025 ネタバレ回避の感想で
一昨日、「エウリュアレーと渡る虹」を18,000文字分ほど、手直しと加筆して再アップしました。さすがに最後は脳みそぐらぐらで、またアホなミスをしていないかと心配でしたが大丈夫かな。後でも一度、チェックしておかないと。
実はこの後の展開がかなり大好きで、ゆっくりじっくり手直ししたい。
とか言っていると、またすごく間が空いてしまうので、ここはテンポよくアップしていきたい+読みにも行きたいモード。ちまちま空き時間で1話ずつとか読ませていただいています。
しばらく、活字離れしていましたからの。
読むのが楽しいモードに入っているのはいいことだと思います。
実は「248年前の僕が語る未来の朝」も、エピソードを練るのか楽しくて。資料集めと同時に、このネタやあのネタも入れようと試行錯誤中です。
実際に執筆している時間も楽しいけれど、パズルのようにエピを組んで、仕込みしている時も楽しいですよね。
最初からラストまで、ガチガチにプロットを組む書き方も好きだし、その方が物語としては完成度が高くなるようにも思います。と同時に、日々目にした出来事を盛り込んでいくような作り方も、また独特の雰囲気があって面白いと感じています。
小説の書き方としてどちらが正しいと言うのでなく、どっちも楽しいという感じになればいいな……と。
自分に合っている書き方はどちらだろうと実験しているのですが、今のところどちらも楽しめているのでアリなのか……という感じです。
あーもー、書きたい話がありすぎて時間が足りない。
SFはもちろん、ファンタジーやドラマや恋愛ものも書きたい。誰も幸せにならないようなダークなディストピアも書きたい。というか、ちまちま書いてます。
あまりあちこち同時進行しては中途半端になってしまうので自制していますが、もうかなり自由に解禁という感じです。
そういえば、最近「骨箱」https://kakuyomu.jp/works/16818093073440571180 を読みに来てくださる方がちらほらいます。昨年のKACで唯一参加できた短編なのですが、どこから見つけてくださいっているのだろう。
さっき読み直して、うん、いや私、こういう話好きだわーと、改めて思ってしまいました。よろしければ2400文字程度ですので覗いてみてください。
もりもり創作意欲が刺激されているのは、実は「機動戦士Gundam GQuuuuuuX」を観てきまして。いやもぅ、なんというか……。
「おっ、もしろぉおおおおおおおぉぉぉぉぉおおおおぉぉぉおおおい!!」
と言う感じで。
以上、ネタバレ回避の感想でした。
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