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  • 【第5話】への応援コメント

    最期に浮かぶのはムスカ……。

    紗代さんがしっかり明日を見て生きていくのは素敵ですね。ただ10年は長過ぎたのですね。言葉足らずだったりで色々すれ違いはあるかと思いますが、ちょっと切ないです。

    物語の骨格がしっかりしておりとても読みやすかったです。

    オッサンの心も持つ美少女……うーん、美少女の心を持つおっさんとどちらがいいか……でもわたしはおっさんは条件が揃えばいける口のはず……(*‘ω‘ *)

    拝読させて頂きありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ムスカでしたねぇ。笑 たぶん、もう何も心配することはないと思ったからこそなのでしょう。

    お互いに臆病だったのかも。もう少しだけ勇気を出していれば……。とは思ってもなかなかに難しいことです。

    人生は都合よくは出来ていないので、こういうすれ違いもあるのですよねぇ……(しみじみ)

    読みやすかったとのお言葉をありがとうございます! めっちゃ嬉しい♪

    >オッサンの心も持つ美少女or美少女の心を持つおっさん

    どちらも美少女です! なつのさまなら両方いけます!ଘ(੭ˊ꒳​ˋ)੭✧

    こちらこそです!
    読んでくださってありがとうございます。

    末筆になりましたが、あたたかいレビューをありがとうございます。 こちらのサイトでもかまっていただいて大感謝です。なつのさまに足を向けては寝られません!

  • 【第4話】への応援コメント

    お母さんは切ないですよね……。息子さんの気持ちは何となく想像できていたのでしょう。それでも自分より子供には長生きして欲しいと思う事は当然のことで……。

    スズキさんカッコいいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お母さんの気持ちに寄り添ってくださってありがとうございます。切ないですよね……。
    お母さんもいろいろと考えるところはあったはずです。でも、まだ時間はあると思っていたのでしょうね……。

    スズキ。かっこいいですか? そのお言葉をいただいたのは初めてです! 嬉しい♪(*´꒳`*)

    返信が遅くなりました<(_ _)>

    読んでくださってありがとうございます。


  • 【第3話】への応援コメント

    ようやく弟さんと話すせたのに死後と言うのが哀しいですね。生前のことを考えてる致し方ないところもあるかと思います。人は思うほど誰かに寄り添う事はできない。

    だからこそ後悔の繰り返しなのでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こうなったからこそ素直に話せた……ということなのだと思います。
    話し合いが足りなかったと云えばそうなのでしょうが、人の気持ちは複雑ですよね。心に余裕がないと受け止めることはできないように思います。

    後悔はできればしたくはないですが、これもなかなか難しい……笑

  • 【第2話】への応援コメント

    ずっとシングル…色々と考えさせられますね。彼に色々あったように彼女はどんな気持ちで、お子さんを育ててきたのでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    本当にそうですよね。生半可な覚悟ではできないことだと思います。彼女にも様々な葛藤があったことでしょう……。

    読んでくださってありがとうございます。

  • 【第1話】への応援コメント

    徐々に記憶が失われていく過程が怖いですね。
    彼の死因が気になりますが、食生活でしょうか。 
    揚げ物毎日は応えそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    自分に何が起こっているのか、という状況は怖いですよね。

    食生活もよくなさそうですよね~。
    油ものは異にもくるし、食べ過ぎ注意です(´꒳`;) 

    そうなった原因はこれから明らかになっていきます。

    読んでくださってありがとうございます。

  • 【第3話】への応援コメント

     ラストまで読んでから振り返ると、弟さんとの対話はとても大きなものでしたね。
     弟さんとの温度差が、今を生きる者と世を離れるものとの差のようで。
     お互いにもう遅かったですが、それでも生きている弟さんには救いとなったのではないかと思えました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こちらも読んでくださってありがとうございます。コメントまでくださってとても嬉しいです(つ﹏<。)

    弟に会いに行ったのは幸輝のためでしたが、結果的にはお互いの気持ちを知ることができました。小池さまの仰るようにふたりにとっては大きなことだったと思います。

    生きている者と世を離れる者。
    彼は受け入れるしかなかったのだと思います。それが温度差になったのかもしれませんね。
    生きているうちに気持ちを解り合えることはなかったふたりですが、それでもお互いに新たな旅立ちとして救いになっていれば……と思います。

    ふたりの心情に寄り添ってくださって嬉しいです。
    返信が遅くなりました<(_ _)>