第2話 七日目までへの応援コメント
生き残った人々は救われない人々だったということなのか、悪魔と同類だったということなのか。または、どちらも、でしょうか。
いずれにしても、地球人類が滅びてしまうということで「笑門来福 おめでたい話」と対になるようなストーリーだなと思いました。
滅ぼされないように、また悪魔に連れて行かれないように生きていきたいです(^^ゞ
作者からの返信
岩間孝様
ご感想、ありがとうございます^^
地獄に落ちて当然の悪行を重ねてきた人間というのは、たしかに悪魔と同類ですよね^^ 地の底で、酷い目にあっていることと思います^^;
「笑門来福 おめでたい話」と対になるような
公開したとき、自分でもそう感じていました^^;
お読み頂き、ありがとうございます^^
第2話 七日目までへの応援コメント
知らない間に最後の審判の日が来ていた……みたいな、オソロシイ話ですね(@_@;)
天使に連れられて行った人は、あの世で再会しているのかな?それならハッピーエンドかも。
さて、誰もいなくなった地上に次の覇権を築くのは、どんな生き物でしょうね♪
面白かったです!
作者からの返信
鐘古こよみ様
ご感想、ありがとうございます^^
一切の説明無く、黙々と業務をこなす天使たち。一言、「審判の日でーーす」と説明していれば……^^;
人類滅亡後に地球の覇権を握るのは、イカと聞いたことがあります。
あの烏賊です……^^; 烏賊の倫理観は想像できず、どんな世界になるのか分からないですよね^^;
第2話 七日目までへの応援コメント
天使に触れられなかった人達は地獄に引きずり込まれた訳だから、天使に魂を持って行かれた人達はきっと天国に居るんでしょうね。
悪人の居ない場所で平和に楽しく暮らしているはず……
ところで、こんなことが本当に起こってしまったら、私はどっちに連れていかれるんだろう? そんなに悪いことはしてない、と思ってるのは自分だけかも
((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
ゆかり様
ご感想、ありがとうございます。
百万分の一の人間が地獄行きですから、相当、悪いことしてないと、地獄行きにはなりませんからご安心を^^
むしろ、全世界でたった一万人なら、ニュースで見るあいつとあいつは、ちゃんと地獄行きになるのかと不安になるぐらいです^^;
第2話 七日目までへの応援コメント
「触れられなかった人間」の中に「犯罪者」もあったので、「あれ、悪人というわけでも?」と思ったら、その中でも特にすごい奴らだったんですね。
静かながら圧倒的な形で起こった「世界の終末」。スケールが大きく、それでいて静謐感のある雰囲気があって面白かったです。
作者からの返信
黒澤カヌレ様
ご感想、ありがとうございます^^
すいません^^; とてつもなく初歩的なミスをしてしまいました。
ここですよね。↓
宗教関係者だけにとどまらず、政治家、医療従事者、教育者、学生、司法関係者、軍人、労働者、主婦、芸能人、芸術家、投資家、技術者、無職、犯罪者、老若男女、赤子をのぞいたあらゆる人間の中に、天使の手から逃れた者がいたのだ。
この書き方は、宗教関係者から、赤子まで、すべてとなっていますが。本当は、こんな感じ↓
宗教関係者だけにとどまらず、政治家、医療従事者、教育者、学生、司法関係者、軍人、労働者、主婦、芸能人、芸術家、投資家、技術者、無職、犯罪者、老若男女……。
赤子をのぞいたあらゆる人間の中に、天使の手から逃れた者がいたのだ。
と書くべきでした。
どの職業、どの年齢層にも、一定の割合で、極悪人はいるけど、赤ちゃんだけは、地獄に落ちるほどの罪を犯すことができませんから^^;
訂正入れました。
そして、今回も素敵なレビューありがとうございます。
いつも感謝しています^^
第2話 七日目までへの応援コメント
だんぜん天使さんに触られたいです。
こんなふうに、あっけなくこと切れるのが夢です。
天使さんのタッチは、いわば究極の救いだったのですね。七日間で選別を終え、残った人類は地獄の審判を受けるという……。
面白いですねー(≧∇≦)
次から次へと怖くて楽しいお話を披露してくださる
イルカ様の創作脳がすごい!
次回作も超期待してお待ちしております!
作者からの返信
ブロッコリー食べました様
ご感想、ありがとうございます^^
ピンピンと長生きをして、亡くなる時はコロリと逝くという御利益があるぴんころ地蔵が長野県佐久市にありますね。実は二回行ったことがあります^^; お地蔵さん詣でではなく、鯉を食べに行ったついでだったのですが^^;
地獄の審判を受けるべき者リスト。あの総理とかあの大臣とかあの大臣とか、今なら、けっこう書けますよw
御期待ありがとうございます^^
そろそろ「禽獣人譜」ツアーも再開せねばと思っています^^;
第2話 七日目までへの応援コメント
人類がまだ誰も気付いていない危機が近づいていて、
そのための人類移住計画かな? と思いました。
その中で地球に残されたものは、一緒につれていくと危険なものなのかな、と。
体は連れて行く必要のない所なのかな(重いし)、とか。
で、置いていかれた人は、そのまま危機を逃れられず苦しみの中全滅するのかなー、と。
私の頭の中でSFちっくになってたのが、なんとなく合ってたような気がするんですけど、やっぱりそうですよね、悪は地獄行きにしないと!
そんなに簡単にラクにしちゃいけませんよね。
でも、そんな中に入るくらい悪い主婦が近所に住んでたらイヤ。
面白かったです!
作者からの返信
緋雪様
ご感想、ありがとうございます^^
最近の政治経済のニュースを見ていると、どうしても、七福神の毘沙門天、天使の七日間の地獄からの悪魔と、憤りを発散させずにはいられません^^;
本当かウソか、来月から、現在10キロ六千円の米は、八千円になるとか……。
去年の春ごろって三千円でしたよね( ノД`)シクシク…
あいつとあいつとあいつは、ぜひ毘沙門天に頭を踏まれた後、悪魔に引きずり落とされてほしいです^^;
楽しんで頂けて嬉しいです^^