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すべてのエピソードへの応援コメント

  • プロローグ その1への応援コメント

    【どんな作品でもOK・読み合い】自信作の《星》が《ほし》い!! 企画から来ました。

  • まあ、ちょうどこんな感じに、いろいろ主張する年ですよね。
    本来は、もうお昼寝卒業の年でもあるんでしょうが、状況が特殊ですからね~
    口答えが、少し進化してて、ほんとにかわいらしい。

    それにしても、水の宝珠、まずそこまでの描写が美しい、そして、さりげない伏線を置いていく感じ。最高です。


  • プロローグ その1への応援コメント

    読み返し、およびコメント失礼いたしますm(__)m
    暗く、重そうな始まりから一転、主人公たちが出てくると一気に明るく穏やかなストーリーになり読みかえしてもやっぱりとても楽しいものです。
    個人的には一番最初のお鍋のシーンがとっても好きです。
    『これが冒頭に書かれていたあの恐ろしい子供を連れ去る魔女!?』と思いきや子煩悩の可愛らしい女性(笑)
    アロガの苦労犬ぐあいもやっぱり見ていて好きです、続きもゆっくりですが読み直しさせていただきいます(❁´◡`❁)

  • 監査員の名前がまさかの「ム所」!
    物騒ですねぇ……
    府中はカレーが絶品で人気らしいです。

    作者からの返信

    何かちょっと含みのある名前ですよね( ´艸`)
    本当に監査するだけなのか、疑わしくなる感じです。
    しかし、ムムム……。
    府中の監獄では絶品カレーが振舞われると……。
    何だか、うらやまけしからん気がします……!(笑)

  • 獣人国の街と文化 その2への応援コメント

    ママさん、人生経験を感じる説得力ある言葉です

    リルちゃん、部屋に到着するなり探検に走り出すという、まだまだまだまだ子供なところがカワイイ

    しかしララさんのお父さんにぶつかったー
    お父さん結婚についてはけっこう現代的なバランス感覚の人でしたね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ニコの事もありましたからね……。結婚の、それも報われないかもしれない結婚については、少し口出ししたくなったみたいです。

    そうとは知らないリルは、探検心に火が付いたみたいで……。
    私も子供の頃、旅館に泊まった時は探検するのが楽しかったです。

    そして、肝心のお父さんですが……。
    どうやら、聞いてた話と少し違うようで……?

  • ベントリーが「相場より低い価格で戴いております」って言った時には、お母さんの血まみれキックが飛ぶかと思いヒヤヒヤしましたー。
    ちゃんと納得されていたんですねー。
    でも最高品質なんですから、なんとかならんもんでしょうか。
    石門心学が好きですので「相手も立ち己も立つ」というのが商道かと。
    まあ、今はリルちゃんのために入用ということで、普段は儲けにそれほど興味が無いということなんでしょうね。
    面倒なことも多くなりそうですし。

    作者からの返信

    そうですね、お母さんは商売人という体でいますけど、儲けを考えている訳ではありません。
    稼ごうと思えば、幾らでも……そして大きく儲ける方法を沢山持っているのです。
    なので、あくまでリルが不自由なく過ごせる金額が手に入ればよく、だから相手に貸しを作る形で取引しているのでした。

  • 森に忍び寄る影 その8への応援コメント

    ある山に。
    《勝手に入ったら発見次第埋めます》
    という看板が。
    なんか、思い出しました……
    場所は群馬でした。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ぐ、ぐんま恐るべし……!

    それにしても、青夜様の面白エピソードは、枯れることがありませんね( ´艸`)

  • 今度は妖精たちのお祭りですね。

    リルちゃんがそんな風にいったら、頑張るしかないですからね(笑)
    これは、楽しみです。

    ナナちゃんも相変わらずの教師ムーブ。可愛いです。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    はい、人間のお祭りを楽しんだリルは、大層満足したみたいで……。
    しかし、それを面白く思わないのが、妖精というもの……!

    特にリルが人間びいきなんてした日には、もう怒りと悲しみで暴れ回ることでしょう。
    はたして、どんな祭りが繰り広げられることやら……?

    ナナは教師ムーブだったり、お姉さんムーブだったりと、色々忙しい子ですね( ´艸`)

  • 森に忍び寄る影 その7への応援コメント

    「虫」って……
    まあ、「丸太」よりはマシですかねぇ……
    ちゃんと生かして帰してますし……

    作者からの返信

    まぁ、お母さんからすると、虫を払うような心持ちというか、そんな感じなのでしょう。
    問答無用で駆除こそしてますが、生かして帰していますから、しっかり温情もありますしね。

  • 森に忍び寄る影 その5への応援コメント

    私は何でもアウフヘーベンだと考えていまして。
    正しいかどうかはどうでも良いと。
    昔ある村で夏の終わりに山からシャラシャラする音が聞こえると。
    「村長、あの音ってなんすか?」
    「……」
    「ねえ、村長!」
    「アズキアライじゃ」
    「え、アズキアライ!」
    「妖怪が小豆を洗っておるのじゃ」
    「スッゲェー! そうだったんすかぁー! 流石村長!」
    「うむ」
    そんなもんで良いと思います。
    科学的にはその山特有の植物が谷を降る風に揺れている音だったとか。
    アズキアライの方がいいじゃん!
    月にはウサギがいるんですぅ!

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    何でもかんでも解き明かす必要はないでしょうし、風情をあえて壊す様な真似をする必要はないと思います。
    ただ、単なる思考停止はどうかと思いますけど……。
    月に兎はいないけど、裏側にはエイリアンの基地があるそうですよ……(コッソリ)

  • 獣人国の街と文化 その1への応援コメント

    大きな都市に感動するリルちゃんかわいい

    紹介状でリルちゃんへの態度のコロっと変わる衛兵たち。
    誰かに言いたい、自慢したい、ってそこまでなのか
    ママさんそっちのけにされて、ちょっとかわいそう

    ミカちゃん、
    お姉さんたちって、ママさんのこともですよね
    営業トーク、それとも、お姉さんにも見える容姿なんだろうかママさん
    ともかく、良いとこに泊まれそうでよかった
    リルちゃん泊まるとこには苦労しましたからね

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    何だかんだと、森暮らしの田舎ものですからね( ´艸`)
    見るものが新鮮で、はしゃぎたくもなるのでしょう。

    そう、そして精霊のいとし子に会えるというのは、彼らにとって、それ程のことなのです。
    フェリカが隠したままでないと、村から出られない、と言っていたのは大袈裟じゃないのでした。

    それしても、ミカは営業トークが板についています。
    ママさんの外見年齢は二十代半ばなので、しっかりお姉さんで通じるでしょう。
    今後の宿は、きっと良いところですよ!

  • 収穫祭 その8への応援コメント

    ラーシュ( ;∀;)
    きっと、良いことあるさ。たぶん、お母さん、そんなの嫌いじゃないさ。
    優しいから・・・。

    占い師、リルへの言葉が美しいですね。
    祭りのテーマに寄り添ってますね。素直に、感動しました。

    蛇足

    無事に松明の日 ←最後の余韻のジーンとくるところです。これは即修正ですね!

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ラーシュは撃沈しましたが、そうですとも! きっと良い事ありますよ。
    ほら、あれとか……その……、何かありますよ!(笑)

    占いでは、中々謎めいたことを言ってくれましたが、果たしてそれが単なる助言だったのか、それとも別の意味合いがあったのか……。
    そして、嬉しいお言葉、ありがとうございます!
    この時の言葉は、いずれ何らかの形で、表に出て来るかもしれません。

    そしてそして、毎度の事ながら、誤字報告ありがとうございます!
    このタイミングで誤字が出て来るなんて、余韻も何もあったものじゃありませんね!
    修正させていただきました!

  • 森に忍び寄る影 その2への応援コメント

    「塔」の洗脳もあるんでしょうが。
    でも極悪非道のイメージは、ちょっとお母さんにも原因が……
    まあ、これまでも命は奪ってませんからねぇ。
    失礼っちゃあ失礼ですかぁー。
    よし、殺っちまいましょう!

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    魔女に変なイメージが付いて入るのは、確かに「塔」が一番の原因です。
    でも、エルフが忌み嫌う理由もまた、別にしっかりあるワケで……。

    お母さんは穏便に済ませているつもりなんですけどね。

  • 人助けの難しさ その8への応援コメント

    リルちゃんやった!

    でもママさんの気持ちを思うとなんとも悲しい

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ちょっと苦戦しましたけど、やっぱり天性の勘が強いのか、しっかり命中させましたね。
    初日で当てられるのは、正直に凄いこと!

