第1話:ヴィーナス降臨への応援コメント
キャッチコピーが秀逸過ぎたので食いつきました笑
お盛んなところに期待したいです(*'▽')♡
作者からの返信
6月流雨空さん
これは私の人気No.1短編小説。
私の作品の特徴でもありますが、まぁ、最後まで一気に読んで見てください。
多くの方が、思わず、レビューコメントを残して行ってくださっている作品。そして、そのレビューコメントが傑作揃い!
読後にデザート代わりに読んで行ってください。レビュコメなのに、「イイね!」が10個も付いているものがゴロゴロしてますから😄。レビュコメだけでも笑えますよ。でも、必ず、ご自身の読後にネ‼️
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
青山 翠雲さま
こんにちは。
重厚な比喩を次から次へと重ねつつ、向かった先はやっぱりここでしたね。このブレなさは素晴らしいと思います。将棋の世界が完全ではないにせよ男女に分かれているのって、なぜなのでしょう? 能力的には特に分ける必要性を感じないのですが、もしかして、こういうことを防ぐために(笑)?
楽しく読ませてもらいました。これからレビューも楽しませていただきます。
作者からの返信
佐藤宇佳子さん
その辺りのロール分けについては、上から11作品の中に述べてあります。もし、未読の作品がございましたら、ご覧になってみてください。
自分で言うのもなんですが😅、今回はどれもそれなりに面白い作品に仕上がったと思いますよ😊。
本作にも星をつけてくださってありがとうございました😊♪
第3話:開戦の火蓋ともたらされた情報への応援コメント
青山 翠雲さま
こんにちは。
レビューコメント以前に、皆さまのコメント欄でのやりとりがもうすごいですね。知識と知識の息詰まる応酬。
この禁欲についてはよく言われることですけれど、実際プラスに働くのでしょうか、マイナスに働くのでしょうか? 精進している間であれば精神的な鍛練になるのでしょうが、本番にその状態って、むしろ集中力をそがれたりしないのかしら、とおもったりします。
作者からの返信
佐藤宇佳子さん
刑事コロンボでもそうですが、何であれが面白いのかと言えば、犯人も頭が良くて、コロンボとの知能との戦いだからだと思うんですよね。
後半の方ですが、やっぱり「精」ですからね。それを放出してしまっては、マイナスになりますね。うちに保っていれば、少なくともテストステロン(闘争心)は高まると思います。ただ、イライラはするのかもしれませんが😆😙🫣。
第1話:ヴィーナス降臨への応援コメント
青山 翠雲さま
こんにちは。
天に二物を与えられたうえに、両親から何不自由ない暮らしやもって生まれたものを十分に生かせる環境を与えられ、そうしてできあがったのがスーパーウーマン如月美麗だったのですね。
知性としたたかさ・欲とは両立しますからね。というか、したたかさは知性がないと成り立たないものでしょう。
作者からの返信
佐藤宇佳子さん
こちらの作品までお越しいただき、ありがとうございます😊♪
ここからの『テイク トゥ〜』までは、自信を持ってオススメするところ。ゆっくりと読んでいってくださいまし。相当アホで、相当アカデミックなので、失神しないようにだけ、ご注意を😄。
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
硬派な棋士ドラマだと思ってたのに、まさかの大反転ですね!
将棋に官能が絡む瞬間は衝撃で「そう来たか…!」と唸りました。
理性と本能、量子と精神――タイトルの意味がここまで深くなるとは……。
作者からの返信
舞見ぽこさん
この度は、拙著『量子と精神』を読んでくださり、また星まで付けてくださり、ありがとうございました😊♪
私の作品は、だいたい第3話ぐらいから、面白くなるのが多いので、最後まで読んでくださって良かったです。
今後とも、よろしくお願いいたします。
編集済
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
こんにちは。
面白かったです。
すごい構成ですね。
まさかの展開にドキドキしました。いろんな思いが交錯し、それでいいのか、といろんなところでツッコミどころがあり、考えさせられました(笑)
黒田くん、気の毒に? いや、嬉しい誤算か? 一生に一度の初体験ではないでしょうか。貴重な一戦、きっと忘れられないと思いますが、彼は別の世界を見せられたのかも。とても面白かったです。
ありがとうございます(*´ω`*)
そういえば、この作品のマイページ、ぞろ目ぞろいですごいですね。これは狙ってのことでしょうか。探していてちょっとびっくりでした。
作者からの返信
春野セイさん
おぉ!早速、『量子と精神』を読んでくださったのですね!そして、星と何より嬉しい感想までお寄せいただき、ありがとうございます😊♪
本作、実は読んでくださった方、異口同音にツッコミたくなる作品であり、衝撃がみなさんにあったようでして、とても多くの方々がレビューコメントを残していってくださったのですが、そのレビューコメントがどれも傑作揃いなんですわ!
何せ人の作品のレビュコメなのに「イイね!👍」が10コもついているのがゴロゴロしてますから😄。レビュコメ見るだけで笑えますから、デザート代わりに読んで行ってください。そして、私、自作についたレビューコメントを読み返しながら酒の肴代わりに、ニヤニヤしつつ日本酒をチビリとやるのが、この物価高の世の中での唯一の楽しみなものですから、「面白かった🤣」ということでしたら、是非、春野さん版のレビュコメを残していっていただけると嬉しいですし、レビュコメはよく読み返すものですから、お名前もより一層、記憶に刻まれるので、とても嬉しいです。
聞いた話ですと、本作にレビュコメを書いたら、訪問人数が増えたとおっしゃられた方々が数名いらしたので、そんなこともひょっとしたらあるのかもしれません。まぁ、そこは因果関係がハッキリしてないですし、その方々でないと分からないので、あくまでここは参考情報ですが。
マイページのゾロ目、というのがよく分かりませんでした。
良かったら、今度また教えてくださいませ。
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
第3話までが真面目な雰囲気だったので、なんとなくそんな予感はしておりましたが、想像以上の展開に、背後に娘が立って読んでいないか、何度も振り返ってしまうほどでした。
「金」と「玉」の並びも秀逸ですね。逆でも面白かったけど。
ここまで真面目にふざけることができるのって、才能ですね。素敵でした!
作者からの返信
まめいえさん
へへへ。私の作品はいつもだいたいこんな感じなのです。まぁ、例えて言えば(行ったことないけど)個室ビデオ店みたいな感じ。入り口には「戦艦ポチョムキン号」とか「にんじん」みたいな名画がチョロっと置いてあるんだけど、一歩奥に進むと、大喜びしちゃう話が控えている、みたいな😄。
なので、私の小説、たいてい第3話ぐらいから面白くなりますので、そこまで、ご辛抱くださいませ。
『小説 「王将戦」』と
『神が授けた悪手』を読んでいれば、私の最高傑作、『芥シリーズ』を読めます。まだ、読んでなければ、とある理由からオススメしません。
あと読みやすいのは、『サイレン スー』からの『スー三部作』。
青山ワールドの業種か版は『小説 エキベン』です。
嬉しいことをたくさんおっしゃってくださってありがとうございました😊♪
ちなみに『量子と精神』は皆が残していってくれたレビュコメが傑作揃いなんです。是非、デザート代わりに読んでいってみてください。レビュコメだけで笑えますよ。何せ、レビュコメなのに「イイね👍」が10個も付いてるのがゴロゴロしてますから。
また、遊びにいらしてください。今後ともよろしくお願い申し上げます。
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
拝読させていただきました!
いやぁ、とても良き作品ですね。今までも女性主人公を扱った将棋マンガを手に取ったことはありますが、それらとは全く異なった新感覚将棋小説だなぁと思います。昭和を生きた名将の方々も唖然としそうな盤外戦術。お見事です。
読みはじめてすぐ黒田という名を見て、もしや黒田堯之先生をモチーフにしているのかと思いましたが、あのレジェンドのことでしたね。○ん○ん限界、すごいパワーワードです笑 よく思いついたなぁと頷いてしまいました。
やはり将棋を題材にした作品は青山先生には敵いません。ぜひ勉強させていただきます。
作者からの返信
ゆいゆいさん
過分のお褒めのお言葉ありがとうございます。
「新感覚将棋小説」だなんて、そのままレビューコメントに載せていただきたいくらいの嬉しいお言葉。
ちなみにこの両者にモデルはいません。そもそも、この棋聖戦も第一人者がチェス界に一時挑戦で成立しているものですから。
『量子と精神』にみんなが残していってくれたレビューコメントは、傑作揃いなので、デザート代わりに是非、ご覧になってみてください。レビュコメなのに「イイね!」が10個も付いたのがゴロゴロしてるんですよ。たまに読み返して、私もニヤニヤしております。
私としては『神が授けた悪手』も「双璧」の一作です。
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
ふふふ、面白かったです。
やっぱりこの話は、青山さんの詰まった行間と長い文章が生きてますね。
コレを短文で改行を多くすると、緊迫感が削がれると思う。
星を残していきますね♪
作者からの返信
七月七日さん
>やっぱりこの話は、青山さんの詰まった行間と長い文章が生きてますね。
なるほど!それは新たな視点の斬新なご意見!もう1人のコンサルタントは、事あるごとに改行しろ改行しろ、余白を作って読みやすくしろ、とおっしゃってくるのですが、「この内容には、これが生きる、しっくり来る!」というご意見は新鮮で、なるほど!という、目から鱗でしたし、自分のスタイルを維持していく、論理的根拠を持てたように思います!
ありがとうございました😊♪
第3話:開戦の火蓋ともたらされた情報への応援コメント
先程は失礼しました。書き直しましたのでご確認ください。
作者からの返信
七月七日さん
ご飯を食べていたので、ご返事遅くなりました。
確認いたしました。お手数をおかけいたしました。修正対応ありがとうございました😊♪
第1話:ヴィーナス降臨への応援コメント
多分青山さんとの出会いはこの作品だったと思います。
読んで、将棋は全く知らないけど面白かったというコメントを書いたら、是非それをレビューで書いてくれと頼まれたことを覚えてます。それで、男の子を色気で悩殺してみたい、みたいなレビューを書いたと思います。
意外と第一話が短く感じました。てか、これ割と短いのですね!
また後で続き読みに来まーす。
作者からの返信
七月七日さん
あぁ、そうでしたねー!
私はてっきり、男性の方だと思っていたので、あのコメントを見てビックリしたのを覚えています。
私、こう見えても、短い作品多い方だと思うけどなぁ。まぁ、あれか、筆が乗ると1話が長いのか。
そう、この作品は10,000字以内で書いたから、起承転結で書いても、1話2,500字しか書けない。ラストの構想はあったから、前半は控えめになっており、七月七日さん向きの作品となっておりまーす♪
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
第3話を読んだ時点で、如月の「戦い方」は予想できましたが……展開は想像を超えてました。欲情合戦の挙句時間切れで勝利とか、いろんな意味で前代未聞すぎました。いや確かに「金」と「玉」で詰みだけど! 新聞記者も、棋士へのインタビューに「森林限界」なんて単語が出て来るわけねーだろって気づけよ!
寝る前に読むもんじゃない(褒め言葉)ですが、食事中だったらもっと困ったことになってましたね。続きも拝読いたします。
作者からの返信
倉馬あおいさん
拙著『量子と精神』を読んでいただき、応援ハートや星をありがとうございました😊♪
そして、何より嬉しい感想をお寄せくださり、とっても嬉しいです。「金」と「玉」の象徴的終局図の意味するところですとか、いろいろとキチンと細かいところまでご理解していただけたようで、嬉しいです😅。
『神が授けた悪手』も読んでいただけるとのこと、ありがとうございます😊♪
『小説 「王将戦」』まで読んでいただけましたら(『小説 「棋王戦」』は任意でどうぞ
)、『量子と精神』の10倍面白い『芥 Ⅰ / Ⅱ / Ⅲ / Ⅳ / Ⅴ』へ順番どおりどうぞ!私の最高傑作です。
なお、『量子と精神』はみんなが残していってくれたレビュコメ見るだけでも笑えますよ。良かったら、ご覧ください。イイねが8コとかついたものもございますから😄。
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
前回お邪魔したの、こちらの3話までだったようです。
3話までは拝読した内容を覚えていたのですが、なんらかで4話を読まずにおいてしまったようで……。
まさかこんな展開だったとは笑。
タグ見てあーなるほどなと思いました。
美女に、女慣れしていない将棋一筋くんを合わせたらそりゃ、あわわわってなりますね。
面白かったです。文章が綺麗なので余計に際立ってる感じもします。
あと、読み順の指南ありがとうございます。
頂いた順に拝読してみますね
作者からの返信
KaniKan さん
『量子と精神』も読んで、また、文体を褒めていただいたり、何より「面白かった🤣!」とおっしゃっていただけて、これに勝るものはございません。星もつけてくださったようでありがとうございます😊♪
この作品には多くの傑作レビューコメントを皆さんが寄せてくれてまして、その中には「前半3話はすべてデコイ(おとり)。すべては最終話の収斂のためにある」みたいなことを言っている方いましたが、基本、私の小説は全部、そんな感じですので、前半の1〜2話は辛抱して読んでください。レビュコメ、笑えるの多いので、良かったら見ていってください。
『芥シリーズ化』は本作の10倍は面白いと思いますので、乞うご期待♪
引き続きよろしくお願い申し上げます。
第1話:ヴィーナス降臨への応援コメント
こんにちは。お勧めに従って遊びに来ました。いきなりの超絶美人登場!ってやっぱ将棋につながるんですね。ちょっと読ませていただきますね。
私の作品でおすすめはとのことでしたので2作品ほど紹介を
メイン作品は『剣に見込まれヒーローに(♀)』になります。こちらは時系列で書いていってますのでなかなか闘いが始まらずに途中で離れてしまう読者様も 涙
https://kakuyomu.jp/my/works/16818622173771846445/episodes/16818792437517101532
なので普通に登場人物がでていろいろしているシリーズで最近がんばって書いてるのが『地図にない場所、描けない池』になります。ホラーものです。
https://kakuyomu.jp/my/works/16818792436132196672/episodes/16818792436132216342
もしよろしければぜひご訪問くださいませ。
作者からの返信
夏風さん
私が多分、本当に書きたいのは、きっとホラーなんだと思っています。
なので、後学のために読みに行ってみたいと思います。ちょっと、今、執筆中なもので、一気読みとはいかないと思いますが、予めご理解を。
『量子と精神』読みにきてくださって、ありがとうございます😊♪
きっと、短歌と本当に同一人物が書いているのか!?と思うところあるかもしれません😅。
この作品を面白いと思うか思わないかが、いわば、青山翠雲作品を好きになるかならないかの試金石。
お気に召していただけるといいのですが。
この作品に皆が残して行ってくれたレビュコメ、どれも傑作揃いなので、ご覧になって行ってください。レビュコメだけで笑えると思いますよ♪😄
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
非常に面白かったです!
将棋は、まったく詳しくはないのですが「なんかスゴい」ということは、よく分かりましたので、大丈夫でした。青山さんの書かれる文章、本当に素晴らしいです。
また、色んなところで、下ネタが挟まれていて、それに気づいた時、職場で鼻息もれてしまいました。
レビューに書きたいことを書いたため、こちらでは控えめで失敬いたします。
拝読します、とのお約束から、だいぶ時間がたってしまい申し訳なかったです。これからも、少しずつ読ませていただければと思います。
作者からの返信
平手武蔵さん
この度は、拙著『量子と精神』を読んで、超ステキなレビューコメントを書いてくださりありがとうございました😊♪
本作にレビューコメントが付いたのは超久々だったので、とても嬉しいです😊♪
平手さん、この『量子と精神』の面白さを10としたら、『芥シリーズ』は100は堅いと思っています。『芥 Ⅱ』などは、自分で言うのも何ですが、すべての複線回収を行っているという離れ技をやってのけている作品。日本語で、芥=ゴミなので、なかなかゴミ小説を手に取ってくれる人はいないのですが、私の最高傑作まで、是非、辿り着いてください。お待ち申し上げております。
ただし、『芥 Ⅰ』から読み始める前に、
『量子と精神』
『神が授けた悪手』
『小説 「王将戦」』
出来れば
『小説 「棋王戦」』
を読んでからでないと、『芥シリーズ』は120%楽しめない構造になっております。
上記の4作品は全て短編で10分あれば読めます。『量子と精神』は読み終えているから、あと3つですかね?他にも読んでたら、あと少し‼️
あんまりにも読者数が少ないので、『芥シリーズ』はあと1作でグランド・フィナーレにしようと思っている最中。
面白さは、保証しますので、是非のお越しを‼️
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
「賢者の時間」に笑いました。
この時間を利用して黒田が勝利するのかと思ったら、まさかの時間切れとは!
作者からの返信
hekiseiさん
こんばんは。『量子と精神』をお読みくださり、応援ハートとご感想ありがとうございました😊♪
『量子と精神』は、読んだみんなが残していってくれたレビューコメントが傑作揃いなので、笑えるので是非、読んで行ってください。レビュコメなのに、「いいね!」が8コもついたらしているものもあるんですよ!
本作を「面白い🤣!」と思っていただけたのでしたら、『神が授けた悪手』『王将戦』まぁ、できたら『棋王戦』、それぞれ10分で読める短編ですのでご覧いただき、私の最高傑作『芥 Ⅰ / Ⅱ / Ⅲ』へお越しくださいませ。
『量子と精神』の10倍面白いこと保証しますが、上の短編を読んでからでないと分からない構造になっているので、その点ご注意してください。
面白くなければ、途中でLeaveいただいて結構ですが、きっと最後までお読みになると思いますよ😄。
それでは、今後ともご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
やっと拝読できました~♪
も、文字量が多くて、最初驚きましたけれど、よく考えると書籍はこうですものね♪
と、やっと読めました♪
黒田君☆一歩成長したね☆うん☆
これは、敵いません☆
作者からの返信
オサケドスさん!
私のことを忘れないでくださっていて、ありがとうございました!
そう、カクヨムでは、やたらと行間を開けた小説が目立ちますが、本来の書籍の小説はこれぐらいだと思うのです。文字がギッシリ詰まっている感はあるのですが、これでも1万字以内なので、実際は10分ぐらいで読めるかと思います。
オサケドスさん、本作が「面白い!」と思っていただけたのなら、絶対に『芥シリーズ』はその10倍は面白いと思っていただけるはず!(自信あり)。
ただ、『精子と卵子』、い、いやもとい『量子と精神』と同じく10分で読める『神が授けた悪手』と『王将戦』(できれば、『棋王戦』も。でも、こちらはオミット可)を経て、是非、『芥 Ⅰ / Ⅱ / Ⅲ』を読んでみてください。ぶっ飛びますから!
また、お時間できた時に是非!
忘れずに読みにきてくださって、嬉しかったです!
星と何より嬉しいレビュコメと感想、ありがとうございました!!
今後とも、ご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。
第1話:ヴィーナス降臨への応援コメント
如月さんの持つものの素晴らしさが伝わってきました!
これからが楽しみです😊
作者からの返信
スズキチさん
お読みいただきありがとうございます😊♪
短編1つは、10分もあれば読めてしまうので、本作、『神が授けた悪手』『王将戦』と読まれましたら、『芥シリーズ』にお越しください。
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
物凄い戦いでした(笑)
『認めたくないものだな、自分自身の、若さ故の過ちというものを』
黒田鉄心の心境はこんな感じでしょうかね。
上手い話の構成でした。
てっきり賢者タイムになって逆転勝利すると思ったんですけどね。
『チラ見せ』
最強のワードでした(笑)
作者からの返信
時空震さん
こちらもお読みいただき、星と感想をありがとうございました😊♪
レビューコメントもありがとうございます。
他の方々が残していってくださったレビュコメが傑作揃い。これだけで笑えるので、是非、見ていってください。レビュコメなのに「いいね!」が8コもついているようなのがゴロゴロしてますから!
第3話:開戦の火蓋ともたらされた情報への応援コメント
なんとも凄い戦いですね。
まさかエニグマというワードが登場するとは。
情報戦を制する者が…
となると、良いんですけどね。
>17才の男子高校生が2週間の禁欲?!
う~~~ん、有り得ないっすね(笑)
作者からの返信
エニグマ暗号機はスゴイですね。ドイツは本当に天才を生み出す率が高いと思っています。
第1話:ヴィーナス降臨への応援コメント
凄いですね。
女としてパーフェクトな如月美麗さんですね。
しがないオッサンの自分は、遠くから指を咥えて見ているだけですね🤤🤤🤤
しかし、よくぞここまで一人のキャラクターを紹介できるものだと感心しきりです。
作者からの返信
時空震さん
『量子と精神』を読みに来てくださってありがとうございます😊♪
私もこんな女性とお知り合いになりたいですわ🥰
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
こんにちは。
手に汗握る。そんな緊迫感の中に存在する別の闘い。
棋聖戦にさらなる興奮が加えられていて、引き込まれましたね。
情景までもが見えるようです。いや、実際に見えた(笑
簡潔で無駄のない文に展開と、楽しく読ませてもらいましたよ。
★を置いていきます。
作者からの返信
ちびゴリさん
拙著『卵子と精子』、あ、いや間違えた。もとい『量子と精神』を読んでいただき、ありがとうございました😊。その上、星をくださり、またこうして感想やレビューコメントも頂戴したようでありがとうございます😊♪
ちなみに、余程衝撃だったのか、みんながこの『量子と精神』に残していってくれたレビュコメは傑作揃いなので、是非、読んでいってください。それだけで笑えますから!
ちびゴリさん、私の最高傑作を読んでみます!?
まぁ、もし、今後もワタクシの作品を読んでいただけるのでしたら、是非、『量子と精神』(現在の一番人気)✅→ 『神が授けた悪手』→『王将戦』→(『棋王戦』省略可)→『芥 Ⅰ』→『芥 Ⅱ』の順番で読んでみてください。『芥 Ⅱ』に辿り着いた時は腰を抜かしていると思います😆😁😅😇。
※とある理由で、この順を推奨しております😊
私の最高傑作は『芥 Ⅱ』となっておりますが、こちらを120%楽しむためにも、この順でお越しくださいませ。もし、「ツマラねぇ」と思えば、LeaveしていただいてO.K.です。
逆に、もし「面白い!」と思っていただけたのでしたら、是非、感想をお寄せください。
昨今の物価高での私の最近の唯一の愉しみと言えば、たまに振り返る私の作品に寄せていただいた「レビューコメント」を振り返りながらニヤニヤして、日本酒をチビリとやることでございます♪
『量子と精神』〜『棋王戦』はすべて短編となっておりますので、一つ5〜10分で読めると思います。
まぁ、お時間ある時に、ごゆっくり、どうぞ。
今後ともご交誼のほど、よろしくお願いいたします。
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
面白かったです😊
カクヨムの作家さん達は、自身の性別が分からないように書く人が多いですが、青山さんは完全に男性の視点ですね(いい意味で)。
みんなのテストステロン値を上げる作品をこれからも量産して下さい。応援しています!
作者からの返信
ヤマシタさん
読了ありがとうございました。みなさんが本作に残していってくださったレビュコメが最高なので、お時間あるときに見てみてください。笑えると思います。
ヤマシタさんの短歌素晴らしかったです。詩に短歌とそちら方面の才能がスゴイですね!
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
正に、卑怯とは言うまいね、の世界。バッターに話し掛けるノムさんの如き盤外戦術に、大いに笑わせて頂きました。
正直に言うと、それは少々如何な物か、と思わないでも無かったですが、考えてみると、2対2のタイまで堂々と勝負を繰り広げたのですから、最後は実力だけじゃない、こんな奇策もあるのよ的な手も大いにアリだなと。
黒田君も気の毒に(笑)。でも、勝負事は真っ当なばかりじゃないと、大いに勉強になった事でしょう(笑)。
因みに、”「金」が「玉」の上にある”には思わず爆笑してしまいました。不意打ちは卑怯です(笑)。
時に自作のお勧めですか。先ずはサラッと読める「ピグマリオン」が自分的にはお勧めですね。千文字にも満たない小品ですが、自分でも良く出来た物と思っているので、先ずはそこから試していただければ、と。
こうして互いにお勧めの作を読み合う経験は初めてなので、中々に楽しい時間を過ごさせて頂いています。有難う御座いました。
作者からの返信
色街さん
拙著『卵子と精子』、い、いや、もとい『量子と精神』もお読みいただきまして、ありがとうございました😊♪
終局図がなぜこの激しい盤外戦を象徴するものなのか、なかなか気づいてくれない方がいらっしゃるなか、一発で気づくあたりはさすがです(って、そんなところを褒められても嬉しくないか!?😅🤣)
ちなみに、みんなが本作に残して行ってくれたレビュコメは傑作揃いなので、良かったら、デザート代わりにご覧になって行ってください。
オススメの作品読んでみますね!
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
あぁ……『最終決戦の舞台は盤上これにあらず』というのはそういうことでしたか。それも果ててしまわれました。将棋を指しながらも、17歳の彼にとっては少々刺激が強すぎたのですね。その後シミなどについて言及されなかったか心配ですが(心配するところはそこじゃない気もしますが。笑)、次は視床下部を鍛えていかなくてはいけませんね。ありがとうございました。
作者からの返信
はるさん
拙著、『卵子と精子』、いや、もとい、『量子と精神』をお読みいただき、ありがとうございました。
ちなみに、双方が流した滂沱の如き涙が全てを消し去っているという設定になっておりまして、その点ぬかりはありません(変な細部にこだわりを発揮きている私😅)😊。
『芥 Ⅰ』はアホさが10倍、『芥 Ⅱ』はすべてが10倍になっております。
以前にご紹介した順をクリアされてましたら、どうぞ!
最低でも
『量子と精神』
『神が授けた悪手』
『王将戦』
出来れば『棋王戦』
を読んでから、芥シリーズへどうぞ!
腹筋ガードしてから、お入りくださいませ。『芥 Ⅱ』では、腹筋への笑撃の機銃掃射が待ち構えておりますので、ご注意を。
無事のご帰還をお祈りしております。
編集済
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
将棋好きなんで読んでしまいました。タグから薄々予感していましたが、やはりブッパされましたか。でもこう言うの好きです。華麗なる筆力がたまらないですね。最後の最後まで遺憾無く発揮されて笑わせてもらいましたよ。
かなり楽しかったです。ありがとうございます😊
作者からの返信
刹那さん
この度は、拙著『卵子と精子』、いや、もとい、『量子と精神』をお読みいただき、星とレビューコメントありがとうございました。
感謝申し上げます。
ただ、こちらもキチンとガイドラインは守っているつもりなので、素晴らしい&笑えるレビューコメントではあったけど、あまり運営事務局を刺激するような「◯器」や「◯B◯N」という言葉は削除願いたいなぁ。
何も見せてはいないし、ポ◯リもないのだから、無用な刺激は与えたくないです。
レビューコメント修正してくれたら、もっと面白い作品をご紹介しますから、ご検討願います。
修正していだただいたら、ご連絡してください。確認でき次第、お知らせいたします😊。
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
なるほどでした…
いえ、将棋の世界はよくわからないのですが、しかし、勝つためには何でもやる。
これは鉄板ですものね…
そしてどの世界でも同じ。
思わずうー…んと唸らされたお話でした。
ありがとうございました!
作者からの返信
小海倫さん
お読みいただき、また、感想をお寄せいただき、ありがとうございます😊♪
将棋を扱ったものが、前半続きますが、将棋のこと、全く分からなくても大丈夫な内容になっておりますので、その点、ご安心ください。
『棋王戦』だけ、やや、将棋のコアなファン向けになっているので、オミットしても良いです。それでも、なんとか、芥川シリーズは楽しめます。まぁ、5〜10分ぐらいで読めるので、読めたら読んだ方が、芥は120%楽しめます。
小海倫さん、読むのとっても早いから、大丈夫そうかな😄。
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
こんばんは、青山さん!
昨日、3話まで読んで、本日最終話。その直前に官能、のタグをみつけなにゆえ?と疑問に思いました。
どう展開するのかと思っていたら、お、おやおや…?
途中から、なるほどこれはと頷きました。
ぶっちゃけ会話文やオノマトペを削って地の文だけで官能を描くのは文芸より。
ここまで上手くなにより少々笑いをさそいつつ、とっても上手くて羨ましいです……(*´ω`*)
明後日の方向へとすすんだ解説者の武者震いや新聞記者の解説が何気に笑いを誘いました。
作者からの返信
岩名さん
私の作品の中での人気作品『卵子と精子』、いや、もとい😅、『量子と精神』をお読みくださり、ありがとうございました。
なぜ、最後の局面が、この史上稀に見る盤外戦を象徴する終局図であったのか、お分かりになられましたか?😊😄😅😇😉
私の最高傑作である、『芥 Ⅱ』では、なんと、作中すべての伏線が回収されるという離れ技をやってのけておりますので、この初級問題は軽々とクリアして、進んで来ていただきたいところ。まぁ、岩名さんなら、すぐに分かったかな?それとも、「わたし、ぜんぜんわからなーい」というのも、まぁ、一つの解法ではあるかもしれないですが😅。人によっては、よく2周回している方が多いようです。
岩名さんのレビューコメント、最高でした!!ありがとうございます😊♪ とっても嬉しいです!
そうそう、『量子と精神』にみんなが残していってくれたレビュコメ、一冊の本になるくらい、傑作揃いなんですわ!笑えるのばっかりなので、是非、目を通してみてください!
いや、ホント、読んでくださってありがとうございました😊🎶
第3話:開戦の火蓋ともたらされた情報への応援コメント
すごい戦いですね……将棋はまったくわからないのですが、
静かな頭脳戦でバチバチにやり合っている!!
将棋士が戦争の参謀になったらどうなるのでしょう
緊張感が伝わってきました
作者からの返信
ゴメンなさい、緊張させちゃって。
今は、それだけ、言っておきます😄
編集済
第3話:開戦の火蓋ともたらされた情報への応援コメント
こんばんは、どちらも譲れない闘いなんですね
個人的には最年少を応援したいところですが、さてどうするのでしょう……
エニグマのキーワードまででてきてしまって、あの時の繰り広げられた頭脳戦が現代でよみがえった感。
さて、この先はじっくり読みたいので明日の夜のお楽しみとさせていただきたく
よろしくお願いします(*´ω`*)
作者からの返信
岩名さん
お疲れさまでございます。どうぞ、ぐっすりとおやすみになってくださいませ。こちらの作品に読みに来てくださりありがとうございました😊♪
是非、次のラストの章を読み終わった段階で全体通したご感想をお聞かせくださいませ。
おやすみなさい💤
第1話:ヴィーナス降臨への応援コメント
こんばんは、容姿端麗なだけでなく頭脳明晰までも…!
どきどきしながら読み進めさせていただきます(*´ω`*)
作者からの返信
岩名さん
こちら読みに来てくださったんですね!ありがとうございます♪
前田敦子風に予め言っておきます。
(シャウト気味で)
「私のことは嫌いになっても、『量子と精神』のことは嫌いにならないでください!」
あっ、いや、『量子と精神』と私が逆かな😅😊😘。
感想聞けるのを楽しみにしております♪
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
そう来ましたか…(笑)
ただ、描写力が相当なものがないと、これは書けないですね。
さすがです。
迫力ありました。
作者からの返信
遠野さん
先程はせっかく『芥Ⅰ』の面白くなりかけたところで、ストップをおかけして本当に申し訳ありませんでした。
まずは私の『卵子と精子』、いや、もとい『量子と精神』を「面白かった!」とおっしゃっていただけて、良かったです。
本作読了後に、是非、皆さんが残していってくださったレビューコメントを読んでいってくださいませ。余程、みんな衝撃を受けたのか、どれも傑作揃いのレビュコメになっています。笑えますよ😄。
私が、たまにレビュコメを読み返して、ニヤニヤしながら日本酒を飲んでいるのがご納得いただけるかと存じます😊🍶。
喜んでいただけて、良かったです♪
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
夜分に失礼します!あっという間に読み切ってしまいました。
怒涛の裏と表の心理戦!
鉄の精神の棋士と謳われる黒田青年が、容赦無く弄ばれていて、めっちゃ面白かったです。
そこまでやるかと笑ってしまいました。
楽しい時間をありがとうございました!
作者からの返信
柊野有さん
おぉ!読んでいただけましたか。ありがとうございます😊。柊野さんの時間を奪う結果にならないで良かったです。ホント、つまらなねぇな、と思ったら、すぐにLeaveしていただいて構わないので。まぁ、ある程度はそうならない自信もあるから、オススメしているという側面もありますが😅。
ごゆっくり、この先、どうぞ!
芥手前までは、この短さですので、お気軽に。
『量子と精神』に星までいただいてしまって、ありがとうございました😊♪ 恐縮です。
レビュコメ集だけで、本作、小説になるくらい、面白いので、お時間ある時に、デザート代わりにどうぞ!
第1話:ヴィーナス降臨への応援コメント
強い!美しい女性の表現は、ここまでたっぷりと表現ができるのものなのですね。
早速拝読させていただいておりますが、妖麗な美女の姿に圧倒されております!
これからどのような活躍をしていくのか、楽しみです。
引き続き読ませていただきますね😆
作者からの返信
柊野有さん
おぉ!読みにきてくださったんですね!ありがとうございます😊♪
この作品、読み終わったら、是非、他の皆さんが残していってくれたレビュコメを見て行ってください。どれも傑作揃いですよ!
レビュコメなのに、いいね👍が8コとかついてるのが、ゴロゴロしてます!
本編の読後に是非、お立ち寄りくださいませ。
第1話:ヴィーナス降臨への応援コメント
こんばんは。
早速こちらを拝読させて頂いております。如月さん、物凄いお方ですね。天は二物を与えずというのは誤りである、というのが、第一話だけでもまざまざと伝わってきます!この方がどのようなご活躍をなさるのか、楽しく拝読させて頂きますね。
作者からの返信
はるさん
『量子と精神』を読みに来てくださってありがとうございます😊♪
気に入っていただけるといいのですが。。。😅😁😉
第1話:ヴィーナス降臨への応援コメント
うおお!
スゴイ!!笑笑
彼女なら宇宙サイコ物理戦線に立たされても知性で躱しそうなくらいのスーパー才色兼備棋師!(?)
作者からの返信
宇地流さん
良かった。ポジティブな反応で。この先、暫く将棋の話題出てきますが、将棋のこと分からなくても、大丈夫な作りとしていますので、ご安心ください。
『棋王戦』だけ、ややマニアックなコアな将棋ファン向けに書いているので、場合によっては、オミットしていただいても結構です。ただ、私の作品を読んで、よく文章を褒めていただくケースが幸いなことに多いのですが、味わい深い文章という意味では、『棋王戦』が一番かと思います。もし、私の文体のことを気に入っていただけたのでしたら、こちらも10分で読めてしまう短編なので、まぁ、ぶらっとお立ち寄りくださいませ。
メインディッシュの『芥シリーズ』まで、ごゆるりとお楽しみくださいませ😊。
第2話:鉄の精神への応援コメント
「黒田棋士の『鉄の精神』、まさにその名の通りの強さですね!棋聖戦がいきなりタイトル戦に格上げとは…!波乱の展開にワクワクします。☺️
作者からの返信
志乃原さん
『神が授けた悪手』を読みに来てくださったんですね!ありがとうございます😊♪ 嬉しいー!
この作品は、自分としては、かなり気に入っているのですが、なかなか手に取っていただけない作品となっておりまして、嬉しく思います。
本編を読み終わりましたら、「近況ノート」に「あとがき」をかなり最初の方に書いてございますので、是非、執筆にあたっての想いも合わせて詠んでいただけたら、嬉しく思います。
読み終わりましたら、志乃原さんの感想、ぜひお聞かせください😊。楽しみにしております🥰。
第1話:ヴィーナス降臨への応援コメント
青山翠雲先生
「量子と精神」第1話、拝読しました!冒頭から如月美麗さんの圧倒的な存在感に一瞬で引き込まれました。「ヴィーナス降臨」のサブタイトル通り、まさに美と知性と強さを兼ね備えた、規格外の主人公ですね!
才色兼備という言葉ではとても足りない、CERNが注目したほどの物理学の天才が、今度は将棋界で記録を塗り替え続ける姿は圧巻です。それでいて「狙った獲物は逃さないスナイパー」という一面や、気になる噂の数々…。彼女の底知れない魅力とミステリアスな雰囲気に、読む手が止まりませんでした。
「量子」という科学的なバックグラウンドと、「精神」がぶつかり合う将棋の世界。この二つが美麗さんの戦いや心理描写とどう絡み合っていくのか、そして彼女の持つ様々な顔のどれが真実なのか、今後の展開が楽しみで仕方ありません!
素晴らしい物語の幕開けをありがとうございます!これからも応援しています!
作者からの返信
志乃原さん
第一話からそんなに感激していただいて、ありがとうございます😊♪
最初からそんな反応ですと、最後はどうなってしまわれるのやら😅、やや心配でございますが、お楽しみいただけましたら、本望です。これからもよろしくお願い申し上げます。
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
前半、両者の力量がこれでもかとあげられているのに、
最後はそっち方面で勝負がついてしまうと、
見事にやられてしまった感じでした。
面白かったです。
作者からの返信
Ashさんからの「面白かったです」の言葉が聞けて嬉しいです!
『神が授けた悪手』も連続読み、ありがとうございます😊♪
編集済
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
面白かったです。やっぱそこかい!って感じ。女流もねえ、福間、西山の二人が突出してるけど、私は伊藤沙恵ちゃんのクロスカウンター一発が好きです。
追伸。レビューコメント読みました。すごいですね。私が普段いる詩の畑では、こういうことはまずない。名作には違いないけど、ここまで人の心を動かすとは…う~ん…みんな好きなんだなあ…。これが本作の魔力ですね。
作者からの返信
ふみその礼さん
おぉ!早速、『量子と精神』を読んでいただき、ありがとうございました😊♪
実は、この作品にお寄せいただいている「レビューコメント」がまた傑作揃いでして、こちらも是非、目を通していってくださいまし。私が言っている意味が良く分かるかと思います😆。
なかには、「レビューコメント」なのに「イイね」が8個も付いているのが、ゴロゴロあるんですよ。普通、筆者とせいぜい1〜2名の3個がいいところだと思うのですが、スゴイですよね。レビュコメ傑作選手権があれば、『量子と精神』は優勝候補筆頭ではないか?とさえ、思っております。
藤井聡太七冠の地元とのこと。それでしたら、『王将戦』が先でも良いかもしれません。
まぁ、ごゆるりと、お読みいただけたらと存じます。
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
大変笑わせていただきました。
将棋のことわからなくても大丈夫かな、と思っていましたが杞憂でしたね。
読んでいるこちらも視床下部が侵されました。
作者からの返信
リス(lys)さん
拙著『量子と精神』を読みに来てくださり、ありがとうございました😊♪
大変笑っていただいたとのこと、良かったです♪
上のコメント、嬉しいなぁ。やっぱり、女性って、男性に比べて将棋をご存知ないケースが多いじゃないですか。だから、将棋をテーマにした小説ってだけで、それだけで手に取ってもらえなくなっちゃうと思うんですよね。
だから、「将棋分からない」女子が最初不安だったけど、読んでみたら、メッチャ面白かった!なんて言う紹介文を掲載してくれると、とっても貴重なのです。まぁ、まさか、読んでみて、最後の最後で、「視床下部」をやられちゃうとは思わないでしょうけど😅🤣😄。でも、まぁ、ちゃんとリス(lys)さんは、それも言ってますもんね😄。うん、だから、けっして詐欺や教唆ではない😊。
ということで、とっても素晴らしい感想で、「応援メッセージ」だと、作者とそれを読んだ人に留まってしまうので、上の感想そのままのコピペで構わないので、「レビューコメント」に記載して、第2、第3の子リス🐿️🐿️🐿️ちゃんが、本作に遊びに来てくれるようにしていただけないかしら?☺️😉
それに、物価高の昨今の私の唯一の愉しみは、たまにレビューコメントを振り返りつつ読んでニヤニヤしながら、日本酒をチビリとやることでして、そちらに残していただけると嬉しいです😊。
あっ、そうそう、みなさんが、本作品に残して行ってくださったレビュコメ、いずれも傑作揃いなんです!超ハイレベルですよ!なんせ、レビュコメなのに、8個とか「イイね」がついているのがあるんです!それ級がゴロゴロ。レビュコメからリス(lys)さんへの作品の環流も、多分、この作品のレビュコメからはあると思います。
まぁ、「面白かった!」と思ってくださったのなら、是非、レビュコメを残して行って、私の記憶にも残して行ってください。
今後とも、ご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。
青山翠雲
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
容赦がなさすぎて、禁欲してなくても無理な気がします(笑)
作者からの返信
織田クトルフさん
早速の一気読み、ありがとうございます!私、一気読みしてもらえると、すっごく嬉しいんですよね。それって、作品が面白くないと忙しいオトナを留めておくのって、なかなかできない芸当だと思っているので。
本作、面白かったですか???全般通してのご感想を残していただけると大変嬉しいです。私の最近の一番の愉しみは、皆さんが残していってくださったレビューコメントを後でたまに読み返しながらニヤリとしつつ、日本酒をチビリとやることなんです(笑)。
あぁ、そうそう、良かったら他の方が残していってくださったレビュコメも見ていってください。傑作揃いですよ。私の言っている意味がお分かりいただけると思います♪ まぁ、レビュコメは本作が「面白かった!」と思っていただけたなら、でもちろん結構でございます。
今後ともご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
おお、黒田と白の〇〇〇が対比になっている?
脳って2つあるんですかね?
上と下に……
ゴホン、失礼しました😏
面白かったです!
他の作品も読ませていただきます🙇
作者からの返信
榊原さん!
早っ!これ、ご返事書き始めているうちに『神が授けた悪手』にもなだれ込んで来てくださっている!!
『量子と精神』楽しく読んでいただけたようで何よりです。感想やコメントレビューを残していただけるのが、何よりも嬉しいです。
今後ともよろしくお願いいたします。
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
いま脳が侵されててマトモな感想が出ませんが、これはカクヨム版チェンソーマン将棋&量子学風味ですね。
『全部っ、ぜんぶチンチンで考えてるっ!!
笑い事じゃねえ!!チンチンのせいで・・・!逆らえなくてっ、俺の周り全部台無しになっていく・・・!クソっ!!糞!!糞っ!!クソォ!!クソっ!!』チェンソーマン166話より引用
作者からの返信
橘さまったら、まーお下品でいらっしゃいますこと(笑)。
本作、インテリジェンス小説でございますのに。オホホホ😊。
まぁ、なにはともあれ、面白く読んでいただけたみたいでなによりでございます。
星までいただいちゃってありがとうございます。
チェンソーマンとは違った感想が頭に去来されましたら、また教えてください。私の今晩の晩酌の酒の肴にいたしますので(笑)😆。
あっ、そうそう、この作品に寄せてくださった「レビューコメント」超絶面白いものが多いですよ!是非、そちらも目を通してみてください。私が最高の酒の肴というのも頷いていただけるものと思います😊。
第3話:開戦の火蓋ともたらされた情報への応援コメント
いいですね、この指数爆発的に風呂敷が広がっていく感じ。
もう面白い。
期待通りでも裏切られても、もうどっちでも面白い🤣
作者からの返信
橘さま、展開を面白く感じていただいて光栄です♪。
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
スポーツ、競技などではなく正しく『戦争』でしたね。あらゆる学問と技術を動員し、ルールなどなんのそのと言わんばかりのエピソード。これです!これです!!こういうのだと思わずにいられない構成でございます!!!
しかしながら、美麗さんはアフロディーテという名でしたが、黒田さんからしてみればパンドラという方が正しいかもしれないですね。厄災以外の何物でもない…。
作者からの返信
焔コブラさま
拙作『量子と精神』をお読みいただき、ありがとうございました😊♪
いやぁ〜、もし、お願いできたらで結構なんですが、焔コブラさんの造詣の深い素養に裏打ちされたご感想を「レビューコメント」に残していただくわけにはまいりませんでしょうか?私、たまに自分の作品に頂戴したレビューコメントを読み返しながら、日本酒をチビリとやるのが
最近の一番の幸せな時間となっておりまして、是非とも焔コブラさんのコメントは作品を振り返る際に読み返したいものばかりでした。
焔さんがもし私のレビュコメコレクションに残していただけましたならば、私の安酒が高級酒の味わいに変わることと思います。
よろしかったらで、結構ですので、よろしくお願いいたします。
それと、今後とも、ご交誼並びにご教授のほど、よろしくお願いいたきます。
第3話:開戦の火蓋ともたらされた情報への応援コメント
暗号解読を見破られたのはロスチャイルド家の手紙にあるようにユダヤ系の方々の知恵が大いに影響していると言われていますね。チャーチル首相はその重要性を理解していたから最後の最後までカードを切らないように立ちまわっていたようです。
趨勢は一気に傾くことになりそうですね…。
作者からの返信
焔コブラさん
焔さんの推定IQは、お話するたびに数値上昇で上書きしなければなりません😅。今度はロスチャイルド家の手紙ときましたか!ちょっと、これは失念したか、知らない項目なので、あとで自分でも調べてみようと思います😅。
アラン・チューリングやチャーチルの映画も見ましたが、確かに元海軍大臣のチャーチル首相はその辺りの重要性を理解していたことでしょうね。ダンケルクの戦いについて、実は今、ちょっと興味を持っています。また、いろいろと教えてくださいませ。
第1話:ヴィーナス降臨への応援コメント
組織にとっては実に欲しいカードですね。無論、上に立っても最高レベルでしょう。何をやらせても平均以上は必ず成果を弾き出してきそうです。
作者からの返信
たしかに。藤井聡太がいなかったら、是非とも欲しい対局カードでしょうね。
第3話:開戦の火蓋ともたらされた情報への応援コメント
緊迫感ある対局描写と、美麗の鮮やかな思考に一気に引き込まれました!
さすがです。。
青山 翠雲先生ワールドです。
歴史や戦略への深い知識が自然に物語に溶け込んでいて、本当に読み応えがあります。
「鉄の扉を溶かす」という比喩もとても印象的で、美麗の聡明さがさらに輝いて感じられました。
次が最終局だなんて……こんなに濃密で面白い戦いが終わってしまうのかと思うと、今から寂しくなってしまいます。
ラストまで、じっくり味わわせていただきます!
作者からの返信
晴久さん、もし、この作品を面白い!と思っていただけたのでしたら、
緊迫感の『王将戦』
文章力と人間模様の『棋王戦』
ラストの『神が授けた悪手』
も同じクオリティーでそれぞれお楽しみできるものと自負いたします。
そして、そして、これらを読んでから読むと、10倍楽しい『芥 Ⅰ』『芥 Ⅱ』のぶっ飛びシリーズが控えております。
『芥シリーズ』は、私という書き手に上記3作品(いずれも『量子と精神』に同じく短編)を読んでみた上で「信頼」を置けましたならば、読んでみてください。上記3作品の後、でないと、充分楽しめませんので、「たいしたことないや」と思ったら、ドロップアウトしていただいてO.K.です。まぁ、そうならない「自信」が当方にあるからこそ、そう申し上げているわけですが😊。
GWの楽しみとしていただけたらと思います。
第1話:ヴィーナス降臨への応援コメント
美麗さんの圧倒的な存在感に、冒頭から一気に引き込まれました。
容姿の美しさだけでなく、欧州仕込みの分析力と行動力、さらには量子力学への深い造詣という知性が巧みに描かれていて、読んでいて息を呑みました。
将棋の世界に挑戦する彼女の背景や、"狙った獲物は逃さないスナイパー"という異名の説得力にも納得です。
清楚な表の顔と、したたかな裏の顔という二面性も非常に魅力的に描かれていて、これからどんなドラマが展開していくのか期待しかありません!
