05. 錆犬王の左腕への応援コメント
拝読しました。
そもそも武器なんてなければいいのにと思う気持ちにはとても共感ができます。
背景にある人間の愚かさがむしろ際立っているため、錆犬王の優しさには本当にしょうがない人みたいな複雑な気持ちを抱きました。
この設定であればもっと世界を広げていけそうな物語だと感じました。
作者からの返信
遠藤孝祐さま。
この度は本作をお読みいただきましたこと、そして大変素敵な応援コメントを誠にありがとうございます。
武器がなければいいのに、という戦争をなくしたいエヌナの考えに共感いただき、心より嬉しく思います。
本作は人間と神の関係性や、人間の愚かさ、それを前にしても消えない神の無償の愛やその上位存在的異常性を描いた作品でしたので、何かしらお心を動かせていただけていたら幸いに思います。
世界を広げていけそうというお言葉も、本当にありがとうございます。いつか長編化してみたいと常々思っておりましたので、そのように仰って貰えて光栄です。ありがとうございます……!
05. 錆犬王の左腕への応援コメント
めちゃめちゃ良かったです!毎度のことなのですが、話の中にスッと引き込まれて夢中で読んでしまいました。二人の関係性がとてつもなく良いです。旅に出る二人のこれからが!気になります!!
作者からの返信
風星さん!
この度は本作を最後までお読みいただきましたこと、そして大変素敵な応援コメントを誠にありがとうございます〜!😭🙏
たくさんの温かいお言葉の数々、心より光栄に思いますのと同時に、嬉しい限りでございます……!!
錆犬王とエヌナの関係性は個人的にも大変お気に入りですので、良いと仰っていただけて本当に嬉しいです✨
また、二人のこれからが気になるとのお言葉、本当にありがとうございます!
いつかこの二人の物語も長編にできたらと思っております……!
05. 錆犬王の左腕への応援コメント
音詠 乙伽様の感想会から参りました。コメント失礼させていただきます。惠一津王と申します。
錆犬王の最後の言葉通り、最高にイケてますね!ここからもっと行ける物語だと思います。世界観がちゃんと出来ていてこの次がないのがもったいないくらいでした。いい話を聞かせてくださってありがとうございます!
最新作は電撃大賞向けですか?私も狙ってますのでお互い頑張りましょう!
作者からの返信
恵一津王さま!
この度は本作を最後までお読みいただきましたこと、そして大変素敵な応援コメントを誠にありがとうございます!
乙伽さんの感想会からいらっしゃってもらえて、心より嬉しく思いますー!
本編は実は長編化を意識して描き出した作品でしたので、いつか長編化して世に出せたらなと考えております✨
ですので、そのようなたくさんの温かいお言葉をいただけて、至極光栄に思います!
こちらこそ、改めまして本当にありがとうございます!
最新作の「漂泊の太陽」、電撃大賞応募作ですー!
恵一津王さんも応募予定なのですか!?
カクヨムで応募されるのでしたら、いつか拝読させていただけたらなと思います✨
お互い頑張りましょうね!
05. 錆犬王の左腕への応援コメント
物語がーーー!
今はじまるーーー!
続き!続きを下さい!!
作者からの返信
おわああああ!珠邑さん!
この度は本作を最後までお読みいただきましたこと、そしてたくさんの素敵すぎる応援コメントを誠にありがとうございました〜!😭🙏
ここから物語がはじまります!
彼らの真なる「神話」が、はじまります!
この物語は、彼らが「神話」となるまでのプロローグを短編として描かせていただきました。
続きを下さいとのありがたすぎるお言葉……もう心より嬉しい限りですし、至極光栄に思います〜!。゚(゚´ω`゚)゚。✨
もともと長編化を想定して練り上げた短編でしたので、いつか彼らの真なる「神話」をお届けできるよう、頑張ります!
改めまして、この度は本当にありがとうございました!
珠邑さんからいただいたたくさんの温かいお言葉の数々に、心を救われております……!😭🙏
04. 錆犬王の真名への応援コメント
ああ、やっぱり……(´;ω;`)
対ですものねぇ……。
作者からの返信
珠邑さん!
わーー!この度も大変素敵な応援コメントを残していただき、誠にありがとうございます〜!😭🙏
ついに真実が明かされました……!
対とされていた神と怪物。
人間に鉱物と鍛治技術を授けた実りの神と、あらゆるものを錆つかせる怪物。
エピソード00で語られた神話は、人間たちによって作り変えられた偽りの神話でした。
千年もの間、孤独に人間を見守り続けた怪物の正体を知っていただけて、嬉しく思います!
ありがとうございます!
01. 錆犬王と勇者姫への応援コメント
うん。武器が作られないほうが戦争やめろに直結しているような気はする……。
作者からの返信
珠邑さん!