    でも、ママさんは既に自分の行く末を悟っていて、リルにものを教えるのは、単なる教養以上の意味合いを持たせるようになっていました。

  • 収穫祭 その7への応援コメント

    しかし、ラーシュは諦めが悪いね。
    完全に本気が混じってますよね?( ゚Д゚)

    これは、とうとう完全に失恋を理解したのかな。。。
    まあ、ちょっと可哀そうですが、相手がお母さんではね。

    そして、お母さんの、前の旦那って誤魔化し方が、楽しいお祭りの雰囲気の中で、ちょっと孤独さを感じて寂しい今日この頃でした。



    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    これまで何くれとアタックしてきたラーシュですが、今回の件で完全にフラれる事になりました。
    確かに可哀想ですが、お母さんにも結婚できない事情がありますからね……。

    そして、そう……。
    その誤魔化しこそ、これまでの孤独が垣間見える所ですよね。
    お母さんは基本的に、一つ所に落ち着く訳にはいかないのです……。

  • 森に忍び寄る影 その1への応援コメント

    はい、今日も誰何はナシ、と。
    疑わしきは罰する、という現代日本の刑法とは真逆なお母さんが大好きです。
    私の周囲は本当にぶっ飛んだ奴が多くて、前に突然駆け出して知らない3人に襲い掛かったバカを慌てて止めに行きました。
    相手は〇塗れ……
    「お前どうしたんだよ!」
    「いや、こっち見てたから」
    「見てたっていいだろう!」
    ボーダナン大森林でも生きて行けそうな奴です。
    「引き算って難しい」って言う奴ですが……

    作者からの返信

    お母さんはまぁ、色々と達観しているというか、ちょっと宙に浮いた感じの人ですから、それが表面に表れているのかもしれません。

    しかし、青夜様の御友人は血気盛んでらっしゃること……。
    RPGのイベント戦じゃあるまいし、目が合っただけで戦闘開始だなんて……あまりにヤンチャが過ぎますぞ!
    そして、それのストッパー役となる青夜様、ご愁傷様です。

    確かに、ボーダナンでも生きて行けそうな人ですねぇ……(笑)

  • 兆し その5への応援コメント

    山育ちなので、野草を摘むのはいつも楽しみでした。
    このお話で懐かしく思い出しました。
    ワラビやゼンマイを集め、大量に持ち帰ってお袋に喜ばれました。
    成長してから知人の伝手でキノコ狩に専門の人に連れてってもらって。
    「夕べは雷が鳴ったから、うめぇぞ」
    雷の後に採るのがいいと初めて聞きました。
    まあ、キノコはヤバいので専門の人に教えてもらいながら採って行って。
    味噌を溶いた鍋で頂きましたが、本当に絶品でした。
    味が濃厚で、キノコごとに美味さが違う。
    もうスーパーで売ってるキノコなど食べられません。
    食べてますが……

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    山菜取り……いいですね!
    こんなの食べたら、もう前までのものは食べられない……なんて思うもの、私も実はあったのですが、結局安い方を選んでしまうというジレンマ……。
    これとはちょっと違う話かもしれませんが、自分で採りに行くのは、時間が桁違いでしょうしね……。
    しかし、お鍋は美味しそうです。
    キノコ鍋は中々やらないから、尚の事です( ´艸`)

  • 収穫祭 その6への応援コメント

    ここで、マジェンダ姉弟との再会!

    無事に、謝罪も出来て、マジェンダちゃんも良かった。
    創造主も、伏線回収できて良かった。ウィンウィン。

    りんごすくいが可愛いのですが、日本にもあるのかなってみたら、なさそうですね(*‘∀‘)

    蛇足

    顔をだけ向けて ←わたしが良くやる誤タイプNo.1

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    最底辺を這いずっていたスラムの姉弟は、すっかり見違えて生活にも余裕が出たようです。
    不幸な一つの家族を救えて大団円。
    やっぱり最後はこうでなくちゃ、と思って書きました。ウィンウィン、ですね!

    そして、りんごすくい。
    これ、そうなのです。日本にはないんですねぇ。
    あっても良さそうなものですが、不思議なものです。

    そして、いつも誤字報告ありがとうございます!
    今回の誤字は、いのそらん様も良くやる誤字……!?
    良かった……。じゃあ、諸手を振って言い訳できますね!(笑)
    修正させていただきました!

  • 人助けの難しさ その7への応援コメント

    心からの感謝に気持ちがいいし、
    優しさバラまきは良いことばかりじゃないことを学んだし、
    結果的にはすべて良い方へと進みましたね。

    魔法の命中精度を上げる練習のために弓を、ですか。
    最後、弓を持つリルちゃんへのママさんの思いが、なんだか大自然の漫画の父と息子みたいと思ってしまった。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、結果的に上手く行きましたし、リルは良い経験が出来たでしょう。
    もしも、ここでリルしか居なかったら、助けられる人は半分以下に減り、そして助けられなかった人からの不満は暴走を招いていたかもしれませんが……。
    ともあれ、良い方向に進めて良かったですよね!

    魔法だけじゃなく、ついでに弓も使える様になれば一石二鳥、くらいのつもりで教えています。
    でも実際、矢をどうやって飛ばせば命中するか、そこのイメージが魔法の射撃にも良い影響を与えると思います。

    ともあれ、最後の一文を読み返してみると、なるほど確かに、と唸ってしまいました( ´艸`)

  • 収穫祭 その5への応援コメント

    縁日とかねぇ。ちょっとずるい店もありますからね~

    それに気づきつつ、子どもたちの楽しさを優先してくれる、お母さんさすがですね。
    すっかり、引率者(笑)

    お祭りで、リルちゃんすっかり浮かれれて可愛い。
    うっかりさんもありましたが(笑)

    蛇足

    時間もまた限なのだ 送り仮名~


    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    縁日は楽しい催しですけど、同時に客をカモにする事もありますからねぇ……。
    くじ引きなのに、当たりくじが入ってないとか、一等景品は手に入らない様になってるとか、そういう話よく聞きますから。
    でも、そこは清濁併せ吞む形で楽しむのが良い、とでも思っているのでしょう。
    何より、今はリルとお友達が楽しい思いが出来れば、それで良いのです( ´艸`)

    そしてそして、毎度の事ながら、誤字報告ありがとうございます!
    見つけていただくのが申し訳ないぐらい、ポンポン出て来て、己のチェック能力を疑問視するこの頃です。
    修正させていただきました!

  • 兆し その3への応援コメント

    世界最強のお母さんが勝てない……
    吉本興業で誰が一番喧嘩が強いのかと若手が話し合っていたそうで。
    何人もの屈強な名前が挙がって。
    でも「先輩には手が出せへんやん」と誰かが。
    千原ジュニアに後輩は手が出せず、ジュニアも板尾さんにグーパンは無理。
    板尾さんもさんまさんには、さんまさんも……
    結局西川きよし師匠の奥さんのヘレンさんが最強と決まったそうです。
    世の中、そういうものですよねー。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そう、最強と名高いお母さんが勝てない相手は、最愛のリルなのでした( ´艸`)
    そうでなくとも、子どもの涙には勝てませんね。

    しかし、きよし師匠の奥さん最強説には、笑わせて貰いました(笑)

  • 街の子供達 その5への応援コメント

    子供の愛らしい遣り取りの後方で「お母さん嵐」の暗雲がたちこめ……
    でも何とか納まりそうですね!

    作者からの返信

    ですね!
    お母さんはいつだって、リルの為に拳をグーに握ってますけど、それを発揮されることはなさそうです( ´艸`)

  • 街の子供達 その4への応援コメント

    微笑ましい「公園デビュー」かと思いきや。
    お母さん、ヤサグレ過ぎでは……
    でも結果的にそのおっかなさが巡り巡って事態を丸く収めるという……
    お見事な展開です!

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そう言われると、確かにこれは「公園デビュー」ですね( ´艸`)
    お母さんのヤサグレが、ここで回り回って……という感じでしたね。
    ボレホも別に、特別悪いヤツではないんですねぇ……。
    素行は普通に悪いんですけど。

  • プロローグ その1への応援コメント

    キャラクターが憎めない。
    悪い魔女?いや、優しいママ。
    リルも明朗快活な雰囲気が物語にコントラストを出しててイイ!
    魔女の陰鬱さとリルの陽気さのバランスが良い

    作者からの返信

    感想いただきまして、ありがとうございます!
    悪っぽく見える魔女ですが、でも優しいママなのです。
    リルとの対比は意識して書いていて、その優しさだったり明るさを、癒しと感じて貰えるように頑張っています。

  • ギルドの空気が一気にピリついてきて、読んでてドキドキしました!
    西側流入で揺れるバランスや、冒険者たちの価値観の衝突がリアルで面白いです✨️
    そんな中でもリルさんの無垢さが可愛くて癒しでした!
    最後の嫌な声、続きが怖いけど楽しみです!

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    やっぱり、仲良しグループが出来上がっているところに、ずけずけと入って来て纏まる訳がないんですよ。
    しかも、実力的に格上というのが、また面倒な話にしているというか……。
    でも、そのピリ付きも楽しんでくれて嬉しいです!
    どんな時でも、リルが居てくれたらそれが癒しですからね( ´艸`)
    さて、最後に掛かった声の正体は……。

  • 狩りとおでかけ その5への応援コメント

    読ませて頂きました!
    とても温かいスローライフで、心が癒されました。
    加えて心理描写が秀悦で、物語に深く没入出来ました。
    ★★★を置かせて頂きます!
    良ければ、私の作品にも遊びに来て頂けると嬉しいです。
    これからも応援しています!

    作者からの返信

    ようこそ、いらっしゃいませ!
    そして、感想とレビュー、ありがとうございます!
    早速、読ませていただきますよ!
    お互い、カクヨム生活、頑張りましょう!

