第3話「一柱と一人の縁」への応援コメント
xから来ました。竹園陽鞠です。
なんとも奇しく幻想的な物語。
1話で成合御寮様の時代があることで、2話目以降の人柄がわかりやすかったです。
仁璃が御寮様と出会いが、物語が動き出したように感じました。
とても面白かったです。
ありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます
神社はそういう人が祀られている事があると聞き、設定しました
楽しんでいただけたならば幸いです♬
第6話「夫が身体を張るならば、妻のする事は唯一つ」への応援コメント
面白かったです。成合御寮様、生前は不幸続きでしたので、仁璃君と結婚して欲しいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
最終的に子供らしい言葉で締めたいな、と想い、こういうラストになりました。
楽しんでいただけたのなら、幸いです♪
第6話「夫が身体を張るならば、妻のする事は唯一つ」への応援コメント
( ˙꒳˙ )ナルホド!
神隠しは駆け落ち……
だとすれば嘆かなくてもいいのか……( °o°)
作者からの返信
ありがとうございます。
法事で住職さんと話をする機会がありまして、多死多産の時代は、とうりゃんせの歌の通り7歳までは神の内としていた…という話には、続きがあらしいのです。
7歳以降は神隠し、その神隠しとは、神様との駆け落ちなんだ、と。
そこからアイデアを膨らませました♬
第6話「夫が身体を張るならば、妻のする事は唯一つ」への応援コメント
お正月に相応しい読後感。
良きエンディングでした。
作者からの返信
ありがとうございます。
法事で菩提寺の住職さんと話をする機会があり、その中で「7歳以降に亡くなったり、行方不明になる子は神隠しとして、神様と駆け落ちした事にしていた時代もある」と聞いたのが、書いた切っ掛けでした。
良いといっていただけて、とても報われました。
第6話「夫が身体を張るならば、妻のする事は唯一つ」への応援コメント
是非結婚して欲しい!
神と人の駆け落ちという解釈素敵です。しっかり身長抜いてもらわねば。175cmって結構大変ですよね。頑張れ仁璃君!
昔の人柱のお話は悲しい結末だったので、姫様には幸せになってもらいたいですね!にしても、戦える強い姫様素敵すぎる!
作者からの返信
ありがとうございます。
法事で住職さんと話す機会があり、その時にそんな事を聞いたのです。
神社は神様の家であり、夜になると寝てしまうから夜は行ってはいけないとか、通りゃんせの歌のように7歳までは神の内だから、亡くなってしまった子は神様の子だったから帰ってしまった、と解釈するように、それ以降は神様と駆け落ちにしていたとか、そういう話を。
最近の子ですから、仁璃も高校を出る頃には、180超えてそうです🎶
第1話「成合御寮縁起」への応援コメント
twitter企画参加ありがとうございます!
姉弟の関係性の美しさ姉は泣かず、弟を諭し、弟は泣き、拒絶する。
このやり取りがグッときました!
作者からの返信
ありがとうございます。
多くの人にとって、今生の別れはいきなり来ますが、覚悟する時間のある別れは、あまり来ない…と考えて、書いていました。
そう受け止めてくださって、嬉しいです。
第6話「夫が身体を張るならば、妻のする事は唯一つ」への応援コメント
頑張って背を抜かして結婚して欲しいです!
面白かったです!
作者からの返信
ありがとうございます。
子供の頃の、何気ない約束がどうなるか…いずれ書ければ良いなと思ってます。
第6話「夫が身体を張るならば、妻のする事は唯一つ」への応援コメント
>「神隠しとは、神と人との駆け落ちなのですから」
╰(*´︶`*)╯駆け落ちですか。
仁璃さんは成合御寮様と結婚できるのかな。
面白かったです。
執筆お疲れ様でした。
作者からの返信
ありがとうございます。
法事の際、菩提寺の住職さんに聞いた話が元ネタになってます。
昔の日本では七歳までは人ではなく神として扱い、童謡の通りゃんせはそれを歌っている…という話には続きがあるのだそうです。
七歳以降は神隠しで、それは神と駆け落ちしたと扱われることがあった、と。
神社の神様は日が暮れてしまうと家に帰って寝てしまう…などの話を聞いて、組み立てました🎵
読んでいただき、ありがとうございました。
第6話「夫が身体を張るならば、妻のする事は唯一つ」への応援コメント
仁璃くんは成合御寮様と結婚できるかな(^^)
作者からの返信
ありがとうございます~。
今時の子なら、175くらいなら超えれそうですが、さてどうなりますかね
第6話「夫が身体を張るならば、妻のする事は唯一つ」への応援コメント
成合御寮様より背が高くなるの、ちょっと大変そうですが仁璃くんがんばって。
作者からの返信
ありがとうございます。
175超ですから、好き嫌いせずに何でも食べていかないとダメですね…。
第1話「成合御寮縁起」への応援コメント
> 人柱になった姫君のため、領民が建てた社には、祭神の名にこう誌された。
成合御寮。
なんと悲しい運命……。(><)
彼女の約束は守られたのでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
作中では明かしていませんが、弟は長じた後、高山族を自称する煌 斯琴という男と出会い、生涯の友として戦国の世を生き抜き、三百石の御家人として過ごした…という裏設定もあります…。
友の正体が誰れかは、客家語で発音したら分かるかも知れません…。
第1話「成合御寮縁起」への応援コメント
厳しい戦国の世とはいえ、なんて悲しい運命でしょう。
ここから現代にどう話がつながるのか、楽しみです。
作品の一言感想をこちらの創作日記に書かせていただいてよろしいでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
どう展開するかは、次回以降で確かめていただければ幸いです。
創作日記に書かれるのは、私からも寧ろお願いしたいです。
これからも、よろしくお願いします。
編集済
第6話「夫が身体を張るならば、妻のする事は唯一つ」への応援コメント
RT企画参加ありがとうございました。
落ちる橋の人柱になった成合御寮様が、ひとりくんに背を抜かされて、いつしか交流を深めるうちに恋に落ちる、おだやかな彼女が恥じらう姿はとても可愛いでしょうね。
かかる橋が落ちる→駆け落ち
そんな言葉遊びを感じましたが、誤読ですかね?
爽やかな読後感で、ほっこりしました。
ふたりが幸せな未来を生きられるといいですね。
作者からの返信
ありがとうございます
ちょっと法事で、住職さんと話す機会があり、その時、7歳までは神の子だから供養しなかった、という話には続きがある、と聞きまして。
それ以降の年齢は、神隠しとして扱うことがあり、神隠しは神様との駆け落ちと解釈してたのだとか。
なかなか面白い解釈だと思って取り入れました。
橋と駆け落ちの解釈も、面白いです。
私も気付かされました。本当にありがとうございました。