夜の転入生 4への応援コメント
佐々木さんの苦労が忍ばれます。
倍の給料の要求するみたいだけど、それに見合う仕事なのか微妙ですね。
もう一つ大きな布袋は母親のものなのかな。
それとも、姉による怪奇現象が続いているのを示唆してるのかな。
二人の転入手続きというのは、双子の姉弟なのかな。
いろいろと疑問の残る話でした。
>玲花の残絵が強く残っていたからだ。
残絵は、もしかして残穢かな。
作者からの返信
何度も書き直してるうちに残穢が残絵にー(^^;)
毎回助けられてます。感謝!
AIでミスを見つけてもらうかな。
佐々木さん、結構ハードナイトでしたよ笑。まあ倍はどうでしょう。高望みの金額を出す人は殺されるフラグ立ちますよね💱
そうですその二人の手続き&処理……。
袋、どちらとも取れるかなぁと思いますが母かな??
夜の転入生 2への応援コメント
コメント失礼します。
叫んだり血が出たりしないのに、しっかり怖いです。
特に影の違和感……
あと、感知式で点灯する無人の照明も怖いですよね。
私も旅行に行って、深夜の山道を走っていて、
何もないのに、急に、車の前のセンサーが反応して、
アラームがなって、それが数回続いた時には
腕に、鳥肌が立っていました。
この作品は、夏の夜にぜひ、読んでほしいです!!
作者からの返信
霧原さん、ありがとう!めちゃくちゃ嬉しいです。叫んだり血が出たりしないのに、しっかり怖い!
これはとても嬉しいのです。それを目指してます。ホラー苦手な人が読めるホラーです。
エピソード終えましたが、アクションは少し今回あるかもです。
あ、アクションとは言えないか笑笑
そうそう夜の山道めちゃくちゃ怖いです。霧原さんも怖い思いしたのですね。ぜひ書いてほしいなあ、その話。
編集済
Re・サーチ 1への応援コメント
短くても引き込まれるホラーがお上手ですね!
とってもぞくぞくしちゃう!
私の書いている「ゆるしてあげる。百鬼夜行。ハッピーエンド」も見習わなきゃっ
作者からの返信
黒雪姫さん、ありがとうございます。
わぁ、とってもうれしいです。実は超、超絶怖がりのミステリ好きです。
こんなのがあったら怖いって思って書いてます。たくさん、さゆりまで読んでくれてありがとうございます。髪の長い女の幽霊が苦手過ぎてヒューマンになりました。こちらは時系列のミステリにもなってます。
ゆるしてあげる。逆光。ハッピーエンド、めちゃ面白そう!
あ、黒雪姫さんの一つ読みましたよ!可愛くて深いです。
ランドリー 3への応援コメント
な、な、なる……ほどです。
電気つけたら子供がいたというので、一瞬、自宅のパソコンデスクから腰を浮かしかけたんですが(恐怖のあまり)頑張って続きを拝読してよかったです。
め~ちゃ~く~ちゃ~怖かったですが、なるほど~!という納得感が大きくなり、結果、「怖面白い!」でした。
「子供を殺したことがある人は子供の霊が見える」というのが凄いです。
うはー。うみたたんさん。ありがとうございます。
まだ一話しか拝読してなくて恐縮ですが、★★★を押させて下さい。
作者からの返信
怖がらせてすいません!でも嬉しいのですけど。へへへ。パソコンの横にコーヒーがあって溢れたっなどなくてよかった!
先が読めた、怖くなかったと言われたこともあるので、そんなに怖くないと思ったんですが、そんなに〜驚いてくれたのですね。面白怖い!嬉しいです。最近は結構怖かったと反応があってニヤニヤしています。
主人公ねぇ……あの終わり方でよかったと思っています。
ランドリー 1への応援コメント
うみたたんさん~! せっさくにレビューいただきまして本当に本当にありがとうございます!
超うれしかったです~!(感涙
お礼と言っては何ですが、拝読に参りました。
ぜひご恩返しをせねば!と鼻息荒く読み始めましたが、
ひょえ~……子供の鳴き声……(ガクブル
お子様系の怖いお話は本当に怖いですので、ひょえ~ってなってます。
でも頑張って拝読します。ひょえ~!
