お題 帰るへの応援コメント
宇宙開拓史には、色々と複雑な背景がありそうですね。浪漫より問題が多そうですが、それでも地球と月を見上げた時に、郷愁を感じる姿にぐっときます。
作者からの返信
いいの すけこ様!
コメントありがとうございます!
ぐっときて貰えてとっても嬉しいです!( *˙ω˙*)و グッ!
お題 帰るへの応援コメント
確かに、かぐや姫はその後どうしたのでしょうね。
罪人ではあったのですから、ある程度風当たりは強かったのかもしれません。天の羽衣を羽織ると人の心を無くすそうですから、天人の心情は人の理解の外にあるのかもしれませんが。
恋人と喧嘩したから、地球に行く。今から考えれば壮大ですが、将来はそれくらいの手軽さで旅ができてしまう……それも面白いかも。恋人と仲直りできたら、また地球に遊びに来るのかな。この人の選択、ちょっと気になります。
作者からの返信
長月そら葉さま!
コメント&素敵なレビューをありがとうございます!
天人は人の心がないっぽいですが、果たして。かぐや姫の物語見てたらナチュラルに下界を「穢れ」と言ってる人たちに選民意識はないのか…( ̄▽ ̄;)
この後恋人と仲直り出来たのか。どうなるのでしょう(*´艸`*)
お題 帰るへの応援コメント
恋人と喧嘩したから地球へ行く。冒頭のあまりのインパクトの強さに惹き込まれていきました。「帰る」というシンプルなお題で、幻想的で美しい作品を考えられる頭脳が羨ましいですね(人´ω`*).☆.。.:*
作者からの返信
羽間慧さま!
なんかサラッと出てきたのですがインパクト強かったんですね!笑 嬉しいです!
コメントありがとうございます!
お題 帰るへの応援コメント
こんばんは。拝読させて頂きました。
御伽噺で空想した世界が、限りなく現実になった時、そこに夢やロマンはあるのか、悩まされました。
月に住人はいるのか、それが理論と実証でなくなった時に改めてかぐや姫を読んだなら、かぐや姫に感じた魅力はどうなるのか、ちょっと寂しさのある作品でした。けれど、これも夢ですね。地球が恋しくなる気持ち、ちょっと味わってみたいです。
楽しい時間をありがとうございます。執筆お疲れ様です!
作者からの返信
無頼 チャイ様!
こちらを読んでくださりありがとうございます!
物語や伝説、御伽噺で語られた場所がどんどん身近な場所になっていくと、夢やロマンは遠ざかって行きそうです。こういう世界も近いのかな…