知的なスリルと、艶やかさを兼ね備えた素晴らしい第一話でした。
作者からの返信
晴久さん、怒涛の勢いで拙作『量子と精神』を読破いただきましてありがとうございました😊♪
やっぱり、「一気読み」って、面白くないと出来ない芸当だと思うので嬉しいです。
それに加えて、各章ごとに「激賞」とはこのことか!というぐらいのお褒めの言葉を賜りまして、恐縮の極みであると同時に、大変嬉しく思いました!
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
将棋のことは何も分からない自分が読んでも面白かったです。笑えました。
作者からの返信
三色さん、拙著『量子と精神』をお読みいただき、ありがとうございました。「楽しかったです」の一言はたいへん励みになります。特に将棋のことは何も分からない三色さんにも楽しんでいただけたのは何より。
もし、良かったら、その「将棋のこと分からなくても本作は楽しいよ」ということを、他の将棋を知らない方の本作へのハードルを下げていただけるようなレビューコメントを頂戴出来たら、たいへん嬉しく思います。
私も三色さんの作品のご紹介レビューを書こうかと思います。
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
動かざる心 山の如しの気合いを入れて、心身共に精進が必要になった黒田棋士。がんばれ、君なら棋王、いや夜の帝王も夢じゃ無い!!
作者からの返信
こちらもお読みいただいたみたいでありがとうございます😊♪
お楽しみいただけましたでしょうか?レビューコメントもありがとうございました。青雲と翠雲をかけてあってこちらも懐かしい & 面白かったです。
もし、本作をお気に入りいただけましたら、そうですね、『神が授けた悪手』もお読みになってから、『芥 Ⅰ & Ⅱ』に立ち戻ってお読みいただけると、面白さが倍増すると思います(まぁ、本当は、王将戦と棋王戦も読んだ方が、これまでの作品へのオマージュが『芥 Ⅰ & Ⅱ』には入っているので、より楽しめる作品となっています)。
ただ、そうなると私の全作品を読んでいただくことになってしまうので、お任せいたしますが。
またのレビューコメント頂戴できましたら、嬉しく存じます。
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
なるほど、あざとさも戦略の内か。この話数と文字数でしかもってこれない第4話のオチでしたね。男としては、気持ちは分かる。「量子もつれ」は古典物理では予想のつかいない世界。現象の予想、理解及び制御ができないという意味合いで、生物の古の本能たるむき出しの男子の性欲が、経験豊富な女性の魅力と誘惑に混乱するというのが敗因のひとつのモチーフなのかもしれないのですね。なんか翻弄されているのが面白かったです。
作者からの返信
おいなり新九郎さん、拙著をお読みいただき、また星まで付けていただきありがとうございました😊!
おいなりさんって、ひょっとして理系の方?私はド文系な人間なんですが、ちょっと量子力学に興味を持って、齧った程度で書いてしまったものですから、おいなりさんが書いてくださった
「量子もつれ」は古典物理では予想のつかいない世界。現象の予想、理解及び制御ができないという意味合いで、生物の古の本能たるむき出しの男子の性欲が、経験豊富な女性の魅力と誘惑に混乱するというのが敗因のひとつのモチーフ
というところまでは、正直、結びついていませんでしたが、「それを意図していた」ということにさせていただきます😄😆😊。ステキなコメントありがとうございます。ちょっと、我が作品に厚みが増したような気分になります。
もし、おいなりさんが理系ということでしたら、理系の方が冒頭「なるほど」とおっしゃっていただけるのは、大変嬉しく、私は最近、自作へのレビューコメントを見てニヤニヤしながら、日本酒🍶をチビリとらやるのが何よりの至福のひとときとなっておりまして、全く同じで結構ですので、「レビューコメント」に残していただけるととっても嬉しいです。
今日は、ちょっと会社でイヤなことがあった後だったので、この星と応援コメントはいつも以上に嬉しかったです。沁みました。
これから、おいなりさんの作品もちょっと読みに行ってみますね!
ちなみに、『量子と精子』の他の方のレビューコメントもめっちゃ面白いものばかりですよ。良かったら、覗いていってください。
ありがとうございました😊♪
第1話:ヴィーナス降臨への応援コメント
こんな女性に会ってみたいです
きっと魅力的な方なんだな〜と勝手に妄想しています
作者からの返信
極力、筆の限りを尽くして、主人公の美しい魅力を書こうと思っていたので、そう思っていただけて嬉しいです♪😊
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
コメント失礼します。
タイトルから読み解くに〝量子脳理論の分野、例えば微小管あたりの話題と絡めるのかな?〟と思っていたら。
話はドンドン予想外の方向性に進み呆然としている間に結末を迎えてしまう。
そんな稀有な読書体験を堪能できました。
ありがとうございました。
思い返すと終始、目眩ましに幻惑されていた気がします。
如何にもルポルタージュのような語り口で非常に卑近な一事へ視軸を持って行く巧みさが素晴らしかったです。
そのため、レビューも本編の作風に基づいてシリアスな口調で熱戦を讃える構成に設えて取り急ぎ投稿したものです。
気に入って貰えたら幸いです。
重ねて、面白い作品を拝読させていただきありがとうございました。
作者からの返信
木山さん、わざわざ、ありがとうございます😊。
私ももう少し会話したかったので、渡りに船です。
それにしても、書評における木山さんの文章は理知的で、「デコイ」「収斂」「寸毫」「視軸」など、すらすらと豊富な語彙力を滲ませる言葉が出てくるし、私はこっちの木山さんの文体の方が好きだけどな。
私もこう見えて😅、一応、「本格小説」を書いているつもりですし、木山さんもいい文章の書き手だと思うから、まぁ、ライバル覚醒してもらっては困るが😅、同志として、切磋琢磨していけたらいいな、なんて思います。
我が小説の本質を捉えた素晴らしいレビューコメントと一気読み、ありがとうございました‼️
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
結論、将棋の勝負の話ではなかった!最高です!
作者からの返信
鷲巣さん、拙作をお読みくださり、ありがとうございました😊。
また、「最高!」のお言葉嬉しかったです♪
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
細やかな盤上の指し回しの描写と盤外の戦いの描写が融合して書かれていて、こういう複雑なの大好きです。
余談ですが、昔読んだ月○の棋士という漫画をまた読みたくなっちゃいました。
作者からの返信
丸千さん、応援コメントまで頂戴し、ありがとうございました!😊
そう、まさに私が描きたかったのは、盤上での熱き頭脳の真剣勝負に打ち込む二人と、将棋の経験では僅かに劣る美麗ネキが、盤上没我で読みと研究手探索とに耽る黒田を、「人生の経験値」で勝る自分がなんとかして、黒田の意識を盤外に引き摺り出そうとする美麗ネキの遠望術数の駆け引きをするという、まさに盤上と盤外の主戦場決定の綱引き具合を描きたかったので、まさに私の書きたいドストライクをツイてくださいました。
さすがの読解力です♪
そんなマンガがあるんですね。マンガはもう40年ぐらい読んでないなぁ。機会があれば、読んでみたいと思います。
何せ、『量子と精神』という普通だったらなかなか手に取らないようなタイトルですんで、丸千さんが読み解いてくださった辺りを、ネタバレしない程度の盤上盤外の熱き戦い振りは面白いよ、みたいな美麗ネキばりの誘い込みのレビューコメント書いて頂けたら、とっても嬉しく思いますし、後で読み返す私の最近、最大の酒の肴になっておりますんで、二重の意味で嬉しく思います。
良かったら、よろしくお願いします。
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
読了!!!
あまりのくだらなさに思わず一気見してしまいました!!
なぜこうも格式高い文章でこんなヤバい小説が出来上がるのだろうか?
面白すぎる!!!