作者からの返信
とんでもないです。野蛮な彼女のほうにたくさん感想いただきありがとうございます!本当に嬉しかったんです。
怖いの苦手なのに無理して読んでくれたのですか?_:(´ཀ`」 ∠):
申し訳ないっ。どのショートも残酷描写もないですし、そこまで怖くないつもりですが、ランドリーだけは怖いかもです。他のはここまで怖くないので……奇妙な話くらいかなと。
苦手ジャンルなのに、本当にありがとうございます!
さゆり 4への応援コメント
良いラストでしたね。
自分の行動目的を見つけて、それに向かって生きて(?)いくんですね。
いずれは凄い座敷童になって、その家に住む人たちを幸福に導くようになるんでしょうか。
それとも、浮遊霊になって関わった人たちが幸せになる存在になるのかもしれませんね。
最終的には天使へとクラスチェンジするかもしれませんね(笑)
作者からの返信
ありがとうございます♪
時空震さんの一言からヒントを得た作品ですね。
みなさんの作品を読むようになり、残酷にすればいいってもんじゃないとわかってきたww
そうです。生きて?いくのです。「さゆり、再び」です。
天使かぁ……いいですね、最終的になにかになって欲しいです。
最後までありがとうございました!
さゆり 2への応援コメント
絹子さんを読み直しました。
話の繋がりが見えてきましたね。
憑依霊が秋山さんの会社に閉じ込められたんですね。
元々は地縛霊というか座敷童だからなのか、家に取り込まれると出れなくなるんですね。その設定は面白いです。
しかも、霊を信じてない人には弾かれるし(笑)
さて、次の話しでは、再び秋山さんに憑いていって、絹子さんの家に留まるのかな?
もしそうなら、絹子さんと何があったのか気になりますね。
作者からの返信
時空震さん、いつもありがとうございます。
絹子さんの話をなぞればいいし、楽かなーと思ったら辻褄合わせるのムズッとなっています(^◇^;)
3話で終わらせたい……。そうなんです、一人で事務所に閉じ込められてしまいました。そうですね、絹子さんのところに行くのが次はメインです。
編集済
絹子さん 3への応援コメント
本作、予想を越えて素晴らしいです。
設定として。
年配者の方など、命数が減ると霊が視えるようになる事例も見聞きします。また、幻視のなかで心霊を感じる巫女の例もあります。
もちろん、ただの病状の悪化という可能性も残ります。
個人的には絹子さんのメンタリティが素晴らしいと思いました。
霊体を怖がったり厭わしく思ったりせずに包摂するその態度。
キャラクターが際立っています。
霊に接すると単に嫌ったり怖がったりするわけではないキャラクターってだけでも、すごく良いです。
私の高齢の親族も言っていた言葉。
〝そう遠くないうちに死ぬと思うと幽霊も別に気にならなくなる。ほとんど同類みたいなもんだ〟
そんな言葉の雰囲気が思い出されました。
加えて読後感も素晴らしい。
良い作品でした。
ではまた。
作者からの返信
なるほど……そう遠くないうちに死ぬと思うと幽霊も別に気にならなくなる……そちら側に近くなるのでしょうか……。
読後感も素晴らしい。
ありがとうございます!後味が悪い作品が多いので〜笑笑。
絹子さんをなにもできない老人……と接していた秋山……最後反対に絹子さんに助けてもらったという。終わり方気に入ってもらいよかったです。
Re・サーチ 2への応援コメント
コメント失礼します。
屋上の時間が三年前と混在していたというSF小説的な感じでしょうか。
それが起きた原因は友也の心霊的な何かの作用なのでしょうか。
語り手である和希は昏睡中の夢の中で友也と親しくなったみたいですね。
わからないところは
和希を屋上から投げ落としたのは友也ですよね。
なぜ友也はそんなことをしたのでしょう。
和希を殺したかったのでしょうか?
そして和希は自分へ殺すほどのことをしたのは誰か、特定しないのでしょうか。
その犯人と友也の関連を気にしないのでしょうか。
私が何かを見落としているのか。
または本作は考察系の物語かもしれません。
ともあれ。
不思議なことを不思議なままで残すのも怖い系の話にはあることなのです。
それも良いかと思います。
楽しめました。
ではまた。
作者からの返信
わぁ、すみません!
稚拙なため、普通ならネガティヴな感想になるところ、いろいろな解釈をしてくれてありがとうございます!
