応援コメント

第1話 晴れの国に来たよ!」への応援コメント

  • はじめまして。

    私は、おきゃーま(岡山)から出た、小松たねと申します。

    岡山の文字を見つけたので、うれしくて読ませていただきました。
    とても面白くて笑い転げました。

    「ぶりをつける」はわかります。

    作者からの返信

    初めまして、コメントありがとうございます!

    >おきゃーま(岡山)
    こちらのお言葉で、岡山出身だと伝わってきて、私も大変嬉しい気持ちになりした😊

    「ぶりをつける」は、岡山の方でも知っていたり知らなかったり。
    他の県の方は全然知らない、岡山の言葉を知る楽しみが、私の人生の彩りでもあります✨

    素敵なコメントをありがとうございました!

  • コメント失礼します!
    岡山いいですね!

    私の地元の岐阜でも『えらい』を同じ意味で使うのですが、岡山出身の友人と話が通じて互いに驚いた経験があります!笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    岡山楽しいです😊
    なぜか最近、岡山なのに岐阜出身の方が周りに多くいらっしゃって、「えらい」の意味などで盛り上がることが多々ありますね。
    そういった地方ならではのあるあるを楽しんでいただき嬉しいです✨

    夫と『変人のサラダボウル』のアニメを観ていたら、岐阜に行ってみたくなりました。またよろしければお越しくださいませ!

  • 岡山が舞台ということで、懐かしさを感じました。
    子どもの頃に岡大病院で過ごしたことがあり、いくつかの情景が重なって思い出がよみがえりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    岡山が懐かしいと、身近に感じてくださったようで嬉しいです😊
    岡大病院は何回か通ったことがありますが、お医者さんも看護師さんも親切で優しかった思い出があります。
    カクヨムで個人さまの企画参加は初めてなのですが、皆さんの作品を楽しみたいと思っていますので、どうぞよろしくお願いいたします!

    文学フリマ大阪に参加されるようでしたら、そちらでもよろしくお願いしますね。素敵な企画&イベントになりますよう願っています✨

  • はじめまして!
    小烏つむぎと申します。

    田舎に嫁に来てカルチャーショック仲間の緋雪様に紹介されてお邪魔しました。

    実は私も岡山に縁のあるものです。
    四年前に夫の義母が一人暮らしが難しくなり雪国に移住しています。

    地域が違うと言葉も食べ物も変わりますよね。
    東京からのお引越しなら違うことも多くて戸惑うこともあるでしょうね。

    楽しみに読ませてもらいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    初めまして、小烏つむぎさん。改めまして、チャーコと申します。
    メインの活動は「小説家になろう」で、そっちで知り合った作家さんと結婚し、岡山へ引っ越しました。
    夫も私も最近はカクヨムでコメントをいただくことが多くなり、なろうからカクヨムへ皆さんが活動の場を移していることにもカルチャーショックがあります笑

    岡山にご縁がある方で、最近は雪国へ。とても離れた場所なので本当にカルチャーショックお仲間なのですね!

    北の方は西日本より味付けが濃いめなので、そういうところでも違いを感じるかと思います。
    こちらこそたくさんのコメントをいただき、誠にありがとうございます!
    楽しく返信させていただきますね😊

  • どうも。フォローからストーカーのごとく追いかけたら、いきなりのタイトルに惹かれて来ました。足跡分からなかったけど、岡山からでしょうか?

    岡山は祖母の家があったので、長期休みの度に預けられていました。
    岡山弁、当時はさほど意識してませんでしたが、聞くと懐かしくなります。

    岡山はまだ、関西弁系のワードもあるし、途中播州経由するので比較的使えるかなというレベルです。上記の『えらい』と『しんどい』は関西弁系ですし。

    ゆっくり岡山に馴染んで、あるある系の話出来たら嬉しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    私はカクヨムであまり交流などしていないので、たどり着いてくださって嬉しいです😊

    なんかネット小説読んでてファンになった作家さんが岡山住まいだったので、推し作家さんと結婚するために岡山へやってきちゃいました。

    お祖母さまのおうちが岡山だったのですね!
    小さい頃は言葉に馴染むのが早いので、もしかしたら自然に岡山弁が話せるようになっていたら素敵だと思います。

    西日本のあらゆるものが珍しく、楽しい日々を送っています。
    おっしゃるとおり、ゆっくり馴染んで、あるある系のお話ができましたら私もとても嬉しいです!
    これからもどうぞよろしくお願いいたします。

  • お邪魔します。
    岡山、住んでいたわけではないのですが、毎日香川から通勤していました。
    大学時代の友人が岡山県民だったのもあり、岡山弁はかなりマスターしているつもりでしたが、「ぶりをつける」は知りませんでした。
    遠くへ嫁ぐとカルチャーショックが大きいですよね。
    私も北海道に嫁いで、最初のうちは大変でしたよ。
    続き、読ませて頂きますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    香川県から通勤していた方ですか! うどん県ですね😊

    四国出身の方も「ぶりをつける」をご存じないのですよ。
    と言いますか、私は語尾に「じゃ」をつける法則が未だにわからないのですが、香川や愛媛出身の方の「けん」を語尾につける法則も難しいです。

    北海道へ嫁がれたのですね!
    それはまた遠いです。私も北海道は一度しか行ったことがありません。
    たくさんのコメントを誠にありがとうございます!
    楽しく読ませていただきながら返信しますので、どうぞよろしくお願いいたします。

  • レビューから来たんですが、一文一文に頭で答えながら読んでました。
    文章も読みやすくてどんどんすすみました。
    サワラのお刺身美味しそう。
    隣県だから今度食べてみようかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    文章が読みやすいとのお言葉に安堵しました。
    春なので鰆(さわら)のお刺身が旬の時期ですね。隣県にお住まいでしたら、ぜひご賞味くださいませ。
    岡山にきて、美味しいものがいっぱいで楽しい生活を送っています✨

  • コメント失礼します。
    岡山県北の生まれですが、『ぶりをつける』は知りませんでした…😅

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    岡山でも地域や年齢によって、知っていたり知らなかったりする言葉や文化があるみたいですね。
    「ぶりをつける」を年配の方が知らないこともあれば、逆に若い子が「普通に使ってます」ということもあって、そういう違いも楽しんでいます。
    ちなみに夫は標準語だと思ってネット小説で「ぶりをつける」を書いてしまい、読者さんに「岡山が舞台の小説ですか?」みたいな感想をいただいていました😊

  • えらい!
    福岡でも通じなかったので驚いたことがあります!
    「あー、ぶちえれぇ…」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    中国地方の方言は未だにわからないことがよくあります。
    「えらい」とか「いらう」とか、関東にいたら聞かない言葉ばかり。
    そういう新しい発見が楽しい毎日です。
    山口だと「おいでませ山口」って本当に言うんだろうか、と疑問に思っていますので、よかったら今度教えてくださいね!