作者からの返信
テマキズシさん、拙作をお読みくださり、ありがとうございました😊。
テマキズシさんのせいで、こんな時間にいろいろ食べちゃった関係で、反応が遅れてしまいました。私も、他の人に夜10時以降のテマキズシさんの『夜中のラーメン』読書はキケンであることを伝える「レビューコメント」をこれから書こうかなと思っています。
テマキズシさんの「あまりのくだらなさに一気読み」とか「格調高い文章でこんなヤバイ小説」とか、禁断の夜中のラーメン啜りの犯罪を教唆するかのような、スパイスの効いた二律背反コメントがとても気に入りましたので、もし、良かったら、そのままの転載で構いませんので、レビューコメントに上げて頂けませんか?後で読み返した時にニヤニヤ出来そうな嬉しいコメントに既になっています♪
よろしくお願いします♪
あっ、星ありがとうございました。
それ以上に感想が残り、他の方にもそれが伝わるのが何より嬉しく思っています。
※実は、私のこのくだらない小説読んだ方、他の方のコメントも結構読んでらして、「やっぱり、お前もそう思うかー!くだらねぇよな、この作品!でも、一気読みしちゃったんだよ、俺も」みたいなコメントで溢れてまして、また犠牲者が出たか!?と楽しみに待っているそうなのです。
ということで、是非、他の方の目にも触れる「レビューコメント」に残してもらえるととっても嬉しいです。
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
巧みなストーリー展開と端正な文体で、楽しませていただきました(必ずしも、好みのお話ではなかったですが)無駄のない文章で、読みやすく心地良い。
作者からの返信
アイス・アルジさま
好みのお話でもないにもかかわらず、最後までお読みくださってありがとうございました。応援コメントまで残していただき感謝です。
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
美人のお姉様に負けた
将棋ではなく欲望に負けた事
これ、黒田くんはめちゃくちゃ悔しかったでしょうね。
作者からの返信
織風さん、最後までお読みいただきありがとうございました。
私も織風さんと同様、是非「レビューコメント」にて、ご感想記載いただけましたら、嬉しく存じます。
第2話:鉄の精神への応援コメント
それぞれの過去が
その中で鍛えられたそれぞれの個性と能力が
将棋の世界で展開されていく気配を感じます。
素敵なレヴューコメントに
感謝は勿論のこと
過分なお言葉に恐縮しております
ありがとうございます。
作者からの返信
織風さま、こちらこそ、ステキな作品をありがとうございました。私もかつて、武蔵野方面に住んでいたことがあり、懐かしさも含めて、楽しく拝読させていただくと同時に、織風さんの視点の大きな転換力、大人としてのサラリとした嗜みを見せつけられたように感じ、勉強にもなりました。
私の作品も読んで頂けているようで、ありがとうございます。是非、ここまで来たら、最後まで読んで頂き、もし、「面白かった!」と感じていただけたようでしたら、是非、あり風さんの感想も「レビューコメント」にてお聞かせください。
楽しみにしております♪
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
序盤は小説として普通に面白くて惹き込まれ、読み進めるうちに中盤すごくドキドキしてしまいました(恥。
終盤はコメディぽくなってきて、いっぱい笑いました!✨☺️✨
作者からの返信
わぁー!これは、書き手のみならず、名レビューアーとしても名高いあの葵竜梢さんですよね?!
読んでいただけて嬉しいです♪応援メッセージもありがとうございました。でも、葵竜梢さんのレビューコメントには載らなかったかぁ。ちょっぴり残念だけど致し方ない。実は、何名かよく目にする有名インフルエンサー的レビューアーのお一人である葵竜梢さんのような方に、私もいつかレビューコメントを書いてもらえたら、なんだか、プロの評論家さんに帯コメントもらえたような気分になるんだろあなぁ、と思っていたのですが、そうは問屋が卸しませんでした😅。また、精進します。
お読みいただき、そして、応援コメントまでいただき、ありがとうございました😊。
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
一気読みした。
面白かった。
素晴らしいww
作者からの返信
深海くじらさん、お読みいただき、ありがとうございました。
それにしても、『ラストサピエンス』ヤバイっすね!映画にしたらいいと思いました。素晴らしかったっす。自分も今、量子力学とかにも興味があるだけに、宇宙🚀にも当然、意識が向くわけでして、とても面白く拝読いたしました。感謝!
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
く、くだらない‥‥‥くだらないが思わず読んでしまう‥‥‥負けた。。
これはすごい作品です。文章力、構成力、将棋の知識、どれも申し分ないが、くだらない、がそこがいい!
最後のよだれの下りは、「こりゃ、俺じゃ考えつかなかったな。。」と白旗を掲げました。
頼まれなくても、お星さまとレビュコメ出してしまいます。
また後で。
作者からの返信
「頼まれなくても、お星さまとレビュコメ出してしまいます」
これ!最高の褒め言葉となりました!実は、今ニュースで盛んにやっている東北新幹線ストップの影響をもろに受けて3時間半電車の中に閉じ込められるというハードな体験を潜り抜け、ようやく這々の体で辿り着いたところで、へとへとに疲れていたのですが、このお褒めのお言葉に接して、疲れが一気に吹っ飛びました。久々のニヤニヤ顔になっております♪。
ネタバレしないようにコメントを変更までしていただくご配慮もしていただき、ありがとうございました。
とっても嬉しいコメントでした😊。
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
やっと「量子と精神」を読むことができました。夢中になって読んでしまいましたが、顛末はどうなるのだろうと、どんどん引きずり込まれ、どんどん自分も緊張し興奮してくるのを感じました。如月麗美さんの策略が量子物理学と結びつける発想も、とても興味が湧き増々面白い内容にさせてくれました。面白かったし発想が素晴らしいと思いました。賛否両論は仕方がないと思いますが、とても良かったです。また別の作品を読んでみますし、新作のコメディ小説も楽しみにしています。
舟見
作者からの返信
natureさま、我が問題作を豪雪問題に悩まされる中、読んでいただき、ありがとうございました😊。
囲碁の世界観はまだ描けてませんが、将棋の今をときめく方の強さを目の当たりにして、現在の男性棋士では勝てないのではないか!?、と思った最中に女性棋士編入試験の話題や勉強していた量子力学のテーマから、本作のプロットを得た次第。でも、こうでもして、「盤上没我」の境地からなんとか盤外戦に持ち込まないことには、なかなか勝つ手段がないのではないかとさえ思わせるほどの惚れ惚れする勝ちっぷりが背景にあるわけです。囲碁の接戦も制するnatumeさんなら、この勝負観お分かりいただけるかと、思います。
同じ内容で構わないので、お差し支えなければ、⭐️3つ+「レビュー」コメントを書いていただけると、natumeさんのような頭脳戦略ゲーム好きな方へのお知らせに繋がるので、記載いただけると、より多くの方にがいいの目に留まる機会に繋がり、嬉しく思います。よろしくお願いします。
※natume さんには、他の3作品、特に『神-』が一番、お楽しみいただけるかな?いや、本当は『王将戦』、クラシック好きのnatume さんには、『棋王戦』を読んで欲しい、ところ。時間かかって良いので、まぁ、趣味が合うnatume さんには全作品読んでいただき、感想をお聞かせいただきたいところであります。
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
とんでもねぇオチ持ってくんかよ笑
文章格調高いのに笑
だからいいのか。
熱いんだが、コメディなんだか、まさにこれが小説ですよね
作者からの返信
丸尾さん、激アツの応援📣コメントを全ての章に書いていただけて、本当にありがとうございます😊。
丸尾さんが、掛け値なしに本作を気に入って&楽しんで&喜んで、繰り返し読んでくださった姿が目に浮かぶようで、作者冥利に尽きる、お世辞なしの読後感想を頂けた感じがしておりまして、本当に嬉しい😊。
丸尾さんからの嬉しいコメントで胸が一杯になったので、もうお昼は抜こうかな?なんて考えております。
賛否両論の問題作であるようでして、インパクトを以って、それぞれの方が受け取ってくださったようで、レビューコメントも多種多様なコメントで溢れておりますので、良かったら、最後に他の方のレビューコメントも読んでいってください。面白いコメントが沢山あります。
でも、読んでくださった熱量(5回読み×伏線発見×ツボってる感😄)からすると、丸尾さんの渾身激アツのレビューコメントも是非、残していってくださったら、私が後々、読み返した時の暖かな良き思い出の一つになると思います。まぁ、良かったらで勿論構いません。
拙作を丁寧に読んでいただき、また、嬉しい応援コメントを全ての章にわたってお寄せいただきありがとうございました‼️
第3話:開戦の火蓋ともたらされた情報への応援コメント
第二次世界大戦の知識も来るんかい、どんだけバックグラウンドあるんだよ笑
面白いからいいですけど笑
作者からの返信
丸尾さん、引き続きの熱い応援📣メッセージありがとうございます😊。
そう、第二次世界大戦の連合軍側の上陸地点を巡る情報戦は、まさに世界の趨勢を決する超軍事上の機密事項。
予め分かっていれば、全兵力(戦車などは急には他地点へ展開出来ない!)を投入して待ち構えていればいいですが、分からないと両面作戦となって、兵力配備が半減してしまいます。
ですので、当時、ドイツ軍は最高峰のエニグマ(ギリシャ語で謎の意)という暗号機を開発してしてましたし、イギリスはコンピュータの生みの親と言われるアラン・チューリングがその解読に必死になるわけです。
その辺りの水面下の情報攻防戦を頭に思い浮かべて読んでいただけると一層、やるかやられるかの臨場感が高まるかと思います。是非、読み返し6回目にチャレンジしてみてくださいませ😆😅😇😊😉。
読み込み、ホント嬉しい限りです(多分、著者の私より読んでる!😄)‼️
編集済
第2話:鉄の精神への応援コメント
将棋ものでまさかちゃんと読める小説があるとは、まぁりゅうおうのおしごととかあるけど笑、ナヴラチロワ出してくるとは、テニス好きとしては嬉しいが、教養豊かですなぁ
作者からの返信
丸尾さん、過分のお褒めのお言葉、ありがとうございます😊。
「将棋ものでまさかちゃんと読める小説があるとは」のお言葉、特にいい響きで嬉しい限りです。
他の方もレビューで書いてくださったのですが、「もはやこれは将棋小説ではない!」と評してくださった方もいらして、千差万別の受け取り方をそれぞれの方がしてくださってそれも感想を伺っていて作者として面白いと感じるところです。
5回も読み込んでくださった丸尾さんからおっしゃっていただけると嬉しいなぁ。
最近、テレビでテニス見るのが困難な時代になってきたので、テニス好きとここで出会えたのも嬉しい限りです。
今後ともよろしくお願いします。
第1話:ヴィーナス降臨への応援コメント
すごいつくり込みで何度も読まない、いや、読み応えがすごすぎてびっくりしました。とりあえず、5回は読みなおしました。
すごいつくり込みですね。量子論と組み合わせとこうなるとはただただ驚きです
作者からの返信
丸尾さん、5回も読んでくださったんですね!最多数記録だと思います(笑)。ありがとうございます!