SF要素はないのですが、最初の描写を目線を変えて繰り返しています。
すでに和希は病んでいます。床屋もずっと行ってないし、寒波が来てるのにシャツ一枚で屋上にいたり……目がうつろで倒れるか、自殺しかねないので、先にトラックの上に投げて警告?した感じなんですよね。
でも、あまりに雑ですね。友也なら違うことしそうですね。
編集さんと仕事をした際、説明や描写が足りないからわからないと言われたことがあります(^◇^;)ちょっと修正必要ですね。違うオチ、バージョンも作ってみようかしら?
ランドリー 3への応援コメント
コメント失礼します。
急転直下。
話が途中から、差し替わったかと思う急展開です。
主人公はミステリーで言うところの〝信頼できない語り手〟だったのですね。
そして本作は主人公のいる職場は、心霊物でいうところの、呼ばれて来る場所だったのですね。
この三話。しみじみと怖くて、楽しめました。
ではまた。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
へへへ。驚きましたか?
実はこのお話はホラーにみせてオチがコメディだったんです。
それをやっぱりやめてホラーにしたんですよねぇ。
だから主人公がキャラ変してまう(^◇^;)
信用ならない人になっちゃいましたwww
終わり方はあちら側に行ってくれて満足です。
絹子さん 3への応援コメント
霊の女の子は座敷童になったんですかね。
秋山さんのちょっと怖い体験でしたね。
昔に、自分も同じ様な体験をしました。
伊豆旅行から帰って来て出社したら、同僚の女性に霊が憑いていると言われました。
自分は霊感が無いし、心霊現象とかも信じてないので、「へえ、そうなんだ。」で終わりました。
でも、同僚の女性は気になるようで、肩が重くないかとか訊いてきたし、霊と思われるものに話し掛けていました。
それから喧嘩するように霊と話しながら連れ帰ったようです。
その後、除霊したようですけど、全く自覚のない自分には、同僚の女性が不思議な人にしか見えませんでしたね。
どんなに他人が騒いでも、当の本人に自覚がないとどうしようもないです。
その女性は以前から霊が見えるとか、そこに居るとか言っている人だったので、まあ、その女性には見えていたのでしょうね。
自分には何の被害も無かったので、ただただ変な人だなぁと思っただけでした(笑)
なので、こういった話を読むと思います。
自分に自覚症状が無いのに、他人から霊が憑いていると言われて、何故怖いと思うのか。
そちらの方が不思議だと思ってしまいます。
まあ、怖がらないと話が成立しないので面白くはないでしょう。
すみませんね。身も蓋もないコメントになってしまいました。
それでも、物語はハッピーエンドを迎えたので良かったです。
絹子さんの家は、これからは幽霊屋敷として存在していくのでしょうかね。
出来れば、その後の話が読みたいですね。
作者からの返信
座敷童の続き……そうか!考えたことなかったけど。ネタが増えました。
同僚の人……面白い体験ですね。霊とケンカ笑笑。霊感見えるって言う人、あまり信用できないけど、本当に見える人っているのですかね?
時空震さん、たくさん旅行してるからエッセイ書いたらきっと面白いですよ。エッセイでも物語でも。
あ、今書いてるのもかなり生かされているのですよね☺︎
Re・サーチ 2への応援コメント
うみたたんさん。拝読致しました。気味の悪いお話ですねー。
サーチの方は多少の救いがあるからいいけど、ランドリー室の方はひたすら悲惨なだけ。。
しかし、いずれの作品も、単なる心霊ものではなくて、登場人物の過去と密接に関わる前提条件がよく練り込まれていて、読んでいて納得感がありました。
和希は、本当は自殺して、友也が助けたということなのかな?
ま、そのあたりは解釈次第ということなんでしょうね。
よい作品だと思いましたので、お星様パラパラしておきますね。
作者からの返信
感想ありがとうございますー。ランドリーは救いがないですよね。気味が悪いっ!褒められた!笑。タイトル、ランドリーに変更しました。
リサーチは、本当は女子高生の拗れたホラーがあって(またかよっ)それを会社員に変えてみたんです。こちらは優しさが残る感じにしてみました。
ランドリー 3への応援コメント
おお こういう流れなんですね。ゾクゾクしました。謎はまだ残りますが、ホラー堪能しました。怖いですね 人って?