応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最終話 人間の価値への応援コメント

    最後までとても面白く読ませて頂きました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • どちらを選択しても辛いですね...

  • 最終話 人間の価値への応援コメント

    最初から最後まで面白かったです。
    突然なのですが、この作品(ともう一つU-24杯に参加されていた作品)を紹介させていただいてもよろしいでしょうか?
    良いご返事をお待ちしております。

    作者からの返信

    ぜひお願いしますっ!

  • 第三話 大虐殺への応援コメント

    コメント失礼いたします。この度は私の作品を読んでいただきありがとうございます。

    まず発想がとても面白いです。それに情景が浮かんでくるようで、読む手が止まりません。

    引き続き読ませていただきます。

    執筆応援しております!

    作者からの返信

    ありがとうございます!


  • 編集済

    第三話 大虐殺への応援コメント

    企画から来ました!

    ルール×検証×モラル崩壊からの落差が最高にゾクッとしました。貧困と就活から始まって、ニュース比較・GPS実験・孤島での“連打”まで論理で押し切る展開が気持ちいい…!半径推定→顔判定の穴→黒服登場の流れも面白かったです。星、置いていきますね!

  • 第二話 命の軽さへの応援コメント

    次第に慣れて無関心になっていく様子、見知らぬ他人の死に対して無感情になっていく様子がよく伝わってきます。
    その矛先が自分に向くかもしれないと自覚した途端に、恐れから道を踏み外すのも。
    果たしてどこまで転がり落ちていくのでしょうね…。

  • 第一話 ボタンとの出会いへの応援コメント

    石田さんからの就活メールが、迷っていた主人公の背中を最後に押してしまった感じですね。あいつはうまくいっているのに自分は…と思ってしまうと、半ばヤケでやってはいけない事に手を出したくなる気持ちも分からないではないです。ただ自分に対して言い訳をしていたあたり、半信半疑ながらボタンへの恐れはあったんでしょうね。

  • 第七話 殺しの償いへの応援コメント

    設定が面白く、テンポも良いため、ここまでサクサクと読めました。

    人を殺すのは忌避される行為だが、かといって自分が死ぬことを許容できるか。
    多くの人間を犠牲にしてでも、大事な人を救うためにお金を得るか。
    様々な葛藤があり、自分だったらどうしようかと考えながら読んでいました。

  • 第三話 大虐殺への応援コメント

    「1話だけの読み合いイベント」企画からきました。気になって浅田茂編をすべて見ました。ボタン1つで人が簡単に壊れていくという、どうしようもない絶望感がとても心にきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!3話まで読んでくださり嬉しいです!後ほどお邪魔させていただきます

  • 第一話 ボタンとの出会いへの応援コメント

    企画から来ました。

    えーぇー。どうしよう?まったく関係ない人が死ぬかもですもんね〜。関係ない人!
    押すか譲渡か‥‥‥時間ないし〜押す??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!あとでお邪魔させていただきます

  • コロッセオさんの企画に参加させていただきました。ありがとうございます。
    参加前から読ませていただいていたのですが、コメントしていなかったので、特に印象に残ったこのお話で感想を言いたいと思います。

    とてもお話が面白くて、気づいたらここまで一気に読んでいました!
    もしも、自分の身近な人を救うことができるとしたら、このボタンを押してしまうのかもしれない……、何回までなら押せてしまうのだろう……と全く人ごとに考えられなかったです。
    自分にとって他人が死ぬというのがより麻痺してしまいそうで怖く感じました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!一気に読んでくださり本当にうれしいです。この作品のコンセプトは読者に考えてもらうことだったのでそう仰られるととても有り難いです!
    あとで紫峰奏さんの作品にもお邪魔させていただきますね

  • 第三話 大虐殺への応援コメント

    怖い世界観だ…。考えつけるのが本当に凄い。
    キャラも何かわからないが心の底から恐怖を感じました。

    作者からの返信

    ありがとうございます……!


  • 編集済

    第二話 命の軽さへの応援コメント


    怖かったです!まだ途中ですが、この『死へに対する慣れ』を描く生々しさ。
    また、再訪します。

    応援しています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!この作品は命の価値をメインテーマにしているのでうれしいです!

  • イベントから失礼致します。
    すごいお話ですね。どんどん引き込まれてしまいました。私なら…つい考えちゃいます。
    早く続きが読みたいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!最新話まで読んでくださって本当にうれしいです!

  • 第二話 命の軽さへの応援コメント

    自主企画からきました。
    死ぬのが「所有者が一度も顔を合わせたことのない人」っていうのが、デスノートより怖いですね。
    狙ってない相手が死ぬから何がおこるか分からない……

    作者からの返信

    そうですね......法則性が見えないところが怖いところだと思ってます

  • 第一話 ボタンとの出会いへの応援コメント

    「1話だけ読んでみよう」企画から来ました。
    主人公がどうなってしまうのか惹きつけられました。
    1万円というのが学生からすると現実味があって押したくなりそう。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!後でお伺いしますね!

  • 第三話 大虐殺への応援コメント

     ドラマを見ているみたいで、ハラハラしますし、心の動きがよくわかります。デスノートを知らないので、そちらにも興味が出てきました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!デスノートも面白いので是非読んでみてください!

  • 第一話 ボタンとの出会いへの応援コメント

    企画の参加者です。

    第一話の時点では、参考作品を順当に参考にしたのか、利用して意表を突いてくるのか、どちらなのかが気になる!といった印象ですね。

    応援コメントでどれだけ見解を出していいものか、悩まされる作品だと思います。(いい意味で!)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!運命のボタンのルールを少し使わせていただいてデスノートのような心理戦を書きたくてただいま執筆しています!あとでお邪魔させていただきますね。

    編集済
  • 第一話 ボタンとの出会いへの応援コメント

    「1話だけの読み合い」企画から来ました!
    そんな興味惹かれないだろとタカを括って読み始めると…ねぇ、意外と面白くて、このまま
    最新話まで読ませて頂こうと思います!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!最新話まで読んでくれるのはとてもうれしいです!この後お邪魔させていただきます!

  • 第三話 大虐殺への応援コメント

    とても面白いです!
    私はデスゲームを扱った小説を前回書き上げているのですが、少し親近感を持って読み進めさせて頂きました。
    自分が殺したという実感の薄さがボタンを押す手を加速させる心理を上手く描写されていて、物語に入り込むことができました。
    これからも応援させて頂きます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!心理描写をメインテーマにしているのでそう言ってくださるととても嬉しいです!

  • 第三話 大虐殺への応援コメント

    ちょっとデスノートっぽさを感じました。

    作者からの返信

    この話はボタンに対する向き合い方の違いとボタンを通じた心理戦を書いているのでそう言ってくれると嬉しいです!

  • 第二話 命の軽さへの応援コメント

    続きが気になります!
    気軽にボタンを押せるようになってしまうところが怖いですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!2日に1話更新なのでぜひよろしくお願いします!

  • 第二話 命の軽さへの応援コメント

    さながらデスノートのように主人公の緻密さに今後の展開が読めず面白そうな作品

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!浅田の賢いながらも傲慢な性格を今後も書く予定なのでよろしくお願いします!

  • 第一話 ボタンとの出会いへの応援コメント

    ボタン、「押すなよ」って言われたら押しちゃうかもしれない……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!このボタンは基本他人に相談しにくいので全て自己判断に委ねられるのがミソなんですよね......