第1話への応援コメント
コメント失礼いたします。
人間もラッコも出産は命がけですね。マナちゃんが死んでしまい、残された主人公のラッコの気持ちを考えると苦しかったのですが、ラストに救いがあったのでまだ良かったです。
作者からの返信
こうして書いていて、命を五体満足で産むというのは本当に奇跡なんだと、あらためて深く感じました。
お互い大好きでいつもイチャイチャ過ごしていたリロマナ夫婦でしたので、天国でなんの心配もなく過ごしてくれると嬉しいです。
第1話への応援コメント
こんにちは。岩井喬と申します。
読了させていただきましたので、レビューを書かせていただきますね(^^)/
作者からの返信
こんにちは、レビューありがとうございます!
今ちょっと連載作品のストックを切らしてしまって仕込みでわちゃわちゃしてるのですが、目処がつき次第作品を読みにお邪魔させていただきます。
第1話への応援コメント
あたたかいお話でした(ノД`)・゜・。
実際のラッコちゃん達も色々思っていそうですよね。
とにかく可愛らしい雰囲気で癒されました。
作者からの返信
飼育員さんやお客さんについても、色々思ってそうです。なにを考えてるか聞いてみたい。
ラッコの可愛さを伝えられたのなら、幸いです🦦🦦
第1話への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
リロ君。向こうで幸せに!
最後そう思うと悲しかったです。
これからも執筆頑張ってください。
もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。
作者からの返信
こんにちは。お越しいただき、ありがとうございます。
リロくんが亡くなって一週間が経ちましたが、今日も献花台はお花でいっぱいだそうです。
マナちゃんと再会できてるといいなと願ってやみません。
後ほど作品伺わせていただきます。楽しみです!
第1話への応援コメント
タイムリーな話題からの、ちょっと切ない短編。
水族館の人気者に、気軽に会いに行けなくなってしまいました。
リロくん、家族とどうぞ幸せに。
作者からの返信
リロくんを愛らしく描く絵心もなく、キメてる写真や動画も持ってなかったので、ならばとこれを書きました。
マリンワールドで会うのを楽しみにしていたので、とても寂しいです。
リロくん、どうかずっと幸せであれ。
第1話への応援コメント
素敵な話でした。
ラッコのリロくんが狭い世界の中で生きながらも、与えられた出会いを精一杯に大事にする感覚。「代わりなんかいらない」と思うところが強烈に胸に来ますね。
ラスト。家族と幸せになって欲しいです。
作者からの返信
リロくんはマナちゃんが大好きで尽くしまくってたので、一緒に過ごした時間は幸せいっぱいでキラキラしてたと思います。うん。めっちゃガブガブされてましたけど、きっと幸せだったはず。
このラストみたいに、今頃家族で幸せを満喫していて欲しいです。
第1話への応援コメント
「国内唯一のオスのラッコ「リロ」が死ぬ 国内で飼育中のラッコはメス2頭に 福岡市・マリンワールド海の中道」――テレビ西日本
時事ネタで泣かせに来るとか反則だろ……しかも創作フェスのお題「帰る」をこんな形で仕上げるなんてよ……
☆なんか付けない、絶対☆×3なんて付けないんだから!
泣かせる短編、ありがとうございました。
作者からの返信
訃報に泣きまくってたところにこのお題だったので、これはもう運命……!(テッテレー!)
へへへ、付けないって言いながら星つけてくれる倉馬さん優しい!
ありがとうございます。
第1話への応援コメント
だめです(泣)
涙腺崩壊しました。
でも、大好きなマナちゃんと、娘ちゃんにも
会えたリロくんは、幸せですよね。
家族みんなで一緒なのですからね。
本当に素敵な物語です\(^o^)/
作者からの返信
私もさんざん泣いたかと思ってたんですけど、書きながらまた泣きました。
でもリロくん、とてもいい子ですから。大好きなマナちゃんやベビちゃんと、家族水入らずで幸せにしてると思います。
第1話への応援コメント
美しくて…とても暖かい物語でした!
最後のシーンでもう涙腺がポロポロしちゃいました。
そこまでこういった小説で泣くことがなかったので、自分でも驚いてしまいました。
とても良い小説でした!
作者からの返信
リロマナ夫婦のありえたかもしれない家族団欒を叶えたくて、こんなラストになりました。涙してくれてありがとうございます。