  • 収穫祭 その4への応援コメント

    なるほど。
    リルちゃんが、友達に向かって走っていく姿は、やはり成長を感じるんでしょうね。
    お母さんとしては、嬉しくもあり、ですね。

    また、ここで、2人の家庭の登場。
    これは、また物語が深くなりますね。
    そして、ミーナちゃんも、モンティくんも、さもありなんな感じ(笑)

    モンティの手を取って歩くのは、これは驚きました。

    蛇足

    鼻の次第を伸ばした(笑)

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、やっぱりリルが母より友を選ぶところは、相応の成長が感じられて嬉しさ半分、寂しさ半分……ですね。
    喜ばしいと思っても、いつまでも腕の中で抱えられる、小さなリルでいて欲しい、と思ったりしちゃうのでしょう。

    そして、二人の家族は……特にモンティは予想を裏切らなかったでしょう( ´艸`)
    お母さんは子供には分け隔てなく優しいのです。
    ただし、もう少し下世話な感情を表に出すと、途端に離れていってしまうでしょうね。

    そして、いつもいつも、誤字報告ありがとうございます!
    これは気付きたかったぁ……!
    修正させていただきました!

  • 街の子供達 その3への応援コメント

    世界が小さな子供は思い通りにならないとご立腹ですよね。
    前にハインラインの『夏への扉』を読んでいて、雨の日に玄関を開けると飼い猫が雨を飼い主のせいだと怒るシーンがありました。
    カワイイですね。

    作者からの返信

    確かに、小さな世界で生きる子供にとって、いつも通りが通用しないと、すぐ不機嫌になったりしますね。
    雨すらも他人のせいにされては堪りませんが、でも傍から見る分には、可愛らしいばかりですね( ´艸`)

  • 街の子供達 その2への応援コメント

    自然環境には「甘味」は少なくて。
    ある生物学者がラットがカワイくてまるまると太らせたかったと。
    普段はドッグフードが餌なわけですが、それを大量に与えても途中で満腹してそれほど太らなかった。
    或る日シリカルの思い切り甘い奴を与えたらバクバク……
    みるみる太ってくれたそうで。
    思えばコロンブスがアメリカ大陸でサトウキビを栽培させ、世界中に大量の砂糖の流通が始まりました。
    アメリカでは壁を壊してクレーンでないと部屋から出せないという信じられないデブが……
    生物は甘味に対するリミッターが無いんでしょうねー。
    希少で高値っていうのが良いのかもしれません。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    確かに甘味というのは、魔性の味だと思います。
    ラットの実験で言うと、単なる水と砂糖水を用意したら、以降、砂糖水しか飲まなくなった、という結果もあるそうな。
    際限なく手に入れば、際限なく摂取してしまうものなのかもしれません。

  • 人助けの難しさ その6への応援コメント

    ママさん、なんでも知ってますよね。
    また、お母さんみたくなりたいって思われそう。
    ただ今回はリルちゃんもめちゃくちゃ大活躍!
    ぐっすりおやすみリルちゃん。

    ……しかし、また不安を煽る終わり方ぁ

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    魔女の面目躍如と言いますか、やっぱり調合関連は強いママさんです。
    でも、いつも見ているばかりのリルも、今回は傷を治して大活躍。
    夜を徹しての作業、お疲れ様でした( ´艸`)

  • うーん、折角の希代の発明が、もったいないですねー。
    いつか市場に出回ることがあるのでしょうか。
    リルちゃんのためにも、ちょっとお金が欲しい……

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、間違いなく有用な発明だったのですが、単に有用であるというだけでは難しいみたいです。
    単に小銭が欲しいだけなら、その辺で露店でも開けば良いのでしょうが、この説明を受けた後では、そうもいかず……。

    いずれにしろ、何らかの解決策なしには売り出すのは危険すぎますね。
    いつか販売できたら良いのですが……。

  • 収穫祭 その3への応援コメント

    この話を読むだけで、学校に通ってよかったって気になりますね。
    単に勉強のためにレベルの高い学校にいくとか、全く必要はありませんでしたね。

    みんな、本当に楽しそうです。
    お母さんの頬もゆるみっぱなしです(笑)

    お母さんじゃありませんが、出会いに感謝ですね。

    蛇足

    置いていかれると思つた 「っ」

    すいません、行ったり来たりして読んでるとどうしても気になって(-_-;)

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そう、この友情、対等な友人を持って貰いたくて、お母さんは学校に通わせたのでした。
    お勉強は勿論大事だし、高い教養は財産になるけれど、友情はそれ以上に大事って考えです。
    この出会いは、何よりの財産になるでしょう。

    そして、誤字報告ありがとうございます!
    いつも助かっております!
    この程度のミス、自分で気付けねばならないのに……!
    何度感謝を重ねても足りません!

  • 人助けの難しさ その5への応援コメント

    臭がる態度をたしなめられたり、たくさんのことを学びましたね。
    特に、これまで優しいだけだったのが、その弊害を学んだ。
    これからも、理想と現実を学んでいくのでしょうね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    悪気ない態度というか、感情のままに行動することは、決して良いことばかりじゃない、という教訓ですね。
    そして、リルの優しさであったり、弱者を労わる当然の気持ちは、単に良い結果だけを持って来ない、という部分も……。
    仰るとおり、これからリルは理想と違う現実に苦しみながら、でも学んでいくのでしょう。

  • うーん……
    回復薬一つの話でここまで深く世界を感じさせてくれるとか。
    作品世界がちゃんと角が立って見えて来るのに脱帽です!
    本名は「海雀・シェイクスピア=ホメロス」とかでしょうか?

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    しかし、何とも過分なお言葉……!
    単にチマチマとしたお話を、考えるのが好きなだけでございます( ´艸`)

  • 今はレジも随分と進歩しましたし、電子マネー決済もありますが。
    でも昔はみんな暗算でしたよね。
    アメリカで一枚一枚数えながら釣銭をくれるのを、ボーっと見てました。
    日本人は九九の暗記もあり、暗算は鍛えられてますので。
    別にアメリカ人も頭が悪いわけではないのですが、こういう習慣って大事だなーと思いました。
    便利になると、何かを喪う気がして心配です。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、便利である事に慣れると、そこにあった何かを喪う、というのは確かだと思います。
    今の子は、授業でこそ習いはするのでしょうが、実生活で釣銭計算とか必要としない環境ですよね。
    アメリカ人の暗算は、日本と比べて凄く劣っているというネタを、どこかで見た気がします。
    日本人もいずれ、そういう感じになるのでしょうか。


  • 編集済

    収穫祭 その2への応援コメント

    またまた、お母さんが、引率を頼まれちゃいましたね。
    やはり、リルちゃん、お母さんともに大人気(笑)

    こういうときに、お母さんが面倒だと思ないところが、やはり素敵だと思います。

    蛇足

    モンティとニーナ ← ふふふ

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    お母さんが引率する安心感たるや……!
    まぁ、実際はお母さんというより、その周辺で見守り係してるエルトークスの睨みがあるからですが……。
    でも、リルの可愛さは人気になって当然ですからね!

    そして、誤字報告ありがとうございます!
    やりそうでやらなかったミスを遂に……!?
    うぅ、修正させていただきました……っ!

  • 収穫祭 その1への応援コメント

    おお。ぐずってたリルちゃんが、お祭りの話で、一気に復活。
    可愛すぎる(*´▽`*)

    で、ナナちゃんの先生ムーブ(笑)これもなかなか( *´艸`)

    しかし、こんな楽しい話を聞くと、お母さんの呪いがふと気になってしまいました。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    リルには初めてのお祭りですし、何より楽しいことが大好きな子ですから、さもありなんって感じですね( ´艸`)
    ナナもお姉ちゃんというか、先生というか、そういうのが板について来た感じです。
    今後もきっと、こういう関係が続いて行くのでしょう。

    でも、まだ呪いについては未だに……、なんですよね。
    お母さんも、何も考えていない訳ではないのですが……。

  • 精霊迎えの儀 その8への応援コメント

    私もジャガイモが好物です!
    でも「姿焼き」……
    火加減が難しそうですね。
    前に年末に女性が集まる飲み会に誘って貰って。
    クリュッグのロゼを持って行ったら
    「青夜さんって、ジャガイモ好きなんですよね」
    「うん!」
    素揚げを御馳走になって、あとは菓子類。
    私は用事があって1時間ほどで退散。
    なんか割に合わないんじゃない?

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ジャガイモは料理に使えるバリエーションも多いし、単に蒸かしてバターと一緒に食べるだけでも良しで、本当に良い食材ですよね!
    ……にしても、確かに割に合ってない飲み会でしたね……。

  • 人助けの難しさ その4への応援コメント

    お金の貸し借りみたいなものですね。
    ミ〇ミの帝王でも借りる時は神様で、返すときは鬼悪魔。とか…。
    地蔵顔と閻魔顔どころじゃなく言い換えてたので妙に印象に残りましたが、次々に強請る者達に助けなきゃ良かった!ってなる事もあるかも知れないですね。
    それはそれで貴重な経験の一つ、リルのホームグランドではなく旅の途中だからこそ失敗しても大丈夫、と見守るのも教えの一つですね!

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    一人だけを助けて、さぁ次へ。
    そういう形も旅の間ではあるのでしょうが、そういうパターンばかりとも限らない訳で……。
    善意に付け込むだけでなく、単純に切実な問題として、治癒者を求めるパターンもあります。
    今回は軽率とは違うわけですが、それで何を呼び込むのか、知る良い機会かもしれませんよね!

