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  • ランドリー 3への応援コメント

    おお こういう流れなんですね。ゾクゾクしました。謎はまだ残りますが、ホラー堪能しました。怖いですね 人って?

  • ランドリー 2への応援コメント

    あれ?前半と後半は語り手同じなのかな?別なのかな?それによって内容がガラリと変わってきますね。ちょっとゾクリとするような…

    作者からの返信

    す、すごい、夏風さん。
    急に展開が変わって……えへへ、語り手は同じだけど違う感じ……わかってしまうのですね。
    他の方にも聞かれました。よかったら次で最後なので……また遊びに来てくださいね!

    編集済
  • ランドリー 1への応援コメント

    単話で終わりでしたっけ?子供の泣き声、リアルでも怖いし、ホラーでも怖い じわりますね

    作者からの返信

    あぁ、ありがとうございます!この話は3までありますよぉ。
    リサーチはまた別の話です。

  • 夜の転入生 4への応援コメント

    玲花の影との対峙が緊迫感たっぷりで怖さが際立ってて良かった。
    折り紙の花に心を見せる場面が切なくて良かった。
    最後の佐々木がめっちゃ良かった。

    作者からの返信

    なかこごろひつきさん、ありがとうございましたヽ(´▽`)/
    女の子の影……最後優しい気持ちもあって。書いてる途中で思いついてちょっと切なくなりました。

    褒めてもらって本当に励みになります∩^ω^∩

  • 夜の転入生への応援コメント

    ライトに映る自分の影の不気味さが良かった。

    作者からの返信

    なかごごろひつきさん!感想とても嬉しいです。不気味に感じてくれてよかった( ◠‿◠ )

    怖がりなんで、本当に夜など影が追いかけてくるように感じて。子供の頃からそんなこと思ってました。

    編集済

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    Re・サーチ 1への応援コメント

    屋上で出会ったイケメン同僚・友也との距離感がじわじわ縮まってく感じが良かった
    最初ちょっとミステリアスだったのに、気づいたら一緒にバレーしてるの笑った。
    和希の卑屈さもリアルで共感できるし、友也がめちゃくちゃ良いやつで癒された。

    作者からの返信

    笑笑、たしかに!なんでバレーしちゃったんでしょうね。
    屋上……携帯のない時代はバレーをするイメージ、安易でした。
    和希が卑屈……なにかやらかしそうという感想もありました笑。危ういですよね。私もそう思う!

    編集済
  • ランドリー 3への応援コメント

    こちらの作品も拝読しにきました。

    ランドリー室の灯りがついていた「だけ」の描写が、こんなにも胸をざわつかせるとは思いませんでした。日常の中にじわじわと染み込む違和感が、まるで湿った洗濯物のように心に残りますね……。

    読後、乾燥機の音すら少し怖く感じてしまいました。

    続きが読みたくなりましたので、作品をフォローしました。

    作者からの返信

    悠鬼さん、いつもありがとうございます!フォローまで!
    こちら短編ですので、ずっと放置でも大丈夫ですよ。気が向いたらお越しくださいまし~。
    私が超絶怖がりの見たがりなので、夜、暗闇、幽霊がほんと苦手です。

  • ランドリー 1への応援コメント

    ちょっとした日常のはずが、じわじわ来る怖さがクセになる……。
    「泣き声」のくだり、ゾッとした。先輩たちの軽い受け流しも逆に怖いし、ランドリー室の描写がリアルすぎて、夜に読んでたら後悔してた。

    作者からの返信

    なかごころひつきさん、感想ありがとうございます!!
    (*'▽')
    とっても嬉しいです。猛暑が続いてますが、ぞっとしてヒンヤリしてもらえると嬉しいのですが……。ただ怖いだけだったかな?
    泣き声、怖いですね。
    カクテルパーティ現象とも言うのかな。そればっかり気にしていると、音を拾ってしまうようですね。

  • 夜の転入生 4への応援コメント

    佐々木さんの苦労が忍ばれます。
    倍の給料の要求するみたいだけど、それに見合う仕事なのか微妙ですね。

    もう一つ大きな布袋は母親のものなのかな。
    それとも、姉による怪奇現象が続いているのを示唆してるのかな。
    二人の転入手続きというのは、双子の姉弟なのかな。
    いろいろと疑問の残る話でした。


    >玲花の残絵が強く残っていたからだ。

    残絵は、もしかして残穢かな。

    作者からの返信

    何度も書き直してるうちに残穢が残絵にー(^^;)
    毎回助けられてます。感謝!
    AIでミスを見つけてもらうかな。
    佐々木さん、結構ハードナイトでしたよ笑。まあ倍はどうでしょう。高望みの金額を出す人は殺されるフラグ立ちますよね💱
    そうですその二人の手続き&処理……。
    袋、どちらとも取れるかなぁと思いますが母かな??

    編集済
  • 夜の転入生 3への応援コメント

    前とその前のコメントは失敗でしたね。
    すんません🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️

    自分に佐々木さんのような機転と優しがあれば良かったと後悔しています😭😭😭

    作者からの返信

    全く失敗ではないですよ!
    むしろありがとうございます。

    佐々木さんと門野君、やっぱり男子寮いいなぁー(//∇//)となりました。
    BLが書きたくなってきました。男性読者はそれは嫌だと思いますが。

    編集済
  • 夜の転入生 2への応援コメント

    そう、これは佐々木君の物語なんだ。
    エミリーの話ではないはず。

    そうですよね、うみたたんさん(笑)

    作者からの返信

    そうですよ時空震さん。時空が震えて🫨扉を開くとそこは、似ているけれど別世界。「クリスティーナのこと」のマグノリア学園とは相対的な日本の紫苑学園です。

    廊下の話、そこそこ怖いけど、もっと怖くならないかなぁーなんて_書きたくなってしまって
    :(´ཀ`」 ∠):

  • 夜の転入生への応援コメント

    あれ?
    あれれれれ…
    どこかで読んだ覚えが(笑)

    作者からの返信

    (≧∀≦)
    すみません、1話だけほぼ同じで、性別が違うだけなんです。でも2話目から違くなってます(多分笑)

  • 夜の転入生 2への応援コメント

    コメント失礼します。

    叫んだり血が出たりしないのに、しっかり怖いです。

    特に影の違和感……

    あと、感知式で点灯する無人の照明も怖いですよね。

    私も旅行に行って、深夜の山道を走っていて、
    何もないのに、急に、車の前のセンサーが反応して、
    アラームがなって、それが数回続いた時には
    腕に、鳥肌が立っていました。

    この作品は、夏の夜にぜひ、読んでほしいです!!

    作者からの返信

    霧原さん、ありがとう!めちゃくちゃ嬉しいです。叫んだり血が出たりしないのに、しっかり怖い!
    これはとても嬉しいのです。それを目指してます。ホラー苦手な人が読めるホラーです。
    エピソード終えましたが、アクションは少し今回あるかもです。
    あ、アクションとは言えないか笑笑

    そうそう夜の山道めちゃくちゃ怖いです。霧原さんも怖い思いしたのですね。ぜひ書いてほしいなあ、その話。

    編集済

  • 編集済

    Re・サーチ 1への応援コメント

    短くても引き込まれるホラーがお上手ですね!
    とってもぞくぞくしちゃう!

    私の書いている「ゆるしてあげる。百鬼夜行。ハッピーエンド」も見習わなきゃっ

    作者からの返信

    黒雪姫さん、ありがとうございます。
    わぁ、とってもうれしいです。実は超、超絶怖がりのミステリ好きです。
    こんなのがあったら怖いって思って書いてます。たくさん、さゆりまで読んでくれてありがとうございます。髪の長い女の幽霊が苦手過ぎてヒューマンになりました。こちらは時系列のミステリにもなってます。

    ゆるしてあげる。逆光。ハッピーエンド、めちゃ面白そう!
    あ、黒雪姫さんの一つ読みましたよ!可愛くて深いです。

    編集済
  • さゆり  4への応援コメント

    リクくんどうなっちゃうんですか?
    主人公死んじゃった

    作者からの返信

    黒雪姫さん、感想ありがとうございます!とてもかわいい感想でとても嬉しかったですー。白雪ではなく、黒雪なのですね。かっこいいな。

    リクは、大丈夫です。「あれ?幽霊のお姉さんいないなぁ」
    なんて言ってます。幼稚園生なので、小学校に行く頃には、さゆりのことも忘れているかと。パパたちに、引っ越してきた時、リクがさぁ、怖いこと言ってたよなぁ、なんて。ネタになりそう。
    主人公……さゆりですか?そうなんです。さゆりは死んでいるんです。彷徨うアウトローになりました。ちょっとかっこいいかなー、なんて。

    編集済
  • ランドリー 3への応援コメント

    オチの部分の会話が良かったです。
    ネタの重さも。

    作者からの返信

    X Xさん早いっ!
    残酷描写はないのに、救いがねぇーという。なんか後味悪くて。
    会話、嬉しい!
    私も対峙しているところ好きです。抵抗しなくなるところも。

    読んでくれて、ありがとうございました!

  • ランドリー 3への応援コメント

    な、な、なる……ほどです。

    電気つけたら子供がいたというので、一瞬、自宅のパソコンデスクから腰を浮かしかけたんですが(恐怖のあまり)頑張って続きを拝読してよかったです。

    め~ちゃ~く~ちゃ~怖かったですが、なるほど~!という納得感が大きくなり、結果、「怖面白い!」でした。

    「子供を殺したことがある人は子供の霊が見える」というのが凄いです。

    うはー。うみたたんさん。ありがとうございます。

    まだ一話しか拝読してなくて恐縮ですが、★★★を押させて下さい。

    作者からの返信

    怖がらせてすいません!でも嬉しいのですけど。へへへ。パソコンの横にコーヒーがあって溢れたっなどなくてよかった!

    先が読めた、怖くなかったと言われたこともあるので、そんなに怖くないと思ったんですが、そんなに〜驚いてくれたのですね。面白怖い!嬉しいです。最近は結構怖かったと反応があってニヤニヤしています。

    主人公ねぇ……あの終わり方でよかったと思っています。

    編集済

  • 編集済

    ランドリー 2への応援コメント

    これは皆さんもすでに経験済ってことですよね……。
    だから誰も行こうともしないし、一緒に来てくれない。
    薄情な先輩たちですわ! こんちくしょうでございますわ~!(恨

    上司の方が、お話の分かる方なら良いのですが……。

    ……実はこの上司様が黒幕だったとかありませんように(笑

    作者からの返信

    おおっ、いい線かもしれません!なんて……すみません。本当はあんまり考えないで書いてるので……黒幕……考えたことありませんでした。でもきっとあの上司……食えない感じですね。

  • ランドリー 1への応援コメント

    うみたたんさん~! せっさくにレビューいただきまして本当に本当にありがとうございます!
    超うれしかったです~!(感涙
    お礼と言っては何ですが、拝読に参りました。
    ぜひご恩返しをせねば!と鼻息荒く読み始めましたが、
    ひょえ~……子供の鳴き声……(ガクブル
    お子様系の怖いお話は本当に怖いですので、ひょえ~ってなってます。
    でも頑張って拝読します。ひょえ~!

    作者からの返信

    とんでもないです。野蛮な彼女のほうにたくさん感想いただきありがとうございます!本当に嬉しかったんです。

    怖いの苦手なのに無理して読んでくれたのですか?_:(´ཀ`」 ∠):
    申し訳ないっ。どのショートも残酷描写もないですし、そこまで怖くないつもりですが、ランドリーだけは怖いかもです。他のはここまで怖くないので……奇妙な話くらいかなと。

    苦手ジャンルなのに、本当にありがとうございます!

    編集済
  • さゆり  4への応援コメント

    良いラストでしたね。
    自分の行動目的を見つけて、それに向かって生きて(?)いくんですね。

    いずれは凄い座敷童になって、その家に住む人たちを幸福に導くようになるんでしょうか。
    それとも、浮遊霊になって関わった人たちが幸せになる存在になるのかもしれませんね。

    最終的には天使へとクラスチェンジするかもしれませんね(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます♪
    時空震さんの一言からヒントを得た作品ですね。

    みなさんの作品を読むようになり、残酷にすればいいってもんじゃないとわかってきたww

    そうです。生きて?いくのです。「さゆり、再び」です。

    天使かぁ……いいですね、最終的になにかになって欲しいです。
    最後までありがとうございました!

  • さゆり  3への応援コメント

    人に憑いて移動できるのは良いですね。
    そのお陰で、理解者を得る事ができました。
    居場所ができました。

    でも、それもほんの束の間で、また独りです。
    宿命みたいなものですね。

    それでも、その一時の心の交流はお互いを慰め合えたようで良かったです。

    作者からの返信

    時空震さんの小説も一人で孤独な回も多いですよね。やはり宿命です。
    さよならだけが人生だ……なんて、素敵な言葉です。
    絹子さんに出会えて、さゆりは前向きな子になりました。

  • さゆり  4への応援コメント

    コメント失礼します。

    前向きな終わり方で良かったです。
    しかもまだ何かの折に物語になりそうです。

    幽霊にも善性があるものはいるのでしょうね。
    なかなか考えさせられました。

    ではまたいずれ。

    作者からの返信

    最後までありがとうございました。とても感想嬉しいです!

    木山喬鳥さんの予想通り、成仏しませんでした。
    そうなんです!サユリ再び……でいずれ書くつもりでいて、なのでそれを思わせる終わり方にしました。感じとってもらい嬉しいです。好きな小説のオマージュな題名です。
    アウトローな感じで続けられたらなあと。

  • さゆり  3への応援コメント

    コメント失礼します。

    なんかしんみり良い話です。
    肩寄せ合って暮らす絹子とさゆりさん。

    しかし、時間は過ぎていくのですね。
    寂しさがつのります。

    ではまた。

    作者からの返信

    ありがとうございます♪絹子さんもご高齢なのでお別れのときがきましたね。でも次の家族もなかなかでしたよね笑笑

  • さゆり  4への応援コメント

    本当に幽霊が居るのなら、こういう良い人(?)であって欲しいです。

    作者からの返信

    丸千さん、感想ありがとうございます!かなり励みになりました。レビューもヽ(*^ω^*)ノ
    ほんとですよ。お化け超苦手なので、願望も入ってますね!女の幽霊ほんとに無理なんです。

  • さゆり  2への応援コメント

    なるほど。
    別視点の話。
    だから、絹子さん再びなんですね。

    しかし。主人公が弱くて良いです。
    ではまた。

    作者からの返信

    まだこのときは弱いですよね。
    彼女の成長譚かも知れません。タイトル、女の子の名前に変えようかしら。

  • さゆり  1 への応援コメント

    幽霊目線での物語進行、おもしろいです。
    コミカルな感じだし。
    展開が読めない。
    また最後に戻るとか。

    なんとなく
    成仏はしなさそうな印象あります。

    ではまた。

    作者からの返信

    わらべ完結しました!
    読んでもらって本当に励みになります。はいコミカルな感じですね。
    もう死んでしまってるから、気負わなくていいですね。

  • さゆり  2への応援コメント

    絹子さんを読み直しました。
    話の繋がりが見えてきましたね。

    憑依霊が秋山さんの会社に閉じ込められたんですね。
    元々は地縛霊というか座敷童だからなのか、家に取り込まれると出れなくなるんですね。その設定は面白いです。
    しかも、霊を信じてない人には弾かれるし(笑)

    さて、次の話しでは、再び秋山さんに憑いていって、絹子さんの家に留まるのかな?
    もしそうなら、絹子さんと何があったのか気になりますね。

    作者からの返信

    時空震さん、いつもありがとうございます。
    絹子さんの話をなぞればいいし、楽かなーと思ったら辻褄合わせるのムズッとなっています(^◇^;)
    3話で終わらせたい……。そうなんです、一人で事務所に閉じ込められてしまいました。そうですね、絹子さんのところに行くのが次はメインです。

  • さゆり  1 への応援コメント

    おっと、これはお姉さんに憑依してしまったのかな。
    地縛霊が憑依霊にクラスチェンジです。
    これからの展開が気になりますね。

    作者からの返信

    時空震さん、ありがとうございます!以前、時空震さんが座敷童サイドも見てみたい……のように言ってたのを思い出して、書いてみました!2で繋がると思います。


  • 編集済

    絹子さん 3への応援コメント

    本作、予想を越えて素晴らしいです。

    設定として。
    年配者の方など、命数が減ると霊が視えるようになる事例も見聞きします。また、幻視のなかで心霊を感じる巫女の例もあります。

    もちろん、ただの病状の悪化という可能性も残ります。

    個人的には絹子さんのメンタリティが素晴らしいと思いました。
    霊体を怖がったり厭わしく思ったりせずに包摂するその態度。
    キャラクターが際立っています。

    霊に接すると単に嫌ったり怖がったりするわけではないキャラクターってだけでも、すごく良いです。

    私の高齢の親族も言っていた言葉。
    〝そう遠くないうちに死ぬと思うと幽霊も別に気にならなくなる。ほとんど同類みたいなもんだ〟
    そんな言葉の雰囲気が思い出されました。
    加えて読後感も素晴らしい。

    良い作品でした。
    ではまた。

    作者からの返信

    なるほど……そう遠くないうちに死ぬと思うと幽霊も別に気にならなくなる……そちら側に近くなるのでしょうか……。

    読後感も素晴らしい。
    ありがとうございます!後味が悪い作品が多いので〜笑笑。
    絹子さんをなにもできない老人……と接していた秋山……最後反対に絹子さんに助けてもらったという。終わり方気に入ってもらいよかったです。

  • 絹子さん 2への応援コメント

    家のスケール感の話から、ライフステージごとの家族関係の変化。
    家族の関わりにも時期があるのですね。
    さまざまな現代日本的な着目点が秀逸です。

    そして、伏線がわかりやすくて良いです。
    絹子さんに見えているのは認知の幻視か。心霊か。
    その解釈の余地を残す物語進行。
    実に巧みです。

    これは面白いです。


    作者からの返信

    大きな古い家に一人で住んでいる高齢者……少し切ないような怖いような感じがあります。

    絹子さんと話しが食い違っていくところ、不穏に感じてもらえたら嬉しいです。

  • 絹子さん 1への応援コメント

    コメント失礼します。

    とても良い導入です。
    会話も高齢者の方の雰囲気があり
    リアリティレベル高いです。

    話の背景のディテールが絶妙です。
    良作です。

    ではまた。

    作者からの返信

    ありがとうございます!前にヘルパーを少しやっていました。怪談まではいかなくても、寒気がするようなエピソードはあるんですよぉ。
    ちょこっとずつあげていこうかなーと。なのでディーテイルが詳しいのです。えへへ。

    編集済
  • Re・サーチ 2への応援コメント

    コメント失礼します。

    屋上の時間が三年前と混在していたというSF小説的な感じでしょうか。
    それが起きた原因は友也の心霊的な何かの作用なのでしょうか。
    語り手である和希は昏睡中の夢の中で友也と親しくなったみたいですね。

    わからないところは
    和希を屋上から投げ落としたのは友也ですよね。
    なぜ友也はそんなことをしたのでしょう。
    和希を殺したかったのでしょうか?

    そして和希は自分へ殺すほどのことをしたのは誰か、特定しないのでしょうか。
    その犯人と友也の関連を気にしないのでしょうか。

    私が何かを見落としているのか。
    または本作は考察系の物語かもしれません。

    ともあれ。
    不思議なことを不思議なままで残すのも怖い系の話にはあることなのです。
    それも良いかと思います。
    楽しめました。

    ではまた。

    作者からの返信

    わぁ、すみません!
    稚拙なため、普通ならネガティヴな感想になるところ、いろいろな解釈をしてくれてありがとうございます!
    SF要素はないのですが、最初の描写を目線を変えて繰り返しています。

    すでに和希は病んでいます。床屋もずっと行ってないし、寒波が来てるのにシャツ一枚で屋上にいたり……目がうつろで倒れるか、自殺しかねないので、先にトラックの上に投げて警告?した感じなんですよね。

    でも、あまりに雑ですね。友也なら違うことしそうですね。

     編集さんと仕事をした際、説明や描写が足りないからわからないと言われたことがあります(^◇^;)ちょっと修正必要ですね。違うオチ、バージョンも作ってみようかしら?

    編集済
  • Re・サーチ 1への応援コメント

    コメント失礼します。

    ここまでは会社物の現代劇ですね。
    雰囲気からすると、軽いBL物にもなりそうな感じすらします。

    ここからのどうやって怖くするのだろう。
    興味が尽きません。

    ではまた。

    作者からの返信

    こちらにまで感想ありがとうございます。まさかのBLですか?大好物ですよ。BL、GL、どちらも長編を書いていますよー。

    あっ、脱線しました。こちらは怖いかなぁ?くらいの感じかもしれません。

  • ランドリー 3への応援コメント

    コメント失礼します。

    急転直下。
    話が途中から、差し替わったかと思う急展開です。

    主人公はミステリーで言うところの〝信頼できない語り手〟だったのですね。

    そして本作は主人公のいる職場は、心霊物でいうところの、呼ばれて来る場所だったのですね。

    この三話。しみじみと怖くて、楽しめました。

    ではまた。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    へへへ。驚きましたか?

    実はこのお話はホラーにみせてオチがコメディだったんです。
    それをやっぱりやめてホラーにしたんですよねぇ。
    だから主人公がキャラ変してまう(^◇^;)
    信用ならない人になっちゃいましたwww
    終わり方はあちら側に行ってくれて満足です。

    編集済

  • 編集済

    ランドリー 2への応援コメント

    コメント失礼します。

    状況説明と心理描写が細やかで、起きている事が詳らかになります。

    と言っても。物語の核心である、不審な事象の理由や対処法はわからないのですけど……

    さてこの後、どうなるのでしょうか。
    楽しみです。

    ではまた。

    作者からの返信

    状況説明がちょっとくどい?かなぁと思いつつ。
    ドキドキ……どうなるのでしょう?
    感想ありがとうございます。

  • ランドリー 1への応援コメント

    コメント失礼します。

    まずは物語のなかの情景描写が丁寧でわかりやすいです。
    画面が浮かびそうでした。

    その業種に特有の〝怖い話〟
    これは格別に興味を惹かれます。

    ではまた。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!稚拙な文章で読みづらかったらすみません!
    画面が浮かんでくれてよかったです。仕事先の建物を思いだして書きました。暗いのが苦手なんです:;(∩´﹏`∩);:

    編集済
  • 絹子さん 3への応援コメント

    霊の女の子は座敷童になったんですかね。

    秋山さんのちょっと怖い体験でしたね。


    昔に、自分も同じ様な体験をしました。
    伊豆旅行から帰って来て出社したら、同僚の女性に霊が憑いていると言われました。

    自分は霊感が無いし、心霊現象とかも信じてないので、「へえ、そうなんだ。」で終わりました。
    でも、同僚の女性は気になるようで、肩が重くないかとか訊いてきたし、霊と思われるものに話し掛けていました。

    それから喧嘩するように霊と話しながら連れ帰ったようです。
    その後、除霊したようですけど、全く自覚のない自分には、同僚の女性が不思議な人にしか見えませんでしたね。

    どんなに他人が騒いでも、当の本人に自覚がないとどうしようもないです。
    その女性は以前から霊が見えるとか、そこに居るとか言っている人だったので、まあ、その女性には見えていたのでしょうね。

    自分には何の被害も無かったので、ただただ変な人だなぁと思っただけでした(笑)

    なので、こういった話を読むと思います。
    自分に自覚症状が無いのに、他人から霊が憑いていると言われて、何故怖いと思うのか。
    そちらの方が不思議だと思ってしまいます。

    まあ、怖がらないと話が成立しないので面白くはないでしょう。
    すみませんね。身も蓋もないコメントになってしまいました。

    それでも、物語はハッピーエンドを迎えたので良かったです。
    絹子さんの家は、これからは幽霊屋敷として存在していくのでしょうかね。
    出来れば、その後の話が読みたいですね。

    作者からの返信

    座敷童の続き……そうか!考えたことなかったけど。ネタが増えました。

    同僚の人……面白い体験ですね。霊とケンカ笑笑。霊感見えるって言う人、あまり信用できないけど、本当に見える人っているのですかね?

    時空震さん、たくさん旅行してるからエッセイ書いたらきっと面白いですよ。エッセイでも物語でも。
    あ、今書いてるのもかなり生かされているのですよね☺︎

    編集済
  • 絹子さん 2への応援コメント

    なんだろう…
    伏線は張られているようだけど、淡々と話が進むので、逆に恐ろしいと感じてしまう。

    作者からの返信

    なんだろ……おばあちゃん👵一人しかいない大きな家を訪ねるってだけですでに怖くないですか?

    だから普通に書いてても怖いのかも。

  • 絹子さん 3への応援コメント

     おっと、ハッピーエンド。とまではいかないが、悲惨ではなかったですね。
     心霊かどうかも曖昧でソフトなホラーで丁度いいですね。

     絹子さん。心穏やかに余生を送って欲しいものです。

     まだ連載中ですね。

     またきます。

    作者からの返信

    小田島さん、感想ありがとうございます。書いた気持ちになってました!
    私にしては(笑)この話だいぶ、ハッピーエンドですね笑笑 絹子さん好評のようです。
    自分はバッサリとバッドエンドを書くのに、人には温かい話を希望する矛盾🤭
    書くのって難しいけど楽しいですね。

  • 絹子さん 1への応援コメント

    絹子さん、認知症なのか、それとも多重人格なのか?
    どうやって謎は解かれるのか、今後の展開に期待です。

    作者からの返信

    できたら今日中にわかると思います。ヘルパーさんはこれからどんどん必要になってくる職業ですので、待遇をよくしてあげてほしいです٩( 'ω' )و

    編集済
  • Re・サーチ 2への応援コメント

    モヤモヤする話でした。
    メビウスの輪の上を歩いているような感覚です。

    結局、救いがあったのか無かったのか、気になります。

    作者からの返信

    なんでこんなオチに?
    作者酷すぎるよねー🥹

    ……嫌いにならないでください笑

    メビウス!_φ(・_・!
    そうなんです、時間が経ってると思わせ……最後、コーヒー缶を蹴るのは?
    そのときの音が実は……ちょっとした伏線と回収です。
    ありがとうございます。

    編集済
  • Re・サーチ 1への応援コメント

    友也と知り合いになれて、社内で人間関係が上手く回りだした。
    せっかく運が向いて来たのに、事件の予感が…

    和希の卑屈な性格が嵐を呼びそうですね。

    作者からの返信

    ああ……確かに和希嫉妬とか急にしたら怖いですね。それは違う作品で……🤭φ(・_・
    ルームメイトってアメリカのサスペンス映画思い出しました。めちゃ怖いです。

    編集済
  • Re・サーチ 2への応援コメント

     うみたたんさん。拝読致しました。気味の悪いお話ですねー。
     サーチの方は多少の救いがあるからいいけど、ランドリー室の方はひたすら悲惨なだけ。。
     しかし、いずれの作品も、単なる心霊ものではなくて、登場人物の過去と密接に関わる前提条件がよく練り込まれていて、読んでいて納得感がありました。
     和希は、本当は自殺して、友也が助けたということなのかな?

     ま、そのあたりは解釈次第ということなんでしょうね。

     よい作品だと思いましたので、お星様パラパラしておきますね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございますー。ランドリーは救いがないですよね。気味が悪いっ!褒められた!笑。タイトル、ランドリーに変更しました。

    リサーチは、本当は女子高生の拗れたホラーがあって(またかよっ)それを会社員に変えてみたんです。こちらは優しさが残る感じにしてみました。

    編集済
  • ランドリー 3への応援コメント

    良いラストでしたね。
    子供と一緒に闇の中へ落ちていく。

    少しは罪滅ぼしになったんでしょうかね。

    作者からの返信

    良いラストと言っていただけて嬉しいです〜☺️
    辛くても、因果応報を感じる作品が好きなので、やはり落ちてもらいたいです。

  • ランドリー 1への応援コメント

    泣き声が空耳だと良いんだけどね…

    作者からの返信

    わぁ、こちらもありがとうございます♪
    空耳だといいですねぇ。

    育児あるあるです。シャワーで髪を洗ってると、リビングで赤ちゃんが泣いているように聞こえます。親心なのかな。


  • 編集済

    ランドリー 3への応援コメント

    おー、なるほど。
    じんわりと黒い恐怖が体の中に侵食してくる感じがしました。
    いいホラーでした!

    作者からの返信

    ねすとさん、ありがとうございます。
    黒い恐怖、侵食してくる……表現がすごく素敵で、嬉しいです。こちらどうも宣伝しにくくて。読んでもらえて感謝です。