれました。先に進むことでしか謎は解き明かされない。

    ③ また頑張って書きます。多分絶対面白いです。よければまた、読んでいただければ嬉しいです。

  • 月誕祭 白の夜 6への応援コメント

    なるほど、彼らはこの事件の首謀者側というよりは被害者か……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そう。彼らはかつての被害者。けど今は…

  • すっごい……目が覚める小説ってこういう物を指すんだなぁ。前作でも言ってた、小説とは言ってしまえば文字の羅列。それなのに情景を映し出し読者の心を震わせる……この小説でもう、夜中なのに目が覚めちゃって心臓がバクバクですよ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    読書って本当面白いですよね!

    とはいえ。夜も遅いです。ここから先はノンストップ。頑張って寝てくださいね

  • うわ!うわマジか!ヤバい!今すっごい感動してる!前作のある箇所読み返したら鳥肌たった!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    梓ちゃんと茉莉ちゃんは知らない。でも①を読んでくれた読者さまは知っている。

    まるで自身が探偵になったかのように、この物語の謎を追い求めていく。それを楽しんでいただければ幸い。

    あとこっそりある箇所を教えていただけると嬉しいです笑

  • 三つの物語を読み解くと富永弥の視点で見た妹、ときの事を語っているし、どの物語もときさんと同じ様に少女は病気や衰弱で最後を迎える。
    だとすると今回の燃える花嫁だけ変なんだよな……病気じゃなくてこれだけ神様に焼かれるっていう外的要因で最後を迎えてる。
    これもしかしてときさん見えない何かに連れてかれた?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お見事でした。三つの物語に出てくる女性、その全てはときがモデルとなっていたのです。

    まさかクラバルの獅子を読んだだけでそこに気付かれるとは思いませんでした。感無量。本当にお見事です。

    花嫁は焔とともに神の世界へ行きました。神の世界=死後の世界。オブラートに包んだ形ですね

  • Story 彼の描いた物語 8への応援コメント

    作品の共通点に気づいたからかなぁ?気づかなければ、星船と光「幼い兄妹ポロアとテルミス」というただの小説だったんだけど……これも共通してるなら、なんかすっごい気持ち悪さと恐怖感が胸にくる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あえて何もいいませぬ。ただお見事とだけ。

    ①で月光の一部に触れたからこその感覚。嬉しいです。

  • Story 彼の描いた物語 5への応援コメント

    今作で語られた富永の作品、兄妹だったり獅子の王様と聖女だったりと、男女ペアなのが共通してるのかな?
    月光も……そういえば月光に出てきた富永の妹「私たちは生きるためには命を奪わなければならない」って言ってた気がする……聖女と妹も最後には衰弱してるし……まてよ、これクラバルの獅子って月光の原点なのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    逆ですね。クラバルの獅子が原点ではなく月光こそが全て。

    とはいえ。お見事です!! ちょっと感動。作者冥利に尽きます!

    なぜ感動したのか。その答えはこの先に…

  • 後書きへの応援コメント

    おおおおおおおお……。
    (もう、うなり声しか出て来ない)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    頑張って書きますね!

  • あなたはだぁれ?への応援コメント

    おぉおおおおおおおお!!!
    月誕祭、ヤバい!!
    と思いながら一緒に逃げていたら、まさかのショーゴ!!!
    「佐々木」「車」で、すぐに気付きました!
    やった! 大丈夫。ショーゴに任せれば、大丈夫。
    と、前を向いて読めました。
    ホー。あなたがショーゴに力を貸してくれているんだね。

    しかし、まだ何の謎も解けていない。
    星を探すショーゴが、ここから「月光」に関わってくるのか?
    まて、次回!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    佐々木将吾の安心感よ笑

    ③ソラとの再会 楽しみに待っていただけると嬉しいです。

  • 「月光」のタイトルが出て来たときはドキっとしましたが、その後は平穏な物語で、正直ほっとしました。
    そして、富永弥の作品を読みたくなりましたね。
    あ、「月光」以外で。
    舞台になっているペンションが、高校時代の友人が嫁いだところのペンションにイメージが似ていたので、すごくリアルに体感しました。
    オーナーの持ち山の木を切り出し、その木だけで建てたペンションで、やはり山の上の方にあります。
    料理も美味しくて、手作りのドレッシングは格別でした。
    こんな記念館があったら、また行きたいと思いますが、残念ながらありません。
    さて。次回からのタイトルが少し怖いですが、近い内に拝読させて頂きます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あ、似たようなペンションあるんですね。ちょっとびっくり。

    旅行気分を味わって欲しかったので、その時の記憶が蘇ってくれたのなら幸いです。

    楽しみにしていますね!