この度は本作をお読みいただきましたこと、そして大変素敵な応援コメントを誠にありがとうございます〜!😭🙏
そうなのですよね……。
少女エヌナはお国の方針で、戦争を終わらせるには新たな武器を造り出すことが必要と思い込まされているのですが……。
このまま新たな武器が造られれば、更に戦争は泥沼化する予感がします……それを、錆犬王も感じ取っていそうです。
05. 錆犬王の左腕への応援コメント
とんでもねぇ、神話を読ませてもらいました。
勇者と優しい神様の掛け合い、錆犬王が心を開き、勇者が招待に気付くまでの流れも凄く素敵で。
最後の戦も、この二人だからこそ止められたんだなと思いました。
最後の旅立つ二人、まじで最高にイケてます!!!!
長編で読みたい!!!!!!です!!!!!
作者からの返信
木曜日さん!
この度は本作を最後までお読みいただきましたこと、そして大変素敵な応援コメントを本当にありがとうございます〜!😭🙏
とんでもねぇ神話、書けていましたでしょうか!?
そのように仰ってもらえて、もう心より嬉しい限りです〜!!😭✨
勇者と錆犬王。
勇者と神。
この二人の関係性や心を通わせるまでの物語を、少しでもお楽しみいただけていましたら幸いです✨
最後の二人、最高にイケてると思っていただけて良かったです〜〜〜〜!!。゚(゚´ω`゚)゚。✨
長編の構想、あります!!
書けるよう頑張りますね!
改めまして、本作をお読みいただき本当にありがとうございました!
05. 錆犬王の左腕への応援コメント
コメント失礼します。
エヌナとヲルカ、この二人のお話見届けさせていただきました。
かつての神話はいつわり、ここから新たな神話が始まりを感じさせますね。いつもの時代、人間の都合、もしくは時代に取り残されて忘れ去られるものもあります。ヲルカは正真正銘に優しい神様なのが、本当に切ない。そんな神を蔑ろにする人間というものは間違いなく愚かなのが自覚できてしまう。けれどエヌナのような人間がいるからこそ、彼は人間が好きであるのですね。でも、エヌナが彼に手を差し伸べるように、彼の名前を呼んで真正面から向き合い続けたことで、彼はエヌナを手を取った。
彼女を守り、とともに旅立つ。どんな旅をしていくのか、気になってしまう二人です。
素敵な物語をありがとうございます。
無理なく執筆なさってください。
作者からの返信
アワイン様。
この度は本作を最後までお読みいただきましたこと、そして大変素敵な応援コメントを誠にありがとうございます!
今作は、人と神の関係性をテーマに描き出しましたので、神である錆犬王の神としての性質や、そんな神に甘えてしまう人の愚かさを汲み取ってもらえて嬉しく思います。
また、人の中にもエヌナのような「勇者」がおり、彼女のような人間がいるからこそ、錆犬王のような神は存在し続けることができるのかもしれません。
ですので、エヌナと錆犬王、この二人の関係性について非常に丁寧に読み込んでいただき、心より光栄に思います……!
改めまして、こちらこそ大変素敵なご感想を本当にありがとうございました!
非常に励みとなっております……!
05. 錆犬王の左腕への応援コメント
と、尊い…。゚(゚´Д`゚)゚。
めちゃくちゃ面白い…!!!!!根占さんの作品はどれも世界観とキャラクターが本当にカッコいいですね!!!エヌナとヲルカの関係性も最高に尊かったです…!!
物語序盤は武器や戦争に対するお互いの考えが違ったものの、二人が顔を合わして話をするうちにだんだん考えが変化していくのが素敵でした。短い文字数の中で、二人の距離感の変化を描ける根占さんすごい…尊敬…
二人の旅路もいつか読んでみたいです(*´ω`*)
作者からの返信
浅川さん!
この度は本作を最後までお読みいただきましたこと、そして大変素敵な応援コメントを誠にありがとうございます〜!😭✨
わーーー!!ありがとうございます!
本作も太陽シリーズの一つでして、世界観やキャラクターも拘って創り上げた作品でした。ですので、そのように仰っていただけて光栄の至りです……!!
特にエヌナとヲルカの関係性は最も慎重に、大切に描き出しました。
怪物と勇者、神と人。全く価値観も生きてきた時間も異なる二人が、隣人、友人、恋人をも超えた特別な唯一無二の関係性になったことをお伝え出来ていましたら幸いに思います。
二人の旅路もいつか読んでみたいとのお言葉、心より嬉しく思います〜!。゚(゚´ω`゚)゚。
いつか長編で書きたいなと、構想はありますので!
本作も含めた太陽シリーズ、頑張って書いていきます!
改めまして、この度も本当にありがとうございました!