  • 精霊迎えの儀 その7への応援コメント

    アロガにとっては群の立ち位置というものが重要なのでしょうか。
    私の友人は飼い犬の下で、飼い犬のソファの位置に座ると噛まれます。
    たまに遊びに行く私は平気です。

    作者からの返信

    そうですね、特にアロガその種族柄、群れで行動するタイプなので、そうした事には敏感です。
    上下関係に厳しいヤツなのです( ´艸`)

    しかし、そのご友人はしっかり、ヒエラルキーの最下層にいるみたいで……。
    客人と分かる人は、また別なのでしょうかね?
    その辺は、ワンコの性格によって違ってくるんでしょうか。

  • 精霊迎えの儀 その6への応援コメント

    ナナ……
    ラッキーセブンとよく言われますが、元は「ヨセフスの輪」と呼ばれる他人を騙して生き残った酷い逸話と知り幻滅しました。
    拙作の「ナナ」は4歳にして対物ライフルや現代兵器を使いこなし特殊部隊を殲滅させる幼女戦記的な女の子です。
    どうでもよいですが……
    リルとナナが末永く仲良しでありますように!

    作者からの返信

    ラッキーセブンの元って、そんな殺伐とした逸話だったのですか!?
    同じく何だかショックです……。
    青夜様の「ナナ」もまた、魅力的な女の子ですね!
    お互いの「ナナ」が良いキャラクターとして愛されるよう、お互い頑張りましょう!

  • 精霊迎えの儀 その3への応援コメント

    うーん……
    ラノベによく「風の精霊に好かれた、力を貸して、エイ!」というそういう設定だけで流しているものを散見しますが。
    海雀様の作品にはちゃんと骨肉があり、血が流れているように感じます。
    しかも説明的な理論ではなく、世界観が構築されている上でなので肌で感じられるというか。
    タニス・リーなどの上等なハイファンタジーに通じる健やかな世界の風を感じます。
    本当に作品の中に自然に移行出来るような。
    私もそういう作品が書ければ……

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    精霊との契約は、私としては少し拘りたかったので、少し深堀した形になりました。
    契約しました、はいオッケー、じゃ味気ないですものね。
    しかし、そうした部分を注目してくださり、あまつさえ過分なお言葉をいただけるとは……!
    いつも、ありがとうございます!

  • 人助けの難しさ その4への応援コメント

    「ありがとう、助かりました」
    「いえいえ、どういたしまして」

    で終われるかどうかが、サブタイ的にこの小節のキモとなりそうですね。
    さて、リルちゃんの善意はどうなるか。


    それと、恐らく誤字だと思われますので報告など。

    >「切り傷の薬……? いや、生憎そういった物は……」
    >
    >出し渋っているのではなく、これは本当にかい。
    > そもそも、そうした準備を私は必要としていないからだが、目の前の青年は、そうと受け取らなかった。

    これは本当にかい。→ これは本当にない(無い)

    ではないかと。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ですね! リルの善意は尊いものですけど、善意が次に何を運んで来るか、という部分も考えないといけません。
    今章はリルの学びとしての要素が多いので、そういう話が多くなります。

    そして、誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!

  • 人助けの難しさ その4への応援コメント

    糞尿、すごそう
    におい防ぐための魔法で魔力が急成長しそう

    上達に近道なし、どんなことにも言えることですよね。
    頑張れリルちゃん

    作者からの返信

    必要となれば、どんなことでも集中できてしまいますからね!
    リルの制御技術も、もりもり上がっていくことでしょう( ´艸`)
    ただやっぱり、まだまだリルは幼い、子どもですから。
    優秀であっても、しっかり下地を作らないといけない年齢です。
    頑張れ、リル!

  • 畑仕事と昔語り その8への応援コメント

    お母さんの過去の話は、全てを話したわけではなりませんが、こうやって少しずつ出てくることで、まず世界観が広がっていきますね。

    また、それに対するリルちゃんの反応が素直で可愛い!
    やはりお母さんの語られない部分は、結構重い部分も多いですね。

    それが優しさになってるのですね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    過去話は、これからも少しずつ解明されていく事になると思います。
    それがお母さんの口からなのか、それとも他人の口からになるのか、そこは違いがあるでしょうけど。

    リルは純粋で、だからこその反応ですよね。
    お母さんも、そんな聞き手がいて、案外ノリノリで話していたんじゃないでしょうか。
    でも、お母さんの過去は結構重めのものが多いので、語れない部分も多いんですよね。
    幼いリルには尚更のことです。

  • 人助けの難しさ その3への応援コメント

    武術の師弟の時はビシッとするリルちゃん、良いですねー

    そういえば、リルちゃんまだ学校に通ってるのでしょうか。
    ミーナちゃんたちともまだ仲良しなのかな。
    時がいっきに数年流れたので、ふと気になりました。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    何だかんだと、しっかりオンとオフを切り替えられるのは、普通に偉いと思います。

    そう、その部分については、何処かで描写しないといけないな、と思っていました。
    リルは今年の夏には仲良く卒業、という事になります。
    学校以外でも街には行ってますので、ミーナちゃん達とは今も仲良く遊んでいますよ。
    ただし、今は色々と慌ただしいので、どうなることやら、ですが💦

  • 精霊迎えの儀 その2への応援コメント

    漫画家の中山星香さんが大好きで。
    本格的なハイファンタジーを定着させた方ですよね。
    あの温かな世界観が大好きです。
    本作での精霊王も結構気さくで良い方ですねぇ……

    作者からの返信

    私は寡聞にして知りませんでしたが、調べてみたところ、確かに温かで柔らかなタッチが印象的な漫画家さんでした。
    機会があれば、是非読んでみたいですね!

  • ある時、平野遼のフランスのを描いた絵画を観ていました。
    針金のような人々が建物の前に立っていて、そのそれぞれがちゃんと重心が獲れていることに気付きました。
    彼の素描集を見ると、人物の輪郭から無数に線が飛び出している。
    それはジャコメッティなどの彫像の作家の素描と同じです。
    ああ、この人は重心を捉えて描いているのか、と。
    ある彫刻家が日本フィギュアスケート協会の仕事の納品前の作品を見せてくれました。
    女性のスケーターが両手を広げ片足で滑走している像でした。
    それが固定しなくても自立するのに驚きました。
    その彫刻家は師匠が仏師(仏様を彫る方)で、必ず像は自立しなければならないと教えていたそうです。
    ダンテが『神曲・地獄篇』のラストで地獄の最下層を
    《ここが重力の中心である》
    と表現しました。
    芸術はもちろん、人間にとって重心を取るということは重要なことかもしれないと考えるようになりました。
    というようなことを、海雀様の見事な武道の基本に則られた記述で思い出しました!

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    重心一つから、凄まじい量の情報が飛び出してきましたね!?
    相変わらず、その引き出しの多さに脱帽です!

  • 私も天才は英才教育の賜物である、というのが持論です。
    小学生の時にギターを始めましたが、親父が
    「一流の奏者はみんな3歳までに初めている」
    と言いました。
    11歳になってから聞きたくないと思いました。
    もちろん今でも大して上手くは無いのですが。
    でも本当に一流の音楽家の伝記を読んで行くと、本当に幼い以前に始めてますねー。
    バッハなんて「バッハ一族」が音楽家でしたから、そりゃー天才でしょー。
    モーツァルトもクライスラーもルービンシュタインも諏訪内晶子さんも。
    真面目に「転生したら」、と考えてます。
    無いですかねー。

    作者からの返信

    いや、それは間違いないですね。
    ごく一部の例外を除いて、やっぱり幼い頃から始めることが、重要なのだと思います。
    しかし、ギターまで嗜んでいらっしゃるとは……!
    多趣味なことは知ってましたが、本当に何でも出来ますね!

    何かを始めるのに、遅い事なんてない、なんて言葉を聞いたりしますが、実際には遅いことってあるんですよね……。
    私の場合、転生してもやっぱり凡人枠に収まると思います。
    十で神童、十五で才子、二十過ぎれば只の人。
    本当にこの通りになりそうです。

  • まあ、子供はやりますよね……
    お母さんが優秀なのと愛情深いので止められますが、私の母はフツーだったのでよく引っ繰り返り大怪我をしてました。
    親父にいたっては自転車の二人乗りで酔っ払ってて。
    崖の上で転んで私は真っ逆さまの血だらけ。
    大泣きしながら見上げると親父が大笑いしてました。
    軽くトラウマ物です……

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    子どもはヤンチャするものですが、リルの場合は、お母さんが優秀な所に助けられている部分は大きいですね。
    しかし、崖の上で転んで、血だらけ……。
    酔っぱらっていたとはいえ、それを見て大笑いとは……。
    そりゃあ、トラウマにもなるってものです💦
    大変、ご愁傷様でございました……。

  • 畑仕事と昔語り その7への応援コメント

    なるほど。
    エルフの支配している村で・・・。
    そんなところからなんですね。お母さんの過去に触れると、物語の深さが一層深く利なりますね。

    知識への渇望、だからこその教育。うん。ストンと落ちてきます。
    リルちゃんも、ちょっとびっくりでしょうが、自分の行動の理由を知ることが大切だからね。

    蛇足

    普通だっけど ←これ私もよくやる(笑)急いで打つとこうなるんだよね~

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    今でこそ遠く離れた場所を住処にしていますが、そうだったのです。
    そして、お母さんがエルフ嫌いなのも、ルーツとしてはそこにあったのでした。
    そこから更に嫌悪を抱く様になるのは、もっと色々あったからですが、それが語られるのは、果たしてあるのかどうか……。

    そして、誤字報告ありがとうございます!
    いやぁ、ありがちな誤タイプですね、お恥ずかしい(/ω\)
    修正させていただきました!

  • 昔、合気道の達人だという先生を聞いて、友人の伝手で道場に見学に行きました。
    なにしろ「遠当ての術」を使えるのだとか。
    実際にお弟子さんがビュンビュン飛んでく。
    私にもやってもらいましたが

    スン

    「あなたは鈍いですね」と。
    そうなんでしょうか。
    気の練り方とか教わりましたが、すぐに飽きてしまいました。
    リルちゃん以下です。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    しかし毎度のことながら、多様な伝手をお持ちでいらっしゃる……!
    合気道の遠当ては、鈍いとあまり効果がない……?
    何とも不思議な感じですけど、そういうものなんでしょうね。
    ちなみに私は、武道や武術といったものとは、とんと縁がありませんで……。
    きっと私も、すぐに飽きる側の人間でしょう( ´艸`)

  • 人助けの難しさ その2への応援コメント

    生きる力のお勉強
    ママさん、呪いのことがあってからリルちゃんにいろんな財産を残したいんですよね。あとですべて無事に解決して、単にリルちゃんが最強になるだけならいいですけど。

    「わたしお母さんみたいになりたい」
    いつかリルちゃんにも子供が生まれたら、同じこと言われるんだろうなと思うとちょっと微笑ましい気持ちになりました。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ママさんは、今後都合よく解呪の方法が降って沸いて来る、とは考えていないため、今から最悪を想定して色々教えています。
    それがリルの財産になるように。
    でも当然、もしかして、の可能性も残されていて、単なるステップアップの一つになれば良いのですが……。

    そうですね、リルもまた、いつか母になるのでしょう。
    そして、その子から同じセリフを言われたら、きっと嬉しくて抱き締めてしまうんじゃないでしょうか( ´艸`)

  • 妖精のお祭り、人間のお祭りとは違う楽しさがあって良いですね(*´ω`*)
    お金ではなく魔力!なるほど!と思いました(^_^)

    >精霊に笑顔で頭を下げると、無効も喜んでこれを受け入れる。
    向こうですね💦

    作者からの返信

    こちらは意図して、人間のお祭りとは差別化する展開にしてます。
    賑やかで幻想的で、そしてちょっとおかしくて……。
    そんな風に見られていたら嬉しいですね。

    そして、またまた誤字……!?
    何で自分では見つけられないのか……。ちゃんと読み直してから投稿しているのに……(´;ω;`)ウゥゥ
    修正させていただきました!

  • >へーきだもん。リル、おきてられるから……!
    そんな事を言ってても、必ず寝ちゃうのがわかってるママさん、優しく言い聞かせられるのが本当に凄いなぁと思います(*´ω`*)
    子供がどうしても言うことを聞かないと、段々と強く言っちゃって最終的には叱っちゃうんですよね💦
    ママさんを見習わなければっ!

    誤字でございますー
    >「リル、何処ん行くんだ?」

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そう、子どもは言う事を聞かないものです。良し悪しではなく、そういうものなのです。
    でも、言い聞かせたい方からすると、聞いてくれない子に強く言い含めたくなるのも自然なこと……。
    難しいところです💦

    そして、いつもいつも、誤字報告ありがとうございます!
    本当に助かっております!
    修正させていただきました!

  • 畑仕事と昔語り その6への応援コメント

    リルちゃんとって、お母さんの話はなかなか厳しい話でしたね。
    でも、これもリルちゃんが、さらにお母さんとの絆を強くするためには必要な通過儀礼かもしれませんね。

    ずっと一緒に

    というのは、リルちゃんが、自分がずっと一緒にいるよって優しさですかね
    次は勉強についてですね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    お母さんの過去は、明るいものばかりではありませんでした。
    というより、その始まりがむしろ、暗すぎたのかもしれません。
    でも、仰る様に、これでより一層、絆が強くなったでしょう。

    お母さんは、いつかリルは森から離れると思っていますが、今のリルにはそんなこと考えず、お母さんと一緒にいたい、と思ってくれていますね。

  • 人助けの難しさ その2への応援コメント

    実際にサバイバルしてきたかのような描写で現実味があって良いですね!
    …冬でも無ければ寝てる間に蟲(虫じゃなく蟲!?)とか気になりますけど、そこは森に住んでる子なので大丈夫そうで。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ここのサバイバルに関しては、ちょっと頑張って書きました( ´艸`)
    ただ、これは単なる教育というだけでなく、今からでも自分の知識を伝えようという、ある種の餞別代わりのつもりでいる訳なのですが……。

    蟲については、森暮らしなので耐性がすごく強いでしょうね。
    普通に手づかみとか、何の気なしにしてそうです。

  • スペインでは《ボデゴン画》というジャンルがありまして、厨房や食材・食器などを描くというものです。
    友人の画家がスペインに長くいまして、ボデゴン画を幾つか描いてました。
    その中で首を落として血抜きで逆さ吊りしている七面鳥の絵がありまして、見事なものでした。
    私も鶏や動物を絞めた経験がありますが、生き物を絞めて食べるというのは食の中でも重要な場面かと思います。
    我々は生命を頂いて生きている、「いただきます」という言葉の本質を知るような思いがあります。
    先日歌舞伎町で飲んでて《ルシファー》と名乗る黄緑色のモヒカンの若い人と仲良くなりましたが、彼は「俺、8万頭の豚を殺してるんですよ!」と明るく。
    それだけ絞めると魔王になれるようです。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    なるほど、ボデゴン画……。
    生活の一部を切り取って描くことは、きっと生そのものを描き出す事だったのかもしれませんね。
    そして、生とは何か別の命をいただくことですから、「いただきます」という言葉は、本当に大事なんだなと思います。

    ……と、ここまでなら、良い話で終わっていたのですが、ルシファーさん!?
    歌舞伎町なら、そんな源氏名の方がいても不思議じゃないなぁ、と思っていたら、予想の斜め上のお話が……!
    そりゃあ、魔王の名前、名乗りますわぁ……。

  • 森の日常 その2への応援コメント

    いやぁ。。。
    書き方がめっちゃ上手いですね。
    すごい引き込まれます
    私も見習わねばw

    作者からの返信

    感想いただきまして、ありがとうございます!
    文章は読み易く、分かり易くを心がけているつもりですが、まだまだ試行錯誤中です!
    お互いに楽しく文章、書いて行きましょう!

  • 畑仕事と昔語り その5への応援コメント

    嫌がっているところから、お母さんの過去の話になって、食いつきましたね。

    お母さんの過去を聞いて、安心と好奇心が入り混じって、良い感じです。
    特に、リルちゃんからみて、圧倒的な強者に映るお母さんの話ですからね~

    一つ一つの反応が成長に向かっているようで、本当に頑張れって言いたいです(^_-)-☆

    蛇足

    すいません。
    なぜか、私のツボに入りました(笑)

    芯切り狭 ← 鋏

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    お母さんも中々、謎めいた存在なので、少しでもその過去を知れて、リルも少しは満足したことでしょう。
    何でも知りたいお年頃でしょうし、こういう話は、きっと面白いでしょうね。

    今のリルは、本当に何でも吸収して糧にする時期ですから、ゆっくりとでも着実に、成長していってくれるでしょう!

    それはともかく、いつも誤字報告ありがとうございます!
    しかし、なんて無様な誤字でしょうか!(/ω\)
    修正させていただきました!

  • 人助けの難しさ その1への応援コメント

    ナナさん、怖がってると思われたら面白くないですよね。意地になって訂正する様がかわいらしいです。

    呪いのことは不安ですね。
    悪魔とのことは打つ手はみんな打って、もう結果を待つだけでやれることはないのでしょうか

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ナナも不本意なものは、ハッキリと拒絶するって事なのですが、言い方とかのせいで、妙な雰囲気に……(笑)

    そして、呪いについては、ママさんもまだ諦めてはいないようです。
    だとしても、既に打てる手は大抵、打ってしまっているわけで……。
    ママさんは、別の方向へと舵取りするつもりらしいです。

  • 畑仕事と昔語り その4への応援コメント

    経験したからこそ見える世界。まさに成長物語の証ですね。
    そして、ナナが教師ムーブがなかなか熱くて笑っちゃいました(笑)

    あとは、妖精たちにも感謝をしてくださいね・・・。
    そういう自分、自分、可愛いけどね( *´艸`)

    蛇足

    本随 ← ? 本質って意味で合ってる?

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、まさに成長物語の真っ最中で、だからこそ気付けた新たな世界、なんでしょうね。
    ナナは以前からお姉さんムーブを見せていましたが、バディとして魔法を使う様になってからは教師ムーブに移行したみたいですね( ´艸`)

    リルは相変わらず、妖精達に容赦ないというか、ちょっとウザがっている感じ(笑)
    いや、普段からちょっかい出されて、いじわるされてる、って思うからこそ、なのですが……。
    何にしても、距離が近過ぎるせいで、感謝なんかもし辛いのかなぁと思います。

    そして、誤字報告ありがとうございます!
    何か謎の造語を作ってしまってますね。
    真髄って言いたかったみたいです。ご指摘ありがとうございました!