  • あなたはだぁれ?への応援コメント

    お疲れ様でした。
    交わった線が更にどんな物語を紡いでいくのか、今とても気になっています。続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ここまでお読みいただきありがとうございました! ③ソラとの再会 頑張って書きます。良ければまた、お願いします

  • Story 彼の描いた物語 1への応援コメント

    あまり有名じゃない、けど好きな著者の作品とそれを装飾する展示物を作る図書館の人々。一見すれば微笑ましい限りなんだけど、ここまで来るとどこか取り憑かれている?とも思う。

    『月光』を読んだ人がどうなるかを知ってるからなんか尚更怖くなってきた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そう。ここは彼の夢の果て。

    はてさて。①を読んでくれた方なら別の楽しみ方が出来る。どうぞそれを堪能していただければ幸い。


  • 編集済

    いやほんっと、すっごい。結構長いお話なのにスラスラ読める。それに梓さんの視点だからかな、地の文が優しめでリラックスする。
    高戸君も高戸君でなんか独特な視点から描かれるけど、やっぱりちょいワルだから節々にトゲがあって感心が勝る。高戸君には申し訳ないけど、自分梓さんの地の文の方がめっちゃ好き。

    流石に夜も更けてきちゃったからおやすみ!この話のお陰でリラックスできてよく寝れそー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なるべくスラスラ読めるよう頑張りました笑

    高戸は男らしく、オマケにちょっと荒々しく調整してあります。
    梓ちゃんは女の子らしく、それでいて真面目で優しい感じに調整してあります。

    そこの調整の言及嬉しかったです!

    良き夢が見れたなら嬉しいです。

  • 非常灯の緑の光が分かりすぎてなんかニヤッとしちゃった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あれめっちゃ怖いですよね!

  • どうにもボードゲームの様な物は頭がこんがらがってしまう……しかも小説形式で読むともはや追い付けん!兎に角楽しんでるしすごいプレイングしたっていうパッションで楽しんでいこう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いや、申し訳ない。なるべくわかりやすいように、調整したのですが…。

    大事なのは楽しそうに遊んでいるのと、パッションが伝わればいいかなっと思っているので。それらが伝わっていれば嬉しいです。

  • 夕星荘 彼の夢の果て 9への応援コメント

    なんで春樹さん白滅の月について知ってる(?)んだろう。しかも『儂ら』が目指すって複数形なのが怖すぎるんだが。え、これもしかして白滅の月に潜む『何か』の巣の中にいる?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    にっこり。もし良ければ続きを読んでくれたら嬉しいです

  • 夕星荘 彼の夢の果て 8への応援コメント

    おいおいおいおい、『月影』なんて名前どう考えても『月光』の対の物語だよね?まさか月光と同じ様な呪いなんてないよね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!


    にっこり

  • HERO 10minutes drive 1への応援コメント

    面白いです。
    続き楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    頑張って書きます!

  • 月誕祭 白の夜 2への応援コメント

    事件の香りがしてきました!
    作中作も丁寧に綴られていて興味深く拝読しています。
    これからどう動いて今までのお話と繋がっていくのか、楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    富永弥の物語。ああいう感じに公開してるので、実は楽しんでいただくことが出来てるか不安でした。

    さあ。ここからが始まり。①のラストで語られた事件の始まりとなります。

    よろしければどうぞ。

  • 夕星荘 彼の夢の果て 7への応援コメント

    ここに来て月光か……しかし肝心の月光がある大学のサークルが所有(秘匿?)してるなんて夢にも思わんよな……そう思うとなんで月光だけ流れて行ったのかわからんな……もしかして月光が佳蘭、魔女の特性を求めて移動した……?な訳ないか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一方は月光だけを手にし、もう一方は月光以外を全て手にした。

    こちらには何が待ち受けているのか。

  • ボードゲーム面白そうです。
    自分とは縁がなかったものに触れることが出来るから、物語って面白いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なんとなく楽しそうだなーって思っていただけたなら嬉しいです!

  • 夕星荘 彼の夢の果て 7への応援コメント

    Moon Lightの高戸と佳蘭と繋がってきそうでワクワクします。これからの展開が楽しみです。
    それはそうとご飯の描写が美味しそうでした。茉莉の推しの料理を知らずに食べていたというところはくすっとしてしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あの二人を気に入っていただきありがとうございます! 思わずにっこり。

    このためだけにご飯食べにいきました。美味しかったです笑