編集済
第38話 眼球ノスタルジアへの応援コメント
蒼騎士、拗らせ系やったんかーい
そっちのが嫌すぎですわ…
てか志乃さぁぁぁぁぁん(´;ω;`)
こいつが居なければ眠ったままだったのに(´;ω;`)
作者からの返信
最後の最後に、ヒトコワで終わりにしました。
やっぱり何が怖いって人間なのかなというのもありまして。
志乃、出てくる予定は一切なかったのですが、蒼騎士のせいで……。
最後までお読みいただきありがとうございました(#^^#)
第38話 眼球ノスタルジアへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
前のエピソードでハッピーエンドで終わるかと思いきや。
最後の最後に凄い怖いのが来ましたね。
作者からの返信
英様、最後までお読みいただきありがとうございました。
大変な思いをした分、幸せになってほしくてのハッピーエンドでしたが、やはりホラーはホラーで終わりにしないとどうにも締まらなくて、あのような形での結末となりました。
第38話 眼球ノスタルジアへの応援コメント
コメント失礼します。
完結おめでとうございます!
ハッピーエンドと思いきやの壮絶なラストに最後まで楽しませていただきました!
志乃の境遇を思うと切ない気持ちになりますが、それにしても呪いが怖すぎました……。
ホラーとミステリーの醍醐味が詰まった名作だと感じました。全篇通して大変面白かったです。
ありがとうございました!!
作者からの返信
ハッピーエンドで終われればどんなに良かったか……。
しかしながらホラーである以上、最後もしっかりホラーというのがしっくりくるものでして。楠田はホラーの主人公としては、最後まで立派にやり切ってくれたと思っております(笑
こちらこそ、読了していただきありがとうございました(#^^#)
第38話 眼球ノスタルジアへの応援コメント
完結お疲れさまでした!
結局最後まで読んでしまった・・・!
最後の2話、強烈にインパクトがありました!
あれ、確かにあそこで終わっても充分に面白いのですが、この2話は特別です!
さすがです。
こんなふうなラスト、全然想像しておりませんでした。
冒頭のあの場面で、ここを想像できた人がいるでしょうか。
まさか、志乃さんと人生を最後まで静かに(表に出ずに)終えると、なのでその後の彼女のモジパラ生活があって締めくくるのだとばかり。
とんでもなかった。
まさか、ここで蒼騎士が登場し、志乃さんが彼女を助けてくれる展開になるとは。
もう最後は胸が熱くなってなんだか、うーん感動でした!
これ、ただのホラーじゃない。だだのミステリーでもない。
合わさって、また違う、人の心の根源に訴える素晴らしい作品でした。
本当に面白かった。出会えてよかったです!
ありがとうございました!
作者からの返信
改めて、最後の最後までお読みいただきありがとうございました。
一旦、フィナーレを迎えたのちの二話なので、意外性はかなり重視しました。
あいつどこいった? というキャラが最後に主張する回ですね。
この回に関してはヒトコワ系で、やはり一番怖いのは幽霊よりも人間、というメッセージもちょっと込めたりして。
最後、純粋に楠田を助けるためにでたのか、あるいは自分も消えてしまうことを恐れたがゆえなのか、はたまた表にでるチャンスだったのか――。そこはご想像にお任せします。
ただ一つ言えることは、「志乃(怨霊)の意識がでてしまった」です。
最後までお付き合いくださいまして、ありがとうございました(#^^#)
第37話 狩谷莉湖への応援コメント
えええええええっ!?
ちょ、ちょっと待ってください!
あまりの展開に驚きました。
器、と出てきた時、まさか人に? え、誰? まさか?
・・・そのまさかでした。
けど、よくよく読み進めていけば、そのまま彼女といっしょに生涯を終えるのだと。志乃さんも第二の人生を幸福に過ごせるのだと。
そう思えば、なんか最後に救われるエピソードをもってきたのだと気づかされました。
すごいな。あそこで終わっていても充分面白いのに。
作者からの返信
志乃は、最初から器に入ることは設定として決まっていました。
器が見る物、感じることを自分事のように感じられれば、ある意味幸せな第二の人生?を送っていけるのかぁ、と。
但し、ラストの話がハッピーエンドから一転……というお話しですので、一概に幸せとは言えないかもしれませんね(汗
第38話 眼球ノスタルジアへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
読ませていただきました。
恐怖シーンの描写力が圧倒的で、ゾクゾクするお話でした。
リーダビリティが高く、どんどん読み進めてしまいました。
ラスト2話も良いですね…。
実は恐怖は終わっていない、という読後の余韻がホラーらしくて好きです。
ミステリとホラーの塩梅も良く、ミステリとしては漆間さんとのやりとりで終わっても綺麗ですが、やはりホラーとしては最後の2話があると秀逸だと思います。
レビューも書かせていただきました。
また、私の方で作っている感想集にてご紹介させていただきたいのですが、よろしいでしょうか?
