応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第136話 帰還と今後の予定への応援コメント

    >変身しても破れないウェディングドレスに驚いているのか、それとも一着に要する価格に愕然としているんだろうか。どっちだろう?

    「自分たちのためにそこまでしてくれることに感動している」可能性に思い至らない…この鈍チン魔王さまはよぉ!(ブラックホール弾で消滅する)

  • 第130話 動き出した敵への応援コメント

    今回ただの文化財として王城を残して、政庁は近代ビルに移すことで
    「JOKER剣魔国の先進ぶりと旧態依然な人間諸国の格差」
    をわかりやすく見せつけるのは効果的なんじゃないでしょうか。
    それを考えたら逆に魔王城が残ってないのもプロパガンダとしてはありかも。結果論ですが。

  • ああ、やっぱりそうなるのね>種族丸ごと遺伝子改造
    なまじ配下だから種族滅ぼせないもんな。

    作者からの返信

    ですです。配下を見捨てないって言うのは大事な事です。

  • 大犬妖のお巡りさんw

    そして世界観の秘密の一端が?

    作者からの返信

    ある意味で犬のおまわりさん(笑)。
    そうですね、世界の秘密はそのうち、そのうちに……。

  • >怨霊であって霊体のために茶を飲めないからって、自身の部下である吸血姫ユージェニーに線香を焚かせて香りを楽しんでいる。……間違って成仏すんなよ?

    大丈夫か元日本人wしかも幕末のサムライだぞ、菊の花とか飾ってあったらまずいぞw

    オークとオーガ、どうしようもないなら、それこそ種族単位で遺伝子いじるとか、完全に自我のない戦闘員にでも改造するしかない…のか?
    一応魔王側の種族だからそれも難しい…?

    作者からの返信

    お侍様は、まあちょっとやそっとで成仏するほど恨み浅く無いので(苦笑)。
    オークにオーガーは、まあ種族単位で遺伝子操作はやらざるを得ないかもですな。自我の無い戦闘員化は、流石に魔王様として言い訳ができませんので。

  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください(o*。_。)oペコッ

    作者からの返信

    嬉しいお言葉、本当にありがとうございます! 頑張って書き続けますので、応援のほどよろしくお願いいたします。

  • 第11話 征伐完了への応援コメント

    企画へのご参加ありがとうございます。
    特撮ヒーローの悪役が、ファンタジー世界に転移され、同じく転移された少女と共闘する、という筋書きは斬新ですね。
    魔法とビームが飛び交う戦闘描写がユニークで面白いです。
    ありがとうございます。応援しております。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。この作品は以前に、小説家になろう様、アルファポリス様で公開していたものを改稿、カクヨムに移転しカクヨムコンに応募したものです。以前は宣伝など拙かったためか、読んでもらえた方からは評価されたのですが、まず読んでもらえなかったため低評価でした。
    斬新、ユニークとお褒めの言葉をいただいて、本当に嬉しく思います。この調子で頑張っていきたいと思います。

  • 第50話 科学技術の暗黒面への応援コメント

    悪の秘密結社…バッタの改造人間…うっ!あたまが!

    作者からの返信

    まあ脳改造済んでますからw

  • 第34話 竜車に揺られてへの応援コメント

    この世界のオークとオーガはあかん方か…前途多難やなあ

    ところで読み返してきて気になったのですが、大体の種族はなんとなく元ネタというか姿が思い浮かぶのですが、大犬妖(ノール)って元ネタの伝承なりありましたっけ?それとも作者様のオリジナル種族でしょうか?
    ビジュアルは変身したオオカミ男みたいなのを勝手に想定してましたが。

    作者からの返信

    >ノール(Gnoll)は、テーブルトークRPG『ダンジョンズ&ドラゴンズ』(D&D)に登場する直立したハイエナのような姿をした架空のモンスター種族(monstrous humanoid)である。

    というわけでノールは比較的大型で、犬系の怪物ですね。更に原型を辿ると、ロード・ダンセイニの小説に登場する怪物です。おそらくはノーム(Gnome)とトロール(Troll)の合成した造語らしいです。他の少数のファンタジー小説にも登場するものが見受けられます。
    拙作における大犬妖(ノール)は、外観は犬型ですが毛皮は無くサイやカバの様な硬めの皮膚に覆われております。どこかでノールはそんな感じだと読んだ文献がありましたので、それが頭にこびりついていた模様。

  • >正々堂々真正面から戦う魔王の配下に対し、非道な非常手段に走る人類種族かあ……。なんて皮肉な。

    魔王軍と人類連合軍どうして差がついたのか…
    まあ、トップの違いやろなあ…
    倫理観が身分制とか内輪意識に縛られた中世レベルだからでは庇えないぐらいこの世界の人類ゲスいし戦略的思考もできてないねぇ(暗黒微笑)

    作者からの返信

    魔王様も正義のつもりは無いんですけれどねえ。傍から見て自分たちがどう見えるかとか、気にはしていますし、人類種族はそれが出来て無いと言いますかトップがアレなのもそうなんですが、現地の現場指揮官も勝手をしますからね。

  • 第25話 新生魔王軍の現状への応援コメント

    アンブローズにブライアン…
    まさか、記録係、26人出てくるのか?!
    屍が積み上がる…w

    作者からの返信

    いや、流石にそこまで人員すり潰していられませんわw でもたぶんABC順なんでしょうなあ。

  • 主人公は正式に魔王を襲名したと言っても過言ではないと思う。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    実際のところ本作の魔王様は、

    1:先代魔王死ぬ
    2:先代魔王が用意していた魔王召喚魔法陣が、魔王の死により起動
    3:魔王様、「魔王として」召喚されて魔王になる

    という手順を踏んでいますので、手続き上も完璧に魔王様なわけなのですよね。まあ本人は当初は吹っ切れてなかったところもありますが、アオイさんに泣いて頼まれて決意したので、本人の意識上においても魔王としての自覚はあります。
    これからの魔王様の活躍に、ご期待ください。

  • 第4話 勇者アオイへの応援コメント

    げぇ!酢酸鉛!
    これ先代魔王軍も、ローマ帝国よろしく鉛中毒にやられてたんじゃないの?!
    現代の知識がある魔王が来てよかったと言わざるを得ない。

    作者からの返信

    改稿部分に反応していただいて、ありがとうございます。やっぱり酸っぱいワインと来たら、鉛の鍋ですよねえ。