そして、そして、丸尾さんほど一番丁寧に伏線回収をしてくださった方はいらっしゃらないと思います!私が仕込んだ数々の伏線に気付いていただけたのは嬉しい限りです!
多くの方々がレビューコメントを残してくださったのですが、この伏線回収のところに着目していただけたのは初めての関西でして、作者としてとても嬉しいです♪
あの、丸尾さん、良かったらで結構なんですが、この応援コメントですと、なかなか他の方に伝わりづらい側面がシステム上あるのかな、と思っておりまして、もし良かったら、レビューコメントにて他の方にも、そこも注目して読むと面白いぜ、という丸尾さんの気付きをお伝えいただけないでしょうか?お手間のかからない範囲で結構でございます。丸尾さんの著作も後で見に行きますね。応援📣コメントありがとうございました‼️
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
これは……!
格式高い文体から助走をつけて繰り出される、とんでもないジョークでした笑
作者からの返信
野志浪さん、応援コメントありがとうございます!楽しんでいただけたようで何よりです。お褒めのお言葉もいただけて光栄であり、とっても嬉しいです。拙著を読んでくださり、ありがとうございました。
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
美麗さんの一方的な勝ちになるのかと思っていたら、そうでもない誤算もあって。
これ、次に黒田君が本気で巻き返そうとしたら、いい勝負になるのでは、と思ったりもしますけど、どうでしょう?
あと、棋聖戦で1一歩と9九歩というようなところもおもしろかったです。しかもそれでどちらも二歩にならないとか、わりと奇跡的な気がします。
作者からの返信
清瀬さん、拙作を読んでいただき、ありがとうございました。いろんな共通点がある清瀬さんには、是非、読んでいただきたい作品でした。一応、楽しんだ上で、受け入れていただけたようなので安心しました。
「1一歩」に「9九歩」の辺りは、自分の中では、意識の盤外への量子テレポーテーションを意識して、書いてました(笑)。
私も今日のNHK将棋の大一番見てました。今年は、初の女性棋士誕生か!?とも言われてましたし、最強の棋士の勝ちっぷりを見ていると、もはや、勝てるのは、昭和の盤外戦術ではないですが、女性棋士があらゆる手段を講じた上で、挑まない限り、誰も勝てないような、将棋全振りのスーパー天才棋士が出てくるのではないか?しかし、そんな棋士にも弱点はあるだろう。だって、人間だもの、というわけです。
実は、私もド文系の人間で、ピアノも30歳すぎから始めたため、楽譜にはいまだにドレミを振って読んでいます😅。結構、似た者同士ですね。今後ともよろしくお願いいたします。
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
青山 翠雲様、こんばんは、コメント失礼致します。
あまりの勢いに、なんというか、なんといえばよいのかわかりませんが、予想外の盤外戦術に頭をぶん殴られる感覚がいたしました。将棋に……官能……? と疑問符を浮かべながら読んでいたのですが、怒涛の展開が凄まじかったです!
すごく面白くて、笑ってしまっていて、すみません、きちんと言葉が書けておりません、でも本当にすごかったです、キャッチコピーやタグに偽りなしでした……!
作者からの返信
ジャックさま、拙作を読みに来てくださり、ありがとうございました。そして、なんとも嬉しいコメント「キャッチコピーに偽りなし」をありがとうございました。ジャックさんの名レビューは何度か目にしていて、多くの作品を読んでらっしゃるジャックさんにここまで言っていただいた作品になったということは、誇りと自信に繋がります。過分のお褒めのお言葉ありがとうございました。ジャックさんに、レビューコメントを残していただけただけで身に余る光栄です!
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
森林限界……(笑)
現実のエピソードをうまく使っていて笑いました。
あと盤外戦術が凄かったです。
爆笑させられました。
作者からの返信
桜森よなが先生、拙著を読んでくださり、また、感想&応援コメントまでお寄せくださり、ありがとうございます。とっても嬉しいです。
桜森よなが先生の『十字架〜』もヒネリが効いていて面白かったです。そんな先生から「爆笑した」との感想をいただけるなんて僥倖意外の何物でもありません。
ヒネリという意味では、まだまだ桜森先生の足元にも及びませんが、拙著『神が授けた悪手』では、私なりにヒネリを効かせたつもりです。
お目汚しとは思いますが、お時間ある時にこちらも読んで、先生がお読みになって面白いと思えるか感想を聞かせて頂けたらと幸甚です。
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
レビューに惹かれてやって参りましたが、もの凄いものを読んでしまいました。
キャッチコピーの通り、一気に引き込まれました。緊迫感ある導入と中盤から、まさかあんなオチになるとは(笑)
とても面白かったです。
作者からの返信
山本倫木さん、コメントありがとうございます😊。いやこのコメント、メチャクチャ嬉しいです♪ちょっと帯とかに一字一句そのまま使いたいくらい!
「もの凄いものを読んでしまいました」この響き最高だなぁ。今日一日、いや一週間は上機嫌でいられそうです🎵
良かったら、『小説 王将戦』『小説 棋王戦』『神が授けた悪手』の順で読んでみてください。同じくくらいのクオリティにはなっているかと思います😊。
山本倫木さんの受けたインパクトの"波動"を是非、他の方にも薦めていただけたら幸甚です。
私も山本倫木さんのページ行ってみますね。
感想までお寄せいただきありがとうございました。おかげで、やる気Max Orixになりました😄。
第3話:開戦の火蓋ともたらされた情報への応援コメント
鉄の扉を溶かす突破口…美麗さんの頭脳から思わぬ閃きが!美しい人に勝って欲しいので、その閃きを応援したいところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊。嬉しい限りです!
第2話:鉄の精神への応援コメント
黒田さんて、努力を続ける天才なんですね。多分そばにいる家族は、彼のサポートに徹しているのだろうな、と感じます。
彼の才能を全面的にサポートする環境がないと、才能と努力も開花するのは厳しいので、上り詰める人って本当にすごいけれど、自分が主役として人生を生きることができないから、一緒には居たくないなぁ、とそんなこと考えてしまいます。
でも、そんな推測は抜きにして、すごい棋士がいる、という黒田さんの凄みは伝わってきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊。凄みが伝わってきた、という乾燥はとても嬉しいです。短編なので、短くその登場人物を読者に伝わるように言葉を尽くしたので、そう言っていただけるのは、とても嬉しいコメントでした😘。
第1話:ヴィーナス降臨への応援コメント
美麗さん、初めから魅力的でうっとりしてしまいます。このどれか一つでも自分の能力として貰い受けたい気持ちです。
実際、意外にこういう凄い人って、居たりするんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊。私の周りにはこれほどの魅力的女性はリアルにはあんまりお目にかかったことは残念ながらないのですが、まぁ、テレビやSNSで華やかな女性を目にすることは多いので、男子も女子も虜&憧れの存在みたいな魅力的な人物に登場いただくことにしました😍😊。文字を通じて、それを感じ取って頂けて何よりです♪
第4話:最終決戦の舞台は盤上これにあらずへの応援コメント
カメラに映らない隙をついてのドキドキ感がすごいですね!美麗さんのセクシーさがこちらにも伝わってきました。同じ女性としては、こんなに人前で躊躇なく大胆なことができるのは「この人こそAIじゃね?!」と感じますけど、触れられてもいないのに視覚と想像だけでやられてしまう黒田さんがとても純朴なんですよね。うまく作戦が成功して、女性棋聖が誕生しましたね。このセクシー棋聖を、次はだれがどう陥落させるのかが見ものだと思います。男性側も練れていないといけませんが、やっぱりそこは、黒田さんでしょうか。一度美麗さんを体験してしまった黒田さんにはもっと努力していただき、将来美麗さんを陥落できるほどの魅力ある棋士となって欲しいところです。
でも!でも!将棋の世界は基本男性が多く、男性ばかりが強いのは好きではないので、美麗さんには孤高の存在であって欲しいという願いがあります。誰も落とせない棋聖・美麗さんをこれからも…に一票です。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊。
そうですか!この章で、ドキドキ、ハラハラしていただけたと聞いて、超嬉しいです。ちょっと、私の人間の深部に踏み込むような挑戦領域だったので、そうおっしゃっていただけるのが何よりです。
第1話:ヴィーナス降臨への応援コメント
私の体感としては、本当に優れた人は多くの優越を兼ね備え、持たざる人は徹底的に何も持たないですね。
一般相対性理論と量子力学という、明確に物理学的に水と油みたいな物(この統合こそある意味『現在の物理学の最大の難関』)を両方愛するというディティールが、今後の楽しい展開を予感させてくれます。
作者からの返信
鞠月さん!
私の人気No.1短編小説からいくとは、お目が高い。
そして!!!
一般相対性理論と量子力学という、明確に物理学的に水と油みたいな物(この統合こそある意味『現在の物理学の最大の難関』)
おぉぉぉ!このコメントは、かなりの深さを持った知識の持ち主とみました!そうですよね!まさに、おっしゃるとおり、この両者の統合が最後の難関!
なんだ、もっと早くに鞠月さんと知り合って、我が作品を読んで感想やレビューを頂戴したかった!
でも、こうして、良き読者を得られて幸せです😊。
今後ともよろしくお願い申し上げます‼️