応援コメント

#27 君を一人にはしないよ」への応援コメント


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    夏休みも終盤、暑い日のお昼過ぎ、拡がる田園風景、お墓参り、帰りに蕎麦手繰って。不思議となんだか懐かしく静かな感じ。
    ナノちゃんもいつもより抑えめのような?笑
    読んでるこちらは立春間近でまた寒波が、って季節ですけど 笑笑
    リン君、父親と一緒にきた時を思い浮かべていても、淡々として強い感情は窺えず。父をどう思っていたのか、どう思っているのか?
    夏休み明けの学校で待ちうける騒動の前の静けさ?笑

    追記)#27タイトル、リン君が複雑な感情抱えてそうな父親のお墓参り行くと知って着いていくと言い出したナノちゃんの想い?でしょうか…
    今章も楽しみにしています!

    作者からの返信

    ナノちゃんさすがにお墓参りなのでテンション抑えています笑

    リン君も抑え気味ですよね
    感情をあふれないようにしているのと、色々思いはあるでしょうね

    学校は波瀾万丈です笑
    これがプロローグ1で、
    次回がプロローグ2です笑

    テンション対象的になると思います

    いつもありがとうございます♪