内容は、レビューにリード文を付ける程度になると思います。
難しければ控えますので仰ってください。
よろしくお願いいたします。
作者からの返信
ぞぞ様、最後までお読みいただきありがとうございました。
応援コメントもそうですが、素敵なレビューもありがとうございました。
楽しんで頂けたのだな、というのがまっすぐに伝わってきて、感極まって号泣しております(泣
今作はホラーという位置づけですが、「元々ミステリも大好き」且つ、「読者を引き付けるにはホラー要素だけでは訴求力が足りない」という二点から、ミステリ要素も入れております。
ホラー(謎は謎のまま残せる)とミステリ(謎は解かなくてはならない)はその性質上、水と油のようでありながら、その実、表裏一体なところもありますので案外、相性はいいのだと思っております。
とはいえ、ホラー小説の醍醐味としては、やはり「物語は終わっても恐怖は持続する」という結末が最適解なのかもしれませんね。完全にホラーに毒された思考ですが(笑
感想集にご紹介していただけるとのことですが、もちろん――お願いしますっ! 自作がほかの作者様に紹介していただけるなど、こんなに嬉しいことはありません。
改めまして、お読みいただきありがとうございました(#^^#)
第38話 眼球ノスタルジアへの応援コメント
そういやいたなこんな人、と思わせての最後……
怪異とはやはりこうでなくては
作者からの返信
数名に関する伏線が、最後の最後に一気に回収する仕組みになっています。
あまり印象のない方が、実は――みたいな展開は私も読んでいて驚くことがありますので、そういった物語を書きたいというのもありました。
これぞホラーという終わり方と感じて頂けたのなら、嬉しいですね。
最後までお読みいただきありがとうございました。
第38話 眼球ノスタルジアへの応援コメント
ミステリーと思わせて、ホラー。
解決と思わせて、怪異は……。
余韻というか、恐怖。
いい終わり方だと思います。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ホラー要素だけでは最後まで書く自信もなかったので、ミステリ要素も入れたという感じですかね。
確かにホラーは余韻として、恐怖はまだ続くという終わり方がある意味正しいような気がします。
私が読んでいるホラー小説もほとんど、そういった終わり方ですしね。
最後までお読みいただきありがとうございました。
第38話 眼球ノスタルジアへの応援コメント
完結、お疲れ様でした。
個人的には、やはり最後の二話があってこその作品だなと感じます。
ホラーって、やっぱりこういう後味の悪さがあると締まるんですね。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました。
そうなんですよね、ホラー小説って最後までホラーのまま終わるのがほとんどなんですよね。そういった作品を読み漁っていると、どうしてもこうなってしまうというか(汗
でもこれもホラーの醍醐味ですからね(#^^#)
第36話 私が受賞するためのたった一つのことへの応援コメント
非常に面白かったです。
カクヨムでこういったジャンルの作品を読むことはなかったのですが、読みに行きたくなる切っ掛けとなりました。
後の二話も楽しみにしております。
第36話 私が受賞するためのたった一つのことへの応援コメント
いやぁ、読了してしまったー!
あんなにホラーが嫌だったのに、こんなに没入することになろうとは思いもよらなかった!!
本当に最後まで面白かったです。
終わりかたが、冒頭に比べてなんてさわやかな締めくくりなのでしょう。
大好きな終わり方!
タイトルの言葉がいつ出るのかと思ったら、最後に!
効果的な演出です!
あ? あと2話・・・?
ちょっと怖い予感もしますが、気になるので最後までお付き合いいたします。
完結、おつかれさまでした!
最高に怖い、そして最高にきもちのいい物語をよませてもらいました!
作者からの返信
読了、ありがとうございました。
ホラーが苦手な方にはちょっと描写的に厳しいところもありましたが、没入していただけたようで良かったです。
主人公がずっと辛い思いをしてきたからこそ、最後は爽やかでハッピーに終えたい。
そういった気持ちもあって、この第36話で一応の、エンディングとなっています。
……ただ、ホラーであればこその誘惑に負けてしまいました。
あと二話ありますが、島村様には少しショッキングな内容かもしれません。
最後までお付き合いということで非常に嬉しいですが、なので最後の二話は「あったかもしれない別の世界線のお話」という認識で読んで頂ければと思います。
第36話 私が受賞するためのたった一つのことへの応援コメント
お疲れ様でした。
なぜ呪われのか、どうして呪いの力が増すのか……そしてその理由、納得のいく出来でした。
呪いの解除のところも、いい感じでした。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
最後?までお読みいただきありがとうございました。
謎を謎のままで残さずに、伏線はしっかり回収するようにしています。
ホラーというジャンルだと曖昧にしても良しみたいなところはありますが、ミステリ好きの血がそうさせてくれませんでした(笑
あっ、あと二話ございます(一応……ぼそっと)
第36話 私が受賞するためのたった一つのことへの応援コメント
お疲れ様でした!
探偵もののりで楽しませて頂いてました。
あと2話?
お待ちしております
作者からの返信
最後?までお読みいただきありがとうございました。
そうですね、あと二話ございます。
明日同じ時刻に公開しますので、もしよろしければ(#^^#)
第35話 解放への応援コメント
そうだったのか。
AYAKAさんの背景がよくわかり、納得。
あの解呪の文言も「源次」の名前が出てきますが、彼だけが彼女を気遣ってくれた人でしたから・・・。
ようやく解決ですね!
もう大丈夫。
できればAYAKAさんもなんとか普通に離婚できるといいですね。
漆間さんの活躍がヒーローのようでした!
作者からの返信
ayakaさん関連で、仕込んでおいた伏線の回収回ともなっております。
解呪の文言は、後々変えるかもしれませんが、現状分かりやすいのでいいかなぁと。
そうですね、解決しました。
呪いは解けて、もう楠田が恐れる物は何もありません。
そうだ、ayakaさんの離婚話は掌編で書こうかな(嘘
第13話 忌札への応援コメント
興味のあるお話をいくつか読んで回る巡回中なのに、ここまで一気読み。止まりません~~。
臙脂の着物のおかっぱ頭(通じます?)は私の作品ところにもいます。雑誌の写真ですし作品上の生きている人ですが。刺激されて頭の中で雑誌から動き出しました。
登場人物が勝手に動き出すのはよくあることですけど、よそさまの作品から「何か」が移って来るのは初めてですね。
このまま最後まで読んで一緒に解決されてもらわなくては……!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ホラーは元々大好きでして、モキュメンタリーホラーが流行っている今、敢えて原点回帰の直球ホラーを書いております。
着物姿のおかっぱ女性とワンピースで黒髪ロングヘアの女性は定番みたいなものですよね(笑
最近はネットで拡散する怪異も珍しくないですからね、どう差別化するかなど考えながら執筆しました。
お暇な時間にでもどうぞ(#^^#)
第33話 狂人への応援コメント
面白くて、一気に読んでしまった。
謎が知りたくて。
須藤の話がムカつくんですけど、イラっとしながらもどうなるのか知りたくて読んでしまった笑
意外にも話のキャッチボールができてしまいましたね。ちゃんと回答くれて。
しかし、一番驚いたのはラストのセリフ。
これって、まさか、解除する方法(言葉)があるということなんですかね!
って、この先を楽しみにして待ってくださいってことですよね笑
作者からの返信
先が気になるのでしたら、こんなに嬉しいことはありません(泣
ここからは仕込んでおいた伏線回収、からの~エンディングへと一気に突っ走ります。
須藤は呪いの魅入られた狂人という設定です。
一応、社会人なので言葉のキャッチボールはできるようですね。
解呪の言葉はあります。楽しみにしてお待ちください(笑
(残りあと5話を毎日更新で今月末に了となります)
第31話 断末魔への応援コメント
ああーた、助かったあぁぁぁ。
もうダメかと思った。
はぁ・・・。
つ、疲れた。マジで。もう楠田さんと一緒に走って逃げてましたから!
忌札が次々と炭化していくのを見るたびに、もうダメだ、どうしよう、と・・・。
なんて恐怖を煽るのがうまいのか。
こんな怖い書物読んだの初めてです。
あ、それにしても漆間さん、よくきてくれました。ここまで。
作者からの返信
志乃による、最後の追い込みですかね。
もう、いい加減に四んどけみたいな(笑
なので実際、忌札がなかったらバッドエンド直行でゲームオーバーでした。
漆間は、見知っていた怨糸を追ってギリギリセーフで楠田を発見できました。
まあ、ヒーローが間一髪で助けるのはテンプレみたいなものですからね(#^^#)
第30話 接近への応援コメント
っここわいです。
指がふるえてうまくキーが打てない・・・。
自分も、高をくくっていました。いえ、ついさっきまで、なんていうか文字を読むことの危機感を忘れていたのです。
大変だ!!
けど、隣の女性が彼女と変わる形で近づくんですか?
そのパターンもあるのか。恐ろしい。その隣の女性はどうなったんだろう。
作者からの返信
あんまり漆間に頼っているのもどうなのかなぁ、と作者自身も思っていたので、行動させました。というより、物語を大きく動かすためですね。
調べることに夢中になるあまり、読んだらダメという条件を一時、忘れていたのかもしれません。
隣の女性は途中からいなくなっていた可能性が高いですね。
楠田は気づかなかったのでしょう。なにせ、夢中になっていましたからね。
編集済
第9話 異様への応援コメント
小説投稿サイトでは〝面白い〟ではなく〝読まれる〟作品を書けと。理解はできるけど安易な同調はしたくない。
→これ、最近しみじみ感じでいることだったので、ドキッとしました😅
昨今の出版社事情をリアルに分析されて、それを作品に見事に落とし込んでいて唸ります!
モジパラミーティングに参加したようにドキドキしていたら、後半違う意味でさらにドキドキさせられました😭
いきなりまた目を消失する凄惨な事故!!
インパクト強すぎる😭
たあちゃんの呪いと関係あるのかな。
でもたあちゃんの内容自体は、そこまで目に関連するものでもなかったし。。うーん、怖いけど気になります!!
作者からの返信
読まれる作品を書けというのは過去に自分も実践していまして、ダンジョンものがそうですね。ただ不思議なことに、読まれることが〝書いていて面白い〟になったので、一概にダメとは言い切れないですね。
モジパラミーティングは、カクヨムミーティングを参考にしてみました。参加したことはないですが、どういった内容かは資料があったので。
講評会の途中にあんなことが起きたら、びっくりしますよね。
この先も驚きの展開があるかもしれませんが、ご容赦くださいませ(汗
第29話 三古月への応援コメント
本当にそうですよね。湖人は自分は勝手に死んでおいて、何の罪もないユーザーを呪いを拡散して殺そうとしていますね。
あの雑談ノートの内容。腹たちますね。
嬉しそうに、こともあろうに両面宿儺の指と同等とか笑。
呪物カフェとか本当にありそうで怖いです。
この湖人が知り合った人、というのがあの部屋で写本を奪っていった人かもしれない、とか思いました。あれ? 時系列違うかもしれないですね。
ただホラーなだけでなく、こういうミステリーも含まれているのがいいですね。
作者からの返信
サイコパスみたいなものですね。他人の痛みに共感できない最低の奴かもしれません。
カクヨムにも一人くらいはいるのかなぁ、と恐ろしい想像をしたり……(怖
アニメの影響で、呪物といえば両面宿儺の指がぱっとでてきました。
実際、あれは最凶の呪物ですからね。写本はそれくらいやべーと個人的には思っております。
十数年、読書はミステリ一筋な時期があったので、その影響もあるかもしれません。
ナナシの正体ももうすぐわかりますよっ。
第28話 捜索 への応援コメント
こわかったー!!!
あの部屋に一緒に入るの、どれだけ躊躇したか(自分がです)。
腐臭もいっしょに嗅いだ気分です。
そして、写本を探しても見つからない。ものすごく焦りました。
住民の声聞こえてきましたし。
漆間さんが非常に冷静で、的確な指示をくれるので助かりましたが。
ナナシはどんな人物なのか。
作者からの返信
怖がっていただきありがとうございますっ。
部屋の中に入る件は楠田からしたら躊躇しそうですよね。まだ昼間なのでいいですが、夜だったら私も嫌です(笑
写本はどうやら誰かが持っていったようですね。
そいつがナナシで黒幕だと思われますが、果たして……。
物語も終盤となってきました。
どうか最後までお付き合いくださいませ(#^^#)
編集済
第8話 モジパラミーティング2025への応援コメント
これはめちゃくちゃ共感しちゃう部分がありますね( ^_^ ;)
作者からの返信
カクヨムミーティングがまだ開催されていたら、編集長が言いそうな感じにしました。ホラーは実際に今、波がきていますからね(#^^#)
編集済
第26話 複垢への応援コメント
突然LINE通話が鳴った時にはドキイイイイイッ! としました!笑
まだ心臓バクバクしています。
小心者なので。
全員読専のリアクションてすごいですよね。
けどアカウントを複数作って、後でまとめて取り消して、どん底に落ちるのを愉しむっていう・・・そんな事、カクヨムではないと信じたい。
今日も怖くて、でも面白かったです。
作者からの返信
LINEの着信音は、そういった意図はありましたよね。
でもAYAKAからの通話というオチでほっとしましたでしょうか(笑
読み専の方からの評価は嬉しいですよね。
ただそれも増えすぎると違和感覚えて「ん?」ってなるときがあると思うんです。
一応、この辺も伏線になっているのでラストのほうで「ああ、そういうことか」と思ってもらえるかなと。
第8話 モジパラミーティング2025への応援コメント
いやああ、だいぶクスミンの目の痛みが増してるようで、あの悲惨な結末を迎えないか気が気でないです🥲
そんななかモジパラミーティングに参加。
なかなかコアなモジパラユーザーですね😽
この座談会みたいな内容も、なにか関わってくるのかとドキドキします💦
作者からの返信
楠田も呪いに掛かっている以上、目には異常が出ます。
いずれは死が待っているのですが、そうなる前に解呪するというおおまかなストーリーですね。ホラーなのでハッピーエンドになる保証は全くないですが……。
モジパラミーティングは、以前にあったカクヨムミーティングを参考にしています。
とはいっても、参加していませんけど(笑
第7話 ランキングへの応援コメント
蒼騎士くん、クスミンへの下心が隠せていないぞ!😂
オフ会後にこうした個別のやりとりがくる点やその内容、そしてモジパラの仕組みなど、相変わらずリアルで、カクヨムのコメントやランキングに一喜一憂している自分は、心を見透かされてるようです🤣
そして後半は漆間さんの話が出てきましたね。
どう彼と関わっていくんだろう👀
ホラー苦手ですが、この先の展開にワクワクします!
作者からの返信
若さゆえに隠し方を知らないようです(笑
あらゆる描写について、なるべくリアルであるように心掛けています。
呪い自体がそれこそ限りなくオカルト(虚構)に近いので、しらけるような嘘っぽさは極力排除したいですね。
漆間は楠田を守る王子様みたいな位置づけですかね。
そういった視点で読んでもらえればと思います。
第24話 志乃(二)への応援コメント
はぁ・・・。
読みました。
カクコンを初めて1年と2か月。
初めてです。こんな強烈に悲しくも恐ろしい、登場人物の背景を。
これほど詳細に描かれていますと、もう当分頭から志乃さんのことが離れそうにないです。
(映画を観る時や、漫画を読む時など、没入すると自分も「そこ」にいたりするほど集中するのですが、小説でも面白いものは偶にこうなります)
今回は志乃さんのそばで追体験してしまった。
これほどリアルに描けるのが凄い。
と、いいますか・・・確かに村人は酷いです。あまりに残酷ですが、これが現代でなく、江戸だったということで、本当にありそうでそこが更に恐怖をかきたてます。
これらの設定をちゃんと考えて作り込まれている。
いやぁ・・・参りました。
もしかしたら、このエピドード2話分は結構しんどかったのではないでしょうか。
ですが、これまでのWEB小説など読んで目を失くして亡くなった被害者のことも思い出すに、「ああ、そうだったのか」と、ゾクゾクしながら読みました。
また、この後は、「恐ろしい」というより、何かこう・・・うまく表現できませんが、志乃さんの立場にたって、今後起きる事件を見てしまう気がします。
それ程、よく作り込まれていると自分は思います。
作者からの返信
志乃という人間をしっかり描写すればするほど、呪いに説得力が増す。
――というのは分かっていたので、前・後編で一万文字弱となる掌編みたいになってしまいました。
実のところ島村さんの仰った通りけっこうしんどくて、江戸時代の村の有りようについては時代考証が大変でしたね。AIに聞いたりもしましたが、三割間違っている認識なんで(汗
江戸時代と今の倫理観は全く違いますからね。当時はこういった村人もいたと思っています。
単なる着物姿の怖い女性ではなく、悲しい過去を持つ志乃という少女。
そういった認識で今後の物語も読んで頂ければと思います。
丁寧な感想ありがとうございました(#^^#)
第24話 志乃(二)への応援コメント
なんだか、切ないですね。
日本に伝わる番町皿屋敷等が、浮かんできました。
ただ、その恨みの連鎖が、現代の小説好きの人達までに降りかかるとは‥悲しい事ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
その〝切ない〟という感情を抱いてほしいというのもありました。
番町皿屋敷――。志乃のお話は正にその系譜かもしれません。
ただ、現代まで至る恨みの連鎖を考えると、志乃の呪いのほうがえげつないかもしれませんね(汗
第24話 志乃(二)への応援コメント
【報告】
> 「何? 何の用なの?」
鉤括弧前のスペースが多いです
作者からの返信
ご指摘ありがとうございますっ。
修正致しました。
また、誤字脱字ありましたらお願いします(他人任せw)
第23話 志乃(一)への応援コメント
志乃さんがこの時代(江戸でしょうか?)女性でありながら寺子屋の先生をして、子供達に読み書きを教えること、書くことに生きがいを感じていたことが、とてもよくわかるエピソードでした。
そして、おそらくこのあと唯一の自分の存在価値とも言える読み書きの場を奪われることから、全てが始まっていくのだろうと推察しました。
あまりに悲しく、苦しい過去ですね。
作者からの返信
志乃が生きたのは江戸時代ですね。
この時代の村の人間の生き様は分かっているようで分かっていないので、書くのが非常に大変でした。
後半は大体想像がついちゃいますよね(汗
描写するのが精神的にきつかったですが、避けては通れないので逃げずに書ききりました。
第21話 疑念への応援コメント
楠田さんの気持が痛いほどわかります。
読まないようにしようと思って目にはいる文字を見てしまい、自己嫌悪に陥りますよね。ついXを開くとか、いつもなら嬉しいメッセージに、イラついたり。
そんな負のエネルギーを生み出すこと自体もう呪いです。
電話番号を載せてきたエリナさんが何を話すのか。コンタクトとってほしい。
でないと怖くて・・・。
作者からの返信
読書が趣味、でなくとも、日常的に文字は目に入りますからね。
つまり、普通に生きていくことを困難にさせる呪い。
イライラもしますよね。その負のエネルギーを吸収して更に――という展開も良かったかもしれませんね。
楠田は、エリナをガン無視します(嘘ですw)
第20話 条件への応援コメント
わかりました。では、自分もカクヨムをしばらく封印します。
・・・って訳にもいかないし!! まだ10万字に達してないし・・・。
怖くてLINEも開けない笑
けど、その仮説をたてたということは、着物の女性が目を失ったことで、文字を読む人に対し、羨む気持ちから現れる、とも考えてみました。
もう怖すぎるから、これ以上は考えるのをやめます!笑
作者からの返信
ここにきて、呪いの条件が判明しました。
読み書きの好きな人には、それこそ地獄な条件となっています。
島村さんは大丈夫ですよっ! 現実には影響しませんから――多分。
着物姿の女の過去の物語もおいおい、でてきます。
一旦、考えるのをやめても全く問題ないです(笑
第19話 ファミレスへの応援コメント
こ、怖い・・・!
あの女性の言葉は完全に恨みのようですね。
突然動きが早くなるとか、昨今のゾンビのようで怖いです。
と、思っていたら、店員が話かけた時、何事もなかったかのように・・・一体どういうことか。とはいえ、目が!? た、助かるのか? もう次回が待てない。
あ、遅くなりましたが、明けましておめでとうございます!
今年もどうぞ、よろしくお願いします。
作者からの返信
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
着物姿の女が何者なのかが、徐々に明らかになっていきます。
島村さんの仰った通り、強い恨みの念が呪いとなっています。
幸い、忌札があったので目は大丈夫だと思いますが……。
とはいえ、かなり迫ってきているので状況的にはヤバいですかね(汗
第4話 怨糸への応援コメント
お邪魔します。
両目の妙な違和感辺りから、第一話の平さんとちょっと似た症状なのが気になりました。
平さんも怨糸だったのかもって思いました。
漆間さん、怪談師だから、色々その手の情報が入ってくるんですかね。
冒頭を知ってるので、いや、お話聞いてあげてって思うけど、ちょっと目が痛い程度だったら気のせいってなりますね。
拙作フォローと応援ありがとうございました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
主人公を始め、冒頭の平も目に関する呪いにかかっています。
どうして呪いにかかってしまったのか。
なぜ目に異常が発生するのか。
誰によって呪いは拡散されたのか。
読み進めていくと徐々に明らかになっていきます。
もしお時間がありましたら、続きをどうぞ(#^^#)
編集済
第2話 蔓屋書店への応援コメント
こんにちは。
初めまして!
御作はいつもカクヨムを閲覧する時にトップページで拝見することが多く、気にはなっておりました。
ホラーは少し苦手なのですが、今回その作者様がありがたいことに拙作をご覧下さったのでお邪魔してみました。
カクヨムを彷彿させる舞台設定に思わず、ニヤリとさせてくれますね。
私は去年の3月から書くのも読むのも始めたばかりなので、コンテストといってもお祭りに飛び入り参加しているような気分です。
☆が欲しい方はものすごくアピールしていますよね。本文の終わり辺りや近況など。
それは良いのですが、あまりに毎話の最後に『面白かったらハートや星での評価をお願いします。作者のモチベーションが上がります!』などの文言があると、普段からずっと評価のことばかり考えてらっしゃるのかな?話自体を楽しめてるのかな?と他人事ながら心配してしまいます( ^_^ ;)
まあ、楽しむ必要はなくて書くのは流れ作業だとの考え方もあるでしょうし、人それぞれでいいんですけどね。
ただ、そういった方の作品はだいたい私には合わず、フェードアウトしてしまったことが多いかなと思いました。
本作はとてもリアルな内容で面白かったです。また読みに伺いますね!
拙作へのご訪問ありがとうございました🎶長文、失礼しました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
作中のモジパラは正にカクヨムを参考にしています。
なので、参考文献の一覧にはカクヨムと載せようと思っています(笑
★が欲しいアピール、やっている方結構いらっしゃいますよね。
長編作品の実体験ですが、ああいったアピールは区切れのいいタイミングでたまにやると効果的です。毎話毎話だと露骨に感じられて、あげるほうも躊躇してしまうと思います。
ただ読者選考には★の数がかなり影響しますので、気持ちは非常に分かります。
ホラーが苦手とのことですが、ご無理はせずにっ(汗
フェードアウトなんて日常茶飯事的にしてますorされているので、気にしなくていいですからね(#^^#)
すみません、まずタイトルからして怖かった。
このタイトルの※印が、物語についてなのか、この作品への注意書きなのか、どっちだ!? と思って・・・!
これも作戦でしょうか。まんまとハマりました!
そして、思ったとおり恐ろしい亡くなり方。
野球帽の男性は、B男に何を見せた(読ませた?)のか。そこが一番気になります!
本日も怖かったです!
作者からの返信
このお話は、モキュメンタリーホラーっぽい内容なので、このようなタイトルになっています。
あ、※ですが、作中作ですので現実の読者様に向けた注意書きではありません。でも作戦としてもいいかもしれませんね(笑
一体、何を見せたのか……。
美少女フィギュアじゃないことは確かですっw
第18話 タムタムへの応援コメント
漆間さんがセンテンスを読み上げた後、彼がどうなってしまうのかと、ハラハラしました。
でもやはりビンゴでしたね。
あれが原因だったのか。
リングは知らないのですが、期限つきで死ぬって怖いですね。
タムタムが応じてくれない。
応じてくれないのか、知らないのか。もういないのか・・・?
など、色々と考察しました。
ラスト、よくLINEのURL開けましたね。勇気ある。
本日も怖かったです!
作者からの返信
ここにきて、ようやく呪いの小説(というよりかは呪いの文言)が何であるか、判明しました。「たぁちゃん。」は全く関係ございません(笑
期限付きの呪いって徐々に死が迫る感じなので、相当怖いのではないかと思います。しかも条件が不明ですからね。
タムタムに会うことが目的となりましたが、さてそのタムタムは何者でどこにいるのでしょう??
URLは、漆間が見てと言っているので、そこは安心していたのだと思います(#^^#)
【読者を呼び込むおまじない】への応援コメント
こ、この言葉は・・・!
「灰となる涙」→ここは亡くなった方の目が迎えた最後と似ている気がします!
ゾクッ・・・
作者からの返信
若干、露骨な感じですかね(汗
ここはいずれ、もっと相応しい文言に変えたいですが、うーん、どうだろう。
二通りの意味を持たせないといけないので、難しいところです(泣
第4話 怨糸への応援コメント
謎の怪談師、漆間さん!
たあちゃんの話は、やはり呪いの類がかけられていて、主人公ちゃんは、ヤバい状態にあったのでしょうか💦
でもたしかに、いきなりオカルトめいた話されたら、ナンパ師ではなくとも、怪しい宗教勧誘とかかと疑い、その場をはやく去りたくもなりますよね。。
しかし漆間さん、Xで普通に怪談師名乗って、アカウント運営しているのか😂
怖いことになり、やはりDMすることになるのでしょうか。。
作者からの返信
漆間は、呪われた楠田を助けてくれる頼れる男という感じですね。
「たぁちゃん。」はどうでしょうかねぇ。呪いの小説か否かはこうご期待(笑
確かに初登場の漆間は、普通に考えて「怪しい奴」ですからね。少しでも話を聞いていた楠田は偉いと思いますw
DMしないとこれっきりになっちゃいますよね……。
第16話 草間家への応援コメント
上手いやり方ですね。
特に、どうご家族の方へ切り出すのかなと気になっていましたが、「闇の警備員さんの小説を完成させて公開したい作戦」という方法があった・・・!
素晴らしいです。
そして、更に驚いたのは、漆間さんが闇の警備員さんの死因を確認する方法でした。
この人が助っ人になってくれてよかった。
作者からの返信
極力、現実的なやり方はないかと考えると、この方法しかありませんでした。
とはいえ、草間さんのような方は稀かもしれませんね。
リレー小説もまあ、無理な設定じゃない……とは思っています。
一応、漆間は頭が切れるキャラなので死因の確認は彼の仕事でしたね。
我ながら、いけしゃあしゃあとしやがって、と思います。
漆間がいなかったら楠田はバッドエンド直行でしょうね(笑
第15話 糞野郎への応援コメント
「糞野郎」って誰のことかと思っておりましたら。
漆間さんは結果、そうなっていたとしてもやっぱり相談に乗ってもらってるのも事実なので、全然クソやろうじゃないです。
(怖いものから守ってくれる存在はみんな有難い)
忌札って炭化するんですね。
作者からの返信
怪談のネタのために呪われてもいいのかと、私自身も漆間の行動力に驚かされますが、なんとなくそういった行動を平然としそうなところがあったので。
孤独な楠田の気持ちを考えたら、守ってくれる漆間の存在はとても大きいと思います。
忌札が炭化するという設定は、「炭化しているという事実」が恐怖に繋がるので、そういった設定にしています(#^^#)
【たぁちゃん。】への応援コメント
たあちゃん。なるほど。
「私」は逃げられて良かったですが、Aくんが、、、
美味しい話には裏がある的、教訓ですね😭
命を犠牲にするのは代償でかすぎますが。
この叙述トリックを読んで、まさに歌野晶午さんの『葉桜の季節に君を想うということ』という作品を思い出しました。
最後に大どんでん返しをくらい、当時「してやられた!」と唸ったものですが、真賀田さんにも見事に「してやられました」!(笑)
ミステリーの作品に、さらにこうしたミステリーなお話を入れる、入れ子型の構造も、センスの固まりですね👏✨
※別件ですが、拙作にお星様評価をいただきまして、ありがとうございました!大変嬉しいです😭
作者からの返信
葉桜の季節に君を想うということ』は私も読みました。
あれは壮大な叙述トリックで、最後まで分からなかったです。
名作ですが、文字でしか成立しないゆえに映像化不可能なのが残念ですよね。
だからこそ十角館の殺人の映像化には驚きましたけどね。
ホラーとミステリが大好物なので、両方をぶっこんだ短編となっています。
皆さん、最後に驚かれるのでこちらとしては、してやったりと言った感じですね(笑
こちらこそ★をありがとうございました(#^^#)
第3話 交流への応援コメント
オフ会に参加するの、なかなかハードルが高いですよね💦
しかも51歳のオジサンとかと、うまく交流出来るのか?!
この子が自分の娘だったら、趣味は認めても、オフ会は賛成出来ないかもです😭
昨今、こういうところから犯罪に巻き込まれる若い人多いので。。心配すぎる!
でもそれと同時に、自分も仲いい創作仲間の方とはリアルに交流してみたいなあと、ちらっと思わなくもないから、難しいですね😂
そして「たぁちゃん。」という呪いのエピソード。
なんか点と点が繋がってきて、いやな予感しかしないです!!
作者からの返信
オフ会は私だったら、参加しないかなぁ。
私のイメージをそのまま抱いていてほしいですから。
要は、幻滅させてしまうかもしれないという恐怖、ですかね。
私もおっさんですが、おっさんってそれだけでマイナスイメージありますからね(泣 娘を持つ親なら、賛成できないのもまあ、無理ないかぁと。
どうしても行くって言うなら一緒に付いていくかもしれませんw
第2話 蔓屋書店への応援コメント
なんだか大学時代に戻ったような気分でした😊
講義あるあるや、学校終わりのバイトとか、当時好きだった本のことを思い出しました✨
森博嗣さん、自分も読んでました〜!
ホラーだと乙一さんとかハマっていたなあ。
そしてモジパラ。
まるでこの投稿サイトを彷彿とさせますね😂
ちょうどカクヨムコン中だから、書き手には生々しく感じられますね(笑)
1話で気が触れてしまった方とも、関係がでてきそうでありながら、まったく展開がよめません!
作者からの返信
私は池袋の専門学校に通っていましたね。
人込みが好きじゃないので、もう行かないと思いますが(笑
実は、森博嗣さんの「すべてがFになる」でミステリ好きになったのは自分だったりします。今はホラーに傾倒していますけどね。
モジパラはカクヨムと思ってもらっても構いません。敢えてそうしていますので。
生々しく感じるというのは、正にこちらの狙いですね(#^^#)
第14話 コンタクトへの応援コメント
AYAKAさんが話を聞いてくれてよかった。
こういう時、身近な人に話を聞いてもらえると、気持ちが随分と楽になりますからね。
早速あの事件を創作にして公開した人がいたのか。バンされるって余程ですよね。
どうやって読書記録を調べるのか。
楽しみです。(怖いけど)
作者からの返信
主人公の楠田にとってAYAKAさんは、モジパラで一番気の合う仲間ですからね。モジパラ絡みのことで相談となると、彼女しかいないようですね。
あれは実際にあった怪死ですからね。本翔社としてはオカルトのスポットにさせるわけにはいかないので、拡散される前にBANしたようです。
読書記録の調査は極めて正攻法です。
ここは怖くないので安心してください(笑
第1話 呪殺への応援コメント
はじめまして。
作品をお読みいただいたご縁からまいりました😊
物書きの心情をリアルに捉えていてドキドキさせられたと思ったら、平さんのあまりの異常行動に、ひえっと小さく声がでました💦
怖いのも痛いのも苦手なのですが、ここからどう展開するのかドキドキしております!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
カクヨムで活動している、一部の作者様の心情はこうなのではないかと勝手に思っています(笑
平の呪殺シーンは衝撃的ですが、呪いに掛かると最終的にはこうなってしまいますよ、という読者様に対する提示となっております。
がっつりホラーですので、無理をしないでくださいね(汗
第13話 忌札への応援コメント
霊媒師か・・・!
でも祓う対象が違うようですね。
呪いを解くには「どこかに存在する元凶を特定をし、そこで正しい対処をする」とのことですし。
なんで着物なんだろう。あれで余計に怖くなるんですよね。
ミニスカならいいのに(?)
作者からの返信
呪いって、霊や怨念じゃないですからね。霊媒師では畑違いで力を発揮できないような気はします。
その元凶がどこにあるのか――。今後、明らかになってきます。
着物、黒髪ロング、白や赤のワンピース――。
この辺は、ビジュアル的にホラーと相性がいいですからね。
ミニスカはどうなんでしょうかっ!?
それだけで若干、ホラー色が薄まるような気が……(汗
着物である理由も今後、明らかになっていきますよ(#^^#)
第1話 呪殺への応援コメント
はじめまして。
こちら、拝読させていただいておりました^^
Bコイン=☆ですね……!一喜一憂してしまう主人公さん、とてもリアルだなぁと思いながら読み進めさせていたら、ホラー……!描写がまたリアルで、ぶちぶち、という音や表現が、怖かったです……!(すごいです!)
またゆっくり拝読させて頂きますね。^^
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうですね、Bコイン=★となっております。
「カクヨムにいそういそうっ」と共感できるユーザーを出したところで、いきなり呪い殺すというw
呪われると最終的にはこうなっちゃいますよという提示をしています。
共感と恐怖が内包した小説投稿サイトホラーですが、お暇なときにでも読んでくれればと思います(#^^#)
第11話 実話怪談への応援コメント
清十郎さんの猫の創作話で、少女が敢えて離れた場所でお祈りをしているのに、男子学生が場所を指摘するという話、あれだけで十分にゾクッとしてしまった。
怪談が、実話に基づいているという説はあるなと感じました。
毎話、どんな怖い話が登場するか、ドキドキしております・・・。話の作り方が上手いです!
作者からの返信
清十郎の創作怪談披露のために、作者が怪談を創作しなくてはいけない労力が(笑
何とか絞り出した猫絡みの怪談ですが、島村さんがゾクッとしてくれたのでほっとしました。
怪談は「これ、本当に実話かいな」というのは多々ありますけれど、極論、怖ければそれでよしみたいなところはありますよね。
恐怖は強弱つけてお届けしますが、漆間登場回は基本、弱となりますのでご安心ください(笑
第12話 洒落怖への応援コメント
呪いという不確かなものに条件があるのかどうか、ですよね。
完全にランダムの線もあるでしょうし。
強弱の波もあるかも??