第22話 今の実力とコンクール曲への応援コメント
想定しうるパフォーマンスの頂点と現在の発揮しうる実力に差がある、この時の競技者としての苦悩はよくわかります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
元々出来ていたはずなのに……という感覚と現実のギャップに苦しめられますよね。
最終話 愛を込めて、アリスに捧ぐ協奏曲への応援コメント
これは確定です!!! 最高です!
初々しくて素晴らしい作品です、めっちゃ続き見たいです
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました!
お褒めいただいて、本当に嬉しいです!
後々の展開も考えてはいるのですが、一旦区切りとさせてください!
拙作を応援いただいてありがとうございました!!
最終話 愛を込めて、アリスに捧ぐ協奏曲への応援コメント
完結おめでとうございます! 楽しく読ませていただきました。
コンクールの結果は惜しくもあり、これからの期待も伺える感じですね。和奏ちゃんとアリスちゃんの、揺らいだ関係を繋ぎ直す物語として綺麗に終わったと思います。この先もっと二人は成長するしいちゃいちゃする、そういう希望を感じました。
しかし、解釈も何も……お互いからキスし合ったんだしもう確定ですありがとうございます。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました!
まだまだ二人の日常は続きますが、一区切りです。
これだけやって、二人はピュアな関係ではありますが、お楽しみいただけたなら嬉しい限りです!!
拙作を応援いただいてありがとうございました!
最終話 愛を込めて、アリスに捧ぐ協奏曲への応援コメント
完結お疲れさまでした。美しい青春、音と情景を合わせた描写が素敵でした!ふたりのこれからも応援したいところです!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました!
音に関する描写は、かなり悩んで書いたところだったので、褒めていただけて嬉しいです!
拙作を応援いただいてありがとうございました!
最終話 愛を込めて、アリスに捧ぐ協奏曲への応援コメント
お、終わり……?
そんなぁ……もっとイチャコラが見たいのにー!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました!
すみません、文字数制限が……!!
拙作を応援いただいてありがとうございました!
第20話 私のおかき……への応援コメント
最後の二行が、ふわふわニヤニヤしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実はさこここも、他の方のコメントで気付きました。
それはそれとして、いいぞもっとやれ、と思いながら書いておりました!
第36話 暗闇の中、模索するへの応援コメント
なんとか解釈一致(これが原義…?)したみたいでよかったです。視野をあえて塞いでこそ、アリスちゃんと同じものが見えるようになったんですね。ずっとアリスちゃんの伴奏に負けていたのかと思ったら、風の気ままさという解釈に翻弄されていたんだ……。
いちゃいちゃ展開で垣間見えた和奏ちゃんへの小悪魔な甘さもだし、その先にある確かな信頼と彼女本来の力強さも感じていいですね…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これで何とか解釈一致でございますm(_ _)m
和奏の苦悩と、アリスの和奏への強い信頼を感じていただけて嬉しいです!!
曲の解釈は人それぞれなのですが、こうしてイメージがピッタリ重なると、なんとも言えない高揚感に包まれます!
不思議とそれが音に出るんですよね……。
第32話 ピクニック(復)への応援コメント
うおおおおおおおおおおお
やっぱりこういう時アリスちゃんは攻めですね!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お待たせしました!!!!!
いやはや、八万文字弱使ってようやくです。
こういう時のアリスは思い切りがいいですから、イケイケの押せ押せです!
第31話 夢の旅路への応援コメント
いけ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
と思いながら読んでいました。キスには早かったみたいですね。しかしちゃんと和奏ちゃんも意識してるようで、いずれは……期待しております。
曲に対する自分の解釈を確立して、(夢に見ちゃうくらい)実体験として理解を深める姿勢がとっても真摯で美しいです。私はあまり音楽じたいに興味がなかったのですが、こんな音楽家なら推せるなぁ、と思います。もちろん百合カップルとしても!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
寝ている相手にキスをするのは、難易度が高かった&理性が働きましたね。
夢に見ちゃうのは、感受性の高い十代ならではだと思います。作者の体験談を元にしているので、他の方がどうかは分かりませんが、そういう音楽家の方がいたらいいな……と思いながら書きました!
第12話 ♩=???への応援コメント
くすぐったい感じです、、、非常にごちそうさまでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちょい甘だったとは思いますが、てぇてぇを感じていただけましたら幸いです!!
第30話 ピクニック(往)への応援コメント
こんなのピクニックじゃないわ!
公園デートよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふ、二人は付き合ってないですし、恋愛感情もないんです……!!
これはピクニックなんです!!
第27話 フルート協奏曲『ごしきひわ』への応援コメント
音楽のこと詳しくなくて、「ごしきひわ」で検索して聞きながら読みました。なるほどこの曲をやるんですね……。和奏ちゃんも「アリスのため」と思いつつ、やっぱり自分なりに音楽に向き合う者としての矜持が感じられて素敵です。青春って感じで。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わざわざ音源も聴いてくださって感謝感激です!!
2人ともアマチュアといえど立派な音楽家ですので、音楽に対しては真摯です。
完結まで2週間、どうぞ拙作におつき合いくださいm(_ _)m
第10話 ダ・カーポへの応援コメント
この手の嫉妬心のお話しは、私自身も経験があり心の取り扱いが難しいですね
今後、二人の関係がより良くなるといいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人間、自分となにかを比べて上手な人に目が行ってしまいますよね。
その人がいい目標になるか、嫉妬の対象になるかはその時のメンタル次第ではありますが、中学生高校生くらいだとうまくできない自分にモヤモヤ→嫉妬とか卑屈な考えを抱いても不思議ではないと思いました。
こういう時の対処って難しいですよね。
ぜひ、今後ともご期待ください!!
第21話 私たちのエチュードへの応援コメント
二人のキラキラした爽やかな関係性が素敵ですね✨
ああ……こんな青春送りたかったな……と思わせてくれる、映画のワンシーンみたいな。
二人の演奏している、一枚の絵が浮かんできます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
説明&心情描写が多めの回でしたが、楽しんでいただけて嬉しいです!
今まで音楽を聴く描写が多かったのですが、これからは吹く描写が増えてきます。
百合・青春マシマシでお送りしますので、ぜひご期待くださると嬉しいです!!
第24話 ブレスへの応援コメント
思ったよりブランクが深刻そうで、なかなか心配でした。練習しない時期があると、技術はごっそり失われていきますよね、分かります。私も別分野で似たような経験あります。
そしていちゃいちゃをありがとうございます。甘々ですが甘やかすだけでなく、二人で苦手を克服していくんですねぇ……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とくに感覚に頼る技術は、衰えやすいですね。本当に、夏場のアイスクリームくらいの速さで溶けてなくなりますよね。
前話・前々話は、ちょっとまじめな回だったので百合百合させることができず、力不足を嘆くばかりです。
アリスの生活は、頼りのお母さんが不在の影響で乱れまくってますからね……。
今後ともお楽しみいただければ幸いです!!
第8話 二人のテンポへの応援コメント
百合百合展開ではありませんでしたが、太一さんのエピソードは面白い!!ですね。こういうネタを思いつくとは天才的だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
和奏とアリスの昔話を書くことで、キャラクターの深掘りができないかと思い、この回想を入れてみました!
楽しんでいただけて、とても嬉しいです!!
第21話 私たちのエチュードへの応援コメント
砂糖を吐く(ネットミーム)ような甘々の百合と、ふたりを繋がんとする音楽への真摯な向き合い方。青春っていいですね……! 純粋な友情でも成立しそうなんですが、「アリスのためだけ」といういじらしいエゴがやはり効いてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最終話までこんな感じで走って行きます。
音楽に馴染みのない方でも、何となく分かってもらえるように、専門用語はなるべく排除して書きましたが、いかがだったでしょうか……?
11話で交わした約束が、じわじわ効果を発揮してきますので、ぜひお楽しみに!!
第20話 私のおかき……への応援コメント
ネコみたい……意味深ですね……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
(;つд⊂)ゴシゴシ
↓
↓
( ゚д゚)ハッ!
ってなったくらいには無意識でした。
特に深い意味は無いんです……!!
第17話 ふにゃふにゃへの応援コメント
親との会話でも思いましたが、周囲にめっちゃ2人のこと知られてて既に公認のカップルみたいな趣がありますね。外堀が着実に埋まっていってる……! どこまで本気なのかはともかく()
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クラスメイトとの絡みも書きたいのですが、文字数の制限上書くことができず、無念です。
和奏とアリスは、昔からこの距離感の中で生活してきたので、周囲から何か言われても、なんとも思ってなさそうなのがこれまた……。
第4話 岐路への応援コメント
やや物語と関係ないかもしれないのですが、私自身もあるスポーツで『運』の要素が大きく働き上位の大会に進出しました。(その年の気候で私の有利な試合展開になったり、ライバル選手が事故にあい出場しなかったり)
その運を周囲との関係のなかで、自分にとってどう捉えるか?は大きな問題です。その運の問題に十代二十代で自力で答えを見出すのは意外と難しいものです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スポーツは勝ち負けがちゃんとつくようになってますけど、芸術には勝ち負けがないというのが大きいですよね。
演奏の評価を下すのは人間なので、そこにある種「運」(審査員の好みとか)が絡むことは間違いないのですが、テニスやゴルフみたいに、ラッキーショットだったりビギナーズラックは生まれにくい、というのがさこここの考えです。
努力は音に出ますし、審査員の先生方もそれを聴き分ける耳をもっていらっしゃるので……。
本心から思っているかは別として、中学生高校生だと謙遜とか照れ隠しで「運がよかっただけだよ~」なんて言っちゃいますよね。おっしゃる通り難しい問題です。
よければ、和奏とアリスが成長する様子を、今後とも見守っていただけると嬉しい限りです!
第15話 休部への応援コメント
ぜんぜん詳しくなかったのですが、いわゆる特別学級じゃない配慮の形って新鮮です。こうして障碍者との共存の在り方を選べる環境って、とてもいいですね。ずっとふたりがくっついててニヨニヨしてます。
廃部の危機はありがちですけど、まさか吹奏楽部が存在しないとは…シナリオ構成的になんとなく、ここまで丁寧に描写されてきた理由がつかめてきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もし、視覚障がい者がインクルーシブ教育を受けるとしたら……という妄想を膨らませて書いております!
吹部は一応存在してるんですけど、最後の部員が卒業しちゃって風前の灯火……という風な感じです。
今後ともぜひご期待ください!
第1話『血濡れの未亡人』への応援コメント
企画のほうから来ました。企画立てていただきありがとうございます。
しっとりとした立ち上がりを、じっくりと読ませていただきました。
曲の説明部分では苦しい気持ちになりました・・・悲しい
読み手として楽しむと同時に、百合創作初心者の私としては勉強させていただくしだいです。あと、ときおり拙作への訪問もいただきありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いきなりコンクールの場面で戸惑われたかもしれませんが、お読みいただけて嬉しいです!
実は、中・長編の百合小説はこれで二作目(一作目はエタりました)なので、こちらこそ勉強中です。ともにてぇてぇを生み出しましょう。
サーナメラルドの世界観、かなり好みです。
また遊びに行きますね!!
企画へのご参加も、本当にありがとうございます!
ぜひ一緒に百合コンを盛り上げていきましょう!
第11話 ユニゾンへの応援コメント
誠実で心から信頼し合っている二人……いいですね✨
それに和奏ちゃんも勇気がいることでしたよね……自分の嫉妬を認めるのって。
それを認めて伝えた事と、理解し合った事。
読んでて涙出そうでした……
この作品は本当に心情描写が素晴らしくて、お互いの心の動きがグッと伝わって来るので好きです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
文字付きレビューもありがとうございます!!
すれ違ってはいるけど、心の奥底では分かりあっている二人の特別な関係に乾杯です。
ここが好き!! ということで、文字数をいっぱい使って書かせていただいてますm(_ _)m
これからさらに、二人が青春していきますので、どうぞご期待ください!!
第12話 ♩=???への応援コメント
普通にいちゃいちゃしすぎて遅刻しそうになるパターン珍しいですね。まだ学校にも行ってないのに特盛で、ありがとうございます……アリスちゃんは最初の印象よりだいぶ無自覚というか魔性というか。素晴らしいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すみません……序盤の動きを描こうとしすぎて、長くなってしまうのは悪い癖です。学校行くのに8話以上消費するってとんでもないですよね……。
話が進むにつれて、スピード感も出てくるのでご容赦くださいm(__)m
アリスは結構抜けてるところがあるというか、不意打ちが強烈な子ですよね。
第10話 ダ・カーポへの応援コメント
いいですね! 甘いのに、ちょっとした苦味を引きずってしまうこの感じ。それでいて卑屈さや劣等感をすぐに吐き出して素直に謝れるあたり、やはりド砂糖のように甘いのもかわいい……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
三ヶ月溜め込んでいた気持ちなので、一度吐き出し始めるとお互いに止まりません。
お互いがお互いを知り尽くしているからこそのやり取りです!
第1話『血濡れの未亡人』への応援コメント
ブラボーでした。(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒めの言葉をいただけて嬉しいです!!