  • 母の回顧 その8への応援コメント

    素晴らしい回想譚でした。
    《私はどうなってもいいから》
    この言葉が忘れられません。
    物語を読んでいると、光り輝く言葉ってありますよね!

    それと、私は誤字脱字ばかりで「アホだからしょうもない」と思っており他人様のご指摘など出来る人間では無いのですが。
    この美しいお話にたまにはと。
    《それでも、一年に満たない付き合いは、彼女は大事な友人となっていた。》
    この部分は受身形の方がよいのではないでしょうか。
    《彼女を大事な友人とさせていた》
    《彼女を大事な友人と思わせるようになっていた》
    余計なことをスミマセン。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    光り輝く言葉……!
    私の書いた一文に、そうまで仰って下さって嬉しく思います。
    創作していて良かった、と思える瞬間ですね!

    そして、ご指摘ありがとうございます。
    確かに、そちらの方が心情をより的確に表現していますね。
    早速修正させていただきました!

  • 畑仕事と昔語り その3への応援コメント

    まあ、目の前にいるお母さんが、すごすぎるからある意味で、リルちゃんの感覚も上にズレがちにはなりますよね。

    それをナナちゃんがうまーく誘導しててほほえましい。
    小さなことをコツコツと積み重ねて、すべてに通ずる秘訣かもしれませんね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、お母さんは規格外すぎるので、それを当然として見て育ったリルからすると、色々とズレちゃう部分が出て来てますね( ´艸`)

    でも、その常識枠としてナナがいるので、きっと彼女が上手くやってくれるでしょう!
    小さな事からコツコツ……本当にこれは、何にでも言えることですね。

  • 母の回顧 その7への応援コメント

    何とか助けてやりたいと思う人間と、申し訳ないと思う人間。
    命の大切さを説く人間と命でない大切なものを思う人間。
    誰が正しいということはなく、詰まるところ人間というのは何を中心にするかということだけだと思います。
    自分を中心にすることも正しいのでしょうが、私は自分以外のものを中心にする人が好きです。
    実際に妊娠後に乳がんを知り、子供を産むために治療を拒否した人を知っています。
    彼女は娘を出産後3ヶ月で亡くなりました。
    旦那は周囲から物凄く責められ、人殺しだと言われました。
    でも私は子供を産むことを決意した二人を立派だと思います。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    本当にそうですね。何が正しいかを決めるのは、とても難しいことです。
    特に何を正解か定める部分が……。
    ただ、誰かの命の選択を軽く扱うべきではない、ということだけは確かだと思うのです。

  • 昔のホラー映画が怖かった頃の、ラストシーンの戦い並みな迫力がありました

    しかし、失敗に終わったのか

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ママさんが情け容赦なかったり、悪魔が全然屈しなかったりで、傍目から見ると確かにホラーですね( ´艸`)
    でも、上級悪魔の精神は流石に頑強でした。
    もはや解放すると反撃が怖いので、封印めいた処置を施しましたが……。
    結局、呪いを解除させる事は出来ませんでした。
    後はもう、この死の連続に心が折れ、精神の死亡と共に解除される事を祈るのみです……。

  • 畑仕事と昔語り その2への応援コメント

    進展がないまま季節がすぎて、やきもきしますが・・・。
    リルちゃんは、色々試してみたいところに来ているのかな。

    ナナちゃんも頑張って教えてますね。
    風の刃もでたことですし、これは進歩ってことですよね。
    ただ、気を付けないと、確かにナナちゃんの言う通り、大きな力の行使には、やはりリスクもあるみたいですからね。
    ただ、見てて微笑ましいです。
    ナナちゃんもすっかり家族(*‘∀‘)

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ですね、今はまだ進展らしきものが何もない状態です。
    お母さんも、あれこれ探ってる筈なんですけど……。

    でも、それはそうとて、リルは着実に成長しています。
    精霊魔法は、契約している精霊がイヤだと思ったら使えないので、変な使い方をしたり、力に溺れたりする心配がないのは良いところです。

    ホント、ナナもすっかり馴染みましたね。
    もう立派な家族ですよ( ´艸`)

  • 母の回顧 その4への応援コメント

    若い女性がお腹に赤ちゃんがいるのに遠慮してることも多いですよね。
    以前に友人が電車の中で、優先席の前に立っている若い妊婦さんを見つけました。
    席には若い男が平然と座ってる。
    いきなり髪の毛を掴んで引きずり倒して。
    「どうぞ」
    若い妊婦さんは呆然……
    「あなたね、今素晴らしい奇跡を抱えてるんだよ? 遠慮しないで座らせてもらうべきだって」
    「いえ、あの……」
    「赤ちゃんのことを一番に考えるんだよ! それだけ考えればいいから!」
    「ありがとうございます! 誰も席を譲ってくれなくて」
    若い女性が泣きながら礼を言い、引きずり倒された若い奴まで目に涙を浮かべて謝ってました。
    あの、こいつただの暴力人間ですけど。
    普段は歌舞伎町で暴力ばっか振るってる奴ですけど。
    ただぶちのめしたかっただけなんじゃないかと……
    ちょっと車内で拍手が湧きました。
    いやー、違うと思うんだよなー。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    何ともバイオレンスな御友人ですね!?
    言ってる事は至極真っ当だし、妊婦さんを前にして、優先席に座り続ける人も大概だとは思いますが……。
    でも、髪の毛掴んで引きずり下ろすっていうのは、やっぱり違うと思っちゃいますよね。
    まず、対話から始めましょうよ、と思うのはおかしい事じゃないはず……!


  • 編集済

    収穫祭 その5への応援コメント

    さすがリル!と思ったらナナが助けてたのかw
    まぁ店側もズルをしていたのですから、これは『タネを割れなかった向こうが悪い』まさにそれですね(*´ω`*)w

    作者からの返信

    まぁ、お店側もやることやってる訳ですからね。
    タネが割れたとしても、文句を言う権利ないわけで……(笑)
    そして何よりも、リルが楽しそうだから良しとしましょう!

  • 収穫祭 その3への応援コメント

    楽しいことがある日の前日、楽しみすぎてなかなか寝れない、子供アルアルですね(*´ω`*)
    朝の様子がデジャヴでしたww

    誤字ですー
    >それより、あはようの挨拶は?

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    楽しみ過ぎて眠れない、寝かすのも一苦労、っていうのは、やっぱりあるあるですよね( ´艸`)
    デジャヴすら感じて貰えるとは……、やっぱりどこのご家庭でも、見られる光景みたいですね!

    そして、誤字報告ありがとうございます!
    この誤字に気付けないだなんて、不覚……!

  • 悲報:悪魔豆腐メンタル疑惑ww

    結果は如何に!?

    作者からの返信

    感想いただきまして、ありがとうございます!
    豆腐メンタル……と、思うでしょう?
    でも実は、もう少しだけ、つよつよメンタルだったりするのです。
    そして、結果は……。

  • 母の回顧 その2への応援コメント

    悲し過ぎる……
    いつかリルちゃんは輝く何かを得るんでしょうね。
    自分の謂れがこんなにも美しく温かなものだったとは……

    作者からの返信

    リルには真っ当な両親の愛を受けて、生まれる事は出来ませんでした。
    でも、だからきっと、報われる何かを与えたい。
    きっとお母さんも、そういう気持ちでリルを育てている事でしょう。

  • 母の回顧 その1への応援コメント

    探知はもちろん、「罠」までありますかー。
    流石は元CIAの方……

    作者からの返信

    きっと来るだろう、と予想を付けている訳ですから、それはもう当然のごとく罠だって用意するでしょう!
    でも、CIAではありません( ´艸`)

  • 幕間への応援コメント

    おー、リルちゃん視点!
    私も拙作で御親切な方から「別な登場人物の視点もいいですよ」とアドバイスを頂き。
    ネコとオチン〇ン視点で書きました!
    私の頭の悪さが明確になりました!

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    たまには……というか、幕間はいつも別視点にしてますので、それならばリル視点もないと、という事で今回はリル回です。

    そして、青夜様は猫はともかく……!?
    何がどうなって、その視点を採用されたのか、非常に興味が惹かれます。

  • もう少し悪魔との戦いまでに余裕があると思ってたら、ここでいきなりっ

    名を知られぬことでなんとか互角っぽい勝負に持ち込むことはできましたが、でもここからどうするのでしょう
    嫌がらせだけじゃ埒が明かないし
    なにか策は
    ウインガートに助けてもらえないかな

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    何やら良い場所を見つけたので、面倒事は早めに片付けることにしました。
    とはいえ、悪魔を殺し切るというのは、本当に難しいことで、嫌がらせ(というには殺意の塊ですが)が精々です。
    ウィンガート……確かに!
    もしかしたら、良い方法を知っていたかもしれませんね。

  • 畑仕事と昔語り その1への応援コメント

    うーむ。
    単にユニコーンの角の粉が手に入ったからといって解決はしないのですね。
    それにしても、魔女から魔法を奪う可能性があるとは、怖い呪いですね。

    お母さんも言っているように、まさに呪詛ですね。
    まあ、少なくとも血液の中に何かあるのはわかりましたね。
    リルちゃんの笑顔のためにも、なんとか解決してほしいですね。

    蛇足

    内臓が「内蔵」に。2か所ぐらいあったような。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    残念ながら、最初の試みは失敗に終わりました。
    でも、何も分からなかった訳ではないので、ここからまた何か掴めるものがあるのかも……?

    そして、誤字報告ありがとうございます!
    そんな間違えするわけ……って、思ってみたら本当でした!
    恥ずかしいぃ~!💦

  • 一角獣と戯れ その8への応援コメント

    子供のやる気スイッチは、都度違いますし、難しいですよね。
    同じ手が何度も通じるわけでもありませんしね(笑)

    でも、お母さんならきっと良い方法を思いつくんでしょうね~~

    器の中だけを冷やす方法とかなら、私も覚えたい(#^^#)

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そう、やる気スイッチは都度違う上に、同じ手は通用しない……そういうものですよね!(笑)

    リルには色々と参らされているお母さんですから、そう簡単にはいかないと思いますけど、でも何かしら見つけてはくれそう( ´艸`)

    いやホントに、器の中だけ冷やせたら、きっと便利ですよね。
    テレビに釘付けで、気付けば……なんて事があっても取り戻せますしね!

  • リルちゃんにロデオをやらせたら、むしろ楽しんであっという間に暴れる乗り物が好きになりそうな気もします。

    さて、アロガと無事に再会したら、いよいよ悪魔との本格的な戦いですね。
    負けるなママさん。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    確かに、リルにロデオをやらせたら、楽しむことは間違いないでしょうね。
    そして、むしろそっちの方が好きになりそう、っていうのも( ´艸`)

    アロガはリルにとって、ママさんと同じくらい、一緒にいて当然の存在でしたからね。
    普段はお姉ちゃんぶるけれど、やっぱり寂しがるものは寂しがるのです。
    いよいよ、悪魔と顔を合わせる段階に来ましたが、相手が相手です。
    倒すだけならまだしも……、ですからね。

  • 卵泥棒の真相 その8への応援コメント

    魔女があと一人……
    ワクワク……

    作者からの返信

    どういった魔女で、それがいつ登場するかは……ずっと先の事になりそうです💦
    それまで果たして、読者様が覚えているかどうか、その方が不安ですね……。

  • 卵泥棒の真相 その6への応援コメント

    馬と人は古来より通じ合う生き物同士ですね。
    私は1932年のロサンゼルス・オリンピックでの日本人バロン西のことをいつも思い出します。
    欧米が有利になるように種目に取り入れられた馬術競技。
    9人の選手中6名が脱落した障害物競技において、バロン西と愛馬ウラヌスは見事に優勝し、金メダルを獲得しました。
    ウラヌスは障害を飛び越える時、生物学的にはあり得ない足を横に曲げて乗り越えました。
    バロン西との友情がそうさせたのだと思います。
    バロン西の名前は世界中に轟き、アメリカでも大歓待を受け日本中が熱狂しました。
    欧米が常に上にあった時代、大きな快挙でした。
    その後日米は戦争を始め、バロン西は硫黄島で戦死し、そのすぐ後でウラヌスも日本で死んだそうです。
    動物との間にも友情や愛はあるんでしょうね。

    作者からの返信

    いやはや、青夜様が博識でいらっしゃることは分かっていましたが、本当に色々なことに精通してらっしゃる……!
    バロン西さんの事やウラヌスの事を初めて知りましたが、きっと動物との間に友情はあったのだと、信じたくなるエピソードでした。
    拙作にも、そうした友情を盛り込みたいですね。

  • 実力はともかく、はっきり「お母さんを守れる、守りたい」と自覚したリルちゃんに確かな成長を感じます。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    リルはまだまだ実力不足ですが、大好きなお母さんの為に何かしたい、とは思ってくれているようです。
    まだまだ守られている存在ですが、なまじっか武を学んでいるせいで、自分もいつかは、と思えるようになったようです。

  • 一角獣と戯れ その7への応援コメント

    ふう。
    ほっとする話ですね。
    シャカシャカしてるのが、可愛いですね。

    そもそもアイスなんか手作りしなくなって久しいですね・・・
    生クリームも、もうミキサーしか使ったことがない状態に(笑)

    こういう日常の瞬間が最高です。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ホッとする日常のワンシーン、そしてリルにとっては、日常の延長の一コマでした。
    幸せの中で、その温かさに包まれていて欲しいものですが、お母さんの状態は、それを許してくれるでしょうか。

    いや、アイスの手作りはもう、中々しないですねぇ……。
    ミキサーなしでやると、もう腕が悲鳴を上げてパンパンになりますよ(笑)
    文明の利器って素晴らしい……!

  • 卵泥棒の真相 その4への応援コメント

    《前歯までも割れていた》
    それ、相当な最悪の痛みですよ!
    拷問の専門家が使うものですってぇーーー!
    海雀様はCIAとかで働いている方でしょうか……
    「もう人を殺すのは飽きたから小説でも書こう」って感じですか?

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    何とも凄まじい発想に、笑いを抑え切れませんでした( ´艸`)
    あまりにも物騒すぎますよ!
    そして、そんな面白い過去があったら、何かこう……多分、もっと自慢してますよ!(笑)

  • 異形からの救出 その8への応援コメント

    せっかくなので良い関係を築く方向へ進んでほしいですね。

    作者からの返信

    感想いただきまして、ありがとうございます!
    彼らも悪意があっての事ではないですからね……。
    種族間の軋轢……もっと言えば、公国人が発端の問題ですから、お母さんとリルは完全なとばっちりな訳ですが……。
    いずれにしても、これを機会に改善されて欲しいですね!

  • 一角獣と戯れ その6への応援コメント

    ふう。
    なんとか、問題なく終わりましたね。
    ユニコーンも、前回の海も大きな意味では自然の一部ですからね。

    安易に考えれば、怪我をするっていうのは同じかもですね。
    ただ、今回はお母さんのいうようにリルちゃん気質が味方をしたでしょうね。

    そして、リルちゃんにも、きっと伝わったと思います。
    泣いた子が・・・アイス(笑)

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、ユニコーンにしろ、自然の一部という意味では間違いありません。
    本来は、そう易々と近付くことはおろか、面白半分に触れて良い存在ではないのですが……。

    それでも、リルの存在そのものが、今回はお母さんを助ける手立てとなりました。
    そして、ふふふ……。
    泣いた子にアイスは、もうスペシャルな武器になるのです( ´艸`)

  • 卵泥棒の真相 その2への応援コメント

    《綺麗に判読できなければ意味がない》
    心に突き刺さって痛い私です。
    山岡鉄舟の書が好きで、何幅か所蔵もしてます。
    読めねぇ……
    達筆過ぎて『五體字類』を使ってもさっぱり。
    私とはベクトルの違う理由ですが、昔の人は文字というものに非常にフリーダムだったようです。
    逆に親しい人しか解読できないということが、私信の秘密保持にも役立ったとか。
    アルファベットなどは別でしょうが、やっぱり字の上手い人は確かにいたわけで。
    リルちゃん、がんばれ!

    作者からの返信

    私自身、字が綺麗とは言い難いので、自らの戒め的な意味合いで書いてました(笑)
    しかし、青夜様……書が好きというだけでなく、所蔵までとは……!
    素敵な趣味をお持ちでいらっしゃる!
    でもなるほど、達筆だとは分かるけど、まるで読めないことがあるのは、そうした理由が……。
    いやはや、勉強になります。


  • 編集済

    フェリカちゃんと分かれの時間を引き延ばそうとするリルちゃん。
    子供が年齢の近い従兄弟の家に行った時の帰り時間みたいでカワイイ。
    でも泣かずこらえてサヨナラできた。フェリカちゃんのおかげで心が成長しましたね。
    別れてから泣いちゃうのもカワイイ。
    またいつか会えるかな。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    あぁ、まさにそれですね!
    年の近い従兄弟とか、遊んでいるのが楽しくてイヤイヤと言いたがる感じ……!

    でも、リルは少しの説得ですぐ納得してくれました。
    こうした偶然の出会いから、強い友情が育まれることもあれば、そこから別れがあるのも、また成長の糧としてくれた事でしょう。
    果たしてフェリカとは再会できるのでしょうか。
    そして、出来るとしたらいつになるのでしょう。

  • 竜の塒と追走劇 その7への応援コメント

    《偏差射撃》……
    物語にこういう専門用語が出て来ると、なんか燃えるアホウです。
    途端にリアリティが勝手に舞い上がって読むのが楽しくなりますね。
    弾道が曲がったり自動追尾的な表現はよく見ますが、そこに射撃理論が入って来るものはほとんど見ません。
    司馬遼太郎が『坂の上の雲』で挟叉修正射撃を何度も出していましたが、海雀様は、司馬遼太郎クラス!
    私は新たな小説家の歴史の始まりを見ているのでしょうか……

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    確かに魔法は何でもありで、追尾したりとか便利な機能が付き物ですよね。
    私の場合、何故か頭から除外されてまして、使う方にも技術は必要、と考えたクチです。
    しかし、青夜様……!
    偉大な御大と比べられると、穴を掘って埋まりたくなります!(笑)

  • 一角獣と戯れ その5への応援コメント

    さすが、リルちゃんですね。
    心が美しいのですね。
    ユニコーンも、バッチ来いですね。

    まあ、お母さんはヒヤヒヤしていたようですが(-_-;)
    しかし、リルちゃん、だいぶん自分が出てきましたね。
    物語を通して、こういう成長は、読んでいて楽しみですね。

    蛇足

    ユニコーンをひたりと見つめながら、指を差して言った。

    なんだろう?


    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    リルの場合、心が美しいかはともかく、ひたすら純粋だから、気に入られたのかもしれません。
    けど、ユニコーンを知るお母さんとしては、まぁ冷や汗ものですよね( ´艸`)

    でも、そう、リルは徐々に成長しております。
    その成長過程を共に楽しんで頂けたら、作者として大変光栄でございます!

    それと、誤字報告……というか、ご指摘ありがとうございます。
    何やらパッと見、よく分からない表現でしたので、もう少し分かり易いものへと修正しました。
    ご指摘ありがとうございました!

  • 面倒事に巻き込まれたーーーー
    と思ったら、断ったらあっさり獣車が入手できた

    いつか少しばかりの手助けもしてあげたいけど、いまは呪いを解くのなにより優先です。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    面倒事を持ち込まれた、と思いきや、案外アッサリ引いてくれました。
    獣人国もそれなりに苦境の最中にあるのですが、ママさんも苦境の真っ只中ですからね。
    でも実は、もっとずっと強かな思惑が、裏にはあったのでした……。

  • 竜の塒と追走劇 その5への応援コメント

    以前にカナダへ友人と遊びに行きました。
    真冬で、「体験ボブスレー」というのがあり、面白そうなので予約しました。
    地元の人が観光客相手にやってるものです。
    そして我々の前の二人が派手に事故り。
    手足がヘンな方向に曲がってて……

    「あー、もう! 言われた通りにやらないからだ!」
    「……」

    え、事前に何にも聞いてませんでしたけど?
    乗ればいいくらいしか。
    当然キャンセルしました。
    危ないですよー、お気をつけて。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    おぉう……、危機一髪の体験をしましたね。
    特にそういう遊びは、安全を担保されたものじゃありませんからね。
    スリルを味わう楽しみは、怪我をするのと紙一重な訳で……。
    だから私は基本、そういう遊びからは距離を取ります。
    いずれにしても、青夜さんが無事で良かった( ´艸`)

  • 一角獣と戯れ その4への応援コメント

    ユニコーンとのやりとり、ちょっと緊張しました。
    でも、削らせてもらえてよかったですね。

    リルちゃん、んま(*‘∀‘)

    しかし、これで、なんとか効果があると良いのですが。。
    せめて、進行が止まるとか・・・。

    蛇足

    リルが声が不意に ← の かな~

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ユニコーンには何となく、気難しいイメージを持っています。
    それは男性を拒絶するから、というのとは別に、一線を引いてる印象が先行しているせいかもしれません。
    ともかく、欲しかった物も手に入ったので、これで事態が改善すると良いのですが……。

    んま(*‘∀‘)


    そして、誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!

  • 竜の塒と追走劇 その3への応援コメント

    私は昔から「契約書」というのが大嫌いです。
    それでも世間では在るというものなので、時には友達の弁護士に丸投げして頼んでます。
    しかし、どうしてあんなに難しい言葉で書くんですかねー。
    更に、うっかりするととんでもないことになる条文を紛れ込ませる輩もいる。
    仕方なく足りない頭で一生懸命に読むのですが。
    8割以上は「もっと簡単にこうでしょ?」と言えるものなのですけど、誰があんな文言を決めたぁ!
    更に更に、多くの場合「以上の条項に当てはまらない場合には甲と乙は誠意をもって話し合うこととする」って締められて。
    全部それでいーじゃん!
    契約書って、重要なことは幾つかしか無いはずなのにー。
    保険の契約書なんて、全部読む奴いるかー?
    もっと単純な世の中になって欲しいです。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    いや、確かに契約書の内容は難解で、甲だの乙だのと、分かり易くしようとして、逆に分かり難くなってるパターンがあったりしますよね。
    内容には勿論、目を通すのですが、それを理解できたかと言われたら首を捻ることもしばしば……。
    契約内容を読まずに同意すると言えば、ゲームなんかでもそうですね。
    プレイする為に、一々あんな長文読んでる人、何割いるのでしょうか……。

    いえ、会社としては有責事項を明記しない訳にはいかない、と分かってはいるのですが……。

  • 一角獣と戯れ その3への応援コメント

    確かに、ユニコーンの角は、不浄や呪い、あらゆる毒を中和すると、よく言いますよね。
    たしかに、これで解決できれば、本当にうれしいですね。

    こうやって、日常の妖精たちやリルちゃんとのわちゃわちゃしているところを読むと、お母さんの状態がより厳しく思えてきます。

    作者からの返信

    ですね、都合よく……というと変ですが、ユニコーンはこの森に棲息しているので、これがあれば解決しそう……?

    でも、そうですね。
    お母さんの現状を知る人は、今のところ誰もいませんから……。
    そこに寄り添うこともなく、お母さんが一人抱え込むことに……。
    そこの乖離が痛ましいですね。

  • フェリカちゃん、やはりセンスあるんですね。
    だんだん成長してく様は見てて心地よいものがあります。リルちゃんの、ライバルの成長を単純によろこべてしまうところも。

    獣車を借りるために、一苦労ありそうですね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうなのです、フェリカちゃんは本当にセンスがあるんです。
    リルと良きライバル兼、親友になれるポテンシャルを持ってますよ!

    それはそれとして、せっかく手に入りそうな獣車ですが、何やら一波乱ありそうな感じで……。

  • 一角獣と戯れ その2への応援コメント

    ちょっとブルーが入ってますね。
    長く生きていたからこそ、死には頓着していなくても、死に方には・・・
    その通りですよね。

    なにせ、今は一人ではありませんからね。
    エルフの執念も恐ろしいものですね。

    なんとしてでも、魔女の誇りと、母としての矜持で乗り切ってほしいです。

    最後にちょっと希望っぽいものが?(*'ω'*)

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    お母さんは本当に長く生きて来た訳ですが、リルという執着を得たからこそ、簡単には死ねない、と思う様になりました。
    それまでの人生が空虚という訳ではなかったものの、ある種の虚しさは感じていた筈です。

    ですが、エルフの執念も凄まじいものがあり、それは森の奥深くに隠れ住んでいても、逃すことはありませんでした。

    お母さんとしては、幼い娘を遺して死ねませんよね。
    ここは何かうまい具合に解決法を見つけ出して欲しいところですが……。

  • 竜の依頼と空の旅 その5への応援コメント

    ジャック・ル・ゴフやジョルジュ・デュビイたちの「アナール派」の著書を読んで、中世が全然《暗黒時代》ではなかったと知って嬉しくなりました。
    確かに現代とは違う様々な縛りはありますが、人間は案外その中で楽しくやっていたのだと。
    でも、農奴はアカン……
    社会を支えるための底辺というのは、やっぱりきつい。
    3週間前、歌舞伎町のゴールデン街で仲良くなった三人組。
    ノリの良い男性二人と女性一人。
    酔った勢いで「アナラーなの?」って言ったら、思い切り嫌がられました。
    クズでスミマセン……

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    暗黒時代が言う程、暗黒じゃない、っていう話は、それとなく聞いた覚えがあります。
    具体的にどうかまでは、正直分かっていないのですが、案外楽しくやっていた、と聞いてやっぱりそうなんだ、とちょっとした安堵感。

    にしても、アナール派の人をアナラーという訳ですか……!
    それが通じる人も凄い!
    教養のレベルがダンチですね……!

  • 楽しい海水浴 その3への応援コメント

    目をつむるしぐさが可愛らしい(*´ω`*)

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    リルはいつでも愛らしいですが、こういう仕草は特に愛らしく見えます( ´艸`)

  • 一角獣と戯れ その1への応援コメント

    呪い、治療できていないのですね。
    つまり、効果のほどはわかりませんが、ブラフではなかったってことですね。

    そして、お母さんの能力をもっても現時点では治療不可と・・・。
    単に静かに過ごしていたいだけなのに、邪魔をしますね。

    それに、あたらしい概念だと、その根本を理解する必要があると・・・。
    どっかにヒントでも転がっていればよいのですが(-_-;)

    しかし、冒頭で、秋ってあって、その後「海いこう」笑っちゃいました(笑)

    作者からの返信

    はい、呪いは未だに有効な手立てが見つからず、どうにも八方塞がりな状態です。
    日に日に悪くなっていくと、お母さん自身、実感できているくらいですので、ブラフではありませんでした……。
    どっかに良い治療方法でも、あれば良いのですが……。

    そして、冒頭のリルですが( ´艸`)
    まぁ、海にハマっちゃったんでしょうねぇ。
    何だか、いつでも、どういうタイミングでも、行って遊べる楽しい所、って覚えてしまったらしく……。
    いやいや、そういうものじゃないんだよ(笑)

  • フェリカちゃん、年下に勝てず悔しいでしょうけど、
    ここはもうリルちゃんを素直に認めてますね。すがすがしい。

    いますからねえ、負けて能力差を認めず、しまいには環境がズルいとか

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、フェリカとしては当然悔しいところでしょうけど、負けは負けだと、しっかり認められている感じですね。
    その潔さは、戦士に向いてたりするかもしれません……!?