障害のある暮らし
オーズ、ソファーいよい
吃音1
障害は難しい
おっと、いきなりこんな話をしてすまない
順に説明しよう
自分はオーズ(2024 2月時点)
ソファーいよいのメンバーで実況者謙、小説を書いている、一人称がコロコロ変わる人だ
ソファーいよいは私の中学からの親友のグループのことで、(以下メンバー)
メンバーは自分が障害を持ってることを知っている。
僕の障害は吃音(吃音)と言うもので
機能的構音障害の一つらしい
歩けないわけでも、身体に歪なところがあるわけでもない
ただ、話すのがスムーズじゃないだけだ
「たったそれだけ?」と言うかもしれないが
実際はすごく不便だ
周りに「そっそそそれ知ってる」「こーーーんにちは」と話す人はいなかっただろうか、これらが吃音である
最初のものが連発、話す時にはじめのことば、話す途中で声が引っかかることだ
次に伸発、言葉が伸びてしまうことだ
最後に書いてないが難発「………小説書いてます」と言ったように、言葉が出るのに時間がかかることだ
先に言っておくが言葉がわからないとか、何言おうか迷ってるわけではなく、本当に言葉が出ないのだ、頭では何言うかわかってるそれは理解していて欲しい
自分は連発を持っており会話をする時「こ ここここっこれさ」と話すことがあるので僕は連発と難発を持っているのでは?と思う
吃音だと同級生に良く笑われたり、場合によっては先生や上司に「ふざけているのか!」と怒られるらしい
断じてふざけてるわけではない、真面目に話しているだけだ
頭の中で「はっはははははじめまして」と言おうと思ってるわけでもない
話す時に「はっはは…」と言うふうになるだけだ
なので実際に話すわけではないので、メール、ライン、チャット、筆談、執筆などの場合だとスムーズに話せる、だから今自分が書いていても日本語がへんかもしれないが、何言ってるか理解できると思う。
障害のある暮らし オーズ、ソファーいよい @si_oz
★で称える
この小説が面白かったら★をつけてください。おすすめレビューも書けます。
フォローしてこの作品の続きを読もう
ユーザー登録すれば作品や作者をフォローして、更新や新作情報を受け取れます。障害のある暮らしの最新話を見逃さないよう今すぐカクヨムにユーザー登録しましょう。
新規ユーザー登録(無料)簡単に登録できます
この小説のタグ
